norisaさんへのコメント一覧(211ページ)全4,101件
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清水・・・
norisaさん、こんにちは
すべてが懐かしい風景でした。。
独身時代は清水に住んでおりましたので・・・
梅陰寺・・綺麗になったな〜と^^ずいぶん昔に行ったのでイメージが違っています。
わざわざ行く事は無くても、清水っ子は次郎長さんは自慢ですからね〜〜
そこまでお出ましだったなら、龍華寺にもと思いました。
境内のソテツ・雄株は最古最大で天然記念物ですよ〜〜
高山樗牛の墓所があります。。
呉服町は勤め先がありました・・
静岡のおでん横丁はいらっしゃいましたか?
私は11月に清水の叔父の不幸の際に、まるこちゃんによく出てくる静鉄電車で、往復した後に立ち寄りましたが、写真が無くなり涙・・でしたので、呉服町辺りを散策なさったらと、淡い期待をしております。。
あと、徳川慶喜公屋敷跡の浮月楼のお庭は素晴らしいですよ・・
今年は暖冬でしたので、なおさら静岡市内は暖かったと思います。
楽しく拝見させて頂きました。
rinnmama
RE: 清水・・・
rinnmamaさん
こんばんわ。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
え、清水にお住まいで、静岡の呉服町にお勤めでしたか!
それではお庭のようなものでしたね!!
龍華寺も近くにありましたが時間の関係で(日没までにホテルに着きたいので)省いてしまいましたーー。
でも、今回は次郎長さんの足跡をたどれで良かったです。
あらためて、尊敬です。
静岡のおでん横丁、名前は知っていましたが、元旦は休みということで今回は静岡おでんの食べられるお店に行きました。(来月アップします)
やはり美味しいものですね!
徳川慶喜公屋敷跡の浮月楼のお庭は旅行記には載せていないのですが、昔お食事を頂きました。
駅前でこの豪華さ!
お値段もメチャ高いわけではなく、素晴らしい料亭でしたね。
昨日、今日と関東は厳寒です。
どうぞご自愛くださいーー。
norisa
2016年01月30日17時33分 返信する -
今年は静岡だったんですね(^^)
norisa先生、こんにちは。
やっとこちらにお伺いできました。
そうですか、都心や横浜辺りはホテル代が高騰する上に、観光客が多くて満室状態なんですねぇ〜
優雅な年末年始を迎えるのも、なかなか大変になってきましたね。
さて静岡・愛知といえば、ついつい通過するだけの県となっています。
中学生の時に、名古屋で兄の結婚式があったので、その時に初めて名古屋に行き、宿泊したのは犬山城が窓から見える宿でしたから、岐阜県だったのかも。
そういったイメージの静岡ですが、確かに徳川家康が幼い頃、人質として囚われていたり、徳川慶喜が隠遁生活を送った所でもありますね。
思えば徳川氏の始祖から最後の将軍慶喜に至るまで、徳川氏に関わり深い所だったのですねぇ〜
4トラ上で、一部の方から「徳川家のお庭番」と呼ばれている私ですので(笑´∀`)、駿府辺りは訪問する義務のある所なのですが。。。
お庭番でありながら、興味が赴くのは古代・上代ですので、なかなかこちらに訪問できておりません。
清水の次郎長さんは、先見の明のある、義理人情にも篤い、稀有なヤクザさんだったのですねぇ〜
今の時代を彼はどう見ていることでしょうね。
政治家にしたいような人物ですね。
私の今年の年末年始は、歯茎が腫れてしまい、マスクしたまま始まりましたし、今年最初の旅である西表島ではフェリーの欠航という事態に遭遇しました。
今年一年間の困難さを象徴するような幕開けではありましたが、これ以上悪いことが起きないように、最初に最悪の体験をしたのかもしれませんね。
norisa先生ご夫妻にとって、より良い一年になりますようご祈念いたします。
前日光RE: 今年は静岡だったんですね(^^)
前日光大先生、
こんにちは。
(当方の先生呼称、是非お取りやめください(苦笑))
さて、ガイジンさんの増加で都内の手ごろなホテルはお正月を過ごすのは難しくなりました。
そこで静岡脱出となりました。
横浜や千葉も探しましたがイマイチ。
静岡は穴場かと思いましたが、実はこちらも少々ながらガイジンさんが宿泊しており、観光立国も善しあしかとーー。
前日光さんは徳川家のお庭番だったのですね(笑)
それでは静岡はくまなく回らないと石高を減らされますぞ(爆)
確かにここ静岡は徳川ゆかりの地。
人質から隠居までの長くを過ごした温暖地ですね。
古代、上代もいいのですが徳川時代も世界的にユニークですので、たまには未来にトリップしてくださいませ!
