norisaさんへのコメント一覧(311ページ)全4,101件
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素敵な空間で良いですね!
norisaさん、こんばんは
面白い企画展ですね。日本人はフェルメールが好きですので、
他でも開催されるのではないでしょうか?
昨年はドレスデン・ベルリン・フランクフルト・ウィーンで
対面してまいりました。イギリス・日本でも見ていますので
結構見ていますね〜。追っかけではないのですが・・(笑)
フラワーガーデンはなぜ高台?憩いの場所ではなくて、避難場所?目的
なんでしょうか?
バラは改良されすぎて、判らなくて、ただ眺めて終わりが多いです。
バラ鑑賞で各国めぐりが出来ましたね。rinnmama -
メルク修道院・・・
norisaさま、こんにちは〜
メルク修道院の旅行記にお邪魔しています。
これが修道院?と思えるほどの豪華絢爛な装飾・・・
まるで宮殿のようではありませんか。
豪華絢爛、華麗な装飾・天井画・調度など、修行する人に必要とは思えませんね。
私は、雪の永平○で、裸足で修業する僧の方が好ましいな。
「バッハウ渓谷」、確かに、日本人感覚からすると、渓谷といえば、切り立った岩と速い流れをイメージします。
日本は山国で、峰から生まれ、岩を削って峡谷・渓谷となる流れは、日本の美の一つですね。
パンとワイン、聖書には頻繁に登場するわけですが、この間行ったジャワ島では、
もちろんイスラム教ですからアルコール禁止です。
ワインどころか、空港で見たおじさんは、紅茶にお砂糖をティースプーン6杯
入れて飲んでいましたよ。
私はアルコールは飲めないけれど、イスラムの人たちは生まれた時から
ワインの味なんて知らないんだろうな。
同じイスラムといっても、国によって戒律の厳しくない国は、飲めるのかもしれないが・・・
nirisaさまの旅行記作成の速さ、速すぎて追いつけません。
また、ゆっくりとお邪魔しますね。
hot chocoRE: メルク修道院・・・
hot chocolateさん、
こんばんわ。
いつもご訪問ありがとうございます。
ええ、たしかにこの修道院は道を究めるのは難しそうです。
物欲に目覚めそうです(笑)
ただ、芸術的なセンスは素晴らしいような気がしますーー。
アルコール、お飲みになりませんか!?
お好みや体質もありますからねーー。
イスラム教のように一律禁止は?と思いますが。
旅行記のペース!?
自分では遅くて焦っていますーーー。
写真を選ぶのもそうですがコメントが大変で(苦笑)
それにしてもジャワ旅行記の「どこに連れていかれたの?}には笑えました。
続編も楽しみにしています。
norisa2013年10月19日20時27分 返信する -
お疲れ様でした〜
norisaさん、こんばんは。
素敵な観光地&内容盛り沢山のヨーロッパ旅行記、完成ですね。
9日間をまとめるのは大変ですよね。お疲れ様でした。
旅の最後はザルツブルクにミュンヘン・・・ザルツブルクの意味が
「塩の砦」だと見て、おぉ〜そう言う意味が・・・と思いましたが
じっくり考えると、確かに迫力あるのか、ないのか・・・ですね。(笑)
デザートのチョコレートケーキ(ザッハトルテ?)は見た目より軽いんですね。
ものすご〜く濃厚そうに見えますが、食べてみたくなりました。
ザルツブルクは色々と歴史がある街で興味深いですが、旧市街の
雰囲気も素敵ですね。迷路のような道や花が溢れる町並み・・・。
ちょっぴり迷子になってみたくなりました。(笑)
最後のミュンヘンも見所が多いし、建物も綺麗で惹かれます。
ここを起点に、ロマンティック街道の旅をいつかしてみたいな・・・。
旅の最後・・・雨が降った後の空の色がとても印象的で美しかったです。
みかり2013年10月17日00時37分返信するRE: お疲れ様でした〜
みかりさん、
いつもありがとうございます。
中欧旅行記も全て見て頂いて、コンプリート!(笑)
9日の旅なので9回でいいかなと開始しましたが、どうしても写真が100枚を超えてしまう部分が多く、結局11回になってしまいました。
(かなりカットした写真が多かったのですがーー)
ヴァッハウ渓谷などはボツにしようとしたらドイツのスペシャリストトラベラーさんに励まされ/叱責?され掲載しました。
長い間ありがとうございました。
最後のザルツブルグもミュンヘンも見どころ多く、それぞれ2,3日滞在したいところです。
(そういうとプラハやブダペスト、さらにはウイーンも長逗留したいーー)
これからはしばらく日本を旅しますーーー。
またよろしくお願いしますね!
