Funny Hermitさんのクチコミ(51ページ)全2,398件
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投稿日 2014年02月16日
総合評価:3.0
メインホールの長距離列車ホーム、近郊電車のSバーンホームが地平に4、地下に6と、合計26もの番線があり、一日に約3000本もの列車が出入りしているマンモス・ターミナル。なかでもメインホールに発着する長距離列車にはスイス国内はもとより、隣国の仏・独・伊・オーストリアからも様々な車両が乗り入れていた。まずは重厚なバーンホフ通り口の外観。正面に堂々と立っている像は、スイス鉄道の父とも言うべきお方「アルフレッド・エッシャー」さん。コンコースで目を引くのは巨大なスイス国鉄公式時計モンディーン(MONDAINE)。この時計の下は、チューリッヒHB定番の待ち合わせスポット。この日は、駅構内には派手なシトレエンのオブジェが。
- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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ナイアガラフォールズへのアクセスとして欠かせない空港だが閑散としていた
投稿日 2021年02月11日
総合評価:3.0
JFK1015(DL4007/1H28)→1143BUFの旅程で、JFKでは朝飯代わりにSHAKE SHACKでハンバーガーとビールを注文しようとしたが、10am~の販売で飲めず悶々として出発したが、飛行機は予定通り、バッファロー・ナイアガラ国際空港Buffalo Niagara International Airport (BUF)に到着。ナイアガラフォールズへのアクセスとして欠かせない空港で、適度に店はあるようだが、人が少ない。この小さな空港からは、綺麗なタクシー(トルコ系ドライバー)で50分/$100でカナダに入国。帰路は、ホテルのベルボーイが運転手に変身し、BUFに到着。朝早いせいもあるのか、先日よりも更に閑散としていた。BUF 0930(AA4566 /1H19)→1049DCAの旅程だったが、AAの0535WASが0915に遅れて出発したので心配になったが、我々は15分遅れ0945に出発できた。
- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
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ニューヨークの地下鉄と比べると全般的には良いが、移動の足としては単独では少々不便
投稿日 2021年02月11日
総合評価:3.0
ニューヨークの地下鉄と違い、どの駅舎も似た造りで構内はコンクリート剝き出しで殺風景ながらも、エレベーターとエスカレーターが備わっている。しかし、このワシントンD.C.は大きな建物が多くブロックごとの距離があるので、移動の足としては単独では少々不便で、サーキュレーターと組み合わせて利用するのが便利。距離と時間帯に応じて料金体系が変わるので、スマートトリップカードSmartTrip(SUICAみたいなもの)を使うと更に便利に移動でき、小生はワシントンD.C.には何回も来ているので当然利用している。メトロ自体は、ニューヨークの地下鉄と比べ、安全で、時間通りの運行、清潔。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 2.5
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投稿日 2021年02月11日
総合評価:2.5
先ず、ジョン F ケネディ国際空港John F. Kennedy International Airport (JFK)から、マンハッタンへ電車、バス、タクシーのいずれで向かおうか悩んだが、今回はニューヨークに数泊し地下鉄に乗ることも多いだろうから、Air Train +Subwayの組合わせた電車での移動にした。早速、乗換え駅Jamaicaで、メトロカードMetro Card:Unlimited Ride 7Day/$33を購入。昔は治安が悪く地下鉄に乗ることはなかったが、昨今は利用客の大半が普通人になり、治安の不安は感じなくなり、本数も多く、便利な移動手段となっていて、今回も大活躍。しかし、駅にはエレベーターもなく、電車も古びて汚く、メトロカードも読み取ってくれない時があるなど問題は山積。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2021年02月11日
総合評価:3.0
ここは、日本人画家としてエコール・ド・パリの画壇で認められたレオノール藤田(藤田嗣治)が、礼拝堂向かいのシャンパンメーカーMumm社の当時社長の依頼により設計したチャペル。こぢんまりとした佇まいの教会に入ると、そこには壁一面のフレスコ画があり、圧倒された。外観も絵になる。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年02月11日