次郎長さんは名前しか知りませんでしたが、どうしてどうして、大変な人物だったのですね。
教育熱心というのも高感度大です。
今の為政者に爪の垢をあげたい!(笑)
年末年始からいろいろトラブルがおありのようでしたが、終わりよければすべてよし!
年末ジャンボが大当たりし、持ち株が10倍になるよう祈願いたします(笑)
次回のご旅行記はトラブルの巻ですかしら(苦笑)
norisa2016年01月30日10時44分 返信する -
奈良の旅♪
norisaさま
おはようございます。
最近は何時も遅れがちですみません。
「奈良」の旅行記にお邪魔しています。
奈良にはもう10年以上行っていませんが、最近は東京同様ガイジンさんが多いのですね〜
日本(奈良)に来て、鹿に触れ合えるなんて驚きでしょうね。
昔、昔、1歳の長男を連れて奈良に行った時、持っていたロッテリアの紙バッグを鹿にとられて、息子は大泣きでした。(爆)
懐かしい思い出です。
東大寺の大仏殿が完成するまで40年!
聖武天皇の時代ですから、今のように機械・重機がなかった時代、これだけの大きな建築物を建てるのは大変だったでしょうね。
鑑真和上の廟辺りの土塀は、趣きがあっていいですね。
それに秋というのに苔が美しい・・・
お宿の伊勢海老が美味しそう♪
hot chocoRE: 奈良の旅♪
hot chocolateさん
おはようございます。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
奈良でのご長男の大泣き、分かります(笑)
せっかくの好物を大きな怪獣に持っていかれた心境ですね。
この鹿たちも今はガイジンさんのお気に入りになっているようです。
京都並みにガイジン比率が高まっているのかもしれません。
唐招提寺の鑑真和尚のお墓は初めて行きましたが、ほとんどの観光客が来ない奥のひっそりした土塀の向こうにありました。
ありがたい方だけにもう少し参拝客がいてもいいのではーー。
このお宿はアップグレードしてくれたしお料理も良かったので次回も利用予定です(^^♪
norisa2016年01月30日09時12分 返信する -
清水次郎長に学びたいと思いました〜
norisaさん こんにちは〜
毎年に優雅にホテルでお正月、最高ですね〜
昨年は混んでいて優雅さに欠けるなんて贅沢なお言葉です。
私は仕事三昧でいつの間にか2016年になってましたよ。
唯一、旅行記掲示板での年明けのご挨拶で世間は休みなんだな〜と思ってました。
確かに、年末年始はどこのホテルも稼ぎ時ですからホテル料金は跳ね上がり、そんな状況ではたとえ休みがあっても私は手が出ませんが。
『清見寺』
家康が幼少時人質となって当時の清見寺の住職より教育を受けたのですね〜
人質として監禁だけし続けてパープリンな家康よりも、教育をしておいた方が人質としての価値も高まります。
この時の影響が人格形成に大きく影響したでしょうし、この事がなければ歴史も大きく変わっていたでしょう。
昨日、徳川軍の雑兵となり槍を持って真田軍と戦ってきました。大阪夏の陣です。本日は下半身筋肉痛です。(笑)
9月放映予定の映画『真田十勇士』の和歌山ロケにエキストラ参加してきました。(笑)
『芭蕉句碑』
下の平らな石に句が刻まれているらしいです。
隣の蛙が紛らわしい〜『古池や〜』ではないし。
『潮音閣』
ここからの景観が美しい。
美しい。夕日も見れそうな場所ですね。
『清水次郎長』
名前は知っていてもどんな人物などは知らなかったです。
賢く頭の切れた人なんですね。
武勇伝も感心するものばかりです。
清水次郎長で経営学が語れそうです。(笑)
『静岡グランドホテル中島屋』
夕食も高級な和洋中のビュッフェスタイルですね。
経営学の偉いさんが言うにはビュッフェスタイルでもコックさんが温かい料理を運んでくれたり、その場で作ってくれたりする演出があると成功するという話を聞いたことがあります。
この辺が出来ていると他の部分でも期待できると。
ですから、norisaさんのホテルチョイスはいつも完璧です。
そんな感心もしてしまう旅行記です。
aoitomoRE: 清水次郎長に学びたいと思いました〜
aoitomoさん
こんばんわ。
え!映画に出演するのですか!
