ミルさんのクチコミ(38ページ)全1,489件
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投稿日 2016年08月12日
総合評価:3.0
淡水河畔にある航海の安全を司る女神「媽祖」を祀った豪華絢爛な道教寺院です。400年以上もの歴史を持つ寺院で、毎年旧正月に1ヵ月にわたって催されるランタン祭で有名です。改修と増築が何度も繰り返えされ、現在のド派手な姿になったそうです。道教は台湾で、最もマジョリティな宗教です。この神社でぜひチャレンジしてほしいのは占いです。神筈(しんばえ)という三日月型をしている2つの木製の神具を振って占います。拝礼台にひざまずき、手をあわせて名前、住所、生年月日、神様に聞きたいことや願い事をひとつ唱えます。次に神筈を手前の床に放り投げ、その表裏の組合せ結果が答えです。表と裏の組み合わせが出たら「願いが叶う」という神様からのお告げ。二つの向きが同じなら「叶わない」という意味です。トライできるのは3回まで。「叶う」が出たら、横にある棒くじを引いて、下部に書かれている番号、その番号のおみくじ札をピックアップして吉、大吉などをチェックします。縁結びの神様もいて、こちらは「叶う」なら、赤い運命の糸を貰って帰ります。
- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2016年08月29日
総合評価:3.0
現在、中華民国の総統府となっている、この建物は日本統治時代の1919年、日本人の長野宇平治によって設計され、日本人によって建築されたものです。上空から見ると日本の「日」の字の形に見えるようになっているそうです。建物の中央に立つ60mの塔にあるエレベーターは台湾で最初に設置されたエレベーターだったらしく、当時の最先端技術を結集して作られた建物とも言えます。平日の9時から12時まで日本語ガイドによる無料内部見学も可能です。館内は撮影禁止です。ガイド同伴の見学が原則ですが月に1日だけ自由見学日が設けられています。台北の歴史的建造物の警護は通常、軍の兵士によるものが多い中、ここは警察官と憲兵の警備下にあります。以前は中国本土の国籍保持者は見学不可でしたが、現在はOKになったとのことです。
- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2016年08月22日
総合評価:3.0
フィゲイラ広場の目と鼻の先、ロシオ広場から徒歩2分とショッピングや食事に事欠かないロケーションが最大のメリットです。客室数350、9階建ての老舗4つ星ホテルです。屋上バーから市街のパノラマ、サン・ジョルジェ城などの景色を望めます。ホテルの目の前から、有名なトラム28番が乗れて便利です。リスボン国際空港までも20分くらい6.です。 チェックイン時にウエルカムドリンクもありました。フロントは0階、朝食会場は1階です。朝食は7時からオープンしています。入る時にルームナンバーを訪ねられます。部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に8を付けて発信。朝はエレベーターが混雑するので、早めに動いた方が賢明です。Wi-Fiは無料で、パスワードはレセプションで貰えます。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2016年08月22日
総合評価:3.0
ナザレの中心部に位置する客室数80のホテルです。フロントと朝食会場は0階。Wi-Fiは無料で、パスワードはフロントで教えてくれます。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤー、バスタブが完備されていました。廊下の明かりはサーモスタット式ですが省エネのために電球を省いているのか、切れているのか点灯しない箇所があり、廊下に関しては薄暗くて不便を感じました。海を一望するプールが、屋上にありました。ホテルを出て右隣に22時までやっているスーパーがあります。その先、50mでビーチです。ホテル真向かいに公設市場があり、朝8時から昼過ぎくらいまでオープンしています。市場の端、ホテル真向かいにツーリストインフォメーションもあります。ホテル出て左手角を曲がれば別の小さなスーパーも徒歩1分にあり、他にもみやげ物屋やレストランなども周辺に多数あって便利な立地です。朝食は8:00からオープンしていました。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2016年08月22日
総合評価:3.0
部屋数229、創業年2010年のスタイリッシュで機能的なホテルです。部屋の広めで、金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤーが完備されていました。バスタブもあります。シャワーは可動式です。アメニティ類は必要最小限。旧市街まで歩いて行くには、やや遠すぎるロケーションで、周囲に店など殆どありません。ディナーブッフェも、朝食ブッフェもメニューが豊富で、充実していました。大型ホテルの割にエレベーターが2基しかないのが難点で、団体の出発にかち合うと混雑して乗れないこともあります。屋外に大きなプールもありますし、トルコ式バスやジャグジーがあるスパ、シムなどの施設が充実しています。フロントと朝食会場は0階、外線は0発信、部屋から部屋に電話する場合はダイレクト。Wi-Fiは無料で、パスワードはありません。朝食は7:00からオープンしていました。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2016年08月22日
総合評価:3.0