総合評価:3.0
ランスに残る建造物で世界遺産に登録されているもうひとつの場所、サン・レミ大聖堂Basilique Saint-Remiへと足をのばしてみた。こちらは町から歩いて15分ほど。少し中心地から離れているからかとっても静かなところだった。この教会はベネディクト派の教会で、ロマネスク様式とゴシック様式が共存した造りとなっていた。また、庭園には花が落ちてピンクの絨毯のようだった。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年02月11日
ランスのノートル-ダム大聖堂、サン=レミ旧大修道院及びト宮殿 ランス (シャンパーニュアルデンヌ地方)
総合評価:3.0
プラス・デルロンから徒歩で5分ほど歩くと、荘厳なノートルダム大聖堂が見えてきた。ここは、シャルル7世から始まり、26人の歴代フランス王の戴冠式が行われた大聖堂で、第一次世界大戦中に一部焼失したが、20年の歳月をかけて修復されたそうだ。ファサードの彫刻「微笑みの天使」やシャガールのステンドグラスは素晴らしく、街の中心に聳える姿には圧巻された。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年02月11日
総合評価:3.0
CDGのAéroport Charles-de-Gaulle 2から TGV(+Champagne-Ardenne TER)→Gare de Reimsへ約1時間。あっという間にシャンパーニュ地方の町、ランスReimsへ到着です。パリから程近くのこの街はシャンパンの産地として知られるシャンパーニュ地方の中心都市で、パリから近いにもかかわらず、街の雰囲気はパリのそれとは異なる趣をもっている。駅からまっすぐ歩いていくとレストランが立ち並ぶにぎやかな通りに出た。その中心には、美しい女神が佇んでいた。それにしても、今日の天気予報ではランスは雨→曇だったが、雨→晴の繰返しで寒い。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2021年02月11日
総合評価:3.0
ロワシーからTGVでChampagne-Ardenneへ、ここでTERに乗換え、ランス駅Gare de Reimsまで約1時間、あっという間にシャンパーニュ地方の町、ランスへ到着。駅自体はそんなに大きくはないが、カフェもあり時間調整には便利そう。駅周辺も手入れが行き届いており綺麗。景色はさておき、飲むぞー!
- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年02月11日
総合評価:3.0
夜遅くにロワシー空港に着いたので、ランスに行く前に空港のヒルトン(Hilton Paris Charles de Gaulle Airport)に前泊した。今日は、ここからシャンパンを飲むため(と買付)にランスに向かう。まず、ホテルのT3からT2のシャルル・ド・ゴール空港第2TGV駅(Gare Aéroport Charles-de-Gaulle 2 TGV)へCDGVALで2駅。この駅は、CDGVAL、TGVの他、RERやユーロスター、タリスなど様々な路線や列車が乗り入れるターミナル駅になっていて、パリ市内に行かなくても空港から直接他の都市に行けるのは日本の新幹線より便利かな。
- 旅行時期
- 2019年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年02月11日
総合評価:3.5
モンマルトルの丘からちょっと寄り道して、一度は行ってみたいと思っていた、風車が目印のムーラン ド ラ ギャレットLe Moulin de la Galetteで早めのランチをした。ここは、ルノワールのムーランドラギャレットの絵画で有名で、19世紀末にとても人気のあった伝説のダンスホールがあった場所。風車は当時のままらしいが、内装はモダン。格式ばった感じはなく、お得なコースも用意されていて、気軽に食事ができた。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2021年01月19日
総合評価:3.0
スタンレー・パーク(Stanley Park)の隣にあり、ダウンタウンのエリアで最も人気のある日光浴、海水浴、そして夕日を見ることができるビーチが広がる、市民の憩いの場として愛されている場所のようだ。この近くには、ちょっと気味の悪い人間のオブジェがあった。これは、アメージング・ラフターA-maze-ing Laughterという野外彫刻で、作家自身が笑う姿をかたどったものだそうだ。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2021年01月19日
総合評価:3.0
