2015/09/02 - 2015/09/09
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norisaさん
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アムステルダムは海抜の低いオランダを象徴する首都です。
見渡す限りの運河と平面的な大地。
平均海抜は何と2m!
海よりも低い陸地もかなりの比率を占めますーー。
地球温暖化による海面上昇が他人ごとではない都。
花の都、そして水の都は歴史に彩られた建造物、そして数々の栄光と挫折の歴史に溢れていましたーー。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 航空会社
- KLMオランダ航空 ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
美術館を堪能した後は別のルートでホテルに戻ります。
とにかく自転車が多いのがオランダ。 -
そして次に多いのがお花。
至る所に花々が咲き乱れます。
しかし、一体だれがケアしているのでしょうかーー。 -
そして運河。
ほとんどは人工の運河ですが、唯一アムステル河だけが自然の河川です。 -
自転車、花々、運河の三拍子がオランダあるいはアムステルダムの象徴です。
-
今や国民一人当たりのGDPでは世界12位(2014)で日本の27位を大きく引き離す豊かな国、オランダ。
その象徴がこの美しくも静かな風景です。
そして過去の大航海時代の栄光の残照もありますーー。 -
しかし、ずっと幸せで豊かな国だったわけではないようです。
20世紀に入っては、第二次大戦前後のことですが、ナチスの権力でオランダ・ナチスを組織させられます。
そして、その党による文民政権をアムステルダムに発足、占領政策に協力させられました。 -
そしてナチスドイツの敗戦ではオランダも大きな被害をこうむります。
過酷な食料不足を補うために犬や猫、までもが生きるために食料とされたそうです。
今の豊かなオランダからは想像もできませんーー。 -
そして、アムステルダム市内のほとんどの樹木は切り倒され燃料とされたそうなので現在生えている木々は戦後のものといえます。
(そういえばアムスには巨樹がないかもーー)
そして、彼らの虎の子の植民地、インドネシアは日本が占領したおかげで戦後独立し、その遺恨は東京裁判はもちろん、戦後50年以上も続き、ベアトリックス女王の最初の訪日は中止を余儀なくされました。
彼女の訪日が実現したのは昭和天皇が亡くなられた後、1991年のことでした。
ですから年配のオランダ人には反日意識を持つ方もあるようですから注意が必要ですーーー。 -
そうしたどん底を経験した都ですが、今は平和そのもの。
人々は花を飾り、ビールを飲み、船に揺られますーーー。
まあ、終戦直後の日本も相当とのことですから、人間はたくましいものです。 -
ただし、ここは爆撃による被害は少なく、素晴らしい街並みが保存されています。
そこは東京とは大分異なります。
(ただし、オランダ第二の都市であるロッテルダムは爆撃被害は甚大なもので壊滅的な状況だったそうですーー) -
古い街並み。
車と自転車のみが現代だと思い出させてくれます。 -
切妻のある家々を歩いていくとーー。
-
やがて有名なマヘレのはね橋に行き当たります。
これは1671年に造られ、アムステルダムで唯一の木造の跳ね橋となっています。
(実際はね橋は至る所にあります)
この橋は不定期に開閉し、夜にはライトアップされることでも有名です。 -
有名なので観光客も多くいます。
なかなかどいてくれません(笑) -
ここを渡ってしばらく進むとーー。
-
あのエルミタージュ美術館のアムステルダム別館がああります。
今回はスルーします。
(いずれ本場に行きたいのですが寒いし高いし物騒?な感じで躊躇中ーー) -
こちらにもはね橋があります。
というか至る所にあります。
マヘレのはね橋は木造で最古のため価値があるようです。 -
見慣れてくると不思議でもなんでもなくなります(苦笑)
確かに背の高い船も通れるようにとうまく考えたものです。 -
こうしてアムステルダムを歩いていると本当にのんびりします。
危険度が欧州の他の都市よりも低い(ブリュッセルはさらに)せいもありますが、至る所の花々が心を和ませるためでしょうか? -
しかし、その花!