norisa2013年10月17日06時53分 返信する -
ドップラー
norisaさん お早うございます。
はい、はい 解りました、ドップラーは偉い、ドップラー効果という言葉だけは知っていましたが・・・・
しかし、モーツァルトによってクラシックファンへの門戸を開かれたpedaruにとっては、やはり、モーツァルト様は・・・・・(芸能人の追っかけおばちゃんのような様呼び)
ザルツブルクでは岩塩が高かったですか、我が家には安さに目が眩みネパールで買ったたくさんの岩塩が引き出しの奥に埋蔵されています。今度試してみます。ヒマラヤの味がするかもね?
ミラベル公園で謎ののうちわ、笑わせてもらいました。
旅の終わりの感傷的な記述、起承転結、norisa旅行記にふさわしい 結になりました。趣味と気の合う配偶者、これには泣けました。
pedaru -
森に囲まれた街
norisaさま
緑の森に囲まれたザルツブルグ。。
いいですね。。
石造りの建物より木のぬくもりが好きな王子にぴったりな街かも。
アマデウス、おうじはほとんど映画はみませんが「アマデウス」だけはDVDまで買って十数回も見ている作品です。中でもあの陰気な曲「レクイエム」がおうじの心をどきどきさせてくれて大好きなんです・・・。
モーツアルト大好き。。。
そしてドプラーですか、ザルツブルグ出身とはこれは知りませんでした。。
ドプラー効果、中学校?で習いましたね。。
おうじがセカンドライフではじめた仕事が医療機器の分野なんですが、ドプラー効果を応用した機器があるんです。それは超音波エコー装置。従来は超音波の単純な反射波だけが利用されていましたが、ドプラー効果を利用して血液の流れ(方向)も観測・表示できるようになり、心臓病などの検査に使われているようです。おうじの愛犬も先日検査を受けました。
おうじ
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金に、いや、菌に熱くなってはりまっせえ〜
norisa殿
この修道院はなんどすか? 宗教というのを盾にして、権力を表したかった? 基本的に宗教は、見かけではなにも言えないですが、これまた、人それぞれですからね。宗派にもよるし。
”宗教は苦しみとそこからの解放” うん〜、ちょっと違うな、私は。困難を与えられるのは、非常に有難いことで。解放とはいいかねますが、それを乗り越えるという力を得るというか。
聖書の中に酒の飲用について書かれています。 飲んだら、乗るな的なことが。 溺れな、と。
それはさておき、今回、菌で熱くなっておられましたが、うちにも菌がおります。でめキン。違いましたか?
もう、こっち、寒いでっせえ〜。 パッチ必要ですわ。 大将 -
素晴らしく、大変勉強になる欧州旅行記でした!!
norisa様
こんばんは(*^^*)
ここ最近毎回楽しく拝見していたnorisaさんのヨーロッパ旅行記も今回で終わりになり、あまロスと似た感覚に襲われております…(涙)
毎回本当に為になる歴史などのお話があり、特に今回、医学でもモーツアルトの曲が幅広く利用されていることには驚きました!!
早速明日から実家のバァちゃんとセレナード第13番ト長調と、ピアノソナタ第15番ハ長調を一緒に聴こうと思いますww
またザルツブルグは10年前に母とドイツ・オーストリアに一緒に行った時、一番思い出に残った地だったのでnorisaさんのお写真の市場やザッハトルテ(チョコケーキ)のお写真を見た時は本当に懐かしく、ぜひまた行ってみたくなりました!!
本当に素晴らしい旅行記を拝見させて頂き、ありがとうございました!
りぃべ -
お疲れさまでしたと言うべきか・・・
norisaさん こんばんは。
中欧旅行記の完成おめでとうございます。
お疲れ様でしたと言うべきなのでしょうが、私的には一抹の寂しさを覚えます。
あ〜〜もう終ったんだなー。
ところでドップラーさん、そんなに偉い人だったんですか?
