岬めぐりの旅人さんのクチコミ(3ページ)全248件
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投稿日 2013年10月19日
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投稿日 2013年09月29日
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投稿日 2013年09月29日
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投稿日 2013年09月29日
総合評価:4.5
旧国鉄佐賀線の線路跡です。廃止後周辺人口が増え、並走する道路が渋滞しているのが何とも皮肉な光景です。廃線跡はサイクリングロードになっていますが、橋の部分は自転車は手で押して歩かなければいけません。できることなら見るだけでなく実際に歩いて渡り(通行料金は無料、ただし有志寄付金箱あり)、筑後川を渡る風を感じ、鉄骨の作りだす造形美を肌で感じたいものです。定期的に橋の昇降がおこなわれていますが、機械の故障や気象条件で中止となることも多いので注意が必要です。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年09月29日
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投稿日 2013年09月29日
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投稿日 2013年09月29日
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投稿日 2013年09月29日
総合評価:5.0
かつて大江山のニッケル鉱山と丹後ちりめんの輸送で栄えた加悦鉄道の旧大江山鉱山駅跡に整備された鉄道保存施設です。加悦鉄道の車両(客車改造ディーゼルカーなどの珍車あり)ばかりでなく、他社から移設された鉄道貨物輸送関連の貨車、機関車などが所狭しと並べられています。廃線後はサイクリングロードとして整備されているので、近隣の「道の駅シルクの里かや」でレンタサイクルを借り、往時をしのびながら走ってみるのも一興です。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年09月28日
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投稿日 2013年09月28日
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投稿日 2013年09月28日
総合評価:4.0
国道2号線の管理通路を歩行者用に開放したもので、下関・門司側ともエレベーターで地下へ入る形となっています。自転車は有料(といっても20円)、歩行者は無料のため、風雨にさらされないジョギングコースや散歩道としてただ往復する地元の人の姿も見かけます。物好きな観光客が県境部をまたいで記念写真を撮っている姿をよく見かけます。トンネル部は780m、ゆるやかなV字型の坂になっています。ただのトンネルの景色に飽きるまでもなく向かい側についてしまいます。
- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年09月27日
総合評価:4.5
旧市街地の坂道に面したささやかな博物館です。ニュルンベルクはヨーロッパを代表するおもちゃの見本市が開かれる場でもあり、昔からおもちゃづくりが盛んであった町です。現在でも鉄道模型メーカー「フライシュマン」本社があるなど、日本でいえばホビー所でにぎわい、タミヤの本社のある静岡といった感じでしょうか。鉄道模型や精巧な仕掛け時計といった「職人の国ドイツ」らしい品に加え、「海外の珍しいもの」として浮世絵をデフォルメした額を含め、世界のおもちゃが所狭しと並べられています。「おもちゃの歴史」として、「こんなもの展示していいのか」と思わせるナチスの兵隊ミニチュアもあります。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年09月27日
総合評価:5.0
風格のある外観の博物館であり、創設は1899年のバイエルン王国時代とのこと。ルートヴィヒ2世のお召し列車、各種蒸気機関車と並び、鉄道近代化黎明期の電気機関車も所蔵されています。展示車両はDBの線路と繋がっている構造で、大宮の鉄道博物館に似た構造となっています。基本的に屋内展示のため保存状態は良好です。ミュージアムショップも充実しており、鉄道模型や書籍のほか、DBロゴ入りボールペンやネクタイといった鉄道マニアにとって「常に身につけたいグッズ」が揃っています。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年09月27日
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投稿日 2013年09月27日
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投稿日 2013年09月27日
総合評価:4.5
関門海峡の最も狭まったところで潮流が激しく、行き交う船が発する波も相まって常に飛沫が舞うところです。巨大な関門大橋、大型貨物船の航行と思い切り近代化された景観ですが、義経の「八艘飛び」、安徳天皇入水と、平家物語に描かれた合戦の模様が波間に浮かぶような心もちにされます。史跡としての案内看板が充実しています。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年09月27日
総合評価:3.5
赤間神宮のすぐ隣にある料亭が春帆楼、ふぐ料理公認第1号店です。ここの離れが日清戦争講和会議として使われ、現在もそのままの姿で保存されています。「どこの席に誰が座っていたか」の表示、条約調印時に使われたインク壺などの調度品も展示されています。案内看板には清の全権李鴻章が暴漢に襲われた旨の「負の歴史」まで記録されています。県庁所在地でもない港町の一角ですが、日本の大陸進出の拠点として栄えた時代、日本の玄関口であった記念碑的史跡として、ふぐ料理に手は出なくても見学だけはしておきたいスポットです。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ここだけなら無料
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年09月27日
総合評価:5.0
鉄道の保存施設といえば蒸気機関車ばかりが目立つように感じられますが、ここには「ゴクローサンヨ」(59634)、C59の1号機の2台の蒸気機関車以上に、前頭部カットモデルも含めると4台の電気機関車が展示されています。また、485系特急車両、581系寝台電車、ブルートレインと「かつての子ども」のあこがれの的が一部車内に入れる状態で保存されています。中でもクハネ581は外観だけ往時の寝台特急に復元されていますが、車内は近郊型電車に「魔改造」されたままであり、ある意味貴重な“現代化鉄道遺産”とも言えます。門司港駅直結で門司港レトロ観光で是非立ち寄りたいスポットです。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2013年09月26日
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投稿日 2013年09月26日
総合評価:5.0
古代の槍や盾から近代的なマシンガンまで、武器の多様性にまず驚かされると同時に、トルコの歴史の深さを感じます。キプロスをめぐってギリシアと対立し、バルカン半島のイスラム諸国のために多国籍軍で活躍するなど国際社会の中でのトルコ軍の位置付けを実感することができます。兵器ばかりでなく、トルコ軍の目玉としての軍楽隊については、定期的に生演奏が行われ、さほど多くない見学者から盛んな拍手を浴びています。
- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0








































