初めまして
初めまして、投稿ありがとうございます。
パレードが見られたのは本当幸運でした。2013年は7/27に大規模な朝鮮戦争「勝利」記念パレードが行われたこともあり、直後にパレードが行われること自体分からなかったこと、外国人観光客が沿道で見ることが許されたのはそのパレードからで今回が2回目からだったりとかなり好条件が重なりました。
私も兌換券時代に中国に行ったことがありますが、大学の校門脇のたばこ屋がやみ両替屋で人民元に換えると1.45倍になったんつかしい思い出があります。
北朝鮮も少し前まで「外貨に交換できるお金(通称:パックントン)」方式だったのですが、どういう訳か今は外貨を直接使わせる方式となっています。下手に公認通貨としての兌換券を流通させると貯め込んだりするからなんでしょうか・・・
レーニンは私も会ってきましたがあとホーチミンに会いたいところです。社会主義国独特のこの風習どこもじっくり眺めさせてくれませんが、金親子は4方から拝むこともあって比較的見る時間はありますので、機会を作って是非見に行ってください。
> 北京情報を検索中にこちらの理由旅行記に出会い、出かける用事を後回しにしてまで読みふけってしまいました。
> 思いがけずのパレード見学は幸運でしたね。また地域の方々との交流場面の写真撮影許可が下りるところなど、意外でした。貨幣のお話も夢中で読みました。かつて兌換券がまだ存在する時に大連に留学しておりました。ヤミ換金、懐かしいです。
> 先日レーニンの遺体をみてきました。来週は毛主席と三回目のご対面を予定していますが、いつか必ずや金親子のご遺体を拝見したいと強く思いました。ありがとうございました。
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