norisaさんへのコメント一覧(212ページ)全4,101件
-
アモルファス
norisaさん お早うございます。
昨夜は珍しく こんばんは ではじめた書き込みですが、酒がまわって
居眠りしてしまいましたので書き直しです。
それに旅行記に入れるスケッチを描き上げるのに余裕が無くて書き込みが遅くなりました。一番乗りのチャンスはあったのですが・・・・なぜなら、
norisaさんに先を越される恐れは無いからです。
言い訳が長いのと自慢話は嫌われますので本題に入ります。「入り鉄砲に出女」と言われる関所、テロ対策と似ていますね。
ところでアモルファス、初めて聞く単語ですが、大変勉強になりました。
正倉院御物などにガラスの器などありますが、これらもはかない運命なのですね。
ガラスの下部が膨らんでいる現象があるなど驚きです。中年の腹の下部が膨らんでいるのはよくある現象ですが、これも非結晶のなせる技でしょうか?
ガラスのコレクションの中でマーブルグラスのコンポートがありましたが、魅力的ですね、全財産を叩いても手に入れたい気がします。pedaruの全財産は¥1,232,050ですが、無理ですかね?
風に揺れるグラス、こればっかりは欲しくありません、夜も眠れません、心配で・・・・
<どんなに裕福であろうと権力があろうと、さらにはどんなに頑健であろうが、人は最大120歳までしか生きることが(少なくとも今の技術では)できません。>
うーん、残念です、せめて125歳くらいまでは旅行したいですね。
仙石原の草原、スコットランドの原野を髣髴とさせる光景ですね。
内容の濃い旅行記でした。・・・薄いpedaruの旅行記アップしました。
ご覧ください♪
pedaruRE: アモルファス
pedaruさん
おはようございます。
お酒を召されてーー、なるほど師匠も人の子。
多少の回り道もされるようですね。
そうそう関所、まさに現代の国境警備ですね。
欧州の騒ぎを見ていると本当にEUが大丈夫か気がかりです。
ユーロも同様ですね。
アモルファスを初めてお聞きですか?
これはデビアス社と直接取引のある?pedaru師匠らしくないーー。
いや、扱うのが金やダイヤばかりですから全て結晶系ですね。
アモルファスは庶民のものかもしれません(笑)
下腹のふくらみは知りませんがーー。
あのマーブルグラスのコンポート。
やはりお気に入りでしたか!
あの何とも言えない色彩と模様は自然の造形に近づいた一品ですね。
お値段は全くわかりませんがーー。
風に揺れるグラスはよくも東日本大震災で壊れなかったなと感心した一品ですが、案外揺れに強いのかも。
norisaと真逆です。
このグラス125歳以上は確実ですから人類をあざ笑っていることでしょう(苦笑)
ここはなかなかいい美術館ですからご機会があれば是非どうぞ!
(いや、あのネス湖畔の古城には負けますが(笑))
norisa2016年01月16日10時34分 返信する -
今年もよろしくお願いいたします。
norisaさん、
寒中お見舞い申し上げます。
昨年はご交流させていただきまして、ありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたします^^
箱根の森美術館は素敵なところですね。
ブルージュのような中世ヨーロッパの佇まいとお聞きしただけで
行きたくなってしまいます。
陶磁器とともにガラス製品が大好きですのでなおさらです。
ベニスで見惚れたグラスが、レースグラスというものだったことも
知りました。
美しい作品の数々、楽しませていただきました。
今年も良い旅のできる、素敵な1年となりますよう
心よりお祈りいたします☆
sanaboRE: 今年もよろしくお願いいたします。
sanaboさん
おはようございます。
こちらこそいつもご訪問やご投票ありがとうございます。
昨年はフランスやらイタリアその他の旅行記、楽しませていただきました。
昨今はテロがあってイヤですが、やはり欧州の魅力はつきませんね。
私は昨年はミハスとブルージュが気に入りました。
(いやグラナダやアムステルダムも好きですが(笑))
ベニスで御覧になったグラスはきっとレースグラスだったのですね。
あれは工程を見ていると本当に大変です。
おそらく熟練した方でも時々は失敗作がありそうです。
今年もいろいろな楽しく美しいご旅行記を楽しみにしています。
よろしくお願いいたします。
norisa2016年01月16日10時24分 返信する -
え?アモルファス?どこかで聞いたような(?_?)あ、あれはアマルフィだったか。。。
norisa先生、こんばんは。
アマルフィと勘違いしてしまいましたぁ〜(>_<)
レベル低いな、私。
わぁ〜、それにしてもレースグラスの美しさよ、はかなさよ。。。
よく作りますよねぇ〜、繊細な仕事です。
美術館の庭にあるガラスの樹木?たち って、もし大荒れの天気で強風吹き荒れたりしたら、損傷しちゃうんじゃないでしょうか?
