palさんへのコメント一覧(6ページ)全123件
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Saigon Bon
palさん
>いきあたりばったり、ラッキー(*_*)/
ホント楽しそうなイベントに当たってラッキーですね♪
9月23日公園って旧サイゴン駅だったのですか。
ホーおじさんってどうなんですか?
ホーチミンではあまり人気なくて、地元の人は今でも
サイゴンの名を使いたがると聞きました。
今は地下鉄工事やコスプレ祭りで日本の株が上がって
いるようですね。
acari ちゃん先生にベトナム語を学び行ってみま~す!
con meoRe: Saigon Bon
ももであさん、こんにちは。
> 9月23日公園って旧サイゴン駅だったのですか。
そうですよ。現地の人にも確認しました。
だから、細長ーい公園です。
> (ホーおじさんが)ホーチミンではあまり人気なくて、地元の人は今でもサイゴンの名を使いたがると聞きました。
どこの情報ですか?
みんな街をホーチミンって呼んでいますよ。
でも、古い人は、サイゴンて言ってるかもしれませんね。
日本でも、江戸の人が、いきなり明日から東京って言われても、粋じゃねぇなーーー、てやんでぃ、お江戸は、お江戸だぜぇ !!!
なんてずーっと言っていたと思います。
未だに東京でも、江戸なんとかって、ネーミングでいっぱいあると思います。
江戸前寿司は、ずっと江戸前寿司で、東京前寿司にはなりませんねぇ。
江戸のが、古風で粋です。
そんなふうに、Sai Gon 西貢 の名前は粋で、ずっと永遠に残ると思います。
そんなもんだと思いますが。。。
acari ちゃん先生から、いっぱいベトナム語、習ってみてくださいね。
pal2018年10月10日18時17分 返信する -
おはようございます
おはようございます palさん。
Smiling Lao Bar !
ここ知ってます。名前までは覚えていませんでしたが、店構えはちゃんと覚えています。
コーン島に続く道の左手にありました。
当日も昼間からヒッピーのような男性(私はマスターかと思っていました)が、何やら動き回っていました。
私の宿からは少し離れていたので、利用しませんでしたが、とてもいい感じでした。
シーパンドン。。ああ、また行きたい。
ラオスに行きたいです。
今月私は日本に行って来ます。日本にも行きたいけど、シーパンドンにはもっと行きたいです。
スイカ
Re: おはようございます
スイカさん、こんにちは。
この店は、デッド島のバックパッカー街のほぼ南の端で、目立ちますよね。
ヒッピーみたいなやつは、スキンヘッド、ピアス、タトゥーではありませんでしたか? だとすれば、スイス人カップルの後釜のフランス人です。
でも、VISAはどうしているのかなぁ。。。
シーパンドンには、また行きたいですよね。
私もです。
日本は最近、大雨、台風、地震と自然災害が続いています。
帰国中に、なにも起こらないといいですね。
pal2018年10月06日12時06分 返信する -
ご愁傷さまです
palさん、こんにちは。
セコンでは、こうしたネズミも生きたまま売られているのですか。
おっしゃる通り狂暴そうですが、どこか愛嬌もあり、
なんだかかわいそうですね。まあ、仕方がないことですが。
そういえば、昔、エジプトのカイロで、
生きているウサギが食用として市場で売られているのを見ました。
ウサギのだしで作ったモロヘイヤのスープは最高なんだと
エジプト人が言ってましたが、びっくりです。
世界では、日本でも想像しないような動物の肉を食べるのですね。
kiyo
Re: ご愁傷さまです
kiyo さん、こんにちは。
このネズミはレア物でした。
70日滞在の内、見かけたのは2度だけです。
値段もそれなりに高く、高値の花の高級食材のようでした。。。
日本人の知る普通のネズミ、あるいは、リスは、ご愁傷様の状態で売られていました。。。
セコンの市場には、ベトナムの市場で必ずいる生きたニワトリも、アヒルもいませんでした。
買うまでもなく、みんな飼っています。。。
自給自足ですね。
市場で普通に生きて売られていたのは、タライの中で、のたうち回っている鯉と鯰とカエルでした。。。
日本人なら、生け簀で魚や蟹、海老が泳いでいたら、生きがいいねぇ。刺し身で食べたいなぁ。。。
ジュル。と思うように、
ラオ人も、このネズミ、生きがいいなぁ。
丸焼きかなぁ、焼肉かなぁ、鍋かなぁ。
食べてみたいなぁ。
ジュル。なんて思うのでしょう。。。
フランスで(-_-)んー、と思ったのは、エスカルゴとカエル。
エスカルゴは、ムニュとして、貝のコリコリ感もなし。ムニュっと厶ニュっと噛んでいると、カタツムリの伸びた目が目に浮かび、食感最悪(-_-)美味しくない。。。
カエルは、???
