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palさんへのコメント一覧(4ページ)全123件

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  • テト おめでとうございます

    palさん こんにちは(^o^)
    日本は3連休明けですが、私は昨日出勤したので 今日は代休です♪

    一連のテトのお話、お供えしたり尼様がお祈りに来たり、親戚が集まってご飯食べたり、ちょっと昔の日本のお盆に似てるなーと、興味深く見てました。

    ホアルーは、「ベトナムの京都」と現地の方が言うだけあり、たくさんのお寺があるのですね。唯一見学した「ティンティエンホアン廟」を思い出し、ハノイに行ってから、まだ3ヶ月しか経っていませんが懐かしく楽しく拝見しました(*^_^*)

    台湾熱が一段落して、東南アジアにハマりそうな母娘です←GWにシェムリアップに行きます♪(^o^)でも、夏に台湾にも行きますけどね(笑)
    2019年02月12日12時52分返信する 関連旅行記

    RE: テト おめでとうございます

    ちぃさん、こんにちは。

    コメントありがとうございます。

    いろいろと風物詩、行事を見ることができて、とても面白かったですよ。
    台湾の旧正月もきっとおもしろいでしょうね。

    お寺はたくさん点在しています。
    洞窟寺がおおいですね。
    ホアルーが京都と例える人がいますが、私は奈良だと思っています。

    次はシェムリアップですか。
    いいですねぇ(^_^)/
    私は2014年に行きました。
    トリップアドバイザーの上位のアクティビティーで入っていたトゥクトゥクの3日ツアーでした。
    英語ガイドとトゥクトゥクが個人で運営しているもので、1日30ドルでした(入場3日パスは別料金)。
    アンコールワットのサンライズとサンセットも見ましたよ。

    シェムリアップには数え切れないほど多くの遺跡が点在しています。
    個人で回るのは難しいし、行ってもどこに何があるかわからないし、説明がないとなんなのかさっぱりわかりません。
    ツアーがいいと思います。

    楽しみですね(^_^)///

    台湾も楽しみですね(^_^)///

    pal
    2019年02月16日06時56分 返信する
  • 鶏の頭の部分がついたまま料理するんですね。

    こんにちは。palさん。

    ベトナムの旧正月のお祝い、興味深く拝見しました。
    頭がついたままなんですね。ちょっとびっくりしました。
    頭の部分とか、とさかとか食べるんでしょうか。お皿に盛られているような気もしますが。
    わたしはわりと鶏の足先は好きで、夫に嫌がられながら香港などで食べてますけど、顔がついている鶏を見たのは初めてでした。
    そういうのを見て、お!と驚くのは、ただ単に習慣の違いで、欧州人が魚の尾頭付きなどを見て魚の目が気持ち悪いとかいうのと一緒なんでしょうねえ。

    2019年02月08日05時50分返信する 関連旅行記

    Re: 鶏の頭の部分がついたまま料理するんですね。

    nekochan さん、こんにちは。

    チキンの使い方は2通りあります。

    1つは、この旅行記で紹介したように、丸ごと茹での方法です。
    茹でて、そのまま食べるときです。
    茹でてからベトナムなた包丁で骨ごとぶった切りします。

    もう1つは、最初に骨ごとぶった切りして、料理に使うやり方です。
    1度、日本包丁で、ぶった切りをやられて、刃がこぼれてしまいました。。。
    ベトベト人 馬鹿です (-_-)/
    それ以来、お土産の包丁は、100円ショップで買ったものにしています。。。

    ベトベト人は頭、首も食べてしまいます。
    頭はそのままではなくて、左右半分にかち割ります。
    そして、血も料理になるし、内臓の数か所の部分も料理になります。

    いつだったか鳥料理を食べていた時、コラーゲン的プルプル美味しいものが口に入りました。
    なんなのか確かめてみると、それは半分にかち割られた頭で、トサカの部分がプルプルなのでした。
    ギャー(+_+)///////////
    私はやっぱり、頭と首はよけて食べます。