旧市街のど真ん中にあるクラシカルとモダンが調和した客室数70の5つ星ホテルです。チェックインの際にホワイトポルトワインのウェルカムドリンクがありました。スタッフがとてもフレンドリーで気持ち良く、ホテルの内装は気品あるクラシカル調。エレベーターも通常の両開きドアではなく、扉を引いて開けるレトロタイプで、エレベーター内にベンチがあったりして雰囲気があります。但しエレベーターは一基のみです。スーツケースありだと2人が限界です。フロントと朝食会場は0階、外線は0発信、部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に1を付けて発信です。Wi-Fiは無料で、パスワードはチェックイン時にフロントで貰えます。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤー、バスタブ、バスローブ、スリッパが完備されていました。ホテル前の坂を降ると有名なカフェ「グァラニ」もあります。ホテルの裏手はポルト最大の飲屋街なので、週末は夜遅くまで騒ぐ声が気になるかもしれませんが、とにかく賑やかで、どこに行くにも便利なロケーションは魅力です。朝食は朝7時からオープンしています。朝食は室内でもテラス席でもとることができ、内容も充実していました。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2016年08月21日
総合評価:3.0
台北駅の真向かいにある20階建て、客室総数478室の4つ星ホテルです。地下鉄駅も直結状態なので、どこの観光地に行くにも便利です。台湾桃園国際空港へは車で40分。鍵はカードキーですが主電源タイプではありません。金庫、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤー、ポット、ティーセット、バスタブ、スリッパ、寝巻き、アメニティー(歯ブラシ、カミソリも)が完備されていました。Wi-Fiは無料で、IDはルームナンバーでつながります。部屋では繋がるものの、何故かロビーではつながりませんでした。部屋から部屋への通話は部屋番号の頭に2を付けて発信です。スパと5軒の飲食店を併設しています。 テレビは日本語放送も流れていました。毎日1人1本のミネラルウォーター(無料)が部屋入れされていて、暑い台湾では、これが何より嬉しいサービスでした。ホテルのすぐ並びには三越もあり、地下街はお土産も買えるしフードコートもありました。ホテル裏通りは、ありとあらゆる店が立ち並び、コンビニも、和食屋も沢山あります。こじんまりした屋上庭園もあります。外貨両替もOK。日本語を話すスタッフもいて安心でした。ロビーの狭さ以外に、難点のない、気持ち良いホテルでした。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:3.0
漁人碼頭は淡水河が海へと流れ込む台湾海峡に面している夕日スポットとして有名で「台湾のベニス」「台湾のサンフランシスコ」とも呼ばれています。ライトアップが美しい「情人橋」の入口近くにあるLOVEの字を象ったオブジェの前で記念写真を撮っているカップルや観光客を目にします。オブジェ前にはコンビニもあり、駐車場横には公衆トイレもあります。橋を渡ると海を見渡すことの出来るレストランが軒を連ねています。
- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2016年08月11日
総合評価:3.0
1778年、中国の福建省から台湾に渡ってきた林平侯氏は、台湾で米屋を開き、その後、全台湾の塩の商いを請け負い莫大な財を築きました。その財産を本に1893年、住居兼、庭園として作られたのが、この林本源園邸です。台湾が誇る江南式の名園として知られていますが、邸宅部分も歴史的に価値のあるものです。二階建ての邸宅で、作られた当時の台湾としては、三軒しか無かった二階建ての建物のひとつだったそうです。造園にあたり資材は中国から運ばれ、職人も中国から呼び寄せたという凝りようでした。
- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2016年08月11日
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投稿日 2016年07月16日
総合評価:3.0
横浜中華街にあるオススメの老舗上海料理店です。蒋介石の出張料理人をつとめた料理人の一番弟子が上海、香港、そして台湾を経て、日本へやってきて、なだ万中華部、帝国ホテルで活躍した後、1961年にこの地に開業したのが、この店のスタートでした。老舗の割りに価格が良心的ですが、サービスがややぶっきらぼうなのが気になります。しかし、これまでにテレビ「料理の鉄人」「どっちの料理ショー」「チューボーですよ!」「はなまるマーケット」「出没!アド街ック天国」などでも登場しただけあって、味の方は折り紙付きです。
- 旅行時期
- 2016年07月
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投稿日 2016年07月09日
総合評価:3.0
ヘルシンキのランドマークであるヘルシンキ大聖堂はルーテル教会です。ルーテル教会とはマルティン・ルターによってドイツに始まったプロテスタントの教派一つです。ルーテル派(ルター派)は全世界に8300万人程の信徒が存在しており、北欧諸国の大半はルター派です。大聖堂は1852年より30年の歳月を費やして完成。ロシアに統治されていた時には「聖ニコラウス教会」と呼ばれていたこともありました。偶像崇拝をしないプロテスタントはカソリックの教会と比較し、よく言うとすっきりしてシンプル、悪く言うと地味で味気ないのが特徴です。因みにヘルシンキではこの大聖堂より高い建物を建ててはいけないそうです。
