2013/09/06 - 2013/09/12
10位(同エリア93件中)
Matt Yさん
- Matt YさんTOP
- 旅行記302冊
- クチコミ689件
- Q&A回答50件
- 891,486アクセス
- フォロワー145人
9/6 東京→北京
9/7 北京→平壌
9/8 平壌
9/9 平壌
9/10 平壌→板門店→開城→平壌
9/11 平壌→(列車)→新義州→丹東→(←いまここ)
9/12 北京→東京(←いまここ)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 高麗航空 ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
前日はオールとまでは行かないもののかなり遅くまで語り明かしたこともあって集合時間ギリギリまで寝ていて朝食を取りそびれた。
ホテルのロビーには南の重量挙げの学生の選手の団体がいたが、帰国後新聞で彼らがそのあと参加した大会で優勝し、南北に別れて初めて北の国内で南の国歌が流れ、国旗が掲揚された歴史的な選手団だったと知った。
全く変化がないような南北関係ではあるが、それなりに北にも変化は生まれているようだ。
ツアーの一行は列車で北京に帰る組と飛行機で帰る組に分かれた。なぜかアメリカ人だけは列車での帰国が許されないのでアメリカ人は自動的に飛行機組。
羊角島ホテルを出たバスは平壌駅に近づくもなぜか一旦遠くへ -
高麗ホテルに寄る。なぜか高麗ホテルに泊まっていた人もいたらしくピックアップして駅へ(わずかな距離なのだが)。同じ旅行会社に頼んだものの、私たちのツアーとは別に個別手配組も実はいたようだ。
-
平壌駅前の光景
蓮花雑貨商店 -
トロリーバスを待つ人々。
整然と並んでいる -
駅前の光景
-
子供達
-
駅前にあったマンホール
漢字で「防空水槽」とあり漢字の「平」を形取ったようなマークが。
戦前、日本時代からのものか。一人感慨にふけってしまった。防火水槽ではなくて防空ってとこが良いですね。 -
ガイジンは脇の通路からホームへ直行
-
ホームにワゴンが出ていて、海苔巻き、パン、キャンディー、大同江ビール(買っておけば良かった)、サイダー、ミネラルウォーターが売っていた。朝食食べ損なったこともあり、乗り込む前時間は無かったがすかさず中国元で海苔巻きを購入。
-
正規の入り口をホーム側から見る
-
この日乗ったのは平壌発丹東行き。曜日によってはこのまま北京まで直行するそうだが、この日は丹東止まり。ただし丹東で一旦乗り換えるものの直行便と同じダイヤで走る列車に乗るため、一旦駅に降りる以外時間的な変わりはない。
国際列車ゆえに客車ごとに国章が掲げられている -
私たちの車両は中国籍車両だったので天安門を形取った国章を掲げる。乗務員も中国人だった
-
ガイドともお別れ。
バスAの女性ガイドは泣いていた。
彼女は面白かったし、話もわかるというか監視する!というような態度でなかく怖くなかったのでバスBの私たちからも自分たちのガイドより人気があった。バスB(私のあてがわれたバス)のガイドの方が年上というか責任者的立場だったと言うこともあったのだが・・・ -
いよいよ出発。
ビデオではこちら
http://youtu.be/ZTCOApzeC7o -
駅には列車を見送る駅員が立つ。
-
-
車内の様子はこんな感じ。丹東までの昼間の列車ですが硬臥(三段寝台)で寝転がっていけます。中国でももはや貴重な空調なし列車ですが爽やかな風が入ってきてちょうど良かった
-
平壌ともお別れ。特徴的な外観の氷上館が見送ってくれます
-
車内に掲示してあった時刻表。
51列車は平壌を10:40に出発、定州13:09着13:16発、晴江駅14:09着14:15発
新義州15:21着17:13発となっている。平壌〜新義州は227kmで、4時間40分かかっているが日本統治時代の朝鮮総督府鉄道局時代には急行「ひかり」が3時間50分、急行「のぞみ」が3時間58分で走っていたことを思うと、スピードアップどころかダウンしていることに驚く。 -
お腹が空いたので平壌駅で購入した海苔巻きを食べる。
具だくさんの南のと比べると悲しくなるほど具が少ない -
食堂車の様子。
混んでいたため席に料理を持ってきてもらうことに。残念だったが、朝鮮側の古い車両だったせいか同じ列車の車内とは思えないほど揺れていたので、結果的にはその方が落ち着いて食べられたかも。 -
食堂車からのお届け料理。少し油っぽかったけど、意外にも美味しかった!
