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温泉大好きさんのトラベラーページ

温泉大好きさんのクチコミ(129ページ)全6,522件

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  • 赤穂浪士が休息したところ

    投稿日 2017年07月21日

    高札 赤穂浪士休息の地 両国

    総合評価:3.0

    両国橋の東側の南詰めに3つの高札が並んで立っていて、そのひとつが赤穂浪士休息の地です。
    このすぐ近くに吉良邸があり主君の仇討を成し遂げた赤穂浪士が泉岳寺へ引き揚げる前に休息した場所です。休息後、無益な衝突を避けるため登城路となる両国橋を通らず、一之橋、永代橋を経由して泉岳寺へと引き揚げました。
    吉良邸跡からこの場所、一之橋と赤穂浪士の足跡をたどるのも良いと思われます。

    旅行時期
    2017年07月

  • 大山詣での垢離場跡

    投稿日 2017年07月21日

    高札 石尊垢離場跡 両国

    総合評価:3.0

    両国橋の東側の南詰めに3つの高札があり、そのひとつが石尊垢離場跡です。
    石尊とは大山のことで、江戸っ子が講を組み大山詣でに出立する前に、両国橋の南際で水垢離を取り、体を清めました。
    残念ながら今はその形跡は全く残っていません。幹線である京葉道路から少し路地を入ったところに高札だけがポツンと立っています。

    旅行時期
    2017年07月

  • 両国で最初に拓かれた町

    投稿日 2017年07月21日

    元町跡 両国

    総合評価:3.0

    両国橋の東詰めにあった町名です。この一帯で最初に拓かれた町なので元町と言われたそうです。すぐ近くにある回向院への参拝客で多いに賑わったそうです。
    今は両国橋が少し上流に架け替えられたので人の流れも変わり静かで落ち着いた町並みとなっています。

    旅行時期
    2017年07月

  • 緑町公園内に案内板あり

    投稿日 2017年07月21日

    葛飾北斎生誕の地 両国

    総合評価:3.0

    すみだ北斎美術館のある緑町公園内に葛飾北斎生誕の地の案内板がありました。目の前の通りが北斎通りだし、この界隈は葛飾北斎に関係する場所がたくさんあります。
    葛飾北斎を切り口にして両国界隈を散策するのもありだと思われます.

    旅行時期
    2017年07月

  • 沿道にはすみだ北斎美術館などがあり

    投稿日 2017年07月21日

    北斎通り 両国

    総合評価:3.0

    江戸東京博物館から東側に真っ直ぐに延びた道です。沿道にはすみだ北斎美術館がある緑町公園や相撲の神様を祀る野見宿彌神社などがあります。散策すると意外な発見があり楽しい通りです。流石下町の通りだと思いました。

    旅行時期
    2017年07月

  • かつては榛馬場の傍らに祀られていた

    投稿日 2017年07月21日

    榛稲荷神社 両国

    総合評価:3.5

    JR両国駅の南東歩いてすぐのところにあります。かつては榛馬場と呼ばれた武士の稽古馬場があり、その傍らに祀られていたそうです。神社の周りは市街地化され当時の面影は全くありませんが、駅に近い割には静かで落ち着ける雰囲気があって良かったです。

    旅行時期
    2017年07月

  • 野見宿弥神社境内にあり

    投稿日 2017年07月21日

    歴代横綱の碑 両国

    総合評価:3.5

    すみだ北斎美術館のすぐ近く、北斎通り沿いにある相撲の神様とされている野見宿彌が祀られている野見宿彌神社の狭い境内の奥にあります。石碑は2つあり、古い方は初代から四十六代横綱まで、新しい方は四十七代の柏戸から七十二代の稀勢の里まで歴代横綱の名前が刻まれていました。古い方の横綱はあまり良く分かりませんが、新しい方の石碑を見ると相撲の歴史を垣間見ることが出来良かったです。

    旅行時期
    2017年07月

  • 相撲の始祖とされる野見宿禰を祀る神社

    投稿日 2017年07月21日

    野見宿彌神社 両国

    総合評価:3.5

    両国界隈を散策した際、相撲の神様とされている野見宿禰を祀る野見宿禰神社に参拝しました。流石相撲の街両国らしい神社です。
    境内は広くありませんが、歴代の横綱の名前を刻んだ石碑が2つ立っています。稀勢の里の名前もしっかり刻まれていました。相撲ファンなら是非訪れると良いと思われます。

    旅行時期
    2017年07月

  • 両国 江戸NOREN内に

    投稿日 2017年07月21日

    両国観光案内所 両国

    総合評価:3.5

    古い観光案内図ではホテル内にあると表記されていて、探しても見つからなかったのでホテルのスタッフにお聞きしたら両国 江戸NOREN内に移ったと案内されました。
    両国 江戸NORENの観光案内所では最新の観光案内図を調達し、両国観光を楽しみました。観光案内所は新しくて綺麗でしかもパンフレット類も充実していました.