フランス片田舎の出張先でフランス人とアメリカ人でランチに行ったのですが、ホストのフランス人のお勧めでした。
アメリカ人と顔を見合わせて、トライしました。口に含んで、なんじゃこりゃ、モグモグ。
見ていたフランス人は、大笑いでした。
まあ、とりわけ美味でもなく、まあそんなもの程度でした。。。
自分一人だったら、二度と注文しない料理です。。。
エスカルゴしかり。。。
ベトナムの山の市場では、タライに生きたカタツムリがてんこ盛りだったり、、、
ラオスの市場では、タライに生きたカエルがいっぱいだったり、、、
フランス人旅行者がそれを見たら、ジュルっと思うんですかねぇ?
食の違いです。。。
昔から、フランス人がどちらも食べていたのか?
それとも、インドシナで学んだのか?
謎です。。。
kiyo さんも、どこかで日本人には禁断の摩訶不思議な物を食べましたか ?
pal2018年09月12日00時58分 返信するRe: ご愁傷さまです
palさん、こんばんは。
このネズミは、レアもの。
しかも、生きがいい。
確かに生け簀にいる魚やカニはおいしそうに見えますから、納得です。
食文化が違うと、これほど考え方も違うのですね。
エスカルゴとカエル。
食べたことありません。
カエルというと、中国かと思っていたのですが、
フランスでも食べる習慣があるのですか。
びっくりです。
摩訶不思議な食べ物。
う~ん、なんでしょう。
そういえば、昔、エジプトで羊の脳みそが出てきました。
そういう料理の専門店で、味付けはちゃんとしていて
脳みそと言われなければ食べれたかもしれませんが、
ちょっと手がでませんでした。。。
食べた人に言わせると、とろっとしておいしかったそうです。
kiyo
2018年09月13日20時35分 返信するRe: ご愁傷さまです
kiyo さん、こんにちは。
食は民族で違いますね。
>生きがいい。
アグネスチャンが、日本の公園に鳩がポッ、ポッ、ポ~っとたむろしているのを、美味しそうだなぁ、とぼんやり眺めてしまった。
そして、はっと我に返った、との手記を読んだ事があります。。。
ハト!?
ベトナムで鳩粥を食べました(*~)*
身も小さくて、
やはり、鶏のがいい。。。
>(カエルを)フランスでも食べる習慣があるのですか。
びっくりです。
影でイタリア人がマカロニ野郎と揶揄されるように、フランス人はカエル野郎(flogy, flog)と揶揄されます。
ベトナムで山羊鍋を頼んだことがあります。
ベトナムの鍋(lau)は、スープが煮立ってきたら、自分で野菜とメインの具を入れていくタイプです。
山羊肉の中に、小さな山羊の脳みその塊がそのままで一つ入っていました(*_*)。。。
びっくりです。。。
フランスで食べた牛の脳みそ料理は、うにゃ、美味しかったですよ。
出てきた山羊の脳みその見た目は、白子のよう。
なので、あまり躊躇ありませんでした。
鍋に放り込んでちょっとこわごわとぐつぐつ。。。
白子じゃぁ。。。
そう。とろっとして美味しかったですよ(*_*)
外国人が、白子ポン酢を見たら、なんじゃこれはーーーー、と、何かと知ったらきっとゾッとすることでしょうねぇ。
食べ物は、育った国の食文化、宗教で違いますよね。。。
中国出張で、同僚のイラン人と夕食を食べに行ったことがありました。
レストランのメニューは中国語で写真付でした。
イスラム教徒の彼に豚肉はいけません。
(でも彼はビール、okです(-_-)。。。)
写真で豚肉らしいものが入っていないのを確認、料理名にも猪の漢字が入っていないものを指差しで頼みました。
が、ある料理に猪が入っていたようです。。。
何これー。。。
(彼は、日本語も英語も堪能で、その時は日本語でした。)
えっ?猪!?豚肉!?
ムスリムに豚肉食べさせちゃったと、身の毛がよだち、殺されるーーーーーっと思いましたよ(*_*)
彼は私が豚肉を避けようとして注文してたのを知っていましたし、、、
間違えて口にした時は許されるそうです。。。
同じく中国出張で、中国人の同僚と食事に行きました。
メニューの中に蛇の文字
(*_*)びっくりです。
スネーク(*_*)?