    私も足は食べますよ (^_^)/
    これは日本でも食べる地方があるそうです。


    ベトナムでは、モモ肉、ムネ肉、手羽先など部位ごとに売っていません。
    みんな丸ごと調理です。
    日本に住んでいるベトベト人は、頭、首、足はどこに行ったら手に入るのかと、いつも探しているでしょう。
    もし丸ごとのチキンを見つけたとしても、頭、首と足が付いていないので、さぞかしがっかりするでしょうねぇ。。。

    pal
    2019年02月08日19時58分 返信する

    Re: 鶏の頭の部分がついたまま料理するんですね。

    コラーゲンたっぷり系とさかはまだ食べられそうですが(美容によさそう)、半分に勝ち割られた頭はちょっとだめだろうなあ。知らずに食べたらギャーですね。わたしはどちらかというと何でも食べてみるほうですけど。
    わたしの住んでいるドイツでは豚はあますところなく食べてますが、ベトナムでは鶏をすべて食べつくすんですねえ。
    あー、ベトナムに行きたくなりました。

    2019年02月09日06時14分 返信する
  • これぞ異国の市場

    作者さまの肝のすわった観察眼と物語、まさに、これぞ異国の市場を旅する醍醐味ですね。淡々とした話の進行こそ、鳥のおいしさの引き立て役。きっと、ガイジンが日本でウナギをさばいているのを見て、野蛮と思うか、食文化の多様性に感動するかは、こういうときに分かるのだと、つくづく思いました。つぎつぎと素敵な旅物語が続きますように!
    2019年02月06日20時57分返信する 関連旅行記

    Re: これぞ異国の市場

    Pメテオラさん、こんにちは。

    コメントありがとうございます。

    何回か一羽の鳥を絞めるのを、ずっと観察していたことがあります。
    だから、ニワトリがチキンになるまでの工程は知っていました。

    でも今回のような大量殺人、いえ、大量殺鳥を見たのは初めてでした。
    鳥を逆さまに入れて首だけ出す容器と、洗濯機のような羽むしり機も初めて見ました。

    日本だと、そんなものを応用して自動化しているんでしょうね。
    日本人が食べない首から上は生きたまま切断される?
    そして、どこに行っちゃうんでしょうねぇ?
    などなどと、いろいろ考えてしまいました。
    日本のスーパーで売られているパックに入っているお肉を見ても、誰もそんなことを考えませんよね。

    どこの国の市場も、そこの食文化に触れることができて、とてもおもしろいですね。

    pal
    2019年02月07日22時17分 返信する
  • 素朴な疑問

    palさん

    ぶどう畑です。
    ベトナムの観光地、しきたりを紹介してくださるブログ、いつも興味深く拝見しています。

    テト用に買ったキンカン、テトが終わったらどうするんですか?

    燃やすお金、「冥器」って言うんですね。
    台湾に行った時、春節の最終日に当たったんですが、紙のお札を燃やしている場面、何度か見ました。これも中国の風習からでしょうか。

    バナナの木、ウチの庭に生えてました。
    子どもの頃は花が咲くこともなかったので、これが孫悟空の話に出てくる「芭蕉」に違いないと勝手に思っていたら、地球温暖化が進むにつれ、花が咲き、おしべが実になり、バナナだっと判明。
    ただ、実になる頃には秋。大きくならないうちに黒くしぼんでしまい、食べられる状態には至りません。
    ベトナムではバナナの花も食べますよね。

    バナナは地下茎で増えるようで、1本だけで細々と生き延びてきた木がどんどんはびこってきたんですが、事情があって去年サヨナラしました。
    2019年02月05日20時35分返信する 関連旅行記

    RE: 素朴な疑問

    ぶどう畑さん、こんにちは。

    いつもお読みくださって、ありがとうございます。


    2017年は、桃の花の木を買いました。1.5m 位の高さの木が、たった800円ぐらいでした。
    庭に植えたそうなのですが、私がいないうちに枯れてしまったそうです。

    キンカンは、やはり庭に植える予定です。
    ちゃんと育つといいですねぇ。


    冥器のお金は、中国からだと思います。
    日本も死ぬと、三途の川を渡るのに、船賃が六文必要だとかいいますよね。日本では棺桶に副葬品として入れるそうですよ。
    冥銭というそうです。冥器のお金と書きましたが、お金に限ると冥銭が正解のようです。
    死んだ世界でも、お金に困らないように、死者に送るそうですよ。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A5%E9%8A%AD

