まりあさんへのコメント一覧(13ページ)全163件
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おっさんの正体
まりあさん、こんばんは。
忙しい中お返事ありがとうございました、お奨めの通り一度ゆっくりサラゴサ散策を検討してみます。
そろそろ祇園さんですね、今年もチマキを頂きに行かないといけませんね、今年はなんか暑そうな予感がしますが、やっぱり行かへんとあかんのんとちゃうやろかとおもてます、(読みにく〜てすんません)。
16日には鉾町を徘徊しているchurrosの姿が例年の如く見れます、何処かで擦れ違うかもしれませんね?
churros2011年07月12日18時42分返信する -
!Hola! おじゃまします
まりあさん、こんにちは。
サラゴサってゴジャ(GOYA)の生まれた処なんですね、勉強になりましたっと言うか!モノを知らないんですね〜私って。
2週間前サラゴサを通過したんですがゴジャに会っとけばよかった、アウトブスでも列車でも通過するだけだったのですが、次は是非街歩きをしないといけないですね。
続けて旅行記を拝見させて頂きます。
churrosRE: !Hola! おじゃまします
churros ひらたさん、こんにちは。
旅行記をお読みいただき、またコメントをありがとうございます。
私も、知らなくて、銅像を見たとき、「誰やろ〜、このオジサン」という感じでしたが、ちゃんとGOYAと書かれておりました。
プラド美術館は、よく行ったので、ゴヤの「黒い絵」の迫力には、いつも感動しています。
ガイドブックによると、サラゴサから44キロ南の村で生まれたそうです。なので、サラゴサには、特にゴヤの絵はなかったと思うのですが、パブロ・ガルガリージョの彫刻の美術館は見応えがありまりした。聖家族教会のキリスト像などの作品があるようです。
私は下戸ですが、サラゴサは、味のあるバルなどがたくさんありましたから、是非一度は、歩かれてください。
まりあ2011年07月12日18時00分 返信する -
投票ありがとうございます
まりあさん
スペインの写真は素晴らしいですね、私もまた行ってみたいです。
たくさんの国内外を訪れているのですね、私もヨーロッパでけおよそ160都市を訪問してますが、今はフランス語を復習しているので主にフランスに行っています。それでは、2011年07月06日22時12分返信する -
こんにちは
まりあ様
スペイン30日見どころだらけですね!
どのお写真も
アングルが素敵で感心しながら
拝見させて頂いております。
カメさん上向きいいですね
honey
RE: こんにちは
honeyさん、こんにちは。いつもお読みいただき、ありがとうございます。
スペインの町、ほとんどが再訪で、たいしたことない、と思っていたんですよね。
それゆえ、写真の腕を磨いて、旅を二倍楽しんでやる、という気合いだったんですが、写真の趣味が、一人旅の楽しさを倍増してくれました。
おかげで、スペインの良さ、再発見の旅になりましたので、皆さんにも、写真でそのことをお伝えしたいと思い、頑張っております。
枚数を撮り過ぎて、取捨選択に苦慮しております。(肩こりが辛いです〜〜)
フォートラを終えたら、ホームページに文章つきのを載せますので、またご覧ください。今月中に完成を目指しております。
> カメさん上向きいいですね
上向きのカメさん、いいでしょ。同調していただけて、嬉しいです。
水族館なので、魚を見せるための水槽なので、水面が高くて、カメさんと目が合う位置で撮影できました。
このカメさん、私が一眼レフで、パシャパシャやってたら、ウィンクしてくれたんですよ。
カメも、スペイン人かぁ、と思ってしまいました。
まりあ2011年07月06日10時54分 返信するRE: RE: こんにちは
まりあ様
お忙しい所お返事ありがとうございます。
スペインの町、ほとんどが再訪なんて
うらやましい
私なんぞ ツアーでちょっとかじっただけ
それなのにとーぶん行けそうもありませんで・・
写真の腕を磨かれたんですね。
マリアさんのアングル大好きです!