実は世界で初めての恐ろしい悲劇の引き金を引いたことでも有名です。
その舞台はこのアムステルダム。
この街のおかげで日本のバブルもリーマンショックも発生したようなものです。
(でもそれは数百年後のお話しなのでアムスに罪を着せてもしょうがないですね(苦笑)) -
ことの起こりは1634年です。
当時のオランダは平和が続き、海洋貿易で富を蓄えて世界NO1の座といってもいいほどでした。
つまり、無敵艦隊が破れ、国力が衰退したスペインにかわり世界の覇権を握りつつあった時期です。
時を同じくしてオスマン=トルコから入り品種改良を重ねられた美しいチューリップはオランダで大流行しはじめました。 -
そもそも、オランダの気候はチューリップ栽培に適しており、その美しい花はヨーロッパの王族や貴族といった特権階級に愛されていたということです。
そしてそれらに高い金を払っていたので、オランダの園芸家は徐々にその栽培に力を入れ始めました。
価格は徐々に騰がっていったものの、1633年までの取引は園芸家と収集家の間だけで行われていたのでバブルではなく、通常の経済活動の範囲と言えるでしょう。 -
悲劇の発端は、これに目をつけた一般大衆が取引に参加してきてからで、価格は急上昇を始めることになります。
というのも、豊かなオランダには一般大衆も含めて金余り状態になっていました。
ですから、大衆も争って球根を買い漁るようになり、価格が急騰しました。 -
ところで、ここはレンブラントの家です。
(生家はライデン)
特に珍しいチューリップの球根の値段は、限りなく上昇し、ついに投機の対象になっていきます。 -
そもそもチューリップ自体には特に関心がない人も、値段が上がりそうだと言われているので買い、買いが買いを呼ぶ図式になりました。
こうして、買えば確実に値上がりするチューリップにお金持ちも普通の市民も財産をつぎ込んでいきました。
また何と!今で言うところのオプション取引(将来の売買権)もさかんに行われるようになりました。
(こと商売に関しては人間は知恵があります(汗)) -
ところで、これは計量所と呼ばれていますが、現在はしゃれたカフェになっています。
さて、お話を戻してましょう。
ついに、ある種類の球根は、1個が市民の平均年収の8年分から24年分まで高騰したということですから、今でいうと、一個が2000万円から6000万円くらいになったということでしょう!!
しかし、1637年に、ある取引が成立しなかったことに端を発して球根の価格は、突然暴落をはじめます。
これが売りが売りを呼ぶ図式になり、球根はただの球根に戻り、多くの人は大変な財産を失いました。
いわゆる信用取引を行っていた多くの人は破産していきました。 -
この影響を受け、オランダ経済全体が長期間の深刻な不況に陥いり、これがスタートラインとなって世界経済の中心地はロンドンに奪われてしまったようですーーーー。
誠に「おごれるもの久しからずーー」「まだ、はもうなり」「利食い千人力」など古今の名言はまさしく的を得ていることを痛感します。 -
今や世界の経済は否応なく連携しています。
アメリカのリーマンショックやギリシャ危機、中国株暴落は世界中の株や通貨を激しく揺さぶっています。
実体のあるものの取引のみ、リーズナブルな価格の物のみを信じたいですねーーー。
(珍しくマジメで示唆に富んだお話しでした(爆&汗)) -
そうこうしているうちにかなりやばそうな街並みを歩いています。
これは普通の中華料理屋ですが、この付近はいわゆる飾り窓地区です。 -
なんとなく怪しげですが、特段危険そうでもありません。
-
やっとホテルの裏手に出て一安心です。
-
さて、左が聖ニコラス教会、右が我々のホテルです。
-
ホテルで一休みし、遅めの昼食をいただいて(なんと日本から持参したカップラーメンや野菜チップスなど)再度出かけます。
(今回はトランク二つでは容積が余ってしまい、カップ麺やポテトチップスなどを少し持参しましたが大変重宝しました。
そして、繊維質が足りない欧州の食事を補うために野菜チップスやゴボウチップスを持っていきましたが、これも大活躍ーー(笑)) -
これからは運河クルーズでアムステルダムを巡ります。
-
選んだクルーズ会社はグレイライン。
日本語はじめ十数か国語の解説イヤホン付きが決めてです。
(やはり詳細は日本語でないとーー) -
いきなりくらい橋をくぐります。
-
そして、いざ運河めぐり。
目線が低いのでまた違った楽しみ方ができます。 -
運河の至る所に船があります。
-
ところがこれは船は船でも住居として使用しているとのこと。
-
なんでも昔からアムステルダムは地価も高く家賃も高いのでなかなか中心部に住めなかったそうです。
そこで知恵者が船を家代わりにしてしまったとか。 -
しかし、現在ではちゃんと各種税金を払い合法的に暮らしているそうです。
でも電気は引くとして、ガスや水道、下水はどうするのか?
垂れ流し?くみ取り?