    バナナの木があったんですか (*_*) へー
    枯れてしまったのは残念ですね。。。
    やっぱり年中それなりに暖かくないと育たないんでしょうね。

    私はラオスで食べたバナナに種があったのにびっくりしたことがあります。
    日本に持って帰ろうかなぁと思いましたが、検疫で引っかかりますしねぇ。
    結局帰国前に、なくしてしまいました。。。

    pal
    2019年02月07日19時39分 返信する
  • ラオハイ

    Palさん、こんばんは

    バンコク編にいっぱい投票してくださってありがとうございました。
    ラオハイがベトナムにもあるんですね!ヽ(^o^)丿
    おいしいですよね~!
    ベトナムのは葉っぱで蓋をしてあるんですね。
    小さい壺なので日本に持って帰れそうですね。
    日本ではつくれないのかしらん?

    唐辛子婆
    2019年01月30日02時08分返信する 関連旅行記

    Re: ラオハイ

    唐辛子婆さん、こんにちは。

    こちらこそ、ありがとうございます。
    また、唐辛子婆さんのラオハイの旅行記を貼り付けさせてもらいました。
    遅くなりましたが、ご了承いただけたらと思います。

    ベトナムにもラオハイがありましたよ。
    名前はズオウカンでした。(南部発音はルオウカン)。

    wiki によれば、この壺に入ったお酒は、結構広く分布しているそうですよ。

    またどこかで出会えるといいですね。

    wiki には、作り方も書いてありました。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A3%BA%E9%85%92

    お試しください。密造ですけど(-_-)/

    pal
    2019年01月30日10時26分 返信する

    Re: ラオハイ

    Palさん、こんばんは

    >ラオハイの旅行記を貼り付け
    もちろんOKです。
    私もPalさんの旅行記貼らせてくださいね♪
    もしかしたらライスよりもベトナムの方が広く作られているのかも知れませんね。

    密造は自分では大変そうなので近所の造り酒屋さんに頼んでみやうかしらん?

    唐辛子婆
    2019年01月31日00時09分 返信する

    Re: ラオハイ

    唐辛子婆さん、こんにちは。

    承認ありがとうございます。
    こちらの旅行記も貼り付けてやってください。

    なるほど、造り酒屋さんに頼むって方法がありましたか。
    うまくいくといいですね(^_^)/

    pal
    2019年01月31日21時41分 返信する
  • かまどの神様

    palさん

    ぶどう畑です。
    オンコンオンタオの話、興味深く拝読しました。

    かまどの神様の話は、シンガポールのプラナカン博物館などでも聞きました。
    かまどの神様がその家のいいこと・悪いことを天の神様に報告に行く日は、モゴモゴと活舌を悪くなるよう、お餅のように口の中で粘つく物をお供えして、悪いことが天の神様によく聞こえないようにするという話でした。
    鯉の話は聞かなかったので、シンガポールでは鯉は放流しないようです。
    ベトナムも中国の影響が強いので、オンコンオンタオも中国から来たのかな。

    日本で台所の神棚に祀るのは「荒神様」なのですが、それにまつわるお話があることは知りませんでした。ほほぉ。
    2019年01月29日20時14分返信する 関連旅行記

    Re: かまどの神様

    ぶどう畑さん、こんにちは。

    シンガポールの華僑の話もおもしろいですね。
    かまどの神様にお餅を食べさせて、天帝の前でもごもご言わせるのですか。。。
    大笑いです。

    ベトナムの竈の神様は三位一体、日本の竈の神様も三人。物語も、夫婦が喧嘩分かれして、再開して、誰かが死んで、天帝に神様にしてもらう、という展開が似ています。

    きっと中国に原型の話があるだろうと思って調べたのですが、見つかりませんでした。ただ、旧暦12月23日には、かまどの神様が上帝に家族の報告をしに行く日なので、かまどの掃除をして、円満な家族ですって報告してもらうっていう記事はありました。かまどの神様が何に乗っていくのかは、見つけることができませんでした。

    ベトナムでもかまどの神様の乗り物が南北で違います。北は鯉、南は馬と鷲だそうです。旅行記本編に情報源のアドレスを貼り付けていたのですが、間違っていたので、修正しました。
    これです。
    https://life.viet-jo.com/howto/basic/274

    pal
    2019年01月29日21時29分 返信する

    Re: かまどの神様

    ぶどう畑さん

    中国のかまどの神様の物語を見つけましたよ。
    https://plaza.rakuten.co.jp/eastasian/diary/200807060000/

    やはり、日本、ベトナムと似たようなお話ですね。

    pal

    2019年01月29日22時03分 返信する

    Re: かまどの神様

    palさん

    かまどの神様の出どころは1つと思われますが、所変われば乗り物が登場したり、それが違っていたりで面白い!
    2019年01月30日09時11分 返信する
  • こういうところに住んでいるんですね!

