岬めぐりの旅人さんのクチコミ(5ページ)全248件
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投稿日 2013年09月21日
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投稿日 2013年09月21日
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投稿日 2013年09月21日
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投稿日 2013年09月16日
Hotel Monopol - Central Station フランクフルト
総合評価:3.5
フランクフルト中央駅南口徒歩1分という立地です。両隣をやや新しいビルに挟まったところの「控え目」な建物ですが、内部は白を基調とした清潔なつくりです。部屋のつくりも日本のビジネスホテルによく似ていますが、朝食のハム・チーズ類の種類が豊富なのがうれしかったです。深夜到着にもかかわらずスタッフが笑顔で丁重に迎えてくれました。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.0
シドニーの繁華街の東側、ハイドパークとドメインパークに挟まれたところにある高い塔が目印です。オーストラリアでは最古のカトリック教会ですが、新大陸らしく建物の古さはあまり感じられません。ただ、華美になり過ぎない外観と内部のステンドグラスの美しさに心が吸い込まれそうになります。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:3.5
オーストラリア博物館のすぐ隣、シティホールまで一本道で歩いて行ける場所にあります。セントメアリー大聖堂やロイヤルボタニックガーデンも徒歩圏内。部屋も広く、清掃も行き届いていました。たまたま北側の部屋だったため、ボタニックガーデン越しにハーバーブリッジまで見渡せました。難点を言えば「コンシェルジュ」のデスクだけありながら係員がいないことが多く、いてもちょっとした質問に対してもそっけなくあしらわれたことでした。
- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.0
かつてマッピ岬と呼ばれたサイパン島の最北端の断崖部です。1944年の戦闘で多くの日本人がここから「天皇陛下万歳」と言って飛び込んだために、占領した米軍から「バンザイクリフ」の通称名がつけられました。現在では現地のチャモロ語で「プンタン・サバネタ」と表記されていますが、現在でも一般には「バンザイクリフ」と呼ばれています。戦争の記憶を風化させないために、サイパン島やテニアン島の随所に銃弾だらけの当時の建物やボロボロに錆びた戦車などを保存してありますが、当地周辺に点在する慰霊塔が傷つけられているのを見ると胸が痛みます。
- 旅行時期
- 2009年07月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.0
少し掘ればすぐに遺跡が出てしまい、地下鉄や海峡トンネルの工事が滞っているといわれる当地の考古学博物館です。オスマン帝国時代の至宝はトプカプ宮殿になるので、こちらはひたすら紀元前の大理石彫刻か土器ばかりの博物館です。タリバンに爆破される前のバーミーアンの大仏も顔だけ削られていましたが、こちらでも偶像崇拝を禁じるイスラムの教えゆえか顔だけ削られた彫刻が目立ちます。主だったものは大英博物館とルーブル美術館に持ち去られたということですが、ルーブル美術館のモナリザよろしくアレクサンドロス大王の棺のみガラスケースに収められています。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年09月16日
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.5
金角湾に架かる橋で、橋の中央部分は船の航行に併せて開閉できる構造になっています。ここを除く両端部は2階建て構造となっており、2階部分を道路と路面電車が通り、1階部分はウッドデッキの歩道と内部がレストランや土産物屋などになっています。旧市街と新市街を結ぶ橋でもあり、路面電車で直通することもできますが、橋から見える景色を眺めつつ歩いて渡るのがおすすめです。橋の上には数mおきに釣り糸を垂れる市民がおり、小アジがよく釣れていました。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.0
モンマルトルの丘は狭く急な坂道、ぎっしり並んだ路上駐車の列、落書きのされた安アパート、と「芸術家のタマゴのたまり場」のイメージそのままの風景です。似てもいない似顔絵描き、銅像そっくりの路上パフォーマーなど、くだけたパリの一面を見ることができます。体格のいい黒人のニイちゃんが親しげに「友情のしるし」とミサンガをつけようとするのには要注意。突然30ユーロ要求してきます。警官も見て見ぬふり。日本語でいいからきっぱり断る勇気が大切です。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2013年09月16日
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:3.5
リュクサンブール宮殿に近い文教地区で、多くの大学や高等教育機関が集まっており、学生が多いだけにセーヌ川北側よりやや物価も安いように思います。警官が交通整理をしている、と思ったらデモ隊のお通り。カメラを向けても警察、主催者双方から咎められることもなく、乱暴なパフォーマンスをする者もなく、ヤジを飛ばす者もいない中、様々な団体が合同で「行儀よく」シュプレヒコールを上げ、道端で待たされる通行人も生暖かく見守っている様子。時折発煙筒を投げたりしますが、周辺の商店も何事もないかのように営業継続。30分ほどで交通規制解除、あっさりと日常の生活に戻ります。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:5.0
もとは傷病兵を収容する病院としてつくられ、現在でも傷痍軍人が暮らしている施設です。併設されている礼拝堂にはナポレオン=ボナパルトとその兄弟、息子も葬られています。施設の一部は軍事博物館となっており、歴史的経緯からナチスドイツに関してこれでもかといわんばかりに詳細に展示しています。また、第二次世界大戦に関連し、日本に関する展示(原爆、沖縄、寄せ書き入り日章旗ほか)もあり、思わず合掌せずにはいられません。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年09月16日
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:3.5
一国の首都の高級商業地区にある目抜き通りとしては日本では銀座通りに比類するものです。ちなみに名古屋の久屋大通りと友好提携を結んでいるとか。凱旋門からオベリスクのあるコンコルド広場までの約3km、西(凱旋門)に向かってゆるやかな上り坂になっています。通りにはブランドショップが並び、歩道にはオープンカフェが出ていますが物価は強烈に高いところです。ブランドショップは各国からの観光客でにぎわっていますが、限定品を除いては日本で現地より割安で買えるようです。シャンソンの名曲にも歌われていますが、やたらと道端でナンパできるような雰囲気ではありません。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.5
ミレーの落穂拾い、ゴッホ・ゴーギャンの自画像をはじめ、19世紀後半の印象派を中心とした美術館であり、それ以前はルーブル、20世紀以降はポンピドゥーと役割分担しています。建物自体がかつてパリ・オルセー駅だったところで、一見意味のなさそうな段差などに駅の名残を見ることができます。特にセザンヌ、マネ、モネ、ミレー、ゴッホといった「有名どころ」の作品が多く、ルーブルに比べさほど広くない館内は常に人ごみ状態のようです。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年09月16日
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投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.0
アウステルリッツの戦いの戦勝記念にナポレオンが建設させたものの、完成したのは30年後の1836年。歴史的建造物ゆえにエレベーターはありませので、螺旋階段を延々と登ることになります。高さは50mほどですが、周囲は建物の高さが低く抑えられているので門の上からの眺めはよく、シャンゼリゼ通りをはじめ凱旋門を中心に放射状に延びる街並みを見渡すことができます。内部は有料で混雑緩和のため(表向き)団体では入場できませんが、小グループに分かれて入場することができます。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2013年09月16日











