中国人の同僚は、ふふふとちょっとお高い蛇料理を頼んでくれました。
大蛇の一部でした。
味は、ふふふ(*_*)。。。
ドイツ人同僚が出張で日本に来たとき、居酒屋で宴会がありました。
鯨の刺し身があったので頼みました。
ドイツ人は、目が点に(*_*)
くじら (*_*)!?
誰にも言うなよ !
特にシーシェパードには言うなよ ! (ジョーク)
と言って、禁断の鯨さしを味わっていました。。。
ふふふ
食べ物の異文化交流の話しは、枚挙に尽きません。
pal2018年09月14日20時45分 返信する -
初めまして
palさん
こんばんは、初めまして。
この旅は、フォローといいねをありがとうございます。
palさんの日記やクチコミ、普通の旅では見えてこない
内容がたくさんで、読んでいて、楽しいです。
(ご苦労されている場面まで楽しんでしまい、スミマセン)
これからも、palさんの旅日記やクチコミ、
あたらしく更新されるもの、過去のもの、
楽しませていただきますので、
よろしくお願いいたします。
yeppoon_lover2018年08月08日20時35分返信するRE: 初めまして
フォローありがとうございます。
そしていっぱいの、いいね、ありがとうございます。
イープンもラオスではなかなか通じないんですよねぇ。。。
声調と母音が非常に難しいです。。。
イープン、イープンが通じません。。。
ラオスの軟禁生活の中、それなりにいっぱい面白いエピソードがありました。
お読みいただけましたか?
ラオラオのキツネ女子。。。
https://4travel.jp/travelogue/11310380
ベトナム旅行記にも、面白いエピソード満載です。
Nhat Ban 日本が通じない。。。
これも面白いエピソードですよ。
https://4travel.jp/travelogue/11284010
お楽しみ下さい。
pal2018年08月12日14時09分 返信する -
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ラオ日友好橋
palさん、こんばんは。
いつも私の旅行記に投票していただき、ありがとうございます。
オタスケマン3号さん、めちゃくちゃ親切な人ですね。
面倒な事にまきこまれたくないと
見てみぬふりをしそうな人が
ラオスにはいないのでしょうか。
ところで、先日、ラオス南東部のダム決壊による洪水という
ニュースを見ましたが、お世話になったセコン県の方たちの事も心配ですね。
日本でも洪水で被災した方々が大勢いらっしゃるし、
明日は関東から中国・四国・九州へと台風が上陸するかもしれないとのこと。
被害がでないといいのですが。
kiyo
Re: ラオ日友好橋
kiyo さん、こんにちは。
こちらこそ、長文の旅行記を読んでくださって、ありがとうございました。
ラオス人ってみんな優しいですよ。
1号、2号、3号、みんないい人たちでした。3号は、求職中で時間が有り余っていたので大助かリでした。
シリーズの旅行記のどこかに書いたのですが、事故って困っている日本人がUXOに出入りしているとの噂を聞いて、2号はわざわざUXO に私を訪ねてきてくれたのですよ。
ラオスのダム決壊ニュースは、とっても心配です。ただ幸いセコン県に被害はありません。
決壊が起こったダムは、セコン県の西隣のチャンパーサック県です。
私は、ダムのある高地を通り抜けました。
決壊が起こって飲み込まれまれた6つの村は、セコン県の南隣のアタプー県です。
県境です。
アタプー1泊旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11382264
新日本橋が掛ったのは、セコン川。
セコンの街の下流が、アタプー県です。
3つの県があってややこしいですね。。。
決壊した水は、セコン川に流れ込むほかありません。
今は雨季、ただでさえ増水しています。
下流のカンボジアでは、浸水で5000人がすでに高台に避難。周辺の25000人を避難させようとしているそうです。。。
ベトナムは軍隊を救援に派遣。
タイは義援金を約束。
中国も救援隊。
韓国はそろそろ到着かなぁ。韓国企業が決壊したダム建設を請け負っていました。韓国政府は面子がかかっています。。。
我れら日本政府も援助物資支援。
などなど各国が支援に動いています。
頑張って、ラオスです。
台風接近中ですね。
水害被害にあった地域、新たな地域がが被害に遭わないように、祈るばかりですね。。。
pal2018年07月28日14時33分 返信する -
闇鍋!?
