norisaさんへのコメント一覧(306ページ)全4,101件
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富士山
norisaさん、こんばんは〜。
今回はまたまた素敵な旅行記がアップされましたネ。
私が苦労した高尾山から見れなかった富士山と・・・(笑)
美しい紅葉の風景!
富士山周辺と言うと、富士山の存在が圧倒的すぎてあまり紅葉スポットが
あると言う印象が無かったのですが、秋も素晴らしいんですね。
それ以上に紅葉にも負けない富士山にやっぱり感動しますが・・・。
ず〜と富士山見に行きたいと、家でも言い続けているので来年こそは
行かなければ。でも行って曇りだったらガッカリですが。(苦笑)
友人もカメラを買って、撮影する気満々。上手く言って車出して貰って
私もnorisaさんのような美しい写真撮ってきたいです!
この旅行記は続きありそうですよね?? 楽しみにしていますね。
みかり2013年11月25日17時51分返信する -
高血圧にはピアノソナタ第15番ハ長調
norisaさま
いつも聞くたびに豊かな心の時間を届けてくれるモーツアルトの音楽は
この人生でずっと身近なものになっていますよ。。。
でも音楽を聴くことによる高血圧症の治療効果は王子にとっては?
のんびり2nd仕事をしだして・・・のほうが効果があるようです。
ストレスだけは禁物なようで・・
溜め込まないように気をつけましょうね。。
おうじRE: 高血圧にはピアノソナタ第15番ハ長調
おうじさま、
おはようございます。
モーツワルト、お好きですか!
嫌いな方はいないでしょうねーー。
最近お仕事はじめられたのですか?
こちらは早く辞めたいのですが、それはそれでストレスたまるかな?
norisa2013年11月22日06時18分 返信するRE: RE: 高血圧にはピアノソナタ第15番ハ長調
norisaさま
> モーツワルト、お好きですか!
昔から好きなんです。
映画アマデウスのレーザーディスク版持ってて、いつ見ても感動してますよ。
一番好きな曲は、何とレクイエム。。。
変でしょ。。
でも、モーツアルトの曲の中で一番心躍るというか惑わせると言うかーー。
只ならぬ曲ですよね。その印象はーーー。
落ち着いた時間が過ごせるんだけど、何処かでそれ以上の心配事が待ち構えているような。。
それが、チャレンジングな明日を迎えられる糧になっているのかもしれません。
単純に癒されるだけの音楽だけでは物足りないです。
> 最近お仕事はじめられたのですか?
はい、6月から第三の職場に着くことができました。
毎日適度に緊張感があって楽しいですよ。
医療機器の製造と販売をする会社で従業員7名。
しかも、一番のお気に入りは通勤時間往復10分。。。というところです。
> こちらは早く辞めたいのですが、それはそれでストレスたまるかな?
ストレスは溜めるとカラダには良くないようですよ。。
おうも今の仕事に就いて最高血圧が10mmHgくらい下がりましたよー。
感謝してます。
おうじ2013年11月22日22時46分 返信する -
秋の軽井沢♪
norisaさま、こんばんは〜
ご無沙汰していてすみませんでした。
軽井沢・・・もうずいぶん長いこと行っていませんが、昔はよく行ったものです。
高級別荘が森の中に点在する、あの雰囲気は素敵ですよね。
でも、別荘の住人にとっては、大勢の人が訪れ、原宿化した街には、少々がっかりしているかも。
秋になって、大勢の観光客が去り、静けさが戻ったころに行くと、
本来の軽井沢の良さが分かるかもしれませんね。
台湾の方たちは、親切で礼儀正しいですね。
数年前に台湾に行った時、見知らぬ人たちに、とても親切にしていただいて感動しました。
それも1人や2人、1回や2回じゃなかったのですよ。
軽井沢北部の名所とは、はて何処でしょう。
hot choco
RE: 秋の軽井沢♪
hot chocolateさん、
おはようございます。
いつもご訪問頂き、投票やコメントありがとうございます!
軽井沢、確かに夏がトップシーズンですが、都内と変わらない人の波には辟易しますね。
夏は15〜20回ほど行きましたが、秋は今回で2度目です。
この人もまばら、木々も色づき、そこはなかとない雰囲気が人生の午後と相まって感傷的にさせてくれますし、一方でロマンも感じますーー。
とはいえ、ここにも外国人旅行者がかなりいます。
とてもローカルな避暑地なのですが、ガイドブックに紹介されているのでしょうか。
おっしゃるとおり台湾の方は平均的に民度が高い気がします。
今年は過去最高の外国人旅行者が来日しているそうですので、我々日本人も一層居住まいを正してモラル、エチケットにはきをつけたいものですーーー。
norisa
2013年11月21日09時21分 返信する -
ブラックスワンって・・・。(@。@)
norisaさん、こんにちは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 絵にかいたような白鳥のポーズ。
>
> 白い白鳥は優雅ですが黒い白鳥=ブラックスワンは困りますね!
