norisaさんへのコメント一覧(219ページ)全4,101件
-
そりゃあブルージュの方が。。。
そそられますよねぇ〜^^;
言葉の魅力にノックアウトされるタイプの人間ですので、もしここが「ブリッジ」という名の町だったなら…町の魅力も半減しそう。。。
というわけで、norisaさん、相変わらず遅めのコメントで申し訳ございません(^^;)
京都のように、新しいことにも果敢に挑んで行くというよりは、観光産業のみで生き残っているというのにも驚きますね。
それだけの歴史と美しさを持った町なのでしょうが。
石畳の上を走る馬車、運河を行き交う船、絵のようなヨーロッパの風景にはうっとりさせられますね。
日本は文明開化と共に、古いものを捨て去り過ぎましたね。
まぁ、木と紙で出来た家屋ですし、地震や火山の噴火もありますし。
日本の街並みを、数世紀にわたって維持することは不可能だとは思いますが。
運河の低いトンネルを潜っている写真を拝見しながら、松江城の堀川巡りで、屋根が上下する船を思い出しました。
この方たちに、あの船を見せたらどんな反応があるかしら?と思いました。
この間旅番組で、その船に乗って驚きはしゃぐ外国の方々を見たものですから。
この運河を貸切船で、ビールとチータラを召し上がりながら優雅?に一周されるnorisa家ご一行様の様子を妄想させていただきました(^_-)
前日光RE: そりゃあブルージュの方が。。。
前日光さん
おはようございます。
いつもありがとうございます。
さて、街の名前。
ブリッジかブルッヘかブルージュかと言われればブルージュでしょうね!
語感、その響きは本当に重要ですね。
横浜や長崎も、ある外人さんがヨコハーマとかナガサーキという発音だと信じ、何と美しい地名のある国だと思って来たそうですが、実際はヨコハマ、ナガサキという固い発音だったのでがっかりしたそうです。
とにもかくにも人気のある古都で、電車がかくも混雑し、ほとんどの客がここで降りたのもビックリしました。
世界中の観光客が集まってくるようです。
(最近の京都なみですね!)
おっしゃるように日本の街並みや建物の保存はイマイチですが、これは空襲により多くの大都市が炎上してしまったこともありそうです。
残念ですねーー。
松江城のお堀巡り。
そうそう、我々は時間と(いや、予算も)少ないのであきらめましたが、おんなじ感じでしょうね(笑)
どちらにしろ座高の高い人は怖いでしょうね(バク)
ここでビール、次にワインか日本酒をいただきたいのは本音です(笑)
次回最終回、懲りずにおいでくださいネ!
norisa2015年11月01日07時11分 返信する -
1つ思うところありました(^^)
norisaさん、こんばんは(^o^)
今回も楽しく拝見させて頂きました♪
ブルージュという街は正直言って知らなかったのですが
ブルージュ、という響きには何故か親近感があります(*^^*)
ひょっとして日本の店名などに応用されていたりしますかね(笑)
水路と歴史的建造物が残る街。
ヨーロッパの旅行記を拝見すると
水路と歴史的建造物のコラボをよく目にする気がします。
優雅でロマンティックな風景(*´∇`*)
そして今日
ハタと気付きました。
そうか・・・・・・・やはり大陸の国だからなんだ、と。
日本って島国
しかも国土面積の割に標高の高い山脈も多く
それゆえ、細く流れの速い川が多い国。
その点ヨーロッパの国々は大陸だから
山脈の規模も河川の規模も日本とは違う。
水脈の誘導、安定、改革は大きなテーマだったんだろうな・・・・・
だから水路や美しい川辺の風景が多いんだ♪
そして、そんな水辺の繁栄と共に暮らしを繁栄させてきたのが
古き良き、ヨーロッパの街なんだろうな・・・・・・
なんて(^o^;)
すみません、世界地理にも歴史にも無頓着な私の
単なる感じたこと、なんですが(笑)
でもヨーロッパの街並みって
こんな歴史オンチの私にも歴史を考えさせる力があります(*^^*)
それではまた♪
次回お邪魔させて頂きます(^o^)/
リバ2
RE: 1つ思うところありました(^^)
リバ2さん
おはようございます。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
さて、ブルージュという名前。
日本でもケーキ屋さんやアクセサリー屋さんなど多くに使われています。
ベニスやニースのような地名同様愛好されているようです(笑)
おっしゃるようにヨーロッパの多くの国、特にオランダやベルギーは土地の高低差が少なく、日本のような急流の河はないようです。
ということで地形も違いますし、港や運河なども違うメリット、デメリットがあるようですね。
河は広くゆっくりと流れ運河と河の区別もはっきりしないように感じます。
実際アムステルダムはほとんどが運河で、唯一アムステル河が自然の河ですが、しろーとには区別がつきません(汗)
ブルージュはもともと海に面していなかったのが災害で海とつながり、その後また泥で運河が埋まってしまったようですが、日本ではあまりないケースのようですね。
渓流の美しい日本の川岸、運河と石造りの美しいベネルクスの街並み。
どちらも一幅の絵ですねーーー。
次回最終回ですが飽きずにご訪問くださいね!!
