norisaさんへのコメント一覧(221ページ)全4,101件
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はじめまして☆
norisaさま
こんにちは。MEGと申します。
旅行記に立ち寄っていただきありがとうございます!
またフォローもとっても嬉しいです(^o^)
アムステルダムの旅行記とってもうらやまし〜
いつも夫とオランダ行きたいね☆と話をしているのです。
アムステルダムの家はレンガでできているのですか?
運河と緑とレンガ色や白色の家がステキ〜
駅前の大聖堂もステキ〜
やはり行かねば・・
ちょこちょこ立ち寄らさせてもらおうと思っています。
よろしくお願いします。
MEG2015年10月15日00時49分返信する -
真珠の耳飾りの少女とは、毎日居間で顔を合わせています(^_-)
nori…あれ、pedaru?いえ、やっぱりnorisaさんですよね(*^ー゜)
こんにちは〜
いよいよマウリッツハイス美術館ですね!
4年前の夏、彼女が上野の美術館にやって来たとき、私は奇跡としか思えない待ち時間で、彼女と対面することができました!(^^)!
ちょうど出雲に向かう前、夜の10時に出発する「サンライズ出雲」に乗車する前に、上野に寄ったのです。
どうせ無理かもと思いながら美術館に向かったところ、確か待ち時間が10分くらいという奇跡的な数字に大喜びし、本当にほとんど待たずに、彼女を見ることができました。
思ったよりも小さな絵でしたが、愛くるしい目と下唇の艶めいた美しさに目が離せませんでした!
以前にも申し上げたように思いますが、我が家の台所兼居間には、彼女と藤田嗣治のバラ、小山敬三の美少女、川上澄生の版画が、何の脈絡も無く並んでいます。(もちろん川上澄生以外は、レプリカですよ。念のため(>_<))
「デルフトの眺望」も大変に好きな風景画の一つです。
「牛乳を注ぐ女」もいいですね。
「手紙」がモチーフになっている寓意的な絵も、左側から降り注ぐ光線の中で、主人公の女性の表情に微妙な陰を与えていて、素晴らしいです。
フェルメールの故郷で眺められた「真珠の耳飾りの少女」、また格別のものがあったのではないでしょうか?
レンブラントは、自画像がお好きですね!
ナルシストだったのでしょうかねぇ〜
絵のことは良く分かりませんが、フェルメールの絵は好きですね!
多くの学者を輩出しているライデン大学のあるライデンも、アカデミックな雰囲気が漂っていますね。
電車の中で、身を隠そうとしている奥様を思わずカメラに収めてしまうnorisaさん、愛妻家ぶりが窺えます(^_-)
前日光RE: 真珠の耳飾りの少女とは、毎日居間で顔を合わせています(^_-)
前日光さん
こんばんわ。norisaでございます(爆)
そうそう、フェルメールのこの絵、日本に来ましたよね!
大変な人気で待ち時間もかなりあったようですが、前日光さんのいらっしゃったお時間は最高でしたね。
私はレプリカ(フェルメール全作品展)で見ただけでしたのでハーグで見つめあった(笑)少女はそれはそれは魅惑的でした。
妻と警備員がいなければ抱擁したいところでした(爆)
彼の絵はほとんどの絵が寓意に満ち、それを完璧に表現しているところがスゴイですね。
光の使い方もこたえられませんーーー。
その集大成の風景画がデルフト風景ですね。
この絵も欲しい!?