それはスゴイですね。
お正月もお仕事をしていたというでふつーのサラリーマンではないと思っていましたが、まさか脚本家とかシナリオライターではないですよね(汗)
あの数々の旅行記を拝見していると、その綿密さや丁寧さに思わず脚本の精緻さを想像してしまいます。
清見寺というのは名前も知りませんでしたが、(いや東名を走っているときによく清見寺トンネルという表示のみは知っていましたが)なかなかの名刹と感じました。
場所が不便なので良心的見学料ですが、京都にあったら3倍くらいしそうです。
家康も良く耐えて勉学に励んだものですーーー。
芭蕉句碑をお調べいただいたのですね♪
この潮音閣は広々して宴会に良さそうです。
(でもお寺さんでしたーー)
清水の次郎長というのは名前のみしか知りませんでしたが(昔は映画やテレビでやっていたそうですーー)スゴイ人物でしたね。
ヤクザをやらずに江戸にでもいたら財閥くらいできそうです。
教育に力を入れるところも素晴らしいので「おあささん」並みですね!
グランドホテル中島屋は静岡の老舗だそうですので古さは否めません。
でも、はっきり言って品プリより数段過ごしやすいです。
(東京でももっと高級ホテルなら良いのでしょうが、破産しますので(笑))
おっしゃるようにシェフが4,5人でいろいろ調理しているさまを見ながらのビュッフェはありがたみがありますね。
(女房と違って素早いです!)
さて、その映画出演したものも旅行記になりませんか?
楽しみです(難しいのは承知してます(爆))
norisa
2016年01月28日17時13分 返信する -
同じヤクザでも・・・
norisaさん こんばんは
清水次郎長は子供の頃随分見ました。って映画でですよ。
明治になってからの活躍はさすが大人物だと思います。それに引き換え、
わが群馬の侠客国定忠治はヤクザ者の末路を象徴するような死に方をしましたね。竹カゴのような罪人用の籠で運ばれて処刑されました。
ヤクザらしい最後です。慈善事業をするヤクザなんて、ヤクザの風上にも置けない潔くない生き様です。ヤクザはヤクザらしく無様に死んでいってほしい、と思いました。とか、逆説的な言い方をしました♪
こんな結果をみるとやはり群馬は静岡に負けますね。赤城山も富士山には勝てないし、勝てるのは冷たい心すさぶからっ風位なものですね。
pedaruRE: 同じヤクザでも・・・
pedaruさん
おはようございます。
今の暴力団と違って昔は任侠とも呼ばれましたよね。
確かにアウトローですが、一定のモラルがあったようです。
義理人情はむしろレベル以上だったかもーー。
なるほど、社会に奉仕し、発展に尽くした次郎長さんはヤクザからみても異色ですが、こういう異色さなら大歓迎。
現在も清水港は東海の主要港ですが、彼の尽力は大変なもののようです。
実は次郎長さんのお話はほとんど映画やテレビで見たことがなく、今回初めて彼の生涯を知りました。
今なら総理大臣候補にしたいくらいです(笑)
でも、群馬と比較してはいけません!?