    こんばんは、pal さん

    こういうところに住んでいるんですね。
    のどかな田舎ですねえ。
    土がいっぱいだ。
    いいですね。
    こういうところで犬を飼いたいなぁ。
    タムコックの近くなんですね。。

    スイカ
    2019年01月28日20時10分返信する 関連旅行記

    Re: こういうところに住んでいるんですね!

    スイカさん、こんにちは。

    はい。とってものどかなところですよ。

    今は水田も畑も農閑期です。
    稲は二毛作で、畑はトウモロコシ畑になったり豆畑になります。
    晴れていたら、タムコックの低い山々も見えます。

    世界遺産地区までバイクで30分弱で行けますよ。

    pal




    2019年01月29日14時17分 返信する

    RE: Re: こういうところに住んでいるんですね!

    いいですねえ。
    私達はベトナムが好きだから、またそのうち行くと思います。
    いつか、タムコックに行ったときに
    「この山の向こうにpalさんが住んでいるのか。。」と想いたいので、もしよければ、方向を教えて貰えないでしょうか。
    タムコックを知らないから、難しいですが、例えば、タムコック入口料金所(あるのか?)から南西とか。。

    スイカ
    2019年01月29日21時10分 返信する

    RE: RE: Re: こういうところに住んでいるんですね!

    ははは。

    タムコックの切符売り場、ボート乗り場の西に池あるいは川、山が広がっています。
    私の家は、タムコックの切符売り場、ボート乗り場からほぼ東ですよ。

    pal
    2019年01月29日21時46分 返信する
  • ブタ年って!?

    おはようございます、pal さん

    ブタ年!?
    びっくりして、早朝にも関わらず家のカレンダー見ましたよ。
    「猪的歴史文化。。。」文字は猪(イノシシ)でしたが、描かれている動物は完璧な豚(ブタ)でした!(^。^)
    中国のテレビの「西遊記」あの猪八戒(ちょうぱーちん)も完璧な豚です。
    しかし、ブタ年とは。。
    日本にブタがいなくて良かったですねえ。
    「私はブタ年です」って、ちょっと抵抗ありますよね。
    他の動物は大丈夫なのか?

    佛手、先日昆明で購入しました(1kg400円)。
    夏ミカンの皮みたいでした。

    スイカ
    2019年01月27日08時44分返信する 関連旅行記

    RE: ブタ年って!?

    pal さん、相方に聞いて驚きました。
    「ブタ年って言ったら、日本なら笑われるよ」
    「中国も同じ。ブタは食べるだけで、何も考えないとバカにされていた。でも最近はブタはコロコロ丸く太って可愛い。何も不安を考えない幸せの表現にもなっている」って。
    更には、こう言うんです。
    「12支で、最もダメなのは、ネズミ」だそうです!
    羊とか牛とか、皆それぞれ、いいところがあるけど、ネズミだけは悪いことしかしない害獣だということです。
    これ、ちょっと調べてみる必要ありますねえ。
    何を調べたらいいのか悩みますが、新年も近いので、ちょっと干支調べてみます。
    スイカ
    2019年01月27日10時51分 返信する

    Re: ブタ年って!?

    スイカさん、こんにちは。

    ははは。
    中国、韓国、ベトナム では、ぶた年ですよ。

    中国のレストランで、ブタ肉は猪肉ですから、気づかないかもしれませんねぇ。
    中国語でイノシシは、野豬だそうです。
    じゃあ、中国で豚って漢字はなんなんですかねぇ?
    Ma老師に聞いてみてください (^_^)/

    竜はもちろん日本にいなかったし、虎もいなかったけど、きっと代わるものがなかったんでしょうね。。。

    ちなみに、日本、中国、韓国のうさぎ年は、
    ベトナムでは、ねこ年になります (+_+)
    なぜかはわかりません。。。
     

    仏手柑は、ほとんどの人はそのまま捨ててしまうそうですが、
    ジャムにすると 食べれるそうですよ (+_+)///

    pal
    2019年01月27日11時35分 返信する

    RE: Re: ブタ年って!?