フィレンツェのメインの観光スポットであるドゥオーモがある広場で、他にも洗礼堂やジョットの鐘楼なども建っており、この広場には大勢の観光客が集まっていた。そして、朝晩を除いてずっと人が絶えないようだった。また、この広場を取り囲むように、美術館や土産屋、レストランなどが建ち並び、とても賑やかというより騒々しい場所だった。やっぱり、ドゥオモへの入場は長蛇の列で、前回は長蛇の列に並んで入場したが、さすがに2度目はパス。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2021年02月07日
総合評価:3.0
バルセロナからダリ劇場美術館に行くために利用。駅舎は綺麗だが、施設はインフォメーションとカフェが1軒のみで、駅の周りには何もない。RENFEスペイン高速列車AVE(アヴェ)の到着時刻に合わせてバスが運行されていたが、雨も上がっていたので、この駅から歩いて美術館に向かった。途中、歩道に出てきたカタツムリを次々に草場に返していたOLがいたが仕事に間に合ったのだろうか?住宅街を抜け、約30分で美術館に到着。
- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 2.5
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投稿日 2021年02月07日
総合評価:3.0
カタルーニャ広場から始まるグラシア通りPasseig de Graciaはいわばバルセロナの銀座通りとも言える目抜き通り。具体的には、地下鉄ディアゴナル駅とカタルーニャ駅を繋ぐ直線の通り。この通りに「ザラ」や「ロエベ」といった日本でも有名なショップや、その他、グッチ、シャネル、ルイ・ヴィトンなどの高級ブランドのショップが軒を連ねていた。また、沿道にはガウディの手によるカサ・ミラ、カサ・バトリョをはじめ、カサ・アマトリェール、カサ・リュオ・モレラなどが続き、アールヌーボーからモダニズムまで様々な建物が立ち並び、散策やショッピングを楽しめることもあって、終日地元民や観光客で賑わっていた。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2021年02月07日
総合評価:3.0
バルセロナBarcelona からフィゲラス ビラファント駅Figueres Vilafantのチケット購入は出発の7-8W前、ダリ劇場美術館を0930に購入したが、それに間に合う便は1本のみ。何とか予約でき、チケットのホームプリント完了。本日の旅程は、BCN-SANTS0720(55m/E21/ Renfe(Ave))→0815FIGUER.VL。RENFEスペイン高速列車AVE(アヴェ)は、早朝の便だったため、乗客も少なく快適で、かつ時間も正確で、スムーズに移動できた。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2021年02月07日
総合評価:3.0
0850 LIS(VY8461(Vueling Airlines):1h50m)→1140BCN/ T1の旅程でバルセロナ空港に予定通り到着、しかし、利用した航空機がLCCのためか空港内の端から端まで歩かされたようだ。次に、BCN/ T1 (BUS/30m/往復E10.2/15d有効)→Plaça de Catalunyaの旅程で、バス停で、ネットで事前購入BCN.AeroBusTicket(バウチャー)を渡しリターンチケットに交換しすぐにバスに乗れ、スムーズにカタルーニャ広場 Plaça de Catalunyaに到着。バス車内には荷物置き場のスペースも十分あり、全体的にしっかり掃除されていて綺麗だった。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
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投稿日 2021年02月07日
総合評価:3.0
今回は、①1130 MAD(IB3110:1h20m)→1150 LIS、②0850 LIS(VY8461:1h50m)→1140BCNの2回のフライトで、この空港を利用。往路イベリア航空IB(Iberia Líneas Aéreas de España S.A.)で到着後、空港のインフォメーションでLisboa Card 72hを購入し、地下鉄#RedLineでホテルへ。市街地へのアクセスは近くて便利。帰路はブエリング航空VY(Vueling Airlines)で事前購入した搭乗券を持っていたので、チェックイン不要でそのまま搭乗、ただしバス便。全体的にはコンパクトな空港。
- 旅行時期
- 2019年10月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2021年02月07日
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リスボンでは市街地短距離移動には路面電車Streetcarが便利
投稿日 2021年02月07日
