norisa2015年11月01日07時00分 返信する -
ブルージュ
norisaさん お早うございます。
ちょっと油断しているとタイムラインに旅行記が目白押し、norisaさんの旅行記に駆けつけると既に投票数は102票・・・さすが人気トラベラーです。
古都と言われるだけあって、素敵な建物が目白・・・たくさんありますね。
ブルージュはブリッジからきた呼称とは・・・納得しました。その橋をくぐる観光船、
「さらにとても低いトンネルをくぐります。
もちろん天井に手がつきますが、余程座高が高くても頭がぶつかることはなさそうです(爆)」
息子の友人にとても座高の高い男がいました。彼を友達は「座高市」と呼んでいたそうです。
さり気なくブルージュの歴史などを挿入して観光の中身を豊かにする得意技は増々冴えていますね。
・・「ブルージュの伝言」松任谷由実が唄っていましたね。あっ、「ルージュの伝言」でした♪
pedaruRE: ブルージュ
pedaruさん
おはようございます。
いえいえ師匠に来ていただけるだけで光栄です(笑)
(師匠とはいえ最近スケッチがないのは何か支障がおありかと。死傷者が出るほどの騒ぎではないでししょうが(爆))
座高の高い方、なんとなく好感が持てますが、ナイターや映画では前に座ってほしくない方ですねーー。
ブルージュというほうがブリュッヘとかブリッジとかいうよりも旅情を掻き立てますね。
旅情が好きで旅立つ私としては。
そういう見地から、ブルージュの伝言。
なるほど、素晴らしい語感です。
(ってダジャレに共感してはイケません(笑))
norisa2015年10月31日10時11分 返信する -
ブルージュは大人気ですよね!
norisaさん、こんばんは
駅前の公園・・愛の湖公園でしたか〜
訳によっての違いには、慣れました^o^
私達は5年前にロンドン滞在中に、地図1枚のみでビールを飲みに行こうと、無謀にも出掛けました。
ですから、norisaさんの説明や4tの皆様の旅行記を拝見しては、そうなんだ〜と復習しています(爆)
窓際のラブちゃんは、度々でてきますね!有名犬なんですか〜
やはり、水上からの方が素敵ですね!
我が家は乗る気満々だったのに、広場でバスにのってしまいました。
今となっては後の祭りです^o^
お天気にも恵まれて最高の観光でしたね!楽しませて頂きました。
rinnmama -
名画を巡る旅・・・♪
norisaさま
こんばんは〜
ハーグとライデンの旅行記にお邪魔しています。
ハーグ中央駅、突然のホーム変更・・・
日本の信頼の鉄道に慣れていると、突然ホームが変わったり、当たり前の電車の遅れは本当にあせりますね。
日本のように正確に出来ないものでしょうかね。
レンブラントの自画像好き・・・モデル代がタダというのもありますが(笑)、ご自分のお顔に自信がおありなんでしょうかね。(汗)
世界の名画は、画集や写真で知ることが出来ますが、やはり本物を見た時の感動は得られないですね。
絵画のことはよく分かりませんが、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女(青いターバンの娘)」、少女の顔の表情と、軽く開いた唇、ターバンの布の光沢まで、とても魅力的な作品ですよね。
こんな素敵な絵画が、1882年のオークションでわずか1ポンド以下で売却されたとは驚きです。
hot chocolateRE: 名画を巡る旅・・・♪
hot chocolateさん
こんばんわ。
いつもありがとうございます。
さて、駅でのホーム変更。
何人かの方からご指摘いただきましたが、これは欧州では日常茶飯事とのこと。
なるほど、欧州個別手配旅行のビギナーには辛いわけです(苦笑)
変更しないほうが駅員も楽だと思うのですが、そこがどうもーー??
ホントにレンブラントは自画像が多いですね。
売れないうちはいいのですが、売れても描くのはナルシストかも(爆)?
彼の自画像はともかくとして、レンブラントはもちろん、フェルメールの生の絵は感動的でした。
やはり牛乳を注ぐ女、そしてこの真珠の耳飾りの少女は彼の作品のベスト3に入るのではないかと思います。
あのわずかに開けた口元と瞳に魅了された老若男女を数多く知っています(笑)
あれがその値段とは、いかに世の流行の移り変わりがいい加減な古都か思い知らされますね!
