きゅういとせろりさんのクチコミ(29ページ)全6,085件
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
3つの区間があります。本線ともいえるのが千葉から成田を通って銚子の1駅手前の松岸まで。支線が2つ、我孫子から成田まで、そして成田から成田空港への空港支線です。
それぞれ特徴ありますがメインは千葉から成田、そして空港まででしょう。他は支線です。
今回は我孫子から成田を通って佐倉まで乗車。乗継ぎはまったく考えられていません。
我孫子からは、昼間は常磐線快速と同じ10両と、付属の5両のどちらかでした。
景色は住宅街と農村。途中から南側の山の上に団地がちらちら見えます。千葉ニュータウンです。
成田の手前で成田スカイアクセスの線路と交差し、あちらには駅がありますがこちらはなし。
また、成田空港への線路が分かれる場所も駅はなし。さらに佐倉のかなり手前で外房線に接近しますが彼方の佐倉駅まで駅はなし。それぞれあまり接続しても乗り換える人がいないのでしょう。
我が道を行く、感じの路線網の一つ、なのでした。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
総合評価:4.0
昔は超混雑路線で有名だった常磐線のつくばエクスプレスが開業して少しおちついたのか、競合のサービスなのか、ロスシートの割合が東海道・東北・高崎各線の車両より多いです。15両のうち13両が普通車ですが、うち6両にクロスシートがあります。とくに付属編成の先頭3両は空いているので狙い目です。
筑波山が見えますし、霞ヶ浦もちらっと見えます。近郊区間ですが取手以北は交流電化なのでそれだけで遠くに来た感があります。
水戸から先、仙台手前の岩沼までが常磐線ですが、全線走破はわずかな特急を除くと乗り継ぎ乗り継ぎで大変です。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月16日
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
総合評価:4.0
昔は海外移民の船もあったというくらい横浜は海外移民と深い関係があったので、ここ、横浜港の臨港パークにはブラジルとのつながりを記念したモニュメントがあります。この100年記念碑です。アーチの形と色が独特の存在感。その名も「虹の掛け橋」。ブラジルにも同じものがあるそうです。そしてこのアーチはブラジルの方向をさしているようです。思ったより南向きなんだなあ、と意外に思いました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
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投稿日 2023年04月15日
総合評価:4.0
象の鼻パークの広場の一番の街側の隅、ビルの裏にあるのでちょっと場所はわかりにくいですが、碑自体は黒光りした大きなものなので目立っています。
港湾労働は大きな荷物を運ぶことから昔はかなりの重労働だったと思われ、また大きな機械も多かったことでしょうし、労働災害も多かったことでしょう。昔はもっと目につかない埠頭にあったようですが、開港150周年のときにここに移転してきたとのこと。たしかに、やはり目立つ場所にあってこそ、と思います。- 旅行時期
- 2022年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月14日
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投稿日 2023年04月14日
総合評価:3.5
大さん橋の入り口の開港広場公園の奥の壁際に開港百五十年を記念して植えられた記念樹です。開港は1854年なので2004年に植えられたということで、まだ20年くらいです。ハナミズキが流行しかけたころの植樹なのですが、あまり大きくならない樹でもあるので、いつまでも楽しめそうです。春から初夏が見頃です。なお、根本にはあじさいらしき樹がみえました。花の共演がみられそうです。
- 旅行時期
- 2022年05月
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2023年04月13日
総合評価:4.0
1954年、長い鎖国の終わりを告げる日米和親条約の締結の地という記念的な場所です。開港広場公園との中にあります。いろんな遺跡や記念物が展示してある中に球形の碑と標柱があり、どちらもこの記念碑のようです。
公園のとなりは開港資料館ですし、通りの反対側は英一番館とシルク博物館で、開港前後の歴史がつまった一帯です。
大さん橋観光のあとに歴史を感じる時間を味わってみてはどうでしょうか。- 旅行時期
- 2022年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年04月13日
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投稿日 2023年04月13日
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投稿日 2023年04月12日
総合評価:4.0
外国では多く見られる連接バスもにほんでは法規制があるのか特別な区間しか運転されてないのですが、だんだん見られるようになってきました。ここ横浜でも観光用に赤い車体の「あかいくつ」に対抗するかのように「ベイサイドブルー」と青を強調してます。横浜駅から海沿いに山下埠頭まで、と電車では徒歩の混ざる区間を走っています。
やってきたのはたまたま1番のナンバー。そして山下埠頭にあるガンダムの宣伝ラッピングバスでした。なかなか決まってます。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0




































