もと鉄道駅を改装した19世紀の美術館
- 4.5
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
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by 岬めぐりの旅人さん(男性)
パリ クチコミ:11件
ミレーの落穂拾い、ゴッホ・ゴーギャンの自画像をはじめ、19世紀後半の印象派を中心とした美術館であり、それ以前はルーブル、20世紀以降はポンピドゥーと役割分担しています。建物自体がかつてパリ・オルセー駅だったところで、一見意味のなさそうな段差などに駅の名残を見ることができます。特にセザンヌ、マネ、モネ、ミレー、ゴッホといった「有名どころ」の作品が多く、ルーブルに比べさほど広くない館内は常に人ごみ状態のようです。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
クチコミ投稿日:2013/09/16
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