前日光さんのお宅には藤田嗣治のバラ、小山敬三の美少女、川上澄生の版画などもあるそうですが、かなりの絵画趣味とお見受けします。
あまり海外はお好きでないようですが、オランダはおススメです。
丸三日くらい各種美術館に籠るのもおつなもんです(笑)
ライデン大学は今まで見た日本の大学はもちろん、カリフォルニア大学やMITなどと全く違う、中世そのものの大学でした。
アインシュタインもここで大理論のヒントを得た(と信じたい)ような気がしますーー。
norisa
PS:そろそろ紅葉や食欲の秋、次はいずこに行かれるのでしょうーー(あ、娘さんのご結婚でそれどころではない??(うれしい忙しさですね!))2015年10月13日17時42分 返信する -
有り難うございます〜(>▽<)
norisaさん、こんにちは(^o^)
すっごくすっごく楽しみにしてました〜(*^o^*)
フェルメールファンの私
牛乳を注ぐ女の次に好きな絵が
デルフトの眺望なんですよ〜(>▽<)
どちらも残念ながら本の中でしか見たことありませんが
今回のnorisaさんの旅行記を通じで
美術館でホンモノを眺める疑似体験をさせて頂きました(*´∇`*)
有難や有難や〜(^人^)
オランダの空って低いんだな、と
デルフトの眺望を見た時に思いました。
低いけれど広い空。
色も構図も大好きな風景画。
真珠の耳飾りの少女とディアナとニンフたちは
数年前に神戸でホンモノ見ました(^^)
真珠の〜の存在感はハンパじゃなかったっけ( ̄□ ̄;)
唇が好きでした(*^^*)
それから真珠に映る光源(窓?)と襟元。
マウリッツハイス美術館そのものが見られたのも感激です!
とっても可愛い建物なんですね(^o^)
とっても幸せな気分になれました♪
また次回もお邪魔します(^o^)/
リバ2
RE: 有り難うございます〜(>▽<)
リバ2さん
こんばんわ。
フェルメールのデルフトの眺望お好きでしたか!
大概の方は真珠の耳飾りの少女の魅力に負けるようです(笑)
この風景画は逆光を巧みに表現したものだそうで、午前7時のデルフトの静かな雰囲気がスゴイですね。
もちろん耳飾りの少女の実在感、魅力は捨てがたいものです。
何とも光と影の表現がいいですよね。
こういう絵を描きたいと思いますが、100回生まれ変わってもダメそうです(苦笑)
さて、この美術館自身、とても素敵です。
え、というくらいカワイイ建物ですが、内部は中身が濃いです!
もしオランダに行かれることがあったらアムスの次はハーグ!
これで決まりです(爆)
次回からは絵画から離れて街歩きや風景になりますが、懲りずに訪問いただけると幸いです。
norisa
2015年10月10日17時26分 返信する -
フェルメールもレンブラントもコンプリート!
norisaさん こんばんは〜
『マウリッツハウス美術館』
憧れの美術館ですよ〜
『アムステルダム国立美術館』とセットで、フェルメールもレンブラントも有名どころをコンプリート。
しかも個別手配旅行ですから御自分のペースで鑑賞できますね〜
レンブラントの『ニコラス・トゥルプ博士の解剖学講義』の絶賛。
こちらは、集団肖像画で博士も医師にも全員の顔にスポットライトが当たったかのように綺麗に描かれて
しかも公開解剖学講義の絵になっていますから。
『夜警』も全員の顔にスポットライトが当たったかのように綺麗に描かれていれば、晩年の苦労はなかったかもしれません。(爆)
その『夜警』の評価もなかったでしょうが。
たくさんの当事者である人物の入った絵画は色々ありますね〜
フェルメールの真珠の『耳飾りの少女(青いターバンの娘)』も目の前で見れて、撮影もできてしまうのが嬉しいですね〜
美術館もマウリッツハウスぐらいに小さめだと、疲れずに満喫できそうです。
『ライデン』
近代的な駅には驚きますが、風車や運河、はね橋のある景観はやはり素敵なオランダです。
高さ20mの要塞には驚きます。
20mで十分に美しい景観が眺められます。
聖パンクラス教会の巨大さがここからだとよくわかります。
『シーボルトハウス』
お恥ずかしい話、いつもシーベルトとごっちゃになります。(^_^;)
シーボルトが日本研究に熱心だったのですね〜
この博物館は両国の友好の証というのも頷けます。
ここも覗いてみたくなりました。
aoitomoRE: フェルメールもレンブラントもコンプリート!
aoitomoさん
おはようございます。
いつもありがとうございます!