- 旅行時期
- 2016年07月
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投稿日 2016年07月09日
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投稿日 2016年07月09日
総合評価:3.0
ヘルシンキ市内で便利な乗り物は、路面電車(トラム)です。チケットは主要停留所にある自動券売機で買えます。よく分からなければ運転手に直接払ってもOKです。運転手から購入すると、ほんの少しだけ割高です。1日券から1週間券まで、必要な日数分だけ乗り降り自由な割引チケットもあります。1日券は運転手からの購入、2日券以上は、自動券売機、キオスク、観光案内所で購入できます。する必要があります。公共交通機関と美術館などが無料になる「ヘルシンキカード」は、さらにお得です。トラムが来たら、前からでも後ろからでも乗車可能です。チケットを買う場合は前方から乗ってください。降りるのも、前後どちらでもOKです。数日間のパスを持っていたら、乗降りは前後どちらでもOK、パスのチェックもありません。ほぼノーチェックなのですが、たまにチェックが入ることもあるので、持っていないと面倒なことになります。トラムはゆったりしたスピード感が実に心地よく、車窓で綺麗な街並みも楽しめるのでオススメです。
- 旅行時期
- 2016年07月
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投稿日 2016年07月09日
総合評価:3.0
ヘルシンキで最も活気あふれるエリアがヘルシンキ屈指のショッピング街であるエスプラナディ通りです。港のマーケット広場からフィンランド唯一の百貨店ストックマンを結ぶ大通りで、通りそのまま公園にした緑道と、それを挟む形で優美な建築が連なり、高級ブランドショップやマリメッコ本店、高級ホテル、カフェなどが並んでいます。花に彩られた緑道は日向ぼっこが大好きなヘルシンキっ子たちが、集う都市のオアシスといった趣きで、いつも賑わいを見せています。
- 旅行時期
- 2016年07月
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投稿日 2016年07月08日
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投稿日 2016年07月08日
総合評価:3.0
ワジェンキ公園の入口近くに立っている像は、ポーランド軍の創設者であり、ポーランド独立運動の闘士、そして独立を回復したポーランドの初代大統領になったユゼフ・ ピウスッキ元帥の像です。1867年に生まれ、日露戦争直後の1904年には日本に来たことがあったそうで、1935で亡くなるまで、親日家として知られていました。ユゼフ・ ピウスツキの兄、ブロニスワフ・ピウスツキは文化人類学者で、アイヌ研究家でもありました。当時の樺太に足を運び、アイヌ語を録音したりもしました。彼が残した資料の一部は日本に寄贈され、アイヌ文化の貴重な資料になっています。ブロニスワフは樺太アイヌの女性と結婚し、その子孫が今も日本にいるなど、何かと日本と縁の深い人物です。
- 旅行時期
- 2016年07月
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投稿日 2016年07月02日
総合評価:3.0
公園のそばにある11階建て、客室数231の4つ星ホテルです。リガ旧市街まで1.7km、旧市街の対岸に位置し、中心部から少し離れているので、静かに過ごせます。建物はやや古いですが、広めでゆったりしています。鍵はカードキーで、主電源タイプなので部屋に入ったところにあるボックスにカードを差し込むと電気が付きます。フロントと朝食会場は1階、フロント内線は0、部屋から部屋への通話は3桁の場合は部屋番号の頭に1を付けて発信、4桁はダイレクトです。バスタブ、冷蔵庫、ミニバー、ドライヤーが完備されていましたが、金庫とポットはありませんでした。Wi-Fiは無料で、パスワードはキーパケットに書かれていました。エレベーターまでの間に階段が数段あるので、左側にあるスロープを使ってスーツケースを運んでください。コンビニが5分位のところにあるみたいですが確認していません。
- 旅行時期
- 2016年07月
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投稿日 2016年07月08日
総合評価:3.0
中世の中庭を再現した一角で「職人たちの中庭」または「親方たちの中庭」という名で呼ばれています。昔ながらの工芸職人たちの工房やショップなどかあります。オープンカフェもあり、車の通行もないため、ゆったりと寛ぐことができるスポットとなっています。
- 旅行時期
- 2016年07月
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投稿日 2016年07月07日
総合評価:3.0
第二次世界大戦末期、ナチスに占領されていたワルシャワに、ソ連軍が迫るのを察知した市民は、この機にドイツの圧政から逃れようと1944年の夏、ついにナチス軍に対して一斉蜂起しました。しかし頼みのソ連軍の援護が得られず、蜂起は失敗。市街地は徹底的に破壊され、2ヶ月で20万人の命が散っていきました。死者への追悼と、勇敢に立ち向かった市民の勇気を記念して設けられたのが、この「ワルシャワ蜂起記念碑」です。
- 旅行時期
- 2016年07月



























































