    そうです、私も聞いてみたんです(今更ですが)。

    私「豚というのは無いのか?豚の字は何を意味するんだ?」
    老師「豚(tun)という文字はあるけど、豚肉の豚では使わない。海豚とかに使う」
    palさんの言うように、日本のイノシシは野猪(ye zhu)で、今年の干支は間違いなく「豚 pig , pork」ですね(^_^)

    佛手は食べないんですか!?
    ということは、正月とかに飾るだけ?
    ジャム(マーマレード)ナラ相当作れますよ。
    (Maさんも初めて見たと言ってました)
    今回買って、手の部分は切って食べてみましたが、皮だけでした。
    本体を開帳するまえに手の部分全体にカビが生えてきて、知らぬ間に捨てられてしまったんです。
    本体部分には、ミカンの身があるんでしょうかねえ。まさか全部皮とも思えませんが。

    旧正月のベトナム(ハノイ旧市街)は、Maさんは行ったことがあるんです。
    店が道いっぱいに出て、とてもおもしろいと言ってました。
    palさんの旅行記を見ても路地が装飾で真っ赤で、もうテトの雰囲気が伝わってきますね。

    スイカ
    2019年01月27日13時42分 返信する

    RE: RE: Re: ブタ年って!?

    うさぎ年→ネコ年って
    そっちのほうが、かなりおもしろいですねえ。
    日本に来てるベトナム人に「あなた何年生まれ?」って聞いて「ネコ年です」って言われたら。。。。
    スイカ
    2019年01月27日13時46分 返信する

    RE: RE: RE: Re: ブタ年って!?

    この話、おもしろい。
    日本の中国人とベトナム人に干支を聞いてみましょう!
    「私はブタ年です」「私はネコ年です」
    ははは(^_^)
    スイカ
    2019年01月27日13時48分 返信する

    RE: RE: Re: ブタ年って!?

    なるほど。
    豚は、イルカとか他のものに使うんですね。
    Ma老師、さすがです。

    でも、なぜ日本で猪が、ブタからイノシシになったのか不思議ですねぇ。


    実は私は、仏手柑って名前を知らなかったんです。
    ベトナムでは定番でお寺にお供えしてある果物なんですが、
    奥さんには、美味しいの?としか聞いただけで、名前を聞いたことがありませんでした。
    答えは、美味しくないから食べない、でした。

    実は奥さんは、この果物の名前を知りませんでした。。。
    ほかの人に聞くと、bach thu バッヒトゥでしたが、
    ネットで検索してみると、phat thu ファットトゥ でした。

    bach はいろいろ意味があるようですが、百も意味するようです。
    phat は、仏です。
    thu はわかりません。現在のベトナム語で、手は tay なんです。
    ベトナムの古語で手なんですかねぇ。。。


    まだ街のテトの飾りつけは始まったばかりのようでした、これから本格的に始まるんでしょうね。

    2019年01月27日16時56分 返信する

    ブタ年、ネコ年、スイギュウ年

    ベトナムのネコ年について調べてみました。

    中国語のウサギの mao が、
    ベトナム語のネコの meo の発音に近かったので、置き換わったという説が有力なようです。

    もう一つ書き忘れましたが、ベトナムでは、ウシ年は、スイギュウ年です。
    牛よりも水牛のほうがなじみがあったんでしょうね。

    でもそれよりも、ベトナム人は、中国と一緒なのが嫌なんだったと思いますけど。。。

    pal
    2019年01月27日18時02分 返信する
  • こんなバスがあるなんて

    palさん、
    新年のご挨拶が遅くなりましたが、
    昨年はたくさん「いいね」していただき、ありがとうございましたm(_ _)m

    ところで、スリーピングシートのバス。
    二段ベッドみたいな感じなのでしょうか。
    初めて見ました。
    横になって移動できるなんて、いいですね。

    昔、エジプトのカイロからシナイ半島まで夜行バスに乗ったのですが、
    おんぼろバスの壊れかけのシートに座らされ
    ガタガタ道を8時間だか10時間だったでしょうか。
    体がバキバキで死にそうでした(^^;
    あの時、こんなスリーピングシートだったら、どんなによかったか。