この美術館は絶対行きたかったので、あまり人気のないハーグに立ち寄りました。
個人手配なので疲れたらスケジュールを省略する予定でしたが、ここは外せませんねーー。
この講義の絵は確かに公平ですね。
題材はなかなか怖いのですが、絵はしっかりとした光線のもとに描かれていますね。
もちろん夜警の迫力には勝てませんが。
生のフェルメールは真珠の首飾りの少女も素晴らしいのですが、デルフト風景も感銘を受けました。
難しい風景をさらりと描いています。
ライデンの要塞は全て人が盛り上げたのかと思うとビックリです。
(もちろんピラミッドの数千分の一でしょうが(笑))
周りがすべて平坦なので眺望は抜群です。
ここでスカイツリーを建てたなら国土すべてが見えそうです!
シーボルトハウスは思ったよりもこぶりでしたが、観光客がそこそこ来ていて熱心に見ていました。
一度覗いてみてください。
norisa2015年10月10日06時36分 返信する -
マウリッツハウス国立美術館
norisaさん、こんばんは
美術館の階段・・素敵ですね〜〜
海外の美術館は歴史のある建物ですので、絵画鑑賞もですが見所満載ですよね!
私は鑑賞に疲れると、ふらふらと建物巡りをしたりします^^
真珠の耳飾の少女は必見ですものね!羨ましいです・・
ハーグにはベアトリクス女王さまの居城もあるんですね!
そして、近代的な建物と歴史ある建物との、対比を見るのも楽しそう^^
政治の中心らしい佇まいですね〜〜
ライデンは更によい雰囲気・・
のんびりと散策してみたいですね〜〜
シーボルトハウスが目的だったんですね!
興味深いお話で由来もわかりましたが、広いのでしょうか?
それにしても展示品も多いですね・・すごい蒐集です事^^
楽しまれたご様子が伝わってまいりました。
rinnmama
RE: マウリッツハウス国立美術館
rinnmamaさん
おはようございます。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
美術館の階段のご注目とはさすがです。
確かにこの美術館、内装もステキです。
真珠の首飾りの少女は日本にも来たようですが、やはり現地現物ですね!
ビネンホッフは時間があればもっと探検すべきところです。
国際裁判所もそうですね。
ライデンは雨模様でしたが、とても素晴らしい小都市です。
大学の雰囲気も全く日本と違います。
シーボルトハウスは川の対岸からなら建物の全貌を撮影できそうです。
内部は3階か4階建て(複雑な構造)ですが、日本の物が多かったですね。
日蘭友好の館ですね。
良くもこれだけ持ち帰ったなという感想です。
norisa
2015年10月10日06時26分 返信する -
チューリップの投機
norisaさん、こんにちは。
そして失礼しました。ずいぶん前にアップしていらっしゃったのですね。
チューリップがバブルやリーマンショックに一役買った・・。
チューリップの投機話、面白く拝見しました。
10年以上前、オランダを訪れた時チューリップを買って帰りました(税関違反?)が、私も投機に一役かったのかしら?
そのチューリップ、結局芽を出しませんでした。
球根分けしていっぱい増やそうと思ったのに、私も破綻組みです(笑)。
お二人の街歩き、ほんとに楽しそうですね。
では、また拝見します。
himmel
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リアル絵本(≧▽≦)
norisaさん、こんばんは(^o^)
めっちゃめちゃ可愛いアムステルダムの街並み!
飛び出す絵本の中を歩いているような感覚で
今回の旅行記拝見しました(*^^*)
運河に並ぶ可愛い建物
アレ?この街並み・・・・・・・
見たことあるなぁ、と思ったら
ハウステンボスだ!!
そういえば
ハウステンボスってオランダの街並みを再現したんだっけ(^o^;)?