こんばんは、palさん
ラオス楽しいですね。
でも、どうしても、一つだけ、納得がいきません(orz)
それは、コップ1つの回し飲みです。
ラオスにコップが無いわけではあるまいし。。。
たまたまコップが無くてもラッパでもいいし。そもそも順番が回ってくる前に酔いが覚めますよ(^_^)
そこで、私は考えました。
これは、palさん、一つ担がれたんではないでしょうか(^_^)
「いっちょう、日本人をからかってやろうぜ(^_^)」ってなもんです。
決して悪気はなく、地元民に溶け込んだpal さんだからの対応ではないかと。。
そこで、そのイタズラに対する仕返しも考えました。
多分、近くにあるだろう爆弾の先っぽやヘルメットを持って来て「次行ってみよう!」とやるんです。(マズいですか?)
ラオスの人達とpal さんの友好がとても羨ましいです。
行きたいなあ。
スイカ
Re: 闇鍋!?
スイカさん、こんにちは。
コップの回し飲みは、ラオス文化だと思います。
自分のペースで飲めないのがつらいですね。
早く回ってこないかなぁと、一周するのが待ち遠しい。。。
これってラオラオの飲み方が受け継がれているのだと思います。
ラオラオも一人がイッキをすると、同じコップで次の人、次の人と飲む、或いは、飲まされるのです。。。
日本の茶道でも、一杯の茶碗でお茶を回し飲みするスタイルがありますよねぇ。
平等に飲むというか、同等に飲む精神と変わりないと思います。
それに、ラオス人にはビールってとっても高いです。
ゆっくりと平等に回し飲むのは、理にかなってますよねぇ。
pal2018年07月22日17時59分 返信するRE: Re: 闇鍋!?
そういう意味があるんですね。
仲間意識の回し飲みですね。
仲間に入れてくれたんですね(^_^)
私は結局、ラオラオを振る舞われるような現場には遭遇することはありませんでした。
少し残念です。。
素手で食べるのは、やっぱりちょっと気になりますよね。
私はほぼ毎回スティッキーライス(竹籠に入ったもち米:多分最初のレストランでこういう名前だったから、ずっとこの呼び方で注文していました)を注文していました。
ほんのり塩味と歯ごたえが好きだったんです。。。
ある時、何度も行った美味しいレストランで、いつものようにスティッキーライスを頼んだら、その場で桶から素手で竹籠に詰め込んで出してくれました。
当たり前ですけどね。。。
塩味は。。。塩味は。。少〜し塩をふってあるんだろうと。。(-_-;)
スイカ
2018年07月22日19時03分 返信するRe: 闇鍋!?
スイカさん、こんにちは。
そういえば、初めてのラオス旅行、ビエンチャン、バンビエン、ルアンパバーンでは、一度もラオラオにお目にかかれませんでした。
ラオラオの名前を初めて知ったのは、シーパンドン(事故前)のフランス/スイスのレストランバーなんですよ。
フランス語で話すスイス人のカップルが
働いていました。
メニューにパスティス(フランスの強い食前酒)があったので、wow ひさしぶりと頼んだのですが、切らしているとのこと。
スイス美人がおすすめしてくれたのが、ラオラオなんとかというカクテルでした。
彼女に、ラオラオは、とっても強いラオスのお酒だと教わりました。
ラオラオは、45%ぐらい。
イッキ飲みはキツイです。
私は、チビチビ飲みました。
ラオス人でも断る人はたくさんいます。
たぶん外国人にはあまり勧めないようです。
私は飲める口とバレたので、よく飲まされました。
ゲストハウスでも飲まされましたよ。。。
はっきり言ってキツイです。
たいてい、ただのエタノールです。
でも漬けているものによって、こいつはいけるというやつもご馳走になりました。
一番美味しかったのは、ベトベト食堂のベトベト親父のラオラオでした。。。
手で食べる習慣はきっと永遠でしょうねぇ。
ただ、食べる前に手を洗う習慣がきっとじわじわと浸水していくのだと思います。
病院や学校で、手を洗いましょうなんてイラストでわかりやすいポスターを目にしました。
家庭に手を洗うことの大切さを浸透させて行くのは、子どもたちかもしれませんねぇ。。。
pa2018年07月28日15時54分 返信するRE: Re: 闇鍋!?
