norisaさんへのコメント一覧(310ページ)全4,101件
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フェルメール。。。。
norisaさん こんばんは。。
『フェルメール光の王国展』行かれたのですね!
私も、今年仙台で開催のとき行って来ました。
仙台駅前の「SAKURANО」デパートで開催でした。
主催者?の方が、・・「写真良いですよー!」って言われ、
私も写してみました。
なかなか、そう言うことないので驚きました。
iroenpitu -
羨ましい!
norisaさん、度々お邪魔いたします(^o^)
私、1番好きな画家がフェルメールです!
レプリカとはいえ、全作品が見られる展覧会が近くであるなんて
本当に羨ましいです〜(*^o^*)
(しかも撮影OKだったんですね!)
針や糸を使って綿密に測定して描かれたという構図
光と影のバランス
日本に来た
「真珠の耳飾りの少女」「真珠の首飾りの女」
「ディアナとニンフたち」は実物を見ましたが
やはり圧巻。特に耳飾りの少女は
オンナの私でさえ恋をしてしまいそうなほど(笑)
でも
一番好きな作品は「牛乳を注ぐ女」です。
あのミルクの一筋の流れ!
あの女性だけではなく
この作品を見る人はみな
この流れを見つめてしまう(と私は思う)構成!
穏やかな窓辺の光の中
古いパンを牛乳に浸して料理するという題材から
平凡でささやかな当時の人々の生活が伝わる素晴らしい作品!
・・・・・・すみません(^o^;)
フェルメール、語ると熱くなります(^o^;)
この展示会
福岡の百貨店でもやらないかな〜!!
いや、ホントに羨ましいです〜(^o^)
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フェルメールを堪能・・・!
norisaさん こんにちは。
青いターバンの少女にじっと見つめられて一瞬どきりとしました。
美しいお写真に、詳細な解説。至れり尽くせりです。
フェルメールを堪能いたしました。
相変わらずnorisaさんのバラの写真、ホントに美しいです。
これもうっとり。
ところでちょっと気になったので。
表紙の青いターバンの少女は、首飾りの少女ではなく「耳」飾りの少女ではないかと思います。
もう一つベルリン美術館のほうが「真珠の首飾りの少女」だったような。
この2点は昨年来日したのでよく覚えていました。
おせっかいごめんなさい。
himmel
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お久しぶりです〜(^o^)
norisaさん、ご無沙汰しておりました。
10月は昨日まで怒涛の忙しさで(^o^;)
今日、ようやく心身ともにリラックスして旅行記拝見しています。
ザルツブルグも素敵な街ですね。
旧市街の細い路地や市場などの雰囲気、好きです。
そしてドップラー・・・・・・
ドップラーって、人の名前だったんだ・・・・・
norisaさんの旅行記は
色々勉強になりますね(^o^)
ヨーロッパの歴史を一緒に辿らせて頂いたような
今回の旅行記シリーズ
最後のnorisaさんの感謝の言葉で
いかに充実したものだったかが伝わってきました。
いいなぁ♪、趣味と気が合うパートナーがいるって(*^o^*)
それではまた!
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サービス精神
norisaさん お早うございます。
タイトルを、本文中で忘れる前に・・・たくさんの絵と解説、十分堪能した後、更にバラの鑑賞、サービス満点です。
展覧会では、これほどの解説は不可能ですね、ふむ、ふむ、と解説を読んでいたら後のひとの邪魔になるし、時間もかかる、同行者を怒らせる、norisaさんの解説は読みやすく、フェルメールについて、ひと通り学んだ感があります。
pedaru -
柿田川湧水
norisaさん、こんにちは。
以前から、気になっていた、柿田川湧水の所、13日に初めて行きました。
忍野八海は観光化されていますが、こちらは庶民の憩いの場所という感じですね。でも水は、どちらも綺麗ですね。
湧水の水量は日本一だそうですね。
沼津御用邸は、414号線を何度か走っていますが、知りませんでした。
次、機会が有れば参考にさせて頂きたく思っています。
さんぽ
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フェルメール展、見たかった!!