規模は全然違うし
こんなにエレガンスさもないのですが
雰囲気は何となく似てるから
ハウステンボスも頑張っているんだなぁ〜と・・・・・・
本物の風景を見て思いました(笑)
それにしても圧巻は
二重の虹に彩られたアムステルダムの街並みです(゜▽゜*)
こんなメルヘンな街並みで
こんなメルヘンなコトが起こるなんて(*´∇`*)
それを目撃するnorisa夫妻もスゴイ♪
日頃どれだけ良いことされてるご夫婦なのでしょう(笑)
今回も見どころ満載でした!
次回も楽しみにしています(^o^)/
リバ2RE: リアル絵本(≧▽≦)
リバ2さん
こんばんわ。
いつもながらありがとうございます!
アムスの風景、気に入られて良かったです。
水のある風景は本当に心が和みます。
さて、どこかで見た風景??
なるほど、ハウステンボスはまさしくオランダの街並みなんですね。
(未踏の地ですのでいずれは行かねば!)
ハウステンボスは手入れも行き届いているのでしょうね。
こちらは、多少老朽化していたり、傾いた家があったりと生活実感に満ち溢れています(笑)
でも、それでも可愛いのは大したものです。
日本の街並みもステキですが、ここは欧州でも素晴らし方だと感じます。
それから、あの虹!
あんな大きくて両側がはっきり見えて、おまけに二重というのはまさに初めて見ました。
ここの方は当たり前なのか、忙しいのか?あまり気に留めていないようです。
まあ、紅葉を愛で、鈴虫の風情を楽しむ国民しか感激しないのかも!??(笑)
次回もいろいろありますので懲りずにおいでくださいね!
norisa2015年10月06日17時34分 返信する -
知らなかった!
こんにちは、pedaru…おっとちがったnorisaさん(*^▽^*)
だいたいお二人とも、アルファベットの小文字で6字じゃないですか!
しかもダジャレも似てるし。。。
ということで、う〜〜ん、一度やってしまうと、ずっと言われそうですねぇ〜^^;
はいはい、ところでアムステルダム、そうでしたか。
チューリップの球根に、そんな歴史があったなんて。
私のオランダに対する知識は、海抜が低い、アンネ・フランクの隠れ家があった。
鎖国中、唯一多少の門戸が開かれていた国…という程度の知識しかありません。
あ、ホントはドイツ人だけど、長崎に鳴滝塾を開いて日本の蘭学や医学の進歩に寄与したシーボルトがいましたね。
オランダは、麻薬なんかにほ寛大な国ですよね。
それからやたらと身長が高い!
オランダに行くことをためらう理由の一つに、彼らが背が高すぎることなんかもありますね。
なんとなく見下ろされてばかりいると(それもかなり高い位置から)、心まで萎縮してきませんか?
などと言いながら、至る所に花々が咲き乱れているお写真を拝見していますと、そんなことに拘っているのは、それこそ心が小さいとも思えてきました。
アンネ・フランクの家は、今も行列なのですか?
私は中学生の時に、「アンネの日記」を読んで感想文を書き、かなり印象深いものがあります。
14歳の少女の目を通して語られる当時の世相や大人への批判精神には、並々ならぬものがあったと思われます。
こういった才能をはじめとして、その他の多くの人々の人生を奪い去ったナチスドイツ、さらには戦争というものに対して、深い憤りを覚えます。
と、突っ込んで行きますとキリがありませんので、この辺にいたします。
最後のnorisa妻さんとレストラン?の店員さんとのツーショットには、人類はこうして手を差しのべあえば、分かり合うのに理屈はいらないと思えたのですが、ご主人様としては如何だったのでしょうか(^_-)
前日光RE: 知らなかった!
前日光さん
こんにちは。
今大学から自宅に戻ってPCを開けたら早速奥日光、じゃなかった前日光さんのカキコが目の前に!
