Funny Hermitさんのクチコミ(49ページ)全2,398件
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投稿日 2021年02月23日
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投稿日 2021年02月23日
総合評価:3.0
ホテルから、U2+S-BahnはAlexander Platzでの乗換えが不便なので、U6+Sルートでベルリン中央駅Berlin Central Stationへ向かった。途中、Friedrichstr.のエレベーターでは女性と初老の男が言い合い、電車の中には物乞いが現れるなど、それなりだ。中央駅の構内は吹き抜けで開放感のあるデザインで、地下鉄が1~8番、長距離が11~14番、S-Bahnが15・16番ホームで、建物としては立体構造になっていてコンパクトで効率的だが、エスカレーターが少なく上下移動が不便。駅構内にはファストフードやコンビニ、スーパー、更には家電販売店まで揃っていた。
- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年02月23日
総合評価:3.0
レイルジェットは広めで乗り心地もよく快適
今回は、OBBのレイルジェットRailjetに4回乗車。
①プラハPraha hl.n.からウィーンWine:レイルジェットの待合室で時間調整中、プラットホームが1→3番線へ変更、1stが遠いので走るはめに。座席が進行方向逆向きだと思っていたが、配置図を逆さまに見ていたようで、結局座席は進行方向で助かった。
②ウィーンWine~ブダペストBudapest -Keleti往復:往路ブタペストまでの運行は順調だったが、後のおじさん2人が始終話していて騒がしかった(鉄道とは関係ないが)。帰路は特筆する事項無し。
③ウィーンWineからザルツブルグSalzburg:予定より当然早目に、Wien Westbahnhofに到着。今回の列車は、München行きとInnsbruck行きがくっついた車両なので超ロング、指定されたWagonまで遠かった。帰路はウェストバーン鉄道会社westbahnを利用。
総じて、レイルジェットは、OBBの主力列車だけあって、車内空間も広めで乗り心地もよく快適。また、ウィーンのOBB(近郊線)は、レイルジェットに比べ、概ね古い型ばかり。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2021年02月23日
総合評価:3.0
Praha -Hlavni nadrazi (Railjet77/4h10m)→1652Wien翌々日0712 (Railjet41/2h30m)→0949Budapest -Keleti翌1510 (Railjet68/2h33m)→1745Wienの旅程で、プラハ→ウィーン⇔ブダペストの周遊するため、ウィーン中央駅Wien Hauptbahnhofを利用。この中央駅は、ウィーンの新しくスタイリッシュな国際列車が発着するウィーンの交通の要所で、地下鉄も乗り入れて大変便利。店舗等も多く駅の施設設備は大変充実している。レイルジェットを利用したので、ドリンクやお菓子がサービスされる専用の待合室(ラウンジ)が利用できた。ただし、開業が比較的新しいため、駅周辺には何もないので、ミッテのホテルへ移動。
- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年02月23日
総合評価:3.0
今日は、0846Berlin Hbf(EC173/2h6m)→1053Dresdenの旅程でドレスデンへ移動。ECの1stのWagonが表示されている数より少ない。Wagon番号が見当たらない(実際には席表示の下にWagon番号があったが)。この指定席には、別の老夫婦が座っていて、こちらに席を変われとずうずうしく要求してきたが断り、移動させた。次にビジネスマン2人が来て自分たちの席だと言い放った。先のWagon番号が分からない状況だったので、車掌に確認しようとしたところ、ビジネスマン側が間違いに気付き、謝罪を受け、元通りに。その後も、あの老夫婦は何度も席を移動していたが、なぜ座席指定しなかったのか不思議だ。座席トラブルはあったが、車内は綺麗で定刻通りの発着し、他に問題はなかった。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2021年02月21日
総合評価:3.5
この修道院の回廊Circuit of Mont Saint Michelは、百本以上も連なった柱と中庭の緑の美しさに驚かされた。「西洋の驚異」といわれる理由にも納得できる。この回廊は他の建物につながる通路の役目を果たし、かつては、祈りと瞑想の場であったらしい。残念ながら、中庭は立ち入り禁止となっていた。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年02月21日
モンサンミッシェル修道院 付属教会 (聖堂) モンサンミッシェル
総合評価:3.0
島の頂上には岩山に建てられたと思えないほど大きくて古い教会、モンサンミッシェル修道院 付属教会Église Abbatiale、(築千年前)がある。何度か修復はされたみたいだが、特に、光が差した時のステンドグラスや壁の色は神秘的で美しく、心に歴史と平穏を感じることができた。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年02月21日
総合評価:3.0
モンサンミッシェルの入口にある大きな跳ね橋の城門。門をくぐると、オムレツで有名なラ・メール・プーラールをはじめ、多くの土産屋が並んでいた。昼間は観光客が多くゆっくり見学はできないが、早朝は人影もまばらで、あたかも中世の街並みに迷込んだ感じがした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年02月21日
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投稿日 2021年02月21日
総合評価:3.0
パリにある自由の女神を探しに、リュクサンブール公園に続き、このグルネル橋Pont de Grenelleを訪れた。セーヌ川に架かるビル・アケム橋から、グルネル橋の間にある「白鳥の散歩道」と呼ばれる中洲の先端には「自由の女神像」が建っていた。グルネル橋は、この白鳥の散歩道を跨ぎ、15区のグルネル地区と16区を結んでいて、元々は木製のアーチ橋だったのだが、半世紀前に鋼桁橋に架け替えられたのだそうだ。自由の女神像を見上げた時に映っている台座下部の左右に伸びる緑の橋がグルネル橋。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年02月21日
総合評価:3.0
エジンバラの中心部にある小高い丘で、歩いて数分で頂上に到達。トラファルガー沖の海戦の勝利を記念したネルソン記念碑や、ナポレオン戦争の戦没者のためにパルテノン神殿を模して建てられた国民記念碑(造りかけ)などがあった。ここは市街を一望できる場所で、エジンバラの新旧二つの町並みとフォース湾の息をのむ素晴らしい景色が広がっていた。写真は逆にエジンバラ城から撮ってみたが、ちょっときついかな?
