きゅういとせろりさんのクチコミ(28ページ)全6,085件
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
日比谷線の通りの鹿児島県のアンテナショップの裏側にちょっとした広場があって、そこにゴジラが居ます。
昔も居た気がしますが工事でしばらく入れず。久しぶりに行ってみるとゴジラ、居ました。
映画の宣伝とかではなく恒久的にここにあるようです。待ち合わせなどのいい目印になりますね。
背のヒダヒダがずいぶんと緻密なので最近のゴジラのようです。- 旅行時期
- 2022年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.5
世界三大花木のひとつですが温暖な気候、とくに冬が寒くない地方でしか育たないジャカランダ。
日本では宮崎の日南が有名ですが、熱海も温暖さでは負けてないため、並木道を造り、公園に林を造り、最近はとても有名になりました。花の時期が梅雨にあたるので青空のもとで見るのが難しいのが難。その点、熱海は東京からもすぐ行くことができるので便利。
さて最盛期の訪問です。公園の花木はまだ背が低いので手の届く高さに紫色の花がいっぱい。
珍しい花ですがまだあまり有名ではないので、今のうちにゆっくり鑑賞しておきましょう。
ジャカランダ祭りを開催していましたが、とくにイベントはやってなかったようです。- 旅行時期
- 2022年06月
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
駅の待合室や売店とほぼ一体化したような観光案内所です。
パンフも多く、便利です。とくに街歩きの地図は詳細で利便性が高かったです。
ここでは朝市を教えていただけました。観光地についたらまず案内所によってみるといろんな情報が得られて便利です。ネット時代でもなくならないでほしいです。- 旅行時期
- 2022年06月
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.5
伊東駅前の提灯の壁におどろき。温泉旅館の名前が全部(たぶん)入ってます。圧巻です。
熱海が新幹線の駅もあってべんりさから最近お客さんも増えているようですが、ちょっと入ったここ伊東はちょっと不便なぶん、昔の雰囲気が残っていて適度にさびれた感じが魅力的。現代にあまり浸食されてないというか。
お湯はさらりと普通で特徴もないですがこんこんと大量に湧いている感じがいいです。街中にも手湯や足湯があって冬でもほかほかの感じがします。温泉旅館もホテルも熱海よりやや安価です。行き先としてはお得感があると思います。- 旅行時期
- 2022年06月
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
お湯かけ七福神が湯の花通りとキネマ通りという伊東の繁華街の中に散在。
毘沙門天はたしか戦いの神だった気がしますが丸っこくなってかわいい感じ。紫陽花の花を手にもっているあたりも既にアニメっぽい世界。足元に湯が出てますのでひしゃくですくってかけてお祈りしました。
観光案内所でいただける町のマップに全部七福神の場所が書いてありますので、さらっと散歩してみましょう。お湯の出具合や温度も違っていて興味深いです。- 旅行時期
- 2022年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
百草園は梅の名所ですが、平安時代は真慈悲寺という大寺院、一度すたれて江戸時代に松蓮寺というお寺で再興。さらにすたれて京王電車が観光のために整備して百草園になった、という歴史があります。なので百草園の隣のこの百草八幡も元は同じ松蓮寺境内だったようです。神社の裏手に続く道があり、そこに高さ2mを超えるおおきな石碑が。松蓮寺の詩碑、でした。江戸時代後期に廃れ始めた松蓮寺をもりたてようと、「18景」の整備を進めた一環の建立のようです。江戸の文人の詩が刻まれているようです。やはり昔も観光開発は必要だったということでしょうか。
なお、前回来たときは百草園の裏門からこの百草八幡の境内に通り抜け・戻りができたのですが門が閉ざされて通れないようになっていました。なので百草園の門を出て右へ、そして長い階段をふたたび登って、の参拝になります。けっこう高低差あるので体力的には厳しくなりました。- 旅行時期
- 2022年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.5