名前間違いの貸しイチは、今回のご訪問、カキコ、ご投票?で免罪符を差し上げます(笑)
(pedaruさんも笑っていました(見たわけではないけれど文面からーー)
さて、確かにオランダ人は背が滅茶高いです。
といってもそれほど差はないのですが、とにかく低い人がいないという感じですね。
実はオランダとベルギーはnorisa妻が最も気に入った国になったようです。
というのは、街中は花で美しく、両国とも運河や川の風景も素晴らしいのですが、それ以外にも
?英語がどこでも通じる(街のおねーちゃんからおじいさんまで)
?食事がイギリス、ドイツには比べるべくもなくおいしい。(フランスやイタリアよりもいいかも。少なくともコスパ良しーー)
?いろいろなところのトイレや公衆施設がキレイ
ということです。
とはいえ、書かせて頂いたようにバブルあり、ユダヤ人狩りあり、植民地政策あり(日本が解放したことを根に持つ世代がいたーー)などの負の遺産もあります。
まあ、どこの国にも光と影がありますが、少なくとも今は両国は前向き関係なのでうれしいです。
最後のツーショット?減るものではないですが、相手が日本人ならぶっとばすところかな(爆)
norisa(のりさ、です。念のため←結構根に持ってる??(大爆))2015年10月05日15時25分 返信する -
ポーランド旅行記に投票いただき有難うございました。
norisa様はじめまして、旅行記作成初心者のポポポと申します。
私のポーランド旅行記に投票をいただき有難うございます。
ポーランド旅行記を完結させ、現在はクロアチア旅行記を作成中ですのでまたご一読いただければ幸いです。
norisa様のオランダ旅行記楽しく拝見させていただきました。アムスの国立美術館人が少なくて良かったですね。
私は4月のチューリップが咲く時期に行ったので、館内は観光客でごった返していました。夜景を撮ろうとするとどこかに人の頭が入るといった状況でした。やはり名画は静かにじっくり見たいものですね。
さて、オランダのチューリッツプバブルの話、面白かったですね。それとオランダの植民地インドネシアを日本軍が占領したことによる日本に対する長い期間の遺恨の話。
第二次大戦終了後蘭・英はインドネシアを再植民地化するため進駐してきます。戦前は猫の様に従順だったインドネシア人が虎に豹変していたのですから驚いたことでしょう。
日本軍政下ではインドネシア独立義勇軍が結成され、日本式の軍事教練と教育が施されていました。さらには終戦の年には日本軍政下の下ではありますが独立の準備が着々となされていたのです。これは日本の敗戦で実現しませんでしたが、このように日本軍はインドネシアへの協力を惜しみませんでした。
戦後武装解除された武器・弾薬・食糧・重火器などを将官の独断で独立軍に譲渡したり、蘭・英軍の進駐後は祖国に帰らず独立戦争に身を投じた士官・兵約3000人(2000人と言う説もある)が独立軍を指揮し、ついに独立を勝ち取ったのです。
この結果オランダは海外の植民地を全て失います。
日本に対する恨みは骨髄に沁み渡っていたことでしょう。これを劇的に変えたのがオランダベアトリックス女王と天皇・皇后両陛下です。いわゆろ皇室外交が両国を友好国に変えたのです。
インドネシア独立戦争で旧日本軍人が独立に大きく寄与した事を子供達は知りませんでした。学校で何も教えないからです。
我々の世代は小学校の頃読んだ少年雑誌に特集記事として載っていました。
アウシュビッツ絶滅収容所の事も、読んで戦慄した記憶があるから小さい頃から知っていました。
このような事は学校教育や報道機関がもっと取り上げて知らしめるべきだと思います。私のインドネシアの知人は、「独立に日本が助力してくれた事は親から聞き、学校でも教えられ皆知っています。だから私達は日本人が大好きなんです。だから僕は一生懸命勉強して日本の大学に留学しました。」といってました。
それと、アンネフランクの家、撮られた写真の右側の4階建の建物です。
この3・4階が隠れ家です。私の旅行記に載せています。
長くなってすみません。またよろしくお願いいたします。
ポポポ2015年10月03日14時51分返信する