-
最優等列車なので貨物列車や他の列車を追い抜いて行きます。
-
ソ連製と思われる機関車
-
これは中国製の北京型ですね。中国では天安門のレリーフを掲げていましたが、外している分窓の下が間が抜けています
-
駅舎には必ず肖像画が。笑顔の新バージョンに殆どなっていましたがまだ古いしかめっ面バージョンも残っていました
-
定州駅発車の模様
http://youtu.be/5CmIqNbOA9s -
ローカル列車を追い抜く
-
基本的には田んぼが続く農村地帯を走ります。
平野が少ない北朝鮮ではこの辺は穀倉地帯なんでしょう -
止まっていた電気機関車。三大革命号との標記も
-
農村での人々の移動手段は基本的には歩きと自転車
-
なにやら川縁の狭いエリアに人々がひしめき合っていました。
-
なにやら売り買いをしているようで自由市場なのかなと。建物は立派でも出入りしている人がいない国営商店と違って熱気が違うことが車窓からでも伝わってきます。
-
風景は農村なのだがその割には歩いていたり自転車に乗っている人など人は多い
-
貨物列車を追い抜く
-
-
-
珍しくトラクターも見かけました
-
速度が遅いので農村を歩いている人がよく撮れる
-
普通列車を追い抜いていきます
-
非常に速度が遅い列車だけどこれでもこの国の最優等列車
-
田園風景の中時折現れる集落。
-
平行して走っている道路(未舗装)を南浦→新義州行きのバスが走っているのが見えた。未舗装でも国道一号線らしい
-
平たい土地が基本だが常に緩やかな丘が連なるような地形を進む。
-
-
平壌を出て5時間、15:30くらいになると大きな川の河口平野に入ってきたなと思ったら携帯にSMSで「パケホーダイ対象国です・・・」のメッセージが。中国の電波を拾い始めたらしい。残念ながら途切れ途切れだったので「今北朝鮮」とは書き込めなかった・・・
-
遠くに高層ビルが建ち並ぶ様子が見えてきた
-
北朝鮮側の国境の町新義州の町に到着
-
業務用なのか電車も留置してあった。
新義州の駅に到着すると、国内列車を切り離すためかかなり前に進んだりバックしたり。そのうち係員が乗り込んできた。ここからは撮影禁止。出国カードと税関申告書を書かされる。
撮った写真をチェックされて消せとか言われないか不安だったので、カメラのSDカードを交換。といっても記入したフォームとパスポートが回収されていくので待つだけ。暇をもてあました係員は私たちガイジンのスマートフォンとかを借りてあそんでいたりしていた。
フォームに国籍を書く欄があり、その他の欄は名前や生年月日など、単なる記号な文字で言葉は関係なかったのだが、簡単な単語レベルしか理解しない係員は国名がわからず結構もめた。
例えばベルギー人はBelgiumと書いても、係員は理解してくれない。中国語は解するので私が辞書引きながら通訳して比利時(びーりーしー)と書いてやっと理解してもらえると言った塩梅。しかし中国語辞書にも載っていない国もあったので、なにかないかと思ったときそれまで一回も使わなかった「指さし会話帳 北朝鮮編」を持って来たことを思い出し、そこの自己紹介欄で国があったのでそのページを探した。
しかし係員はぺらぺらとページをめくると怒り出した。
他の係員数名と協議しただならぬ様子。どうやらイラストで金親子が描かれているのがお気に召さないようだ。この国ではあのお方はイラストや漫画ではなく、万景台創作者の公式肖像画画家がえがき、相応の敬意を以て扱わなくてはいけなく、ましてや頭の上に他の事象が描かれてはいけないのだ。
緊張しながらも順調に旅をしてきて、あと少しでこの国を出るというタイミングで列車を下ろされ出国できないとかな事態になったらどうしようと心臓ばくばくである。
結局15分くらい(もっと長く感じたが)係員同士でああでもないこうでもないと協議の結果、入国は空路と言うことを何度も確認されたあと本は没収された。彼らにとって見れば没収はかまわないけど、入る時も鉄路だと入る時に見逃した責任を追及されるのが問題だったらしい。
日本に出回っている本を回収しろとまで言われたたが本を没収されただけで、無事放免。しかし心臓に悪かった・・・ -
この件にかかりきりだったせいか、荷物チェックも何もなく無事新義州の駅を出発。
といっても川の手前の駅から川を渡るだけなのだが・・・ -
鴨緑川にかかる中朝友誼橋を渡る
-
真ん中まで来て窓からもう一本の爆撃されたままになっている断橋が見えた当たりで中朝の国境線を越え、いよいよ脱北!