どんなお勉強なんだろ
でも元もとのセンスが・・と思ったりもしますが・・
枚数を撮り過ぎて、取捨選択に苦慮しております。(肩こりが辛いです〜〜)
そうですよね
わかります。
> フォートラを終えたら、ホームページに文章つきのを載せますので、またご覧ください。今月中に完成を目指しております。
出来上がったら じっくりまた拝見させていただきますね。
> このカメさん、ウィンクしてくれたんですかぁ
さすがスペインカメ
会話しながらの撮影いいですね
honey
2011年07月06日11時05分 返信する -
また、お邪魔しました。
まりあさん、ご返信ありがとうございました。
マリアさんも相当の放浪者(豪勢な)じゃありませんか、私なんか所詮仕事絡みのオマケ旅行なんですから(仕事10%遊び90%)。
お写真の美しさに感心しております、私は折角買ったデジイチを使い方が解からず(重くて肩がこる)部屋の隅に転がっています、SONYーHX5/GPS付きを愛用しているのですが、写真にセンスが無いのが隠せません。
旅行記を拝見していますと、途中ウン・テキーラ・ポルファボルと言いたくなる写真がありますね、メキシコにももう何十年も行ってないです〜、変わったでしょ〜ね。
旅行記をボチボチ拝見させて頂きます、では。
churrosRE: また、お邪魔しました。
churros ひらたさん、こんにちは。
コメントをありがとうございます。
> マリアさんも相当の放浪者(豪勢な)じゃありませんか、私なんか所詮仕事絡みのオマケ旅行なんですから(仕事10%遊び90%)。
いいですね。仕事がらみで、旅を楽しまれるなんて。
放浪旅行のきっかけが、半失業だったので、お金がなくても旅に出る「勇気と根性」(?)が鍛えられました。物価の安い国なら、日本の生活費以内で旅できますもんね。
けど、ヨーロッパは高かったです。しばらく行けません、予算的には。
> お写真の美しさに感心しております、私は折角買ったデジイチを使い方が解からず(重くて肩がこる)部屋の隅に転がっています、SONYーHX5/GPS付きを愛用しているのですが、写真にセンスが無いのが隠せません。
ああ、ありがとうございます。
今の私、写真を褒められると、嬉しくて小躍りしてしまいます。
なにせ、リタイヤを意識してから、写真教室に通い、また、お高いヨーロッパの旅に際して、大枚はたいて行くからには、いい写真を撮ってきてやるぅ〜、という意気込みで、今年の前半は、せっせと写真のお勉強をしておりました。なので、フォートラベルの旅行記は、その卒業制作みたいなもんです。
とはいえ、旅の旅程が進むにつれて、一眼レフよりコンデジで写すことが増えました。私のソニーのコンデジ、妙に細長い写真になりますので、写真の形で、コンデジ比率が分かると思います。
一眼レフのメリットと重さを天秤にかけて、これからの旅についても考えたいと思います。
旅行記、たっっっぷり、ありますので、お暇な時に、ご覧いただけたら嬉しいです。
まりあ2011年07月06日10時46分 返信する -
ご訪問ありがとうございます
まりあさん、はじめまして?かな?。
私の旅行記を御覧頂いた仕返しです、投票させて頂きました。
バレンシアは私も大好きな街です仕事や観光で何度か散策して、まりあさんが仰る通り素敵な建物が多いですよね、代表のエスタシオン・デル・ノルテはいいですね〜隣のプラサ・デ・トロスが絵になりますでしょ〜。
今年のスペインではバレンシアに寄れなかったのですが、美味しいオルチャタの飲ませてくれるお店もあるので、寄りたかったな〜。
churros -
サロベツ原野!
まりあさん、こんにちは〜
続きを読みに来ました!
襟裳岬から一気に北上ですか!
留萌は、今年訪れようとして計画倒れになった街です。。。
あの辺、鄙びてそうで惹きつけられているのです。
それにしても海の景色が素敵ですね。
快晴より、雲があったほうが雰囲気があって好きです。
雲間から差し込む光が美しくて。
そしてサロベツ原野!
懐かしいなぁ。
20年近く前に一度だけ訪れたことがあります。
ただただ広くて、そこにいるだけで嬉しかった。
エゾカンゾウとワタスゲが一緒に咲くとは知りませんでした。
私が訪れたのは7月で、カンゾウがもう終わりに近かった。
今度は、6月に訪れたいと思います。
ハマナスの花はいつみても綺麗です。
紋別は未踏の地。
オロサム原生花園とは、紋別の近くなのですか?
北オホーツクは、憧れの地です。
車を使えない私は、公共交通機関のみが頼り。
北オホーツクはなかなか難しくて。
旅猫RE: サロベツ原野!