向こうは総理大臣も多くいましたが静岡は家康や慶喜の隠居場くらいのんびりしたところですから(汗)
norisa2016年01月28日06時29分 返信する -
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ガラスの樹が素敵(*^o^*)
norisaさん、こんばんは(^^)
箱根関所
先日ヒルナンデスで観て面白そうだなぁと思ってたんです。
その近くに
こんな素敵な美術館もあるんですね(*^^*)
ガラスが流れるなんて(☆o☆)
初めて知りました!!
透明感があって繊細で永遠ではなくて・・・・・・
日本人好みの美ですね〜(*´∇`*)
「もののあはれ」を感じます。
お庭のキラキラ
ガラスの樹木にすっごく惹かれました(>▽<)
富士、箱根エリア
いつかゆっくり周ってみたいです。
それではまた(^o^)/
リバ2RE: ガラスの樹が素敵(*^o^*)
リバ2さん
おはようございます。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
なるほど、ヒルナンデスで箱根関所が放送されていましたかーー。
ここは再現したものですので新しすぎてありがたみが少し薄れますが忠実に造ってあるので当時の雰囲気はわかります。
入り鉄砲、出女は厳禁だったのですね。
さて、そこから一時間もかからないところにこの美術館はあります。
神奈川に住んでいながらどちらも未踏の地(汗)
でも、この美術館はなぜもっと早く来なかったのかと反省!
ベネチアンガラスの繊細さに圧倒されます。
人生同様にガラスもひとつのところに留まっていません。
まさしく日本人のもののあわれ、わびさび、諸行無常感につながる素材ですね。
そちらからはとても遠いのでしょうが、いずれ是非是非おいでください。
車が便利ですが、箱根はバスやケーブルカー、ロープウエイなども充実していますよ!
norisa2016年01月20日06時25分 返信する -
「ガラスの 美しさ」は、 はかなさ!と、 隣り合わせ ?
今晩は。
歴史の、見所 「箱根関所」には、行った事・・・、あるんですが、
なかなか、美術館には、足が向かない!私。
『 ガラス 美術館 』 は、 建物庭園。そして、ガラス工芸品・・・の 数々。が、見応え!タップリで、「大人の 箱根」に ピッタリ!って 思いました。
繊細な 「ベネチアン・グラス」に、 カラフルな ガラスなど、
ーーー ガラスって、永遠!と 思いきや、違うんですね〜。
でも、 その・・・はかなさ!が、 たまらなく、美しく、感じさせる。って あるのでしょう けど。。。
美術館の 壁!を よじ登っている・・・真っ赤!な 衣装の、サンタさん。 可愛らしいデスネ。
「初冬・・・の 箱根」には、 どんな プレゼント!を もってきてくれたんでしょうか ? 気になります。 (笑)
2016年も、 国内外・・・の ご夫婦旅行。 きっと、たくさんの 思い出!が 出来るコト。と 思います。
そんな、norisaさんの、旅行記・・・を 楽しみ!に しています。
これからもよろしくお願いします。RE: 「ガラスの 美しさ」は、 はかなさ!と、 隣り合わせ ?
白い華さん、
おはようございます。
雪が出勤に差し障らないか心配で超早起きです(汗)
さて、このベネチアンガラスの美術館、予想外に良かったです。
JAFの割引が二重に使えるのでお得ですし(笑)
ガラスは身の回りにある結晶性材料(服の繊維、PETボトルーーー)と違って結びつきが弱いので、いずれは流れる宿命なようです。
もっとも現代のガラスは数百年などでは大丈夫。
さて、2016年。
この4月から地区の役員のため長旅ができません。
3月に欧州旅行を計画していましたが、フランスはもちろんEU諸国のテロ予想から取りやめました(外務省に脅かされて(苦笑))
3月までに海外に行きたいのですが、安全なのはオセアニアか南米ですかしらーー。
こまった年明けです。
白い華さんも良い旅を!
norisa2016年01月18日05時57分 返信する -
美味しそうなガラス細工?