(野暮な疑問は封印しましょう(苦笑)) -
というわけで係留されている大型船は住居というわけです。
何とも面白い街です。 -
とにもかくにも美しい街並みと水辺が続きます。
大型船なので揺れもほとんどありません。 -
そして感心するのが船長の腕前です。
狭い水路は何回かスイッチバックして回転、反転します。
惰性のついた船の操船は見事でしたーー。 -
至る所に4,5階建ての家々が並びます。
-
しかし、よく見ると少し傾いている家もありそうです。
それもそのはず、実際傾いているそうです! -
というのはこのアムステルダム、実に地盤は泥と砂だけの土地だそうです。
ですから基礎に長い大木を打ち込んでその上に家を建てるそうです。
そして長年の重みで傾く家も多いとのこと。 -
およそ地震の多い日本では考えられません。
この街の家々、震度5強くらいで全滅しそうです。
しかし、地震がほぼ皆無ですから皆生きながらえているわけです(苦笑) -
さて、この高い塔は西教会です。
-
この塔のそばにーーー。
-
有名なアンネフランクの家があります。
四角いビルのような家。
すでに行列ができています。
(元来行列が嫌いなので行く気はありません(笑)) -
ここはその右隣の家。
右端がそうなんですが、木が邪魔してます(苦笑)
彼女たちの悲劇はあまりにも有名ですーーー。 -
そして彼女の死は終戦のほんの少し前ーー。
しかし、彼女以上に非業の死を遂げたユダヤ人は何百万人です。
(600万人から1100万人という推計です!!!そりゃ、ドイツは大いに謝罪しなくてはいけないでしょうねーー。) -
やがて船は豪商の家やーーー。
-
面白い船上家屋を巡ります。
-
このあたりの家は蔵として使用していたようです。
-
そうして一時間以上に及ぶクルーズが終了します。
これから夕食を摂るためにいろいろ探索してみます! -
街にはすんばらしいカラフルな車も通ります。
街並みも車も自転車もカラフルです。 -
そして旧教会に行き当たります。
この礼拝堂の建設は1200年代から始まります。
そして、1306年にユトレヒトの司教によってこの礼拝堂は船乗りの守り神である聖ニコラスに捧げられ、名称も聖ニコラス教会になったそうです。
やがてアムステルダムの人口が増え、新しい教会が必要となり、1408年にダムに新しい教会ができると、この教会は人々から旧教会と呼ばれるようになりました。 -
700年以上の歴史を誇る旧教会です。
とはいえーー。 -
このあたりは風俗地区でもありますーー。
-
ちょっと小路に入ったところ飾り窓に下着だけのおねーさんがお二人立っていて夫婦ともども仰天しました。
まだ夕方ですが。
(写真はありません!用心棒が発砲しそうでーー(汗&苦笑))
しかし、何と!ここを通ったおかげで日本では見られない騎馬警官を拝謁できました(笑)
確かに、この狭い路地、車よりも馬が機動性があってよさそうです。
しかも、お一人は若いおねーさん!なかなかの凛々しさです。 -
なお、オランダでは売春は合法だそうです。
今や修行僧の悟りを持つnorisa、奥様と仲良く手を取りこの小路を通り抜けます! -
このあたりは運河も建物も、そして水までも古そうです。
アムスの下町といった風情です。 -
でも、びっくりするような可愛く、カラフルな水上家屋が水面からすっくと立ちあがっています。
最高6階建てくらいですが、まさに水の都の主たちですーーー。 -
結局中央駅、つまりホテルのそばに戻ってきてレストランを探すことになりました。
まあ、ここなら酔っぱらっても帰るのは至近。
帰巣本能の強い夫婦です(苦笑)
そして、ホテルから離れる方向に歩くとーーー何と一つ目の絶景ボーナスがありました!それはーー! -
巨大な虹が北東の空いっぱいに広がっていたのです。
この先は広大な海。 -
その左端はアムステルダム セントラール、中央駅の右手で大地と結ばれています。
しかも! -
この虹は二重の虹です。
左手の街路灯から立ち上がる薄い虹が、右手の濃い虹の外側に平行になっているのがこの画面でお分かりになれるといいのですがーーー。
肉眼では素晴らしい二重かつ大きな虹を見ることができました。
アムステルダムの氏神様?もnorisa夫妻を歓迎している兆候、そう解釈した楽天夫婦です(爆) -
結局、調べてきたレストランではなく、この虹を見た最寄りのレストラン、ステーキハウスに入りました。
-
早速赤ワインとロゼワインで乾杯!
-
空はかなり明るいのですが、もう19時くらいです。
日没は20時半くらいでしょうか。 -
こんなバルコニー席のような飾りが両側に付いた大衆?レストラン。
-
norisaはビーフステーキをミディアムレアで頂きます。
ソースがなかなか美味ですが、このポテトの量は半端ではありません! -
norisa妻はヒラメを頼んだら、何と丸ごと一匹!
半端ないポテトはもちろん付随しております。
この辺の人々の食欲、かなりです。
(オランダ人は世界一背が高いという説もあります) -
店員は気さくなおにーさんでnorisa妻の横に座って写真を撮れといいます。
おい!2ユーロよこせ!といったら大爆笑。
本当に明るい店員ですし、サービスもなかなかです。
オランダの過去の栄光も挫折も辛酸も、そして現在の繁栄/安定、それらの歴史に彩られた首都。
そこに住む方々のくったくないユーモアはそんな重さを吹き飛ばします!