出国での出来事のこともあって、なんか人一倍ほっとした。 -
たった5分で丹東の駅に到着。
-
が、車内で中国の入国審査。
係員は今まで見てきた北朝鮮の野暮ったい公務員と違って、お化粧ばっちり、ファッションも洗練されている女性で、ああ情報を共有するってこういう事かと思った。
パスポートを集めて丹東の入国印を押し、返される。中国に丹東から入ったことが残るので対岸の北朝鮮行ってきたことがバレバレになる。 -
丹東駅。一旦駅間広場に出て再び待合室に入る。ここで丹東で降りて丹東観光をしてから北京に向かう人と別れる。
-
丹東駅頭の毛様はなんとお化粧直し中...残念
-
丹東駅待合室。一時間強の乗り継ぎ時間。
-
北京行き快速K28次列車。ここからは毎日運行されている中国の国内列車となる。平壌から直通列車も結局運行される曜日にこの列車に直通運転される客車が連結される仕組みとなるので、直通だろうが無かろうが平壌から北京に行く列車の時刻は変わらない。
-
丹東→北京快速K28次列車。一年前もこの列車の丹東→瀋陽間に乗っている。
-
基本的に丹東を出るともう夜の帷が降りているため、ツアーメイトとおしゃべりしたり、食堂車に行くくらいしかすることはありません。
-
食堂車で夕食。硬臥なので早めに消灯され車内も真っ暗になってしまった。
瀋陽に停車したとき物音がした時目を覚ましたくらいで結局割と早めに眠ってしまった。 -
目を覚ますとちょうど日の出の時間帯。列車はまもなく桃
-
列車は6:45に塘沽駅を通過。20年前、初めて中国に行ったとき塘沽の港で船を下り、ここから北京まで鉄道に乗った思いでの駅。
当時は中国は混乱期でもあり列車は足の踏み替えも出来ないほどの超満員。北京までの道のりが長く辛かった事も今は思い出。駅ものどかな田舎駅だったのに近代的な高架の駅になっていて驚いた。 -
朝も食堂車へ
-
正直いまいちな朝食。
-
8:50頃北京駅に到着
-
東方紅のチャイムが流れる北京駅。着いたーって感じもひとしお
-
キタで金日成・金正日のご遺体を拝んできたからには北京の御大にも挨拶をしなくてはということで、毛主席記念堂を訪問。
-
うーん、毛様はあれは人間の身体という感じは全くしないですな。キタのお二方は人間生身な感じがまだ伝わってきたけど、毛様はもはや蝋人形というより彩色石膏像と言うべきか、質感が全然違う感じ。
毛主席記念堂 建造物
-
なんだかやりきれない気持ちで毛主席記念堂を出る。
北のお二人とのリアル感の違いにとにかく驚いた。 -
昼間箭楼を正面からみたのは久しぶりのような気がする。歩行者天国化されすっかり雰囲気が(エセ懐古風な悪趣味に)変わってしまった前門大街をブラブラ
-
酸奶(ヨーグルト)飲んで
-
ジャスミン茶ソフトクリーム食べて(味が薄くてイマイチ)
-
北京在住の友達と会ってランチして
-
首都空港発羽田行きのANA便で帰国。787で快適でした。
我が国が課している経済制裁故、税関でキタに行った事が分かるとキタで買ったものが没収されると聞いたけど、無事通過。
キタのビザは勿論入出国印はパスポートに押されないので、パスポートを見てもキタに行った証は無いわけですが、詳細に見れば鉄路利用の場合は、中国側で「丹東」の入国印があり(空路の北京だとどこか分からないが丹東に入れるのははキタの新義州からだけ)正直ビクビクはしましたが・・・ -
北朝鮮は安全保障面等々我が国との間で問題を抱えていることは十分承知している。
しかしそうはいってもあの国にも2000万の人が住み、それぞれが生活している。
自分があの国に生まれたらどう生活するのだろうとか色々想像した。
北の政府はいやがるのだろうけど、もうすこし現地の人とふれあえる機会があれば、もう少し市場とか生活に密着したところが見られたらもっと楽しかったろう。自分たちが見せたいところだけ見せるのではなく、自由にありのまま見てもらえば良いと思うのだが・・・
面子とか色々あるのだろうけどもね。ま、この国はちらりズムではないがそう言ったところをなんとか穴から何か見えないか探すということも楽しみの一つではあるんですけどね・・・ -
それにしてもすぐにとは行かないけど、また近い将来是非再訪してみようと思った。次は金剛山や妙香山、白頭山などの自然美も見たいが、人々の生活の変化を確認したい。それくらい何か引きつけるものをこの国は持っている。
我々のアメリカ人のガイドが中国が改革開放政策を取り始めて30年かけてここまできたがこの国は小回りが利く分変化しだしたら10年くらいで変わるのではないかと言っていた。果たしてどうなるか。現に私より一年前に言った人の話を聞くと私が行ったときの方が遙かに開放的になっている気がした。
金正恩の実際の政治手腕はよく分からないが,国民が望んでいる娯楽などの享楽的な部分を小出しにして人心掌握に努めているようにみえる。
近い将来、体制や思想を乗り越え、とにかく両国の交流が深まりあらゆる問題もうまく解決してくれることを願う。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- naffyさん 2014/09/15 11:28:17