旅猫さん、こんにちは。
いつも、じっくりお読みいただいて、ありがとうございます。
ドライブ旅行の時は、走り出したら、止まらなくなるときがあり、よく走ります。
混んだ道は苦手ですが、北海道のマイナーな所などは、スイスイと走れるし、横目で景色も楽しめますので、気持ちいいです。
1995年に走った時は、車がそこそこあって、走りにくかったのですが、2009年の時は、交通量が少なくって、楽勝でした。地元の方々にそのことを話すと、「1995年に走っていた人たちは、もう、走らない年齢になったからねぇ」との説明で、少子高齢化がますます進んでいるようです。
そんなわけで、予定よりどんどん走れてしまった北海道でした。
1995年は、円高が半分失業状態になったゆえの、長旅でしたが、まだ運転技術が未熟なあの頃に大冒険をしたおかげで、今、より長い距離を走れるようになったようです。
95年は、たしか一日350キロくらいが限度でしたが、去年は、一日700キロの記録を作りました。(東北の高速メインでしたが)
オムサロ原生花園、小さくて、あまり花もなかった記憶ですが、検索してみると、紋別市となってます。(もう、前の旅行の事、すぐに忘れてしまうので、すぐに旅行記をまとめるようにしてます。
http://www.amigo.zaq.jp/mariposa/obad.html)
> 車を使えない私は、公共交通機関のみが頼り。
> 北オホーツクはなかなか難しくて。
車を使うか否かで、旅程やらは、ずいぶん違ってきますよね。
選択肢は二つ、免許を取るか、車の旅はすっぱり諦めるか。
ネット仲間の男性は、定年後の旅のために、55歳で免許を取って、カナダの紅葉を見られたそうです。私も、海外で車を乗り回したいけど、今のところ、その勇気無しです。
まあ、電車でも、それなりに楽しむことはできるので、自分の心の向くままに、選択されればいいかと思います。
旅はつねに、ちょっと冒険してやると、感動はその分増すようです。が、冒険しすぎると、危険と隣り合わせになってしまうし、自分が納得できるレベルの冒険をする、というスタンスでやっております。
旅猫さんも、冒険のスパイスをほんの少し取り入れてみてください。
(だから、車に乗れ、と言っているのではありませんよ。ほどほどの冒険で十分です)
まりあ2011年07月02日22時01分 返信する -
高カロリー?^^
まりあさん、はじめまして〜♪
履歴からおじゃましましたm(__)m
北京の記事、楽しく拝見させていただきました〜♪
古くて新しい、近くて遠い国、中国。
そんな中国に、最近、少し興味を持ってきている私です。
一度でいいから本場北京の「北京ダック」食べたいで〜〜〜す\(~o~)/RE: 高カロリー?^^
多良さん、はじめまして。コメントをありがとうございます。
ゆっくり回る時には、遠い国が好きなんですが、この時は、連れがいたので、短い旅でした。
それゆえ、食い気に走りました。
北京ダックも店により違うんですよね。一度は、皮だけでしたが、一度は、肉もついたままカットされてきて、しかも、さらに内側の肉を使った炒飯もあり、ものすごいボリュームでした。
もう、今の年齢では、私の消化力に問題あり、かもしれません。
やはり、旅は少しでも若いうちがいいと思うので、「行きたいな」と思った時が、行く時だと思います。
ぜひ、近々、食ってきてください。
きっと、この先、どんどん値段が上がると思うので、早い方がいいと思いますよ。
まりあ2011年07月02日21時43分 返信する -
2羽?
私の読み間違え?
二人で二羽????
二人で1羽頼んでも大変だと思いますが、そこを敢えて二羽頼んで
しまうとは、、、、、
素晴らしいです。^^RE: 2羽?
ひがしさん、こんにちは。コメントをありがとうございます。
> 私の読み間違え?
> 二人で二羽????
とのご指摘で、私自身も、「あっ、書き間違いだ」と思って、旅行記を訂正しかけたのですが、そこで、思い出しました。間違いではなく、二人で二羽、食べました。
というのは、短い旅なのに、二度、食べに行ったのです。
それぞれ一羽ずつですが、二度食べたので、やはり二人で二羽です。
しっかり太りました。苦しかったです。
でも、安いし美味しかったし、やはり、北京に行ってるからこそ、なので、あれはあれで良かったと思います。
次に行かれた時は、ぜひトライしてください。
まりあ2011年07月02日21時38分 返信する -
ジローナの街
まりあさん、こんばんは♪
ジローナの花フェスの旅行記も拝見しましたが、コメントはこちらの方で...。
丁度、バルセロナ〜フィゲラス・ジローナに行って一年が経ちます。
ジローナの街は、フィゲラスの後、3時間位いたと思いますが、今だにあの風景、赤い橋やカテドラルなど、4トラで旅行記を書いたおかげで、足取りまで思い出されます。
あの赤い橋は、自分も特に印象的なのですが、パリのエッフェル塔を造った同じ会社が架けたそうです。
街を走る汽車には乗りませんでしたが、自分も見ましたよ。乗れば良かったですかねぇ。
川面に写る旧市街がキレイでした。
狭い石畳も風情があり、印象深く思い出されます。
まりあさんのように、のんびりと...ゆっくりと...旅をしたいのですが、いつもせわしい旅になってしまいます。
では、また.... crossRE: ジローナの街
crossさん、こんにちは。 コメントをありがとうとございます。
ジローナとフィゲラスの旅行記、拝見させていただきました。
しっかりと事前に予習されているようで感心しました。
フォートラベルは、予習にいいよ、と人に言いまくっている割には、事前にちゃんと見てなかったりして、いつも行き当たりばったりです。
日本人の平均的な旅行日数は、7日から10日だと思うので、ふつうは短い期間に、盛りだくさんになりますよね。私は、最初の海外体験が、10ヵ月だったもんで、連れの予定に左右される場合は別として、一人の時は、たっぷり時間を取る癖がついているようです。
旅のスタイルは、人それぞれですね。
本人が納得して、楽しめば、それが、その人にとっての最高の旅なんだと思います。
これからも、お互いに、楽しい旅をしたいものです。
まりあ2011年07月02日21時34分 返信する