そういえばドップラー効果、聞いたことがあります。
実はここだけの話、ドップラーさんは「サウンドオブミュージック」の子供たちの父親の名前だと思っていました(笑)。
トラップ大佐でしたね・恥。笑ってください。
ミュンヘンの歴史もとても詳しい説明で、ウンウンそうそう、そうだったのーなんて頷きながら読ませていただきました。
ヒトラーのミュンヘン一揆、ミュンヘンオリンピックの悲劇などなど、改めて勉強させていただきました。
有難うございました。
あ〜〜、もう終ったんですね〜。
himmelRE: お疲れさまでしたと言うべきか・・・
frau himmelさん、
おはようございます。
最後までご覧いただきありがとうございました。
ドイツ以外は初めての中欧でしたのでとても新鮮な旅でした。
次回の海外旅行は近場やあさっての方角を考慮中ですが、来年にも欧州に行きたいものですーー。
ドップラーさん、その功績は凄いですよ。
宇宙船や星の観測だけでなく民生製品から軍事目的まで幅広い利用がなされています。
その影響力はモーツアルト並!というか比較してはいけませんね(笑)
あまりにも分野が違うので。
また新作も考慮中ですのでよろしければお立ち寄りくださいーー。
norisa2013年10月14日05時50分 返信する -
ザルツブルク
norisaさん、こんばんは
表紙の写真に涙・・。いつも帰国の窓からの風景に切なさを感じます。
ア〜、現実の世界に戻るんだな〜と。
ザルツブルク・涙を飲んだ街。
今でもジュリー・アンドリュースの歌声と、戦争の悲しさが蘇りますね。
我が家ではミュンヘンのお土産の、お塩を使用中。甘くてマイルドですよ。
ただ、スーパーで購入いたしましたので、お値打ちでしたよ(笑)
行きたかった場所でしたので、楽しく拝見いたしました。
中欧ツアーは効率よくて人気ですね。
最後に雨は皆様の涙雨だったのでしょうか?rinnmama
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モーツアルト 「セレナード第13番ト長調」聞くようにします。(笑)
norisaさん
ザルツブルグ
途中の車窓からの牧草地帯、これだけでも絵になりますね〜
ミラベル宮殿
街路樹の道も『サウンド・オブ・ミュージック』で出てきましたね。
ロケ地がこことは知りませんでした。
何十光年も離れている恒星が地球や木星のような衛星を持つことがわかったドップラー効果などの説明。
私には、難しかったです。
norisaさんが凄いということが理解できました。(いつもながら。)
マカルト小橋の鍵
どんどん増えて行ったらどうなってしまうのでしょうか?
木にくくったおみくじのようには簡単に取り外しできなそうだし。(笑)
旧市街
さすがに人が多いですね。
しかし、建物の外壁が綺麗に見えるのは塗り替えているのでしょうかね。
モーツアルトの曲
セレナード第13番ト長調を時々聞くことにします。
YouTubeにあったので、デスクトップにショートカットを置きました。(笑)
ミュンヘンの新市庁舎
仕掛け時計の「グロッケンシュピール」
ここも観光客が多いですね。
こちらもYouTubeで見てみました。
今回も天気に恵まれれて素晴らしい思い出ができたことと思います。
欧州は知らないところばかりでしたが、norisaさんの旅行記でだいぶ知識を得ました。
知識が頭からでていかない、いや、少しでも出ていくのを防ぐためにも、
モーツアルト「セレナード第13番ト長調」を聞くとしましょう。
楽しい旅行記ありがとうございました。
aoitomo
RE: モーツアルト 「セレナード第13番ト長調」聞くようにします。(笑)
aoitomoさん、
こんばんわ。
いつも本当にありがとうございます。
aoitomoさんの親切丁寧、客観性の高い旅行記に比べると勝手なゴタクが多くて申し訳ありません(笑)
ミラベル庭園というのは想像よりも家庭的な?雰囲気で親しみを感じました。
名画はここで生まれたのですね。
今回の旅行記はもうさすがに終わりにしないと愛想を尽かされると思い(苦笑)norisaとしてはいろいろ詰め込み過ぎています。
かなり写真やエピソードもぶった切りました(笑)
とりあえずハッピーエンドで終われてよかったです!!?
さて次回はどこへ!
秋を旅した後は南国へ?!
norisa
2013年10月13日20時37分 返信する