- うらやましい…
- 今日のお宝ポイントが北朝鮮だったので、とんで読ませていただきました。
ちょっと前には、ロシア旅行社のパンフレットに北朝鮮のツアーがあったのに、ある時期を堺に見なくなりました。みんなが行かないようなところに行きたいなぁとささやかな希望ですが、マスゲームを生で見るなんてそうそうないでしょうねぇ。Matt Yさんは中国語や朝鮮・韓国語もお出来になるんですね。日本語となんちゃって英語では難しい国でしょうか…
次回訪問されるときには一緒に行きたいです、なんて書いてみたいものですが、いざそうなると難しそうですね。思い切りが必要ですね。
おじゃましました。
- Matt Yさん からの返信 2014/10/29 00:58:36
- お返事遅くなってすみません。
返信したつもりになっていて、お返事遅くなってしまい申し訳ありません…
北朝鮮は最初は日本の総連系の旅行社しか選択肢がないときは、メチャクチャオーバープライスで、酔狂な旅行客しか行かなかったのですが、最近中国の旅行者が扱うようになって、値段が下がってきました。
が、昨今のエボラ出血熱の影響で全外国人観光客を今受け入れしていません。行きたいところへは行ける時に行っておけと強く思った次第です。
韓国語や中国語は挨拶しかできないレベルですが、ちょっとでもスローガンとか解読できると面白さが増します。
今はそういう事情で行けない彼の地ですが、行けるようになったら是非行ってみてください。当たり前のことですが、どこの国でも生きている人間は同じなんだなぁと思うはずです。
> 今日のお宝ポイントが北朝鮮だったので、とんで読ませていただきました。
> ちょっと前には、ロシア旅行社のパンフレットに北朝鮮のツアーがあったのに、ある時期を堺に見なくなりました。みんなが行かないようなところに行きたいなぁとささやかな希望ですが、マスゲームを生で見るなんてそうそうないでしょうねぇ。Matt Yさんは中国語や朝鮮・韓国語もお出来になるんですね。日本語となんちゃって英語では難しい国でしょうか…
> 次回訪問されるときには一緒に行きたいです、なんて書いてみたいものですが、いざそうなると難しそうですね。思い切りが必要ですね。
>
> おじゃましました。
-
- けろさん 2014/07/18 11:04:57
- リアル北朝鮮ですね。
- 北京情報を検索中にこちらの理由旅行記に出会い、出かける用事を後回しにしてまで読みふけってしまいました。
思いがけずのパレード見学は幸運でしたね。また地域の方々との交流場面の写真撮影許可が下りるところなど、意外でした。貨幣のお話も夢中で読みました。かつて兌換券がまだ存在する時に大連に留学しておりました。ヤミ換金、懐かしいです。
先日レーニンの遺体をみてきました。来週は毛主席と三回目のご対面を予定していますが、いつか必ずや金親子のご遺体を拝見したいと強く思いました。ありがとうございました。
- Matt Yさん からの返信 2014/07/27 02:02:03
- 初めまして
- 初めまして、投稿ありがとうございます。
パレードが見られたのは本当幸運でした。2013年は7/27に大規模な朝鮮戦争「勝利」記念パレードが行われたこともあり、直後にパレードが行われること自体分からなかったこと、外国人観光客が沿道で見ることが許されたのはそのパレードからで今回が2回目からだったりとかなり好条件が重なりました。
私も兌換券時代に中国に行ったことがありますが、大学の校門脇のたばこ屋がやみ両替屋で人民元に換えると1.45倍になったんつかしい思い出があります。
北朝鮮も少し前まで「外貨に交換できるお金(通称:パックントン)」方式だったのですが、どういう訳か今は外貨を直接使わせる方式となっています。下手に公認通貨としての兌換券を流通させると貯め込んだりするからなんでしょうか・・・
レーニンは私も会ってきましたがあとホーチミンに会いたいところです。社会主義国独特のこの風習どこもじっくり眺めさせてくれませんが、金親子は4方から拝むこともあって比較的見る時間はありますので、機会を作って是非見に行ってください。
> 北京情報を検索中にこちらの理由旅行記に出会い、出かける用事を後回しにしてまで読みふけってしまいました。
> 思いがけずのパレード見学は幸運でしたね。また地域の方々との交流場面の写真撮影許可が下りるところなど、意外でした。貨幣のお話も夢中で読みました。かつて兌換券がまだ存在する時に大連に留学しておりました。ヤミ換金、懐かしいです。
> 先日レーニンの遺体をみてきました。来週は毛主席と三回目のご対面を予定していますが、いつか必ずや金親子のご遺体を拝見したいと強く思いました。ありがとうございました。
>
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
Matt Yさんの関連旅行記
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
77