南武線は川崎から立川までの本線と、川崎の一駅先の尻手から臨港地帯の浜川崎までの支線があります。
かつては17m旧型国電の2両編成が、そして101系の2両編成が、今は205系の2両編成が活躍。2023年には新潟を走っていたE127系に置き換わるようなので、今の205系は早めに乗っておいた方がいいでしょう。
工場と住宅の間をゆっくり走ります。案外乗客は多いです。
終点の浜川崎では鶴見線に乗り換えられます。が、駅舎を出て道路を渡って跨線橋を渡って、になります。
ICカードの場合は出場のタッチはしないでね、の表示がありました。駅中乗り換え扱いにするためですね。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
工場地帯を走る3両編成。205系という電車ですがだんだん少なくなってあとはこの近辺と仙台、それとJR西日本だけになってきました。その点、貴重です。
鶴見駅から終点は扇町・大川・海芝浦、それに途中駅止まりもあるので行き先に注意が必要。鶴見駅では20分おきですが、終点では1日3本の駅まであります。その他の駅も昼間は2時間ごとです。極端な朝夕路線です。
街中と工場地帯を行くのですが、終端の方でも昼間もそこそこ乗客がいます。
鶴見の連絡改札は2022年の春に廃止。その直後に乗車しました。むかしからの近郊区間大回り乗車の関門が消えてちょっと寂しい気分です。なお、浜川崎の南武線へに乗り継ぎは駅外に出て道路の向かいの別の駅舎へ、はこれまた昔から変わらず。駅員さんはいなくなりましたが。大回り乗車中は切符の場合はインターホンもなく素通り。ICカードの場合は簡易改札装置にタッチしないこと、との注意書きがありました。
都会の異端路線、とおまわりしての乗車散歩もいいものです。近郊区間なので一筆書きなら運賃は変わりません。前述のとおり時刻表をよく見てから、が必要です。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
本来の横須賀線は大船から久里浜ですが、遠い昔から「横須賀に行く電車」ということで東京地下総武線ホームから出る青と白の横須賀色の電車の走る区間全てを指すようになってます。
東京から品川は1970年代の新線、品川から大船までは1980年にできたSM分離(東海道線との分離)による昔の貨物線のリニューアルです。
今回は東京から品川まで乗車。1時間に4本しかないです。湘南新宿ラインからの直通が2本あるので西大井より先は6本に増えるので、東京駅からは地上の東海道線に乗って戸塚で乗り換える方が便利です。
それもあってか空いていました。クロスシートでゆったり。品川で地上に出るときのワクワク感は今では車庫が消えてなくなりましたが、ちょっと旅情は味わえました。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
いつのまにか昼間の外房線の快速は京葉線ホームからの発車になってます。ロングシートオンリーになったのでちょっと寂しさはあります。もっとも近年導入がすすむ快速新型電車は普通車にはクロスシートがなくなってます。総武線は混雑路線で有名でしたが、オールロング化の要因は乗り入れ先の横須賀線の武蔵小杉のタワマン乗客激増対策というあたり時代を感じます。
大網から千葉までの乗車です。たまたま1時間に1本のその京葉線直通快速でした。なので蘇我駅で乗り換えが必要。昔は昼間は全て千葉行きだったので県内移動には注意が必要です。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
東京から銚子まで、ですが、錦糸町からお茶の水までも支線です。
東京から錦糸町までは地下。錦糸町から千葉までは複々線、千葉から先は成田エクスプレスも走るまあまあの近郊路線、佐倉から先はローカル線になります。いろいろ表情があって面白いです。
今回は佐倉から成東までの乗車です。各停ですが一部クロスシートがありました。成東でどっと降りて空席だらけになる、という感じでした。のどかな農村を行く感じです。途中宮崎県でもないのに「日向」という駅があり、ちょっと変な感じでした。なお、千葉駅はちょっとホームが離れています。千葉から東京へ快速で行く際は案内表示を確認して発車番線を注意しましょう。また、乗り換えは短時間では無理。これまた注意しましょう。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日















