>
> ブラックスワンと言えばアメリカのサイコスリラー映画を思い浮かべる方
> も多いでしょうが、経済学的にはマーケットにおいて、事前にほとんど予
> 想できず、起きた時の衝撃が大きい事象のことをいいます。
>
> リーマンショックなどは事前にアメリカ住宅ローンのいい加減さが喧伝さ
> れていたので(それでも損失を被った人は世界に何億人もいますが)ブラ
> ックスワンではないようです。
>
> しかし、今現在も中国のシャドーバンキングはじめ世界には、いや日本に
> もブラックスワンの卵はわんさとあります。
>
> 孵化する前に潰す、または食べてしまってくださいねーー(苦笑)
エ〜ッ、そうだったんですか〜・・・。(@。@)
ブラックスワン(黒鳥)って、オーストラリア原産の黒い白鳥ですが、経済用語ではそういう意味があったのですか。
そして、ブラックスワンの卵が、日本にもわんさとあるんですか・・・。
こわ〜い・・・。そんな卵食べたら、コレステロールがあがって心筋梗塞になりそうです。(^_^;
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
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いやはや・・・
こんにちは!
ヤケクソ旅行記に投票いただき、ありがとうございます(笑)
表丹沢は人気のエリアで、週末ともなれば登山者でいっぱいですが、平日はさすがに空いていました。こんなに人の少ない鍋割は初めて…というくらい。
しかし天候はスッキリせず、ここのところ、天候に見放されている感があり、今週末の丹沢主脈縦走も心配です。
norisaさんはいつも天気に恵まれてますね〜
これもやはり普段の行いの差だろうか…2013年11月19日00時53分返信する -
マルタとマリア
norisaさん
先ずは投票だけさせていただき、寝る用意をしておりました! すんませんなあ。
私は絵画は疎くて、でも写真以前と言うことですから、まあ、写真と思えば。。。
さて、最初にある”マルタとマリア”ですが、ガウディのグエイ公園のベンチにも昔は書かれていた文字。”マルタとマリア”丸たん棒違いまっせ。
新約聖書のルカ伝10章の終りにある部分の絵ですね、ご存じでしょうが。イエスさん、なんか、顔がちょっといけてませんね。まあ、それはいいとして。これは旅の途中によった村での出来事。いつ?と言われてもわたしゃ、まだ生まれてませんので、わかりませんが。 とにかくマルタがイエスさんを家に招き入れて、彼女の妹のマリアはイエスさんの足ものに座して、御言にききいっていたが、マルタは其れが気にいらず、イエスさんに文句を言うわけです。
妹が私だけに接待をさせているのを何とも思われないんですか?私の手伝いをするように、妹に言うたってなあ、と(関西弁で言ったかどうかしりませんが)すると主、答えて言い給ふ。”マルタよ、マルタよ、汝様々の事により思い煩ひて心労す。 されど無くてはならぬものは、唯一つのみ、マリアは善きかたを選べたり。 此れは彼より奪うべからざるものなり”
これってサタンですかね? マルコ伝の4章に繋がるものがあるように。
いろいろな欲に惑わされてると、実るものも実らへんで、と言うことでしょうか。それとイエスさんの指2本、そして指をさしてるのがマリアですね。
大将RE: マルタとマリア
大将閣下、
こんばんわ。
なるほど、そういういわれのある絵でしたか!
聖書は昔英語を習いに行っていた教会で読まされました。
といっては失礼ですね、読ませていただきました。
おかげでヨブ記とかその他のキリスト教のエピソードをかじらせてもらい、欧米の小説を読むときに背景が多少なりとも理解できて今では感謝しています。
そうは言ってもマルタとマリアのお話は覚えていません。
これ、ある種のヒガミが入っている情景なのでしょうかーー。
すいませんがルカ伝、マルコ伝とも名前をsっている程度なのでその連関は理解できません(程度の低いトラベラーでスミマセン)
フェルメールの絵は宗教的なものと全く宗教色のないものに大別されますが、いずれも示唆あるいは暗示に富むものが多いのが人気の秘密かもしれません。
とにかく一堂に会した彼の絵は圧巻でしたーーー。
norisa2013年11月18日17時31分 返信する -
藤村
norisaさん お早うございます。
な、なに〜 藤村に愛想をつかし〜? 捨て置けないな〜、とやってきました。が、そういうことでしたか、まあ、気持ちは分かります。
私生活と作品の質とは必ずしも一致しないですよね。これをどう心のうちで整理するかですね。pedaru妻(norisaさんに倣って)などは作品はどうあれ藤村を評価してませんね、男女関係が絡むと・・・
pedaruは?う〜ん、難しい、借金ばかりして迷惑をかけていた啄木、昼間ゴロゴロ寝ていて、夜になると、色街に繰り出す白秋、(これには鼻白むおもいですが)「まだあげそめし 前髪の・・」のような美しい詩、「破懐」のヒューマニズム、この藤村は否定出来ません。pedaruはやっぱり作品だけに目を向けます。
啄木も白秋も好きですから・・・
pedaru -
小諸・・・見所たくさんですね!