    それにしても、すごいぼったくりですね。
    でも、高いと文句を言ったら、もう1杯くれるところは
    なんか人のよさを感じてしまいました
    kiyo
    2019年01月17日09時23分返信する 関連旅行記

    Re: こんなバスがあるなんて

    kiyo さん、こんにちは。

    こちらこそ、いつもありがとうございます。
    今年もいい旅ができるといいですね(^_^)/

    東南アジアの長距離バスは、スリーピングシートも多いです。
    土足厳禁です。
    乗るときは、履物を入れるビニール袋をもらえます。
    水のペットボトルと毛布のサービスがあります。
    2段ベッドが三段あります。
    シートはフラットではなくて、上半身15度ぐらいで固定です。
    身長が170cm以上の人たちには窮屈かもしれません。。。

    エジプトのガタガタ道を8時間だか10時間ですか(ー_ー)!?
    凄いです !!!

    でも、横になれても楽ではないと思います。

    ミャンマーでヤンゴンからバガンまで、寝台列車で行きました。
    線路はボロボロで、スピードを出すと脱線するので、低速走行です。
    それでも上下の振動がはげしくて、ときどきベッドから吹っ飛ぶような感じで、ほとんど眠れませんでしたよ(=_=)///

    https://4travel.jp/travelogue/11018355

    外国人が集まるところでは、ぼったくりがいっぱいいます(=_=)///
    たいていかわいい、ぼったくり価格です。。。

    pal
    2019年01月17日21時08分 返信する
  • 旅行指南書

    palさん

    続けてコメント失礼します。
    楽しく拝読しました。また笑わせていただきました。

    文章もはぎれよくてリズムがあって読みやすいです!


    台湾の方々、皆さんすごく親切なのに、飲み屋で働いている人はいきなり中華系の民族臭が強くなりますよね…私も経験があります。

    当時は日本語が上手な方、たくさんいらっしゃったんですね。
    今それだけの方と話すチャンスはなかなかないのではないでしょうか。

    私は、10年前に台湾一周した時と、こないだ行った時で、日本語を話す高齢者の遭遇率がグンと落ちてしまったなぁと思いました…

    去年の台風話で「旅行指南書」という表現を使ってらしゃった理由がわかってよかったです(笑)
    2018年12月13日22時48分返信する 関連旅行記

    Re: 旅行指南書

    Shuhei さん、

    またまたお読みいただき、ありがとうございます。

    Shuhei さんも、台湾を一周したんですね !!!
    是非、旅行記にしてほしいです !!!!!


    1994年にも、日語を掲げる語学学校がいっぱいありました。
    若い世代は日本文化が好きと同時に、日本語を話すおじいちゃん、おばあちゃんと日本語で話したかったのかもしれませんね。

    日本語教育を受けた世代に出会うのは、もう稀でしょうねぇ。


    カタカナ語が通じないのは、パニックでした。
    出会ったおじいちゃんとは、んー、んーー、日本語でなんだぁ(-_-)!?
    と考え、考え、話していました。

    ガイドブックは指南書ですねぇ。。。

    pal
    2018年12月14日00時59分 返信する

palさん

palさん 写真

18国・地域渡航

33都道府県訪問

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palさんにとって旅行とは

ずばりその国を知ること。
見る、出会う、知る、食べる。
歴史を知り、文化を見て、言語を学び、現地の人々と少しでも触れ合いたいですね。
そして旅先で出逢った色々な国の旅行者と話すのも、大好きです。


訪れた国と地域

タイ (バンコク、アユタヤ、ホアヒン、チェンマイ、プーケット、ピーピー島、サムイ島、パンガン島、サメット島、クラビー、パタヤ、スコータイ。。。)

マレーシア (ペナン、マラッカ、クアンタン、メルシン、ティオマン島。。。)

シンガポール

台湾 (一周: 台北、花蓮、太魯閣、墾丁、台中)

中国 (上海、蘇州、杭州、瀋陽)

香港 中国返還前・返還後

マカオ 中国返還前

インドネシア (ジャカルタ、ジョグジャカルタ、バリ)