こうして旅行二日目の夜は楽しく過ぎていきましたーーー。
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この旅行記へのコメント (24)
-
- わんぱく大将さん 2015/10/26 08:08:11
- いずこも同じ、戦争の傷跡
- norisaさん
戦争の傷跡と言うのはなかなか消えるものではないようで。ロンドンでも(もともと差別の激しい国ですが)戦争に行かれたお年よりはいまだに根にもって、孫が日本人とつきあおうものなら、猛反対ということも実際あった話。
チップス? 意外にジャンクなものも召し上がるようで。殆ど食用油脂。 いい油なんて使ってるわけなんてありませんよ。
大将
- norisaさん からの返信 2015/10/26 14:57:48
- RE: いずこも同じ、戦争の傷跡
- 大将閣下、
全くですね。
未だにドイツ人は第一次大戦の青島攻略を恨み、米英蘭などは二次大戦の彼らの植民地攻撃、解放を恨んでいるようです。
日本なくしてアジア各国の独立なしでしょうが、感謝よりも非難の声が多いように思えて残念です。
負ければ賊軍ですねーーー。
norisa
-
- hot chocolateさん 2015/10/16 16:38:20
- 水の都・・・
- norisaさま
こんにちは〜
先日は、夜中に拝見していて、メッセージは明日、と思っていたら忘れてしまいました。
アムステルダム、平均海抜2mとはなんと心細い・・・
海よりも低い所もかなりあると、昔学校で習いましたね。
地球温暖化の影響で、いずれは平均海抜1mとか、0mとかになってしまうのでしょうか。
実際、キリバスやツバルのような珊瑚で出来た国は、大潮の時は家が水に浸かるといいますから。
ヴェネツィアも「アクア・アルタ」がありますしね。
オランダといえばチューリップ♪
綺麗な花というだけかと思ったら、投機の対象にもなっていたのですね。
>ある種類の球根は、1個が市民の平均年収の8年分から24年分まで高騰・・・
球根1個が2,000万円から6,000万円とは!
恐ろしいですね〜
日本のバブルも真っ青です。(汗)
日本からご持参の「そのまんま野菜チップス」「ごぼうチップス」、初めて見ましたが、美味しいのですか。(笑)
アムステルダムの地盤は、泥と砂・・・
海抜2mならば、さもありなんですね。
ヴェネツィアの家も、基礎に長い大木を打ち込んでありましたし。
hot chocolate
- norisaさん からの返信 2015/10/16 17:22:19
- RE: 水の都・・・
- hot chocolateさん
こんばんわ。
律儀にコメントいただき感激です(笑)
そうなんです。
海抜2mというと日本では恐怖の地。
地震に津波の国ですからね。
そこにいくとそうした災害のない、あるいは少ないベネルクスはうらやましい限りです。
とはいっても地球温暖化の波はひたひたと押しよせているのでしょう。
でも、彼らの機動力と財力ならそれに応じた堤防やシステムを造りそうです。
そんな賢い彼らですが、賢過ぎてのチューリップバブル。
これは経済の入門書にはしばしば現れる世界初のバブルですが、その規模もすさまじかったようです。
これがなければイギリスが7つの海を制することができなかった可能性さえ指摘されています。
未だにバブルの種はつきないようですが、学習能力のない動物だと嘆息します。
(自分もそのかたわれですが)
野菜チップスにゴボウチップス。
これは優れものでして、このメーカーものがどちらも一番充実していてリーズナブルです。
野菜チップスといいながら、安いポテトやバナナの入っているものもありますが、これはそういったものは入らず、代わりにオクラやピーマンなども入っています。
ゴボウチップスもおススメで生活習慣の確保に最適です。
(詳細は省略します(苦笑))!!