    旅行時期
    2017年07月

  • 斬新な建物

    投稿日 2017年07月21日

    すみだ 北斎美術館 両国

    総合評価:3.5

    世界的に有名な画家・葛飾北斎の生誕地にほど近く、かつて弘前藩津軽家の大名屋敷があり、北斎が屏風に馬の絵を描いて北斎ともゆかりの深い緑町公園内に新しく出来た美術館です。メタリックで複雑な形をした斬新なデザインが目を引きます。地元出身の葛飾北斎の偉業を発信しています。但し、それほど広くありません。

    旅行時期
    2017年07月

  • 亀に似ている伝説上の贔屓(ひき)の土台の装飾が特徴的

    投稿日 2017年07月20日

    徳川家康像 両国

    総合評価:3.0

    江戸東京博物館の裏側の遊歩道と遊歩道の間にあります。亀に似ている伝説上の贔屓(ひき)の土台の装飾が特徴的でした。贔屓は、重きを負うことを好むといわれているそうです。苦労人徳川家康公の像に相応しいと思われます。かなり大きな像です。

    旅行時期
    2017年07月

  • ショーケースの様なものが資料館

    投稿日 2017年07月20日

    べっ甲資料館 両国

    総合評価:2.5

    観光マップにべっ甲資料館の記載があったので周辺を探し回ってようやく見つけました。資料館と名がついていたのでそれなりの建物だと思っていましたが、磯貝べっ甲専門店の一角にあるショーケースの様なものが資料館でした。ちょっと拍子抜けしました。わざわざ探し回って見るほどのものではないと思われました。

    旅行時期
    2017年07月

  • 慰霊堂

    投稿日 2017年07月20日

    東京都慰霊堂 両国

    総合評価:4.0

    関東大震災による6万人ほどの遭難者の御遺骨を納めるための霊堂として、東京市内で最も被害の大きかった被服廠跡(現横網町公園)に建てられました。その後東京大空襲などによる御遺骨も納められました。
    堂内は厳粛ながら、関東大震災や東京大空襲の様子を描いたパネルが展示されています。
    入口近くにビデオがありますので合わせて御覧になった方が良いと思われます。
    建物を裏から見ると三重塔のように見えるユニークな造りです。

    旅行時期
    2017年07月

  • 屋外にもギャラリーがあり

    投稿日 2017年07月20日

    東京都復興記念館 両国

    総合評価:3.5

    関東大震災や太平洋戦争の被害を展示する資料館です。屋外にもギャラリーがあり関東大震災後の火災で溶解し固まってしまった鉄製品などが展示されています。火災の脅威をまじまじと感じました。このような災害を風化させることなく後世に伝えていくことが大事であると再認識しました。

    旅行時期
    2017年07月

  • 天の川

    投稿日 2017年07月20日

    東京空襲犠牲者を追悼し平和を祈念する碑 両国

    総合評価:4.0

    東京空襲犠牲者を追悼し平和を祈念する碑は、横網町公園内にあります。碑と言うので石碑をイメージしていたのですが、想像とは全く異なり大規模なものでした。
    斜面の花壇のデザインは毎年変わる様で現在のデザインは「天の川」でした。マリーゴールドなどの花々を使って上手く表現できていると思いました。

    旅行時期
    2017年07月

  • 旧安田庭園に隣接する公園

    投稿日 2017年07月20日

    横網町公園 両国

    総合評価:4.0

    両国駅の北側、旧安田庭園に隣接する公園です。旧安田庭園と同じぐらいの大きさです。
    公園内には東京都慰霊堂、復興記念館、日本庭園などがあり見どころの多い公園です。
    また、日本庭園の周りは静かで落ち着いて寛げる雰囲気があり良かったです。

    旅行時期
    2017年07月

  • 潮入り式回遊庭園

    投稿日 2017年07月20日

    旧安田庭園 両国

    総合評価:4.0

    旧安田庭園は元禄年間に造られた隅田川の干満を利用した潮入式回遊庭園です。
    明治維新後は、旧備前岡山藩主池田侯の邸となり、次いで安田善次郎氏の所有となりました。氏の没後大正11年東京市に寄附されたことから旧安田庭園と呼ばれています。
    それほど広くありませんが、無料で利用できるところが良いと思います。
    池越しに東京スカイツリーも見ることが出来ます。
    のんびりと過ごすには良いところだと思いました。

    旅行時期
    2017年07月

  • 代表作「花の生涯」の碑

    投稿日 2017年07月20日

    舟橋聖一生誕の地 両国

    総合評価:3.0

    両国界隈を散策した際、旧安田庭園入口の対面に舟橋聖一生誕の地がありました。
    代表作「花の生涯」の碑が立っています。「花の生涯」は、幕末の大老・彦根藩主井伊直弼を主人公にその波乱の生涯を描いて、大河ドラマの第1作にもなっています。
    江戸東京博物館で開催中の「直虎から直政」を見に行った後だったので、縁を感じました。

    旅行時期
    2017年07月

  • 東京場所開催期間以外は無料で見学出来ます

    投稿日 2017年07月20日

    相撲博物館 両国

    総合評価:3.5

    相撲博物館は、東京場所開催期間以外は無料で見学出来ます。
    館内は撮影禁止です。
    最近引退した元関脇朝赤龍の化粧まわしなど私物が数多く展示されていました。普段目にすることが少ないものが多かったので貴重な展示だと思われました。

    旅行時期
    2017年07月

  • 四横綱のパネル

    投稿日 2017年07月20日

    両国国技館 両国

    総合評価:3.5

    名古屋場所開催期間中の平日に国技館に見学に行きました。国技館前には4横綱のパネルが設置されていました。4横綱時代はとても稀なのでこの機会に国技館に行かれたら良いと思われました。4横綱以外には遠藤関のパネルが多かったです。やはり若手の中で人気があるんですね。

    旅行時期
    2017年07月

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