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夢道乗光さんのトラベラーページ

夢道乗光さんへのコメント一覧(2ページ)全100件

夢道乗光さんの掲示板にコメントを書く

  • ヨットクラブでの、ラグジャリーな船旅と行き当たりばったりの台湾旅、楽しかったです!

    夢道さん(^_^)
    最後の2日間の基隆&台北等の台湾旅行は、行き当たりばったり旅で、さぁ~次はどこへ行こうか?とわくわくのスケジュールで、楽しかったですね(^_^)
    2025年06月23日11時13分返信する 関連旅行記

    ヨットクラブを満喫

    jimaさん コメントありがとうございます。
    YACHT CLUB利用のベリッシマのクルーズに誘っていただいたお蔭で乗るチャンスに恵まれ、非日常の4日間を満喫する事ができました。
    頼りになり気心知れた相棒とまたクルーズに行きたくなりました。
    2025年06月23日17時27分 返信する
  • やっぱり・・気になる『MSC ベリッシマ』に、乗船!されたんですね。(♪)

    今日は。
    『ジャパネット クルーズ』の 宣伝番組・・で
    たびたび、芸能人!夫婦・・が『MSC ベリッシマ』の 
    最上級クラス『ヨット クラブ』で、乗船。

    テレビ!で 様子は、拝見していました。が
    実際『夢道乗光さん』の 乗船!体験記・・を 拝見する。と

    いろいろ、知らない・・お話!が いっぱい。で、
    とても、興味深く・・楽しめました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    なるほど~。
    船の「先端!の 上部・位置」が『ヨット クラブ』なんですね~。

    劇場も、もちろん・・船へ。の 入場・・も
    腕の『ヨット クラブ』の サイン!が あれば、
    「違い・・が 大きい」のが、嬉しいですね~。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『ヨット クラブ』の「内側」の わずか・・な 部屋数。を ゲット!とは。 
    とても、ラッキーでしたね。

    『ヨット クラブ』専用!の「トップ セイル・ラウンジ」など。に 
    ず~~っと、居たい。
    沢山の 豪華!施設。に、ブッフェ。レストラン。
    そして、お酒・・も 飲み放題。の『ヨット クラブ』だと
    「お部屋!で の~ンびり」って、気分には、なりそうも・・ないっ。(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『台湾』まで、ノン・ストップ・・ながら、ほぼ 満員!
    って、すごい!ですね。

    「クルーズ」の 人気。活況ぶり!を 感じます。

    そうなんですね~。8ヶ月前!には、予約完了。で
    「素敵な『MSC ベリッシマ』の クルーズ旅行。
    この先は、どんな・・船!に 乗られますか ? とっても、楽しみ!です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私は、今週は『新潟 上越方面!に マイカー・ドライブ旅(3泊4日)』で
    姉を 誘って。の「3人 旅」です。

    先週、行く・・気。に なった。時は
    「空梅雨」も、どうやら・・雨が 連続しそう。(涙)
    まぁ~、行ってきますわ。
       これからもよろしくお願いします。
    2025年06月22日15時19分返信する 関連旅行記

    デカかったMSCベリッシマ

    いつもコメントありがとうございます。

    テレビ番組や新聞に全面広告で見たりするMSCベリッシマにいつかは乗らなくてはと思っていましたが、やっとチャンスが到来しました。

    今まで色々なクルーズ船に乗ってきましたが、とにかくでかい!
    無寄港で暇なはずのクルーズは船内探検で大忙しでした。

    年金暮らしの庶民的な暮らしの私ですが、ヨットクラブの威力で束の間の富裕層気分を味わいました。
    満員で長蛇の列を横目に見ながらスイスイと入場口を通り抜けたり、アルコール飲み放題の快感が味わえましたが、今は現実の世界に戻っています。

    MSCベリッシマは17万トンですが、世界最大の船は25万トン。
    いつか世界最大のクルーズ船にも乗ってみたくなりました。

    今週、白い華さんは新潟 上越方面にドライブ旅行との事ですが、楽しんできてください。
    旅行記楽しみにしています。
    2025年06月22日17時44分 返信する
  • 「海・・に、船。歌・・に、古民家。食」で「素敵な『伊勢志摩』の 休日」に、うっとり!