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2021年02月21日
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投稿日 2021年02月21日
総合評価:3.0
このセントジョーンズ教会St. John the Baptistは、バーフォードの町の端、インフォメーションセンター裏手にある教会。コッツウォルズのはちみつ色の石造りで、なかなか重厚な感じの立派な教会。正面入り口にマリア像と2人の聖人の像があり、敷地内には色々な形をした墓石群があった。教会の中は静かで派手ではないがステンドグラスが綺麗だった。メインストリートから少し路地に入るだけで、観光客がほぼいなくなり、静かだったのが良かった。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年02月21日
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お勧めのフィッシュアンドチップスとビーフステーキパイは美味し
投稿日 2021年02月21日
総合評価:3.5
久しぶりのコッツウォルズで、このパブに立寄った。ビールやワインの種類も多く、お勧めのフィッシュアンドチップスは衣がカリカリで美味しく、ビーフステーキパイは味も濃すぎず、肉は柔らかくとろけるようで良かった。特に、先日、カンタベリーで食べたフィッシュアンドチップスが不味かったので、そのリベンジが果たせてよかった。また、ここは、ツアー客のお昼兼集合場所になっているようで、日本人のツアー客にも遭遇した。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2021年02月21日
総合評価:3.0
ベーカー・ストリート駅Baker Street Stationは、Bakerloo Line、Circle Lineなど複数路線集まる大きな駅だが昼間は静か。この駅は、シャーロックホームズSHERLOCK HOLMESの影響も大きく(歩いて5分位の場所にはシャーロックホームズの博物館がある)、駅の最も古い部分は各部が当時の外観と同じになるよう復元されていて、小説の香りが漂うかのような趣のある造りになっていた。
- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年02月21日
総合評価:3.0
テムズ川River Thamesは、ロンドンの中心部を流れる川で、長さは300キロメートル超、幅はそこそこ広く、色は茶色く濁っていて決して綺麗ではないが、この水風景でも街に潤いと彩りを与えているようだった。この川はロンドンを舞台にした小説や劇、テレビドラマなどにたびたび登場しており、この川にはタワーブリッジやミレニアムブリッジなど沢山の有名な橋が架かっており、川沿いには国会議事堂やロンドンアイ、ロンドン塔などの主要な観光スポットも多く、一息つけるような場所も用意されていて助かった。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年09月03日
総合評価:3.5
「谷間の真珠」とも呼ばれる中世の面影を今に残すオビドスObidosは、城壁に囲まれ丘の上にある小さな村。城壁をくぐると、そこには花で飾られた白い壁の家々があり美しい。1228年にデニス王は、この地を訪れ深く魅せられたイザベル王妃にオビドスをプレゼントしたことから、19世紀まで代々ポルトガル王妃の直轄地、別名“王妃村”(Vila das Rainhas)として栄えたそうだ。オビドスの名物であるチョコレートのカップに入った甘ーい“ジンジャ”(サクランボのお酒)は結構おいしかった。また、ポルトガルで初めてのエッグタルトを食べ歩きした。
- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
広大な敷地にいくつもの棟が複雑に入り組んで立っておりり、現在そのほとんどが博物館
投稿日 2016年03月01日
総合評価:3.5
観光客で列をなす前、9時までに到着しようとしたが、ちょっと朝寝坊してしまい9時半頃到着、すでに大勢の観光客で賑わっていた。事前調査・準備も悪かったが、チケット販売機により、コンビ内容が異なり、かつクレジットカードが使えたり使えなかったりで混乱し、全て単品買い、何と王宮Hofburg~シェーンブルン宮殿 Schloß Schönbrunnまでカバーするコンビチケットがあったのだ、残念。さて、愚痴はここまでとし、ここは、栄華を極めたハプスブルク家が築いたウィーンの王宮Hofburgで、広大な敷地にいくつもの棟が複雑に入り組んで立っておりり、現在そのほとんどが博物館となっており、館内ではシシィ博物館Sisi Museum、ハプスブルク家の宮廷銀器コレクションや、王宮宝物館など見学できるようになっていた。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2021年02月17日
シェラトン フォールズビュー ホテル ナイアガラ・フォールズ
総合評価:3.0
ニューヨークの打ち合わせで一緒になった同僚が、ナイアガラの滝Niagara Fallsを見たことがないと言うので、次の打ち合わせまでの2日の空き時間を利用して、急遽、このホテルを予約。せっかくなので、以前宿泊したことがない別のホテルで、カナダ滝とアメリカ滝も見えるはずの、このホテルにして正解。ただ、残念なことに、天候がいまいち悪く、せっかくの床から天井まである窓からの景色が霧で真っ白に曇ったこともあったが、ライトアップも含め、ナイアガラの滝の景色を満足できたと言ってくれたので良かった。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0