クルーズに行けることがあった場合も必携します(爆)
norisa
-
- 白い華さん 2015/10/15 09:29:16
- 「アムステルダム 運河巡り」は、 風情・・・が ありますね〜。
- お早う御座います。
旅先に、「遊覧船」が あったら、「水面から・・・の 風景を 見てみたい」と 思ってしまう。のですが、
「水の都! アムステルダム」では、 コレ!は、 外せない・・・「観光の ひとつ」と いえますよね〜。
私は、「ツアーで 昼間・・・の 運河遊覧船」そして、わざわざ、日本からの アムス( スキポール )より、夜・・・。 フリータイムなので、「アムスの 散策」に、姉妹で来た。ので、「夜の 運河・船巡り」と 二度、 満喫しました。
夜は、「辺り!の 家々・・・が ほの暗い、 ライトアップが なされて、 「静か!な アムステルダム」を 感じました」。
そして、「狭い! 運河風景」から、 遊覧船は、「大海原に たやすく、出てしまう」には、驚いてしまったものデス。
「アムステルダム駅」は、 片方は、大海・・・なんですよね〜。
あの、「アムステルダムらしい! 運河風景」から。は、 あの、 海が 至近距離・・・とは、思いませんでした。
また、「怖そう・・で、 近寄りがたい! 『 飾り窓・地区 』 も、 昔とは、違うのでしょうか ? あまり、恐ろしい!って ありませんよね〜。
「窓辺・・・に 下着姿!の 女性。を 見掛けた」って〜のも、 いかにも・・・な エピソード!で 良かったデスネ。 (笑)
ーーーーーーーーーーーーーーー
トルコから、渡った・・・「チューリップ」の バブルな お話。
とても、面白かったデス。
「バブルに、 恐慌・・・などなど」。 人間は、「経済の学習」を しても、 その時代ごと・・・の 流れ。で、繰り返してしまう。って 「欲・・・が そう!させてしまう」って あるのでしょうね〜。
日本から、持参した・・・「カップ麺。に 野菜チップスなどの 食料」も、 全食付き!ツアーだと、 持ち帰る。と、なります。が、
「ちゃんと、活躍出来る」し、 日本食事・・・は、 精神的にも、 大い!に 助かりますね。
次回の 「古都! ライデン」には、興味深々・・・の 私。
また、ゆっくり・・・お邪魔させてもらいますね。
それでは また
- norisaさん からの返信 2015/10/15 11:12:15
- RE: 「アムステルダム 運河巡り」は、 風情・・・が ありますね〜。
- 白い華さん、
こんにちは。
いつもありがとうございます。
そうそう、アムステルダムの魅力は何といっても運河。
これをかぶりつきで見るのはクルーズに限りますね。
特に昼と夜の両方を楽しまれた白い華さん!
さすが旅の達人です。
我々も夜は飲んだくれていないでナイトクルーズもすれば良かったかも!
(でも時差ボケで眠くなっていました(苦笑))
それから運河と海の直結も驚きですね。
我々も駅の反対側に行ったら大型船その他が行きかっていました。
昔は運河から直接外海に出て輸送に使っていたのでしょうねーー。
飾り窓の女性たち!
これは夫婦そろってビックリですが、良い?思い出になりました。
妻も初めて商売の女性たちを見たことでしょう。
チューリップの話は教訓的ですね。
シンゲルの花市場で思わず苦笑してしまいましたーー。
ご指摘のように自由旅行では野菜チップスやゴボウチップスは重宝しますね。
やはり日本ほど野菜は食事にないし、食物繊維も不足。
小腸の長い日本人には植物由来の繊維が欲しいですね(笑)
ライデンも是非お立ち寄りください。
(旅の終わりにザーンセスカンスに行く予定でしたが、思わぬトラブルと予期せぬボーナスが待っていました)
また宜しくお願いいたしますね!
norisa
-
- frau.himmelさん 2015/10/07 11:24:13
- チューリップの投機
- norisaさん、こんにちは。
そして失礼しました。ずいぶん前にアップしていらっしゃったのですね。
チューリップがバブルやリーマンショックに一役買った・・。
チューリップの投機話、面白く拝見しました。
10年以上前、オランダを訪れた時チューリップを買って帰りました(税関違反?)が、私も投機に一役かったのかしら?
そのチューリップ、結局芽を出しませんでした。
球根分けしていっぱい増やそうと思ったのに、私も破綻組みです(笑)。
お二人の街歩き、ほんとに楽しそうですね。
では、また拝見します。
himmel
- norisaさん からの返信 2015/10/07 17:41:05
- RE: チューリップの投機
- frau himmelさん
こんばんわ。
いつもありがとうございます。
チューリップ、まさにバブルの嚆矢ですが、リーマンは関係ありません(笑)
バブルという風潮の先駆けという意味ですね。
昔球根を買われたのですか?
しかも発芽しない??
これ、まさに開花の夢が泡のように消えたバブルですね(苦笑)
我々二人はこの旅で毎日20000歩平均歩きました。
船頭は一人なので迷いません(爆)
次は幾つかの都市へ移動しますので、お暇なら船に乗ってくださいね!
norisa
-
- liberty-libertyさん 2015/10/06 01:04:55
- リアル絵本(≧▽≦)
- norisaさん、こんばんは(^o^)
めっちゃめちゃ可愛いアムステルダムの街並み!
飛び出す絵本の中を歩いているような感覚で
今回の旅行記拝見しました(*^^*)
運河に並ぶ可愛い建物
アレ?この街並み・・・・・・・
見たことあるなぁ、と思ったら
ハウステンボスだ!!
そういえば
ハウステンボスってオランダの街並みを再現したんだっけ(^o^;)?