norisa様
こんにちは(^^)
軽井沢&小諸の旅行記楽しく拝見させて頂きました。
しかし恥ずかしながら小諸という場所がある事を初めて知りました…(恥)
でもオシャレな宿&お食事(奥様の作務衣も…!)、美術館や懐古園など…大人だけでなくファミリーで楽しめそうな場所なんですね!! 私も次回軽井沢周辺に行く事があれば是非小諸にも足を延ばしてみたいと思います。
…にしても小諸市長が市民からポニーの贈呈を受けていたお写真はなんだかほっこりしました(笑)贈呈が物品ではなく“生き物”っていうのが…ビックリですww
りぃべ -
藤村と小山敬三(^o^)
norisaさま、お久しぶりです!
寒くなって参りましたね。
さて私事ですが、実はこの11月からかねてからの予定通り、義母との同居が始まってしまいました。
まだリズムがつかめず、4トラにもご無沙汰状態ですが、小山敬三画伯と藤村先生のお名前を拝見してしまい、ついコメントしています。
昨年の軽井沢・鹿教湯温泉旅行記に続き、小諸城趾と藤村記念館、小山敬三美術館をアップする予定だったのに、新しいパソコンに変えたときに写真もどこかに消えてしまったのです(T_T)
norisaさまにそっくりアップしていただき、感激です!
藤村先生、まず言葉で女性をノックアウトしますよねぇ〜
「黒髪長くやはらかき 女心をたれか知る 〜〜 男の語る言の葉を まことと思ふことなかれ 〜 恋するときと哀しみと いずれか長き いずれ短き〜」
とか言っちゃって、言葉に弱い私などアッというまにメロメロになってしまいます。
「初恋」や「千曲川旅情の歌」にしても、まさに言葉に関して天才的な才能を発揮していますよね。
私は作家としてよりも、詩人としての藤村に弱いです。
顔が太宰治で、詩は藤村だったりしたら、たぶん私はだまされても付いて行ってしまうかも。
そして小山敬三画伯です。
むか〜〜し、朝日新聞の日曜版に「ブルーズドブルガリ」が大きく載っていたのを見て、即小山氏の美術館に行きました。そこでこの絵を直に見て感動し、今回30数年ぶりに再訪しました。
我が家の居間には、この「ブルーズドブルガリ」の絵が掛かっていますよ。昔々の深窓の令嬢の雰囲気が伝わってきますよね。
お嬢様(血は繋がっていませんが)がモデルとか。
藤田嗣治と小山敬三、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」、そして川上澄夫の版画が、何の脈絡も無く壁に掛かっていて、なんだか幸せな気分になります。
久しぶりに自分の言いたいことだけ勝手に書き込んでしまいましたが、ああ、またバカなことを言っているとお見逃しくださいませ。
それでは〜 風邪など召されませぬよう、ご自愛くださいね。
前日光RE: 藤村と小山敬三(^o^)
前日光さん、
こんばんわ。
早速のご訪問や書き込みありがとうございます。
義母様とのご同居、なかなか大変でしょうが頑張ってください。
(ご旅行に出かけられる回数が減るのか増えるのか推察できませんがーーー)
さて、パソコンの画像が消滅!?
そのお話は4トラベラーのみかりさんもつい最近書いていたようなーー。
私も数年前パソコンが不調でバックアップをとるときに一部(といってもかなりですが)消失した記憶があります。
津波でご一家、お住まいもろともアルバムをなくされた方に比べればなんていうことないさと自分を励ましたものです(涙)
お互い今後とも気をつけましょう。
前日光さんが小山画伯の絵がお好きというのは以前読ませて頂きましたが、このブルガリアの服を着た養女さんの絵がお好きでしたか!
まさしく秀作ですがパンフレットを撮影したので画像が悪くてスミマセン!
しかし小山画伯も相当イケメンさんでしたから、彼が藤村センセイの詩を口ずさんでいたらお堅い前日光さんも危険でしたね(笑)
お宅には小山画伯にフェルメールに藤田画伯にーーーですか。
格調高い豪邸で住み心地満点と推察しますが、是非それを振り切って、旅の空に出て新作旅行記をお願いしますね!!(爆)
いよいよ寒さ厳しい折ご自愛くださいね。
norisa2013年11月15日17時13分 返信する -
こ〜もろなるぅ〜 こじょうの〜ほーとりぃ〜♪
小諸と聞くとついメロディーを口ずさんでいる私です。
それにしても、いつも豪華なホテルに、豪華なお食事。
norisaご夫妻ってどんだけセレブー!?
藤村せんせーってスミに置けない方だったのですね。
あのいかにも草食顔した先生がねえ。
藤村さん、小山敬三画伯、それにアニメ。
今回も盛りだくさんの内容、堪能させていただきました。
私もnorisaご夫妻に倣って、そろそろ夫婦旅を考えなければ、三行半を突きつけられるんじゃないかと心配しています(笑)。
himmel