(ま、チューリップの球根ひとつが2000万円以上した欧州ですから(苦笑))
norisa2015年10月29日21時43分 返信する -
水面からの絶景!
norisaさん こんばんは〜
『ブルージュ』
norisaさんの行き先と現地観光のリサーチ力には驚きます。
またもクルーズと思いきや、カメラ目線が低いせいでしょうか、
水面の美しさと建物の美しさのダブルパンチです。
こちらのクルーズの方がリーズナブルにもかかわらずさらにフォトジェニックです。
『ブルージュ』に訪れたら外せないクルーズな気がします。
マルクト広場も4トラ旅行記でよく拝見して憧れですが、クルーズ船からの景観もさらに美しいことがわかりました。
『風車』
日本は風力エネルギー利用が少ない理由もわかりました。
日本の技術力なら難なくクリア出来そうなのに。
それに投資する人が少ないのでしょうかね〜
美しい風車も楽しませていただきました〜
aoitomoRE: 水面からの絶景!
aoitomoさん
こんばんわ。
いつもご訪問ありがとうございます。
ブルージュの船はアムスの十分の一くらいでしょうか。
それだけに確かにカメラ目線が低いですね。
期せずしてフォトジェニックなカットもあるかも?(苦笑)
ここは旅行決定前にテレビで見て決めました。
というかオランダ、ベルギー行きはブルージュで決めました!
やはり水の都、栄光の古都でしたーー。
再訪は間違いないでしょう。
風力発電は難しいですね。
これだけ出力が変動し気候にも左右されるので。
真の理想的エネルギー追求、これは日本が先端を走ってほしいものです。
そのために太平洋戦争もおきたようなものですからーーー。
norisa2015年10月29日20時13分 返信する -
「愛」でしたか
norisaさん
ごぶさたしています、こんばんは。
古都、教会、尖塔、運河、そして、 世界遺産
まさに「絵にかいたような」ヨーロッパですね!
良いですね、さぞ心が洗われたことでしょう
ビールもおいしそうです!
eibon -
美しいですね〜♪
norisaさん、こんにちは〜^^
ブルージュはやはり憧れの古都、素晴らしく美しいです。
建物の赤がとっても印象に残ります。
運河クルーズは違った目線で街を見れるのいいですよね。
私も以前ブルージュを訪れたのですが、、、
真冬の古都でしたので、街の色・輝きが違いますよ〜。
もちろん冬場は運河クルーズはお休みです。。。
norisaさんの旅行記を拝見して、、、
やはりこんなに美しく輝く街へいつか再訪したいという思いを強くしました。
今朝は、素敵な旅行記を拝見してハッピーな気分です^^
zunRE: 美しいですね〜♪
zunzunさん
おはようございます。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
さて、やはりブルージュに行かれましたか!
運河や古い建物が素晴らしいですね。
実は今回の旅はテレビで見ていたブルージュの景観に魅せられて行くのを決意!
その意味ではブリュッセルもアムステルダムもおまけでした(笑)
やはり期待を裏切らない街、そしてクルーズでした。
(確かに目線が下がると余計に教会群が巨大に見えます!)
この時期以外は知りませんが、冬はやはりクルーズがないのですね。
日本の屋形船のように暖房ができないでしょうね(苦笑)
是非またご再訪ください!
今後とも宜しくお願いいたします。
norisa2015年10月29日10時48分 返信する -
いずこも同じ、戦争の傷跡
norisaさん
戦争の傷跡と言うのはなかなか消えるものではないようで。ロンドンでも(もともと差別の激しい国ですが)戦争に行かれたお年よりはいまだに根にもって、孫が日本人とつきあおうものなら、猛反対ということも実際あった話。
チップス? 意外にジャンクなものも召し上がるようで。殆ど食用油脂。 いい油なんて使ってるわけなんてありませんよ。
大将 -
ブリュッセルにも行かれたのですね?
norisaさん、こんにちは。
あっ、ブリュッセルだ!
私も今回の旅で行ってまいりました。
いつか旅行記を書く時に参考にさせていただきます。予約しておきますね(笑)。
でも遠いブリュッセルでお友達とお会いになったなんて、偶然ですね。
それじゃ、ワインも弾み、口も弾みますね。
ン十年のお付き合いのお友達、素敵な夜でしたね。
夫も一度随分前ですが、ウィーンからの列車の中で、「himmelさんではないですか?」って声をかけられてびっくりしておりました。
滅多にないことですから、もちろんその日はずーっとご一緒に行動しました。
列車移動の失敗も過ぎてしまえば、懐かしい楽しい思い出になります。
さて、次はどこにいらっしゃるのかしら?
楽しみに待っています。
himmel
RE: ブリュッセルにも行かれたのですね?
frau himmelさん
こんばんわ。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
おお、やはりブリュッセル行かれましたか!
まあドイツとはお隣ですから電車でも数時間ですね。
全く偶然とは恐ろしいもので、いやこの場合はうれしいもので、まさか同年同月同日の同じ時間に10000kmも離れたブリュッセルで40年以上の付き合いのある友人と会うとは!
実はその前の月にも彼や彼の奥様、別の友人夫婦とnorisa夫妻の6人で小料理屋で飲食をし、夜遅くまでカラオケを楽しんだばかり。
全くの偶然です(笑)
そちらもウイーンの列車で同じようなご経験があったのですね。
だから旅は面白いのですね!
次はーー。
そうそう、写真の整理は終わったもののコメントができていないので予告は控えさせていただきます(出し惜しみするほどイケテません(爆)
では、今後も宜しくお願いいたします。
norisa
2015年10月25日21時07分 返信する