    今晩は。
    夢道乗光さん、「素敵な『伊勢志摩』の 休日」を、過ごされたそう。で
    「海・・に、船。歌・・に、古民家。食」と
    「盛沢山・・な センスある! 内容」に、ビックリ。

    これ!は
    「知る人・・ぞ、知っている!『大人・・の 秘密基地』そのもの」で
    海・・から「豪華! クルーザー」で 潜入したり。と
    「お金・・の 掛かる。洒落た・・遊び」が 次から次へ。と 登場して
    『大人・・の 秘密基地』に ふさわしい。と 思うのでした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「おにぎり & 飲み物」も 付いて、(が、気が利いている)
    ベテラン歌手・・の 皆さん。の 歌&演奏・・の
    コンサート!は「2時間」も。
    これ!で「5,000円」は、安い。安過ぎ・・でしょ。

    まぁ~、皆さん!の「ボランティア精神!と 来てくれる・・喜び」で
    成り立っているんでしょうね。

    ほんと・・・。
    「知って、来ている・・人々(常連さん)」は
    ーーー「秘密!に しておきたい・・いい~!一日だった」と 思ったことでしょうね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『伊勢志摩』の 絶景!の 中・・を
    「豪華! クルーザー」で お散歩・・しながら、
    総ヒノキ作り!の「お宿」に、チェック・イン。

    「こりゃ~、どこまで・・揃っているの ? 行き届いているんだ ?」と 
    うっとり・・と 拝見しました。
       これからもよろしくお願いします。
    2025年05月31日21時12分返信する 関連旅行記

    秘密基地で過ごしたいつもと別世界の休日

    伊勢志摩での休日の旅行記にコメントをお寄せいただきありがとうございます。

    いつもは巨大なクルーズ船での旅行記が殆どですが、この時は水深が浅くて狭い湾内にも入っていける豪華クルーザーで英虞湾を周遊したり、ライブコンサートを楽しんだりと、まるで加山雄三さんの光進丸に乗っているような気分でした。

    ライブコンサートが開催された会場はまさに知る人ぞ知る秘密基地というに相応しい場所でしたが、白い華さんはこの時の雰囲気を的確に感じ取っていただいたようですね。

      こちらこそ これからもよろしくお願いします。
    2025年06月01日14時35分 返信する
  • さすが!海を愛するジーマキャプテンのライブコンサート

    練りに練り準備したライブコンサートが無事に終わり良かったですね。
    豪華クルーザーによる英虞湾クルーズやボートでライブ会場に送迎があったり、打ち上げ会もあったりでサービス満点のライブコンサートでした。
    ソロライブが今回で4回目とは凄いですね。古民家の会場も素晴らしく気心知れたミュージシャンの友情出演もあり素敵なコンサートでした。
    2025年05月29日11時46分返信する 関連旅行記
  • 夢道さん(^_^)ライブレポありがとうございます<(_ _)>

    夢道さん(^_^) ジーマライブ4とその後の旅の詳細レポありがとうございます。おかげで順調にイベントも進行し、楽しい思い出になりました(^_^)スタッフとしてのサポートもありがとうございました。
    2025年05月28日15時17分返信する 関連旅行記
  • いいねありがとうございます

    雲南省旅行記へのご訪問ありがとうございました。

    中国にドはまりしているので、中国人お薦めの雲南省に行ってしまいました。
    そしてまた更なる深みに嵌まって帰ってまいりました。

    突っ込みどころ満載なところあり。
    度肝を抜かれる建造物あり。
    歴史あり。
    中国、奥が深いです。

    胃袋を完全に掴まれてしまっているので、この先も通う事になりそうです。

    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
    2025年05月19日15時03分返信する

    興味深い中国の旅

    KRNさんは専ら船旅かと思いきや 今回のような旅もされているのですね。

    雲南省、江蘇省がどの辺りにあるのか知らなかったので思わず地図で確認しました。
    中国の鉄道、国内線飛行機や食堂は日本とは大違いだという事がよく分かり興味深く拝見しました。
    突っ込みどころ満載で度肝を抜かれるという表現の通り、本当に興味深い旅行記でした。

    今後の旅行記も楽しみにしています。
    2025年05月19日16時32分 返信する
  • リアル・・に『大阪 万博』が、解りました。

    お早う御座います。
    特別枠!が 無ければ、入場 出来ない・・時。に
    いち早く『大阪 万博』に 行かれたそう!で ほんと・・ラッキー!でしたね。

    「遅れている。資材・・が 高騰。予約が 少ない・・などなど」の『負』の イメージ!が 先行していた『大阪 万博』でしたが、

    オープンしてみれば
    「けっこうな・・賑わい」が、あって
    テレビを 通じて「良かったなぁ~」なんて、思ったりいたします。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    まぁ~「東京から わざわざ・・行こう」とは、思えない・・私。
    ですが
    1970年に、父親・・と 行った『大阪 万博 1970』と 同じように、
    「素晴らしい! パビリオン・・の 数々」に、感動します。