規模は全然違うし
こんなにエレガンスさもないのですが
雰囲気は何となく似てるから
ハウステンボスも頑張っているんだなぁ〜と・・・・・・
本物の風景を見て思いました(笑)
それにしても圧巻は
二重の虹に彩られたアムステルダムの街並みです(゜▽゜*)
こんなメルヘンな街並みで
こんなメルヘンなコトが起こるなんて(*´∇`*)
それを目撃するnorisa夫妻もスゴイ♪
日頃どれだけ良いことされてるご夫婦なのでしょう(笑)
今回も見どころ満載でした!
次回も楽しみにしています(^o^)/
リバ2
- norisaさん からの返信 2015/10/06 17:34:03
- RE: リアル絵本(≧▽≦)
- リバ2さん
こんばんわ。
いつもながらありがとうございます!
アムスの風景、気に入られて良かったです。
水のある風景は本当に心が和みます。
さて、どこかで見た風景??
なるほど、ハウステンボスはまさしくオランダの街並みなんですね。
(未踏の地ですのでいずれは行かねば!)
ハウステンボスは手入れも行き届いているのでしょうね。
こちらは、多少老朽化していたり、傾いた家があったりと生活実感に満ち溢れています(笑)
でも、それでも可愛いのは大したものです。
日本の街並みもステキですが、ここは欧州でも素晴らし方だと感じます。
それから、あの虹!
あんな大きくて両側がはっきり見えて、おまけに二重というのはまさに初めて見ました。
ここの方は当たり前なのか、忙しいのか?あまり気に留めていないようです。
まあ、紅葉を愛で、鈴虫の風情を楽しむ国民しか感激しないのかも!??(笑)
次回もいろいろありますので懲りずにおいでくださいね!
norisa
-
- 前日光さん 2015/10/05 14:31:08
- 知らなかった!
- こんにちは、pedaru…おっとちがったnorisaさん(*^▽^*)
だいたいお二人とも、アルファベットの小文字で6字じゃないですか!
しかもダジャレも似てるし。。。
ということで、う〜〜ん、一度やってしまうと、ずっと言われそうですねぇ〜^^;
はいはい、ところでアムステルダム、そうでしたか。
チューリップの球根に、そんな歴史があったなんて。
私のオランダに対する知識は、海抜が低い、アンネ・フランクの隠れ家があった。
鎖国中、唯一多少の門戸が開かれていた国…という程度の知識しかありません。
あ、ホントはドイツ人だけど、長崎に鳴滝塾を開いて日本の蘭学や医学の進歩に寄与したシーボルトがいましたね。
オランダは、麻薬なんかにほ寛大な国ですよね。
それからやたらと身長が高い!
オランダに行くことをためらう理由の一つに、彼らが背が高すぎることなんかもありますね。
なんとなく見下ろされてばかりいると(それもかなり高い位置から)、心まで萎縮してきませんか?
などと言いながら、至る所に花々が咲き乱れているお写真を拝見していますと、そんなことに拘っているのは、それこそ心が小さいとも思えてきました。
アンネ・フランクの家は、今も行列なのですか?
私は中学生の時に、「アンネの日記」を読んで感想文を書き、かなり印象深いものがあります。
14歳の少女の目を通して語られる当時の世相や大人への批判精神には、並々ならぬものがあったと思われます。
こういった才能をはじめとして、その他の多くの人々の人生を奪い去ったナチスドイツ、さらには戦争というものに対して、深い憤りを覚えます。
と、突っ込んで行きますとキリがありませんので、この辺にいたします。
最後のnorisa妻さんとレストラン?の店員さんとのツーショットには、人類はこうして手を差しのべあえば、分かり合うのに理屈はいらないと思えたのですが、ご主人様としては如何だったのでしょうか(^_-)
前日光
- norisaさん からの返信 2015/10/05 15:25:54
- RE: 知らなかった!
- 前日光さん
こんにちは。
今大学から自宅に戻ってPCを開けたら早速奥日光、じゃなかった前日光さんのカキコが目の前に!
