夢道乗光さんへのコメント一覧(4ページ)全104件
-
初めまして!
初めまして!6/19からのセレーナに乗船されていたのですね。私は6/15から乗船しました。
プロフィール拝見しましたが、旅の究極は船旅に、激しく同意です!!
フォローさせていただきますので、これからも乗船記楽しみにしております!Re: 初めまして!
Ruiさん フォローしていただきありがとうございます。
Ruiさんもクルーズ船に色々と乗られていますね。
乗り物が大好きですが、その中でもクルーズ船が一番好きです。
クルーズ専門サイトのクルーズマンズでもクルーズに関して記事を載せていますので、ご覧ください。
https://cruisemans.com/@shibata
私もフォローさせていただきますので、これからもよろしくお願いします。2024年06月30日10時56分 返信する -
いろいろな船が見られてうらやましいです
初めまして!くろまめと申します。
Cruisemansから夢道乗光さんのこちらの旅行記を知り、お邪魔させていただきました。ちなみに私はあちらでは earl_greyを名乗っております。
セントレアは何度か利用したことがありますが、当時はクルーズに興味がなかったので船とのコラボは考えたこともありませんでした。
名古屋港はいろいろな船が寄港してうらやましいです。
これから、夢道乗光さんが乗船された旅行記を少しづつ楽しませていただきますね。
リバークルーズ旅行記も拝見するのが楽しみです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
くろまめ
-
バイキング・エデン
ご無沙汰しております。
https://www.cruiseplanet.co.jp/tour?id=16910
昨日、C.プラネットさんから上記年末年始クルーズの
パンフレットが届いてました.
YI DEN→エデンとして周知するようですね... -
ご投票ありがとうございました。
ダイヤモンドプリンセスクルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
筆が遅く、気づけばGWもSWも一緒になってしまいました・・・
ダイヤモンドプリンセスはいずれもQEのように面倒なこともなく、カジュアルに楽しめる船で大変満足。
バースデーステーキにありつけなかったのがちょっと残念だけど、それでも大満足。
今回も新しい発見あり、出会いありの素晴らしいクルーズでした。
今後ともよろしくお願いいたします。
2023年12月20日13時04分返信する -
レンタルバイク。
夢道乗光様、こんにちは。
オーヤシクタンでございます。
東海汽船/さるびあ丸に乗って伊豆大島へ。
短い距離ですが、往路便は夜行なので情緒がありますね。
竹芝からノンストップで航行したら夜中の3時くらいに着いてしまうので、横浜に寄港しない平日は羽田沖と大島沖で時間調整の錨泊があります。
また、大島の着岸は夏季は5時以降。その他の期間は6時以降と定めがあったと記憶しています。
さて、一人での島巡りはやっぱり原付レンタルがベストですね。
小回りはきくし、なんいっても楽です。
ただ、青ヶ島は事故を懸念してレンタルバイクがありません。
ミス大島の島村 杏樹さん‥
美人ですね。
東海汽船のマスコットキャラクター‥
伊豆大島出身の小池夏海ちゃんから5代目となる穂住佳歩ちゃんに変わっていましたね。
私もさるびあ丸に乗りたくなりました。
ありがとうございました。
オーヤシクタン。 -
懐かしいザルツブルクと憧れのドナウ川クルーズ。
夢道乗光さん、こんばんは。
ザルツブルク、懐かしいです。30年以上前に1年だけ住んでました。特にミラベル庭園は、私のお気に入りの散歩先でした。
あと、幼少期のモーツァルトのひとつ上の写真なんですが、あれはモーツァルトのお父さん(レオポルト モーツァルト)なんですよ。
ザルツブルク以外では、この旅行記のひとつ前のヴァッハウの旅に出ていたメルクの修道院の写真も懐かしかったです。
メルクのような田舎町にあんな立派な修道院があるのはとても驚きでした。そして何よりの驚きは、あの修道院を建てた人が建築界で有名な巨匠ではなく、当時まだ無名だった大工さんということです。
それと、ドナウ川クルーズは私にとって大きな憧れでした。学生時代は結局乗らずじまいでしたが、こうして旅行記の写真を拝見しますと、やっぱりいい景色ですね。
今回は懐かしいものと憧れていたものをたくさん拝見させていただきました。ありがとうございます。Re:勘違いした肖像画
Pomfiさん こんにちは!