    夢道乗光さん。沢山の お写真!を 各・・方向から 捉えてて、
    「とっても、場内・・が 解りましたよ」。とっても、良かったです。(♪)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして、コメントも、リアル・・で
    「こりゃ、大変だわ。スマホが 苦手!な 私達・老夫婦では お手上げだ~」と 思ったり。(苦笑)

    ほんと・・・。
    ちょっと、日本・・の 老人向き!では なくても
    「遅れ気味!の 『日本の デジタル化』を 加速する』には、良い・・企画」とも 思いますね。

    こうゆう・・「荒療治」も 時!を 考える。と 必要・・なのかも。
    (日本は、世界的に 遅すぎる・・ので) 
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    4つ目・・の「世界 万博」は、無事!に 行ってこられたそう。で
    また「素敵な 人生・・の『万博』記録」と なりましたね。
        これからもよろしくお願いします。
    2025年04月29日05時35分返信する 関連旅行記

    日本のデジタル化を推し進める 大阪・関西万博

    白い華さん  いつも胸にジーンとくるコメントありがとうございます。

    おっしゃる通り開幕前は『負』のイメージが先行していた大阪・関西万博ですが、今はけっこうな賑わいで万博ムードが盛り上がってきましたね。

    一足早く万博見学ができた私ですが、見学したいと思ったパビリオンには思い通りには入館できず、海外のパビリオンの建物を見て回っただけで不完全燃焼でした。

    今回感心したことは海外パビリオンの外国人スタッフの人が日本語をけっこう話せることです。挨拶言葉だけでなく日本語で日常会話ができる人が目立ちました。
    日本語は外国人にとっては難しいと思っていましたが、今では日本人が英語を話すよりも外国人の方がよっぽど日本語を上手く話していると思いました。

    最近は何でもスマホで申請したり、予約する事が多くなり、スマホが使いこなせないと何もできず難民状態になりかねないと思う昨今です。
    オーストラリアとニュージーランドに行った時もビザ申請はスマホで完結しなければならず、空港や船内ではスマホは命綱だと思いました。

    デジタル社会では遅れてる日本の高齢者にとっては万博は荒療治になりますが、日本のデジタル化を進めるには良い契機となりますね。

    何はともあれ気候も快適な時季に海外各国のパビリオンを一般の人よりも一足早く見て回り、飛行機や船に乗らずに海外旅行気分も味わえて良かったです。
    2025年04月29日12時59分 返信する
  • コペンハーゲンに関係あり?

    こんにちは!
    人魚像はコペンハーゲンのものに似ていますが何か
    ご縁があるのですか??
    2025年04月08日16時20分返信する 関連旅行記

    RE: コペンハーゲンに関係あり

    コメントありがとうございます。

    名古屋港の人魚像は名古屋で開催された世界デザイン博覧会を記念して、読売新聞社がデンマークに特注して寄贈されたと人魚像の傍らに記されています。
    デンマークの人魚像のミニサイズ版なので『リトルマーメイド』と呼ばれ、名古屋港のフォトジェニック・スポットになっています。
    2025年04月09日06時48分 返信する
  • やっぱり‥素敵。「シドニー!の 出航シーン」が、忘れられません。

    お早う御座います。
    日本の お洒落な 豪華客船『バイキング エデン』の 乗船・・に、
    間髪入れず。に お出掛けしたそう・・のは
    真夏の『ニュージーランド クルーズ』だったんですね~。

    たまたま、私も『ニュージーランド クルーズ』に 行きました。ので
    出航地!の「シドニー」を 改めて・・拝見させてもらう。と
    その時・・の「賑わい。喜び」が、思い出されて 嬉しくなりました。

    やっぱり、自然豊か!な「何もない。誰も 居ない・・出航地」より

    こうゆう「大都会!の ビル群。公園。港・・と 変化する、風景。
    そして『オペラ ハウス』沿い!の 遊歩道で くつろぐ・・人々の 
    「豪華! 巨大クルーズ船・・が これから 何処へと 行くのか ?」
    の 熱視線。
    と、
    乗船客!としては
    「更に、ワクワク気分!が 盛り上がる」って 感じ!ですよね。(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    絵になる・・『オペラ ハウス』と「クルーズ船」の 組み合わせ。
    今回は、お隣・・から。の「出航」だったんですね。
    こちら!に 憧れます。

    私は『ハーバー ブリッジ』より、奥まった!場所・・の『ホワイトベイ クルーズ・ターミナル』から・・でした。

    ベランダ付き!の お部屋・・なので
    「夫婦で、小さな ベランダ!から (たまたま「シドニー中心部!側」でした) 
    『シドニー!の 名所巡り』を 満喫した・・思い出が あります。