「手を洗う」ということで、私は中国人について「注意」していることがあります。
駅などの公衆トイレを利用した人民(男も女も)は、ほとんどの人は「手を洗います」。
これは、「いい習慣」ですね。
(私は洗いません:理由は後述)
しかし、絶対に許せない行動を伴う「手を洗う」なんです。
男も女も100%「手を洗った後に、濡れた手をハンカチなどで拭きません」。
どうするかというと、100%「歩きながら、パッパッパッと手を振って乾かす」のです。
若い女性もおばさんも同じ、この行動に対しての羞恥心や周りの人に飛沫がかかるなどという気遣いは彼らには存在しません。
むしろ、「私は手を洗ったわよ!」とアピールするように飛沫を飛ばしまくります。
誰が中国人に「トイレを使用したら手を洗う」と教えたのでしょうか。。。
「洗った後のこと」は教えなかったようです。
駅などの公衆トイレには入口に厚手のビニール暖簾が下がっている場合が多く、これも、そんな濡れた汚い手で開いているわけで、私は触る気にもなりません。
だから、私はあらゆる方法でこの暖簾を開いて触れずに外に出ます。
そして、それから、ウェットティッシュです。
「手を洗う」ことと同時に「洗った手を拭く」あるいは汚いタオルで手を拭くよりは「自然乾燥」は優れているので「飛沫を振り払う時は周囲に気を遣う」と教えるべきだという一例でしたm(_ _)m
スイカ
2018年07月28日16時58分 返信する -
ラオス炭火焼肉
palさん、こんにちは。
いつも私の旅行記に投票していただき、ありがとうございます。
ラオスの炭火焼肉。
いったい、どう食べるのかと思ったら、
焼くと煮るを、一度にしてしまうんですね。
肉汁がたれて、だしとなる。
う~ん、よく考えられていますね。
それにしても、ラオスにはいろいろな方がいらっしゃるのですね。
珍しい原種の茄子を採取しにいく方もいるとは。
びっくりしました。
kiyo
Re: ラオス炭火焼肉
kiyoさん、こんにちは。
kiyoさんの旅行記は、おもしろいのでいつも拝見していますよ !
シンダート、ラオス焼き肉のアイデアは、おもしろいですよね。
タイ北部や、カンボジアにもあるようです。
ナスを取りにきていた3人の内2人は、農学博士でした。
日本にないナス。
もちろん目的は、品種改良に使えるものを探しているのです。
病気に強い、あるいは、虫に強いなどなど。
ベトナム戦争に巻き込まれた戦争。
不発弾で汚染されたジャングルには、まだまだ安全に入れないのです。。。
まだまだラオスは研究の進んでいない、未開の地がいっぱいです。
pal2018年07月14日14時52分 返信する -
写真撮影OKなんですね
ベトナムの観劇といえば水上人形劇ぐらいなのかと思ってたけど、こちらもほぼ観光客向けになってるんでしょうか。人形劇はあまり興味ないけど、こちらは見てみたいです。
建物も歴史があって素敵~ チケットの写真、現在の方は電線が・・日本だとフォトショで修正するレベルですがありのままな感じなのがベトナムらしくていいですね!Re: 写真撮影OKなんですね
picotabiさん、こんにちは。
もちろん外国人だけ向けじゃあないと思います。
昔のベトナムの大衆文化です。
私も日本の能、狂言、浄瑠璃などなど、見たことがありません。。。
現代ベトナム人には、あまり人気がないのかもしれません。。。
外国人の方が、興味があるのかも知れません。
はい、撮影okでした。
私も調べてみましたが、この劇は、チャオ cheoらしいです。
古い記事ですが、その詳しい説明は、こちらで見ることができます。
http://www.vietnam-sketch.com/archive/special/travel/2007/04/001.html
ベトナム京劇は、トゥオンと言うようです。
こちらも古い記事ですが、その詳しい説明は、こちらで見ることができます。
http://www.vietnam-sketch.com/archive/north/area/hanoi/2008/01-001.html
お寺で見たコンサートは、歌もあったかもしれません。
基本的に、ベトナム民俗楽器のコンサートでした。
ベトナムの琴、ダンバウ(一本の弦の楽器。ベトナムの音と言ったら、これです。)、ダン ピバ(ベトナム琵琶)、月琴、トルン(竹の木琴)、ベトナム二胡、太鼓、ベトナムパーカッションなどなど。
こちらは、ビデオ撮影していたら、怒られました。
こちらは、ベトナム民族楽器を簡単に説明しているページです。
http://saisaibatake.ame-zaiku.com/gakki/gakki_zukan_vietnam.html
楽器の名前にダンなんとかが多いのは、ダンが弾くの弾だからです。
チャオ、トゥオンも、もちろん民族楽器の生演奏でしたよ。
pal2018年07月08日19時45分 返信する