あの肖像画はモーツァルトの父親である事を教えていただき、ありがとうございました。早速訂正させていただきました。
モーツァルトの生家は見学者がいっぱいで説明分をじっくり読めなかった上にドイツ語はさっぱり分からないので、勘違いしました。
ザルツブルグの町はザルツブルク音楽祭の期間中でもありましたが、モーツァルトやカラヤンを偲んで訪れる観光客がいっぱいでビックリしました。
特に中欧はドナウ川沿いの教会や修道院を中心に町ができて発展してきたので、寝ているうちに次の目的地に着くリバークルーズは効率的にブダペストやウイーンなどの有名な都市以外の田舎町でも効率的に回れる最上の旅行手段だと思いました。
ドナウ川はリバークルーズ船が頻繁に行き交い、人気の高さが窺えました
これからもよろしくお願いいたします。2023年09月16日08時26分 返信する -
中欧巡り!は「お洒落な・・リバー・クルーズ」で・・・。
お早うございます。
夏、真っ盛り・・の 8月。に、ヨーロッパ・中欧に 行ってきたんですね~。
そして、中欧巡り!は「お洒落な・・ドナウ川 リバー・クルーズ」で・・・。
いいですねぇ~。
今年の夏は「地中海」など・・の 海!も
物凄い! 高温地帯・・で、結局は「暑過ぎて、観光には 向かない(今後、そんな・・夏に なるのかも ?)と 考える。と
この「ヨーロッパの 中部地帯。を ゆっくり。ゆったり・・と 進んでいく(東西で)リバー・クルーズの 選択は、大正解!でしたね」。
まぁ~、「海の クルーズ!は 世界制覇・・を 成し遂げた」ので
今度は、また、違った・・雰囲気の「リバー 船」も 素敵。
ーーーーーーーーーーーーーーー
私も、陸旅ツアー!で「中央ヨーロッパ」には 行っている。ので
何処も・・雰囲気が、地図が、解って、理解出来ました。
出発地!の 「ハンガリー・ブダペスト」では、
黄色い『市電』に 乗ったり、フニクラに 乗ったり・・と、
ちょっと ワクワクする!乗り物体験が 加わり、楽しめましたね。
午後は、田舎に「観光バス」が また、いいです。
そう~、ブダペストは『市電』は、川沿い!に 走っていましたもんね。
「クルーズ船の 停泊地!にも、容易に 行ける」ので、便利ですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
真夜中、たまたま・・目が覚めて「運河を 2時間、眺められた」のも、
ラッキー!でしたね。
「日本人 ばっかり」って~のも、皆さん!「クルーズ・ファン」ならでは。の
「リバー体験。に 運河拝見・・なんだろうなぁ~」と 思いました。
船に、流木が 引っ掛かり・・「ウィーンの 夜、クラシック・コンサートが 亡くなってしまった」とか、
あったよう。ですが
「並走してくれる! 観光バス」で カバー出来たり。
外の レストランで、お食事したり。と
想定外!の 「おもしろさ」も あったりして、楽しそう。
川の 両岸・・が すぐ。の「リバー・クルーズ」は
「小型船!ならでは。の 魅力」が ありますね。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
私も「右手首!の 骨折」も 良くなって、
5月の『地中海 クルーズ』の 旅行記作り!って 思っている。
(膨大な 写真を 確認しただけ)
のですが、
父親。義兄・・と 短期間で、連続で 亡くなってしまった。
ので
「死後、10か月間以内で、相続税!を 支払う」など。
面倒な 事!が いろいろ。で
姉妹・・で 何か!と 忙しくて、
なかなか、旅行記作り!が したくても。。。って 感じ。で 遅れています。
10月は、母&姉・・を 慰める。べく、
『福島。裏磐梯・・の 紅葉』(第二弾)に、連れて行きます。
そして、来年は「姉の 大好き!な ヨーロッパ」に、姉妹で 行こう(ポーランド周遊ツアー)」と 思っているんですよね。
これからもよろしくお願いします。RE:一難去ってまた一難
ドナウ川クルーズの旅行記を色々と読んでいただき、いいねの投票もいただき、ありがとうございました。
帰ってきてから地図で見たら中欧はスイス山脈の北側に位置し、稚内よりも緯度が高いので涼しい筈。ただ涼しいというよりも寒い位で避暑に行ったみたいでした。持って行った服は半袖が殆どで風邪をひきそうでした。
今迄は大海原のクルーズばかりでしたが、今回のリバークルーズはいつも川岸が見えて、風景がゆったりと進んでいくという感じで素晴らしかったです。
しかし、毎日寄港し、1日に2,3か所も寄港地観光するので、とても忙しくゆっくりする暇もなかったです。
帰国便が台風7号の影響で運航中止となり、やむなく翌日の成田空港到着便になりました。運悪く大雨の影響で東海道新幹線が半日運休となり、東京駅は大混雑でパニック状態となり、大変でした。
皆さんは新幹線で帰る事しか考えなかったようですが、青春18きっぷなどで鈍行列車に乗り慣れているので、東海道線で東京駅から座って帰って来ました。
白い華さんも大変な状況だったようですが、地中海クルーズの旅行記を楽しみにしています。2023年09月13日17時18分 返信する -
大いに
参考になりました。夢道乗光さん、おはようございます。三度目の五島へは「太古」利用と考えています。特に小値賀上陸なので都合が好いのです。やはり冬の玄界灘は荒れますか。秋にしようと思いました。それにしてもこの海鮮丼は、全国どこへ行っても絶対に味わえません。私の大好きな魚種ばかり。もうゴックンです、朝から。ご馳走さま!