    改めて、拝見する・・と
    『シドニー!の 出航』は、素敵だなぁ~。
    と 思うのでした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『ニュージーランド クルーズ』の 寄港地!も 10編・・と 大変だったことでしょうね。

    でも、寄港地!ごと・・に
    自分の「思い出・・の 寄港地」と 合わせて、
    『夢道乗光』さん・・の クルーズ旅行記!を 楽しませてもらいました。

    また、寄港地・・を 違えて、コメントさせてもらいますね。 
       これからもよろしくお願いします。
    2025年04月02日08時45分返信する 関連旅行記

    素晴らしきかな シドニー発着クルーズ

    白い華さん こんにちは!

    11編にわたるニュージーランド・クルーズの旅行記をご覧いただきありがとうございました。

    シドニー港はクルーズ船とオペラハウスとハーバーブリッジの組み合わせがよく似合い本当に素晴らしい港ですね。

    ニュージーランド・クルーズに行きたいと思ったきっかけは白い華さんがコロナ直前に乗船されたノールダムでのニュージーランド・クルーズの旅行記でした。素晴らしい自然や町の様子がよく分かり、その魅力に惹かれてニュージーランドに行きたくなってしまいました。

    一人旅のため内側客室を利用したので、外の景色の写真を撮ったりするためにその都度デッキに見に行かねばならず、毎日1万歩~2万歩歩いていました。お蔭でフィットネスクラブで走ったりする必要もなく、運動不足や食べ過ぎ飲み過ぎの解消になりました。

    今回、寄港地ごとの旅行記を編集するに際し、改めて白い華さんの旅行記を拝読し、見落としたことや気づかなかったことが多々あり、とても参考になりました。
    改めてお礼申し上げます。

     これからもよろしくお願いいたします。


    2025年04月02日10時47分 返信する
  • いつもありがとうございます

    グアム旅行記へのご訪問ありがとうございました。

    特典航空券を利用して初めての羽田便でのグアムでしたが、思わぬおまけつきとなりました。
    今回のようなハプニングなら毎回でも良いくらいです。
    グルグル同じところを回るだけのグアムですが、のんびりしていてやっぱり良い所です。

    夢道乗光さんはバイキングに乗られてたんですねー
    世界の船旅も見たのですが優雅な雰囲気と美味しそうな食事が気になりました。
    いつかチャンスが来ることを願います。

    そうそう、2010年に乗船されたレジェンドオブザシーズ。
    2026年にアイコンクラスになって復活だそうです。
    去年はアイコン、今年はスター、そして来年はレジェンド。
    ロイヤルカリビアンは完全に「超」大型客船だけの船会社になりましたね。
    今年も縁あって乗ることが出来そうなので今から楽しみです。

    今後ともよろしくお願いいたします。
    2025年02月21日09時36分返信する

    RE: いつかは乗ってみたいアイコンクラス

    KRNさん こんにちは!

    アイコン・オブ・ザ・シーズに乗りに行かれた後はグアム旅行されたのですね。

    レジェンド・オブ・ザ・シーズがアイコンクラスになり復活するニュースを知らなかったです。
    一度はアイコンクラスに私も乗ってみたいです。
    アイコンの最新アプリ凄いですね。

    只今、クラウンプリンセスでシドニー発着のニュージーランドクルーズ中です。
    満員に近い3,000名が乗船しており、オーストラリアのクルーズ人気ぶりが窺われます。

    こちらこそ今後とも宜しくお願い致します。

    夢道乗光

    2025年02月21日14時16分 返信する

夢道乗光さん

夢道乗光さん 写真

30国・地域渡航

47都道府県訪問

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夢道乗光さんにとって旅行とは

過去、現在、未来につながる居心地の良いひと時。

自分を客観的にみた第一印象

陸、海、空を問わず乗物に乗ったり撮影するのが好きで、『旅の究極は船旅』と自認。今を精一杯生きる事が大切であると自覚し、『行ける時に行く』を信条にチャレンジ精神旺盛に生きています。

大好きな場所

海と船

大好きな理由

世界の海につながっており、穏やかな時や荒れている時などの変化を通じて、自然界の雄大さを教えてくれる。
自分が落ち込んでいる時、海は自分を癒してくれたり、励ましてくれる。
大海原を航く船は人生苦楽の波を行くように一歩一歩着実に乗り越えて前進する。

行ってみたい場所

『世界で最も美しい船旅』と言われているノルウェー沿岸急行船に乗り、北欧を訪れてオーロラを観てみたい。

現在30の国と地域に訪問しています

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現在47都道府県に訪問しています