網走や能取岬では、こういう存在はありえませんね。
ガラスは壊しさえしなければ、その形を永遠に留めるものなのかと思っていましたが、そうではないのですねぇ〜
やっぱり本質的に儚いものなんですねぇ〜
その辺りがいいですねぇ〜
人々を夢の世界に誘い、そして自ら滅び去る存在、こういうの好きですよ。
ガラスって、なんて文学的なんでしょう!
norisa先生、新年早々、お勉強になりました。
専門は物質工学とかなんですか?
前日光RE: え?アモルファス?どこかで聞いたような(?_?)あ、あれはアマルフィだったか。。。
前日光さん
おはようございます。
アマルフィ!?
それ映画の見過ぎではないでしょうか(笑)
ところで大先生に先生と呼ばれると穴探しが大変です。
呼び捨てで結構です(;^_^A
レースグラスにしろ戸外のガラスの森にしろ儚さの競演ですね。
私が一番儚いのよ!と主張しあっています。
普通は割れることを儚いと感じますが、書かせていただいたようにアモルファスなガラスはミクロ的には流動体。
長い年月では静かに重力に負けていきます。
我々も数日では変わりませんが年単位では確実にしわもしみもできます。
(おっと!永遠の若先生である前日光さんには通じないかも(苦笑))
というわけにもいかずやはり消え去るガラスと人生ですねーー。
確かに材料関係のスペシャリストでしたが、諸行無常の体現者でもあります(笑)
いや、これも万人に共通ですね。
祖母や祖父、父母もお料理や大工仕事のプロでしたし、やがて灰になりましたからーーー。
norisa2016年01月16日10時18分 返信する -
紅葉の高野山♪
norisaさま
こんばんは〜
先日はポチのみで失礼しました。
「高野山の旅行記にお邪魔しています。
恥ずかしながら、私もいまだ高野山には行ったことがありません。
やはり、1度は行ってみたいところですよね。
でも、混雑は半端ではないのですね。
高野山は、弘法大師からの長い歴史を持っているお寺なので、「しろあり」や「ロケット」の碑はイメージと違いますね。
でも、さすが由緒ある寺院、歴史上有名な人たちの墓所が立ち並んでいますね。
歴史好きには堪らない・・・いつまでも墓巡りをしていたいです。
今回は破格のお賽銭でしたか。(爆)
さぞかしご利益が・・・(爆・爆)
hot chocolateRE: 紅葉の高野山♪
hot chocolateさん
こんばんわ。
いえいえ、ポチだけでもありがたき幸せ。
さかのぼってコメントいただけるのはさらに幸せ。
hot chocoさんの義理堅さ、際立ちますーーーありがたや(笑)
さて、高野山は有名過ぎて?未踏でしたがやっと行けました。
でもこの季節、平日でも駐車場は満杯です。
(駐車場の数も決して少なくはないのですがーー)
そしていろいろなオブジェのような記念碑や墓地があるところは他の追随を許さないですね。
是非いずれお出かけください。
紅葉の時期もいいのですが、新緑の時期もいいそうですよ!
norisa2016年01月15日20時41分 返信する -
風に揺れるグラス・・
norisaさんへ
風にゆれるグラスを見てみたい・・
展示以前によく作成出来たな〜と思います。
繊細なフォルムですし、よく上が乗っかっているな〜〜と(^-^)
古代のガラスは流動するんですね〜〜
初めて知りました。。現代に残っている古代ガラスは貴重なんですね!
美術館・博物館で見る目が変わります・・有難うございました。
ガラスは繊細な材質だからこそ優雅さもありますから、女性は好きですね!