名前間違いの貸しイチは、今回のご訪問、カキコ、ご投票?で免罪符を差し上げます(笑)
(pedaruさんも笑っていました(見たわけではないけれど文面からーー)
さて、確かにオランダ人は背が滅茶高いです。
といってもそれほど差はないのですが、とにかく低い人がいないという感じですね。
実はオランダとベルギーはnorisa妻が最も気に入った国になったようです。
というのは、街中は花で美しく、両国とも運河や川の風景も素晴らしいのですが、それ以外にも
?英語がどこでも通じる(街のおねーちゃんからおじいさんまで)
?食事がイギリス、ドイツには比べるべくもなくおいしい。(フランスやイタリアよりもいいかも。少なくともコスパ良しーー)
?いろいろなところのトイレや公衆施設がキレイ
ということです。
とはいえ、書かせて頂いたようにバブルあり、ユダヤ人狩りあり、植民地政策あり(日本が解放したことを根に持つ世代がいたーー)などの負の遺産もあります。
まあ、どこの国にも光と影がありますが、少なくとも今は両国は前向き関係なのでうれしいです。
最後のツーショット?減るものではないですが、相手が日本人ならぶっとばすところかな(爆)
norisa(のりさ、です。念のため←結構根に持ってる??(大爆))
-
- pedaruさん 2015/10/02 06:00:46
- 自分の言葉で
- norisaさん お早うございます。
昔のバブルの話ですが、お金は人を狂わせると言いますが、本当ですね。オランダのバブルのお話は大変良くわかりました。
norisaさんの言葉での解説、親しみやすく解りやすい、素晴らしい講義です。
オランダの飾り窓、今でもあるのですか?売春が合法だとは知りませんでした。
これでpedaruの一人旅、オランダは除外されます(笑)
pedaru
- norisaさん からの返信 2015/10/02 06:44:54
- RE: 自分の言葉で
- pedaruさん
おはようございます。
前日光さんがpedaru師匠とnorisaを混同しまして、感動しています(爆)
(いくつか下のカキコを御覧ください)
あの大先生(元先生ーー)に貸しイチはやったね!という感じです(笑)
この国はバブルの先達だったようですね。
飾り窓、写真はありませんがありありです。
これは合法ですが、大麻も合法でコーヒーショップで試せます。
どちらも(もちろん)スルーしましたが(苦笑)
norisa
- pedaruさん からの返信 2015/10/02 18:02:12
- RE: RE: 自分の言葉で
pedaruさん、あっ 間違いました。norisaさん、ほらね、こういう間違いはありますね。(わざとらしいですか?)
私も以前同じような間違いをしたことがあります。
混同・・感動・・これだから間違えられるのですね、ダジャレつながりで・・・
pedaru
- norisaさん からの返信 2015/10/02 21:45:02
- RE: RE: RE: 自分の言葉で
- pedaruさん
師匠と混同されること、これはありがたいようなーー。
あのスケッチ無理です&そのダジャレはわが沽券が許せません(失礼&爆)
戯れ言はともかくとしてAKBとperfumeを混同されるようなもの?
(ってどちらが名誉???!!??)
まあ、これも4トラの楽しみです(笑)
norisa
-
- aoitomoさん 2015/10/02 00:02:52
- チューリップ・バブル
- norisaさん こんばんは〜
美しいチューリップに溢れるオランダはチューリップの悲劇があったのですね〜
チューリップの原産地がトルコというのは知ってました。
しかし、それがオランダに入って品種改良を重ねられた大流行、そして大暴落。
知りませんでした。
リーズナブル思考しかできない、私に納得かつ満足のお話でした。
『食物繊維チップス』
欧州の繊維質が足りない食事を補うために食物繊維チップス持参というのも頷けますが、さすがです。
私らのように、食費を節約するためにカップラーメンを持っていくのとは、わけが違います。
『運河クルーズ』
運河クルーズ船、日本語解説イヤホン助かります。
船を住居に合法的に暮らしているというのも、豊かな国であるはずなのに驚かされます。
船の家も決して安くはなさそうですが。
『街並み』
アムステルダムは比較的戦火を免れた土地だったのですね。
古い街並みも意識的に維持しているようで、違和感を感じるものはなく美しさに調和が取れています。
やたらに大きく取ることのできる窓は、耐震壁がほとんど不要な土地だからなのでしょう。
隣の建築物と支えあっているようにも見えます。
水上家屋が水面から飛び出す光景には感動しました。
こんな景観もあるのですね〜
『虹』
雨が振らずに、虹が見えるのはnorisaさんぐらいかもしれません。
しかもダブルで。
『レストラン』
ボリュームが違いますね。
ビーフステーキ食べたくなります。ヒラメも凄い〜
確かに、ポテトは3分の1で十分です。
こんなレストランに入りたいです。
aoitomo
- norisaさん からの返信 2015/10/02 06:38:33
- RE: チューリップ・バブル
- aoitomoさん
おはようございます。
いつもありがとうございます。
チューリップの原産地、トルコでしたか!?
それは知りませんでしたが、オランダでひと働きしましたね(苦笑)
恐るべきバブルはやはり金余りからでした。
(個人的に無関係!!)
このメーカーのごぼうチップス優れものです。
時差ボケを解消するスッキリさです(爆)
この日本語の運河クルーズはグレイラインかラバースしかないとのクチコミでしたので、前者にしました。
4トラのクチコミ助かります。
なかなか良い船でした。
しかし、建物の傾きはかなりです。
我々は住めませんね、地震がなくても(苦笑)
とはいえ、景観は素晴らしいです。
他の国々の家々もにていますが、何といっても水辺の風景が!