norisaさん、こんにちは。
小田原西武でフェルメールのそのような展示会があったのですか。知らなくて残念゚(゚´Д`゚)゚
日本語発音でフェルメールという魅惑的な響きをもつこの画家が好きで、作品を見ようと思って以前オランダを訪れました。アムステルダムの国立ミュージアムで「台所女中」、「手紙」は鑑賞しましたが、肝心の「真珠の耳飾りの少女」はデン・ハーグの美術館ですので残念ながら見落としてしまいました。でもデルフトに行き、「デルフトの眺望」を描いたと思われる場所で景色を眺めました。絵の景色とはかなり違っていましたが(笑)
norisaさんの旅行記で何度も楽しませていただきます。
ぽんちゃん2013年10月22日11時38分返信する -
こんな旅行記最高ですね〜
norisaさん
旅行記のご紹介ありがとうございます。
見てませんでした。この旅行記。
表紙の写実的な絵は写真と見間違えます。
norisaさんの多才さに驚きます。
個展開けそうですね。
開いていたりして。確実に。
アマチュアの域を完全に超えてますね。
「小樽を二人で歩きましょう」
これが特に気に入りました。
逆光の建物の暗さの雰囲気、それを映しだす運河の水面の反射。
構図どれをとってもすばらしい。
すばらしい作品拝見させていただきました。
aoitomo -
昨年の10月に。。。
norisaさん、こんばんは。
私も、この福岡先生監修の「フェルメール光の王国展」を、昨年の銀座開催の時に見ました。
フェルメールの全作品を一挙に見られるということで、たとえCGであったとしても、満喫させていただきました。
この時は、東博で出雲展を見たり、中国王朝の至宝展を見て、翌日は銀座でフェルメール、午後出雲大社大遷宮にちなむ古代出雲王国についてのシンポジユームという、盛りだくさんの2日間を過ごしたことを思い出しました。
実は、昨年私の勤務先に福岡先生をお招きして、「動的平衡」やフェルメール、レーウェンフックなどについてのお話を伺ったばかりでしたので、よりフェルメールの絵に親近感を抱いたのでした。
あれからもう一年経ってしまったのだなと、norisaさんのブログを拝見しまして、時の経過の速やかさに感じ入った次第です。
実は我が家の居間には、川上澄夫の版画、藤田嗣治、小山敬三、そしてフェルメールの「真珠の耳飾りの少女」の絵(川上澄夫を除いては、言うまでも無く模倣品ですが)などが壁に飾られております。脈絡の無い飾り方ですが、いいなと思ったものをいつも眺め、満足している分には罪はないのではないかと(>_<)
福岡先生も、飾っていただけるならば、全国どこででも展示したいとおっしゃられていました。
充実した秋の一日を過ごされたようですね(*^_^*)
前日光
RE: 昨年の10月に。。。
前日光さん、
こんにちは!
ご訪問や書き込みありがとうございます。
え!そうなんですか!昨年銀座で開催されたのですかーー!
やはり神奈川は遅れている?
いやいや横浜であたりで開催したのに見落としたのかもしれません。
それはさておきフェルメールは自分の最も好きな画家のひとりなので勢いこんで鑑賞しました。
しかも福岡先生をお招きして講演を聞かれたとはうらやましい限りです。
(すごい大企業なんですねーー)
ご自宅に多くの絵を飾られているようですが、これは精神衛生上とてもいいことですね。
我々も有名、無名な絵を十以上飾ってありますが、無価値の自筆のが多数派なので精神衛生のたしにはなりません(笑)
有名なものは全て写真なのですが、このフェルメールのリ・クリエイト版が安ければほしいものですーー。
(高そうですね!?)
norisa2013年10月22日11時28分 返信する -
芸術の秋満喫〜
norisaさん
デジタルマスタリング技術で再現されたフェルメールの絵聞いたことあります。
撮影できるし、お手軽だし私も見に行きたいです。
norisaさんの解説がわかりやすい。ありがたいです。
フェルメールの有名な「牛乳を注ぐ女」「真珠の首飾り」が見れるのが嬉しいですね。
本物との違いなどnorisaさん何か気づきましたか?
レーウェンフックコルクの細胞壁を観察した人でしたっけ。
生物でならいましたね。フェルメールと関係があるとは知りませんでした。
「ギターを弾く女」これだけ右からの光源ですね。
絵を書くの苦労したでしょうね!(笑)
norisaさんの絵も気になります。
是非旅行記にアップしてください。
白黒のタイルと左からの日光が射す窓辺の部屋
ここはここで写真を撮るのですか?
面白い演出ですね。
フラワーガーデンもチェック忘れてませんね。
バラの開花時期も種類によりさまざまで難しいです。
芸術の秋楽しませていただきました〜
aoitomoRE: 芸術の秋満喫〜
aoitomoさん、
おはようございます。
いつもご訪問いただき、コメントも含めありがとうございます。
このデジタル版フェルメールは色合いや彩度が劣化前を再現しているため、むしろ現物よりも綺麗でした。
何といっても37点全てが一堂に会しているのはありがたいものです。
解説ではさすがに晩年の作品は筆力が落ちているとのことですが、それでもなかなかの迫力です。
これとレーウェンフックの間柄はかなり親密だったような気がします。
(モデルになるのもらくじゃないしーー)
私の絵!?
お恥ずかしいですが4トラにあります。
お暇なら下記を見てくださいね。
http://4travel.jp/traveler/norisa/album/10642132/
バラはいつもても美しく、名画とバラで癒された一日でした。
norisa2013年10月22日10時55分 返信する