私は新年早々、ドイツのビアカップとワインカップを割ってしまいました。
不安定なカップなのに粗忽者です(汗)
わが母は食器を割ると、新しい物になるから良いんじゃない〜とサラリと言ったものですが・・
まあ、気の持ち方ですかね^^
素敵な散策でしたね!今年初の授業でした(^^)
rinnmamaRE: 風に揺れるグラス・・
rinnmamaさん
こんばんわ。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
この風に揺れるグラスは職人の意地と遊び心の結晶のようですね。
どうして運ぶのか?
地震があったら即破壊ですね(苦笑)
ところで流動するのは古代のガラスだけではありません。
どんなガラスでも時間がたてば変形するようです。
その変形、流動が数百年で起きるのか、数万年かかるのか、はたまた数億年かかるかの違いです!(といっても大違いですね)
結晶のようにがっちりしていないのでいずれ地球の重力で垂れ下がってくるようです。
(確かめられない長期間変形しないものがほとんどですが)
思い出深いドイツのガラス器具の破損!
それはショックですね。
なかなか割り切れないもの!それはこうした惜しむ気持ち、そしてガラスですね(爆)(割れはしますが割り切るのは難儀です)
norisa2016年01月15日17時26分 返信する -
norisaさん 今晩は!
いつもありがとうございます!
今年もよろしくお願いします。
箱根ガラスの森美術館 本当に素晴らしいですね!
ガラスの木 滝の流れ 美しすぎます〜
ガラスの材料 勉強になりました。ありがとうございます。
ヴェネチア レースグラス 繊細で 見れて
本当に 素敵です。行かれなくても しっかりと
見せていただき 感謝です〜
見れただけで 満足させていただきました。
以前 安いので 1個のみ(笑) 買って大事に
していたグラス 割ってしまい それからは
購入していません!
色々な歴史があるのを 知り 楽しめました。
ありがとうございました。 ラクパグ
2016年01月14日21時53分返信するRE: norisaさん 今晩は!
ラクパグさん
おはようございます。
こちらこそいつもご訪問やご投票ありがとうございます。
早速御覧頂き恐縮です。
ここは初めて知りましたがもっと早く行けばよかったと後悔!
お値段の割に見ごたえがあり、庭もレストランもステキでした。
小旅行にはちょうど良いスポットです。
ベネチアングラス、一つくらい自宅に欲しいものですが、あの風に揺れるグラスだけは怖くてーー(お値段もスゴイでしょう)
さて、ご旅行記のカリブ海素晴らしいですね。
以前カリブ海クルーズを妻に提案したら地中海の方が良いと一蹴されましたが、今や難民で地中海沿岸は大変ですね。
その意味でもカリブ海、平和で美しいですね!!
今後とも宜しくお願いいたします。
norisa
2016年01月15日06時58分 返信する -
ヴェネツィアにトリップした気分です。
norisaさん こんばんは〜
『箱根関所』
江戸から出て西へ行くときは、お伊勢参りの通行手形を手にいれた方が良さそうです。(爆)
ここも、実際に行って見てみたいところです。
しかし、資料館は撮影禁止と。
相変わらず鎖国文化でしょうか?
『箱根ガラスの森美術館』
イタリアンレストラン『ラ・カンツォーネ』での、カンツォーネの生公演
いいですね〜
私はサンタ・ルチアしか知りませんが〜(汗)
『ベネチアンガラスの展示室』
レースグラスは、そのレースがガラスに織り込まれていること自体が高級そうで、ド素人の私にも高級感が分かります。いえ冗談です。
祭壇をガラスで作ってしまうのも凄いですね〜
norisaさんなら家でもベネチアンガラスのグラスでアルコールを楽しんでいる気がしますが〜
溶けて形が変形するといけないので陶器派だったりして。
『風に揺れるグラス』このグラスだけは使いたくないです。(笑)
『デイル・チフーリの作品』
イソギンチャクのようなシャコガイのような水中を想像してしまうような癒される作品です。
そこもnorisaさんのツボかも〜
大きな作品を作っているところも見たくなります。
ガラスはアモルファス材料、習ったような‥習ってないような‥
いつもレベルの高い解説、脱帽です〜
aoitomoRE: ヴェネツィアにトリップした気分です。
aoitomoさん
こんばんわ。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
箱根の関所は初めて行きましたが冬のせいかすいていました。
ガイジンさんもいるのですが、写真撮影禁止はねー??です!