このために行ったようなものです。
虹は本当に巨大でした。
日本のように高いビルがないのが良かったですね。
このレストラン、まあ大衆的なところです。
お安いけどお味は良く、クチコミもないようなところですが正解でした。
norisa
-
- kayoさん 2015/10/01 22:44:20
- 勉強になりました。
- norisaさん、今晩は☆
昨年の冬にちょこっとアムスへ寄った思い出が甦ってきました。
真冬だったので、これほどお花が咲いてもおらず、木々の葉っぱも坊主でしたが。
オランダの年配の方の中には反日の方もおられるのですか〜?
初めて知りました。
昔シンガポールやインドネシアを旅行中に日本の占領時代の話を、
それも若い人から指摘され、過去の歴史を私達日本人はずっと引きずっていかなければいけないのかと思い知らされました。
球根のお話、勉強になりました。球根が投機の対象になっていたとは?
私も建物が斜めになっているのを見かけました。あれは地盤のせいだったんですね。
てっきり私のカメラの構え方が悪いのかと思ったりして。
オランダ人、気さくで良い人が多いと思います。
英語も普通に通じてまるで英語圏を旅してるかのようでした。
kayo
- norisaさん からの返信 2015/10/02 06:29:33
- RE: 勉強になりました。
- kayoさん
おはようございます。
いつもありがとうございます。
そうなんですね、反日というよりも過去の遺恨ですね。
でも欧州のほとんどの国がアフリカ、アジア、南米の多くの国を植民地にして、つまり占領していましたので、彼らが独立できたのは敗戦国のドイツや日本のおかげなんですがーーー。
勝てば官軍負ければ賊軍。
しかし、物の分かっている方は歴史を理解していますーー。
さて、球根一個が数千万円!
すごいバブルでしたね(苦笑)
建物の傾きはクルーズの日本語解説で知りました。
その他面白い事をいろいろしゃべっていました(笑)
英語が通じるのはいいですね。
ノートラブルで楽しい旅でした。
今後とも宜しくお願いします!
norisa
-
- はなかみno王子さん 2015/10/01 20:28:46
- 球根バブル!
- 球根が禍根を残しましたね〜
でも花には何の罪も無いーー。
人間が仕掛けたおもしろいお話を聴いて感謝ですーーー。
おうじ
- norisaさん からの返信 2015/10/01 20:34:04
- RE: 球根バブル!
- おうじ様
こんばんわ。
ご多忙中のカキコ、ありがとうございます。
人の愚かさを象徴する貴重なバブルでしたね!
(未だだれも悟っていないーーー!?)
norisa
-
- rinnmamaさん 2015/10/01 15:49:03
- 色んな勉強をしながら、アムステルダムを散策できました〜
- norisaさん、こんにちは
急に寒いと感じる日になってしまいました
昨日まで半そででも良かったのに・・・
どの位歩かれたのかしらね〜〜
とても有意義なご講義を伺いながら気持ちよく、散策をさせて頂きました。
今は皇室もオランダと、とてもご親交が深いと思いますが、以前にインドネシア問題で、そのような事があったんですね!
渡航に関しては歴史も把握しないといけないのですね〜
(のほほ〜んと旅する私は反省です)
チューリップが経済を動かした事も知りませんでした!
へ〜〜と今回も知識を増やす事ができました(^^)
飾り窓あたりも昼間は平気なんですね!
散策していて、自然に入っていってしまう地区なんですか?
無防備に入っていきたくないな〜と思っていたんですが・・・
売春・(ドラッグも合法でしたかしら?)
はっきり覚えていませんが、ベルリンにもいました。
夕暮れに道路の脇に・・独特な下着コスチューム姿の女性達が数名・・
ベルリンが合法かは知りませんが、びっくりした覚えです。
最後に・ごぼうチップスですが、私も持参します(^^)
早く行きたくなりました〜〜
rinnmama
- norisaさん からの返信 2015/10/01 16:25:35
- RE: 色んな勉強をしながら、アムステルダムを散策できました〜
- rinnmamaさん
こんにちは。
いの一番のご投稿ありがとうございます。
そうなんですよね。
昔は出島で仲が良かったのですが、太平洋戦争では彼らも相当こたえたようです。
未だに米英蘭はその意識がありますが、日露戦争を恨む露人も多いので歴史は怖いですね。
反対にインド、スリランカ、ベトナム、トルコなどなどは正の歴史が多いせいか親日なんですねーー。
オランダの異常なバブル・
リーマンあたりの比ではないですね。
(リーマンですら相当こたえましたがーー(苦笑))
さて、飾り窓。
歩いていてふつーにこの地区に来ます。
でもそんなに違和感はないですね、昼間は。
いや、夜もでしょうね(笑)
今回の旅は鉄道は使いましたが、毎日の平均歩行数は20000歩でした。
へたにトラムに乗るよりも街が楽しめましたーー。
いずれ是非お出かけくださいね。
(大麻は合法のようですのでコーヒーショップではご注意を!)
norisa
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