フィリピン (ルソン島)

ベトナム (サイゴン、ニャチャン、ダナン、フエ、ハノイ、カントー、サパ、ハロン湾、ニンビン、タインホア、ダラット、ファンティエット、フォンニャ、フーコック、ランソン、カオバン、ラオカイ、バックハー、ディエンビエンフー。。。)

カンボジア (シェムリアップ、プノンペン、7号線)

ラオス (ビエンチャン、バンビエン、ルアンプラバン、シーパンドン、パクセー、セコン、アタプー、チャンパーサック)

ミャンマー (ヤンゴン、パガン、マンダレー、インレー湖、ゴールデンロックのキンプン)

フランス (パリ、リヨン、クレルモン、ビシー、ロワール川流域のお城、ショレ、ルピュイ、シャロン シュール サオン、ボーヌ、デジョン。。。)(みんな出張か、出張ついでの週末プチ旅(^_^)///)

イタリア (ローマ)

バチカン

イギリス (ヒースロー空港トランジットだけ。。。)

ポルトガル (リスボア、ナザレ、エボラ、コインブラ、ポルト)


かじった言語、話せる順ランキング
ちょっと言語おたくです。。。

0 日本語 ネイティブです。あたりまえです。。。

1.2 英語、フランス語 読む聞く話す書く、それなりにOK。

3 ベトナム語 ハノイ言葉を、ただいま勉強中。 初級です。

4 ラオ語 長期滞在しました。。。
サバイバル上級。

5 タイ語 バックパッカー駆け出しのころ、なんども訪れました。旅行サバイバルです。初級前。

6 中国語 普通話、広東語、台湾語とかじりました。 旅行生存的、初級前的。。。

7 イタリア語 ローマに行く前に、NHKのイタリア語会話を6ヵ月続けました。 旅行サバイバル、初級前。。。

8 ポルトガル語 社内のブラジル人に少し教わりました。旅行サバイバル、初級前。

 ただ、イタリア、ポルトガルの看板、あるいは、メニューなど書かれているものは、フランス語が分かるので、なんちゃってで、何となくわかることも多かったです。。。

9 ドイツ語 大学の第二外国語でとりました。鬼門です。まだドイツ語圏に行ったことはありません。旅先で出会ったドイツ人と話す挨拶サバイバル。。。

以下、訪れた国の言語も多少勉強しました。みんなほとんど通じず、現地で玉砕でした。
覚えているのは、こんにちは。ありがとうぐらいです。。。
マレー/インドネシア語、タガログ語、カンボジア語、ミャンマー語。。。










 

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

Viet Nam : Ninh Binh, Sa Pa, Ha Long, Phu Quoc

Laos: Sekong

大好きな理由

Viet Nam : ベトナムの自然は、絶景

Laos Sekong : バイク事故で、70日滞在しました。 ラオ人とベトナム人が共存の、とってもラブリーな田舎街。

行ってみたい場所

シルクロードの国々。
 昔、テレビで見たシルクロードの国々。 

地中海の元ローマ帝国の国々。
その中でも、 
 ヴェネツィア 海に建てられ、かつては栄華を誇ったヴェネツィア共和国。
 イスタンブール ビザンチウム、コンスタンティノープル、そしてイスタンブールと名を変えた、東西を結ぶ長い歴史ある街。


サンクトペテルブルク 一時はレニングラード エルミタージュ美術館。

モロッコ 旅先で出逢った2人の個性的なモロッコ人。みんなあんな人たちなのだろうか。。。
フランス語が通じるみたいだし、

ニューカレドニア、タヒチ 天国に一番近い島!??? 
フランス語が通じる。。。

バルバドス パペードス 昔の英語の先生の国。褐色の美人先生の国。魅惑のカリブの小国。

カナダのサスカチュワン 昔の英語の先生の国。フランス語恐怖症の美人。サスカチュワンには何もないらしい。。。
男はみんな髭をはやしてるらしい。。。


ちなみにフランス語先生は、うっふんの美女ぞろいでした。。。
ある日、受付@銀座Novaで、今日の講師はキャサリンと言われて行ったら、いつものうっふん美人のカトリーヌでした。。。

英語読みはキャサリン、仏語読みだとではカトリーヌって気づきました(*_*)///へーホー



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