norisaさん、こんばんは。
今年から地域の役員も引き受けられて、今まで以上にお忙しくなられる由、
確かお身体はお一つでしたね。どうか健康に留意して頑張ってください。
いつも繊細なおいしいグルメ写真を投稿されているnorisaさん、今回の表紙写真を見て、どんなに美味しいものだろうと期待してしまいました(笑)。
ガラスだったのですね。本当に美しい繊細なガラス製品、うっとりして眺めさせていただきました。
それにしても、今回初めて知りました。
ガラスって未来永劫ではなかったのですね。
ヨーロッパのお城などで見るベネチアやスワロフスキーでできた豪華なシャンデリアなどもいつか劣化してしまうのですか?
まあ、形あるものはいつかは毀れるわけですから、勿体ないけど仕方がないですね。
>世界のルーブルでもプラドでも撮影OKですから、日本の博物館、資料館、美術館は見習うべきでしょうーー。
そうだ、そうだ!
日本の美術館・博物館って写真が撮れないところが多いですね。
最近はヨーロッパでバシャバシャ撮っているせいか、写真禁止のところなど行った気がしなくて、テンション下がってしまいます。
himmel
RE: 美味しそうなガラス細工?
frau himmelさん
こんばんわ。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
おいしそう!?
確かに器はそうですね。
でも、今回は入れ物の見学なのでスミマセン(笑)
この美術館は初見参でしたが予想以上に良かったです。
ベネチアングラスはその作成過程も製品も複雑で見事ですね。
こんな造り方で、出来栄えも繊細そのものとは知りませんでした。
イタリア人恐るべしです。
そのガラスですが、本当に長い年月では形が流れていくようです。
中世のステンドグラスは数百年で下に流れて行って割れてしまう例ですが、現代の複雑かつ高度なガラスといえども億年単位では形はとどめないようなーーー。
(もっとも確かめた人はいませんが(笑))
写真撮影禁止に関しては拙旅行記で少なくとも10回は美術館や博物館の猛省を書いているのですが、全く取り上げてくれません(苦笑)
4トラベラーの一部、有名な方々としてはaoitomoさん、n.arakiさんなどが同調してくれているだけです。
いずれ一揆を起こしましょうぞ!!(爆)
今後とも宜しくお願いします!
norisa
2016年01月16日20時54分 返信する -
箱根ガラスの森美術館
こんにちは〜norisaさま
あけましておめでとうございます
箱根ガラスの森美術館は、以前箱根に行ったときに
立ち寄る予定だったのですが、お天気が悪くて早々と断念しちゃったんです。
やっぱり、凄く心残り・・・
ガラスのキラキラの美しさだけじゃなく、
様々な形に変化しなければいけない運命を感じ取っていらっしゃるnorisaさま
なんて詩人なんでしょう。
確かに、日本の資料館や美術館の撮影への配慮はちょっと気になる部分ですよね。
フラッシュが良くない影響を与えるとか、
芸術的価値を落としてしまうようなそういうものならいざ知らず、
何でもかんでも撮影不可。
これでは日本の芸術家で世界に誇れる人が生まれにくい現実を招いても仕方ないですよね。
それに鑑賞料もお高いしね〜〜
たらよろRE: 箱根ガラスの森美術館
たらよろさん
こんばんわ。
いつもご訪問やご投票ありがとうございます。
そして、あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いいたします!
さて、箱根にお出での際に行かれる予定でしたか!
箱根は雨に雪、おまけに霧も出ますのでなかなかご機嫌をとるのが難しい避暑地ですね(笑)
是非次回お天気の良い時(例えば梅雨明けなど)にこの美術館をご鑑賞ください。
ガラスが陽光に光るさまは写真よりもはるかにロマンチックですよ!
さて、norisaのたわごとを詩的と指摘頂き(苦笑)光栄ですが、ベネチアングラスのはかなさ、いやガラスすべてのはかなさは実感ですねーー。
写真撮影禁止は何人かの4トラベラーさんが同調していらっしゃいますが、いずれ国民的運動にしたいものです(笑)
またよろしくお願いいたします。
norisa2016年01月16日21時01分 返信する