あの風に揺れるベネチアンガラスは本当にこわいです。
もっとも気になったのが箱根の噴火とはいわないでも震度3くらいの地震でも簡単に折れてしまうのでは?ということです。
それにしてもガラスの加工、細工の種類と奥の深さは初めて知りました。
ガラス工房見学ではダメですね。
あのアメリカの人間国宝さんの作品は色も形も日本的ではないところが斬新ですね。
でも家で飾るなら一脚1000円くらいのグラスで十分です(苦笑)
ところでaoitomoさんは年末年始あたりでアッと驚くどこかに行かれたような気がします(笑)
例の懇切丁寧なご旅行記、切望しますね!!
norisa2016年01月14日20時28分 返信する -
ご投票ありがとうございます。
エーゲ海クルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
初めてのCUNARD船でのクルーズ。
たった7日間でしたが、非日常を満喫することが出来ました。
このところアジアやカリブ海が続きましたが、
やっぱり欧州の船旅は最高です☆
また、今まではテーブルメイトとの交流が中心でしたが
今回はクルーとの交流の方が多かったので新しい発見もありました。
次の船旅はいつになるでしょう。
もうすっかりクルーズの虜です。
2016年01月13日09時39分返信する -
Why don't U Try ?
norisaさん
あけました〜(しつこく)
せっかくだったのに、大仏っあんの穴くぐり。 ”どうして挑戦しない?
せっかくチャンス、あったのに、あなた、いけません。”ってわしゃ、がいこつ人か?! やってたらあの柱を支える人に。人柱になってて、次回私が奈良に行った時に御目にかかれたかもしれなかったですね。
東大寺は小学6年の修学旅行で行って以来? いや、実は隠れて東大寺学園に通ってた??? いや〜あの時拝んでいれば、こんなところにいてませんよ。
だれが、20代やて? 奥方に失礼やがな。10代や!
大将 -
1、280km・・・の 「充実した! 関西旅行」。
今晩は。
明けまして、おめでとう御座います。 今年も、よろしくお願いします。
大阪。奈良。和歌山。三重・・・と、『 日本の 神々 』 って 言葉!を イメージする、 とても、充実した!旅コース。を、 楽しませてもらいました。
先日は、「中国地方。 山陰地方・・・と、 『 出雲大社 』 を 参拝されて、今回は、 『 伊勢神宮 』 と、 日本の、最重要!神社。二箇所を 制覇された・・・って ワケ。なんですね〜。
お嬢様にも、「お守り」を 買われて、 norisaファミリーの 2016年は、 安泰・・・と、 解り、安堵しています。 (笑)
『 横山 展望台 』 の、 絶景環礁!には、 ピッタリ・・・の お天気。 こんな、 素晴しい〜!景色。 サミットの時にも、お願い!したい・・・と、 思いますよ〜。
ホテル・ベランダから 「オレンジ色!の 朝日」は、 たまたま、お隣の 泊り客が、居た。そして、 お隣!の ベランダに、朝日が 照って、ほんと、「有り難み」を 感じました。
1、280km・・・の 旅。 ご苦労様でした。
2016年の 旅!も、 とても、楽しみ!にしていますね。
それでは またRE: 1、280km・・・の 「充実した! 関西旅行」。
白い華さん、
こんばんわ。
そしてあけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
昨年は大変お世話になりました。
さて、今回のドライブは1280kmも走破し、念願の高野山、久しぶりの伊勢神宮にも行けましたので満足でした。
おわりの横山展望台は予想外の美景。
安倍総理の感動もわかる気がします。
その近くの3泊目のホテルは全室オーシャンビューなのかどうかわかりませんが、案内された部屋は夕景も朝日もステキでした。
朝風呂も楽しめました。
白い華さんは昨年は国内も海外も我々の知らない、あるいは知っていても行き逃したところを旅されていて大変参考になりました。
今年も是非良い旅を!
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2016年01月08日20時44分 返信する



