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クッキーさんのトラベラーページ

クッキーさんのクチコミ(27ページ)全681件

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  • 基本情報
  • かなり待ちますが鐘楼からの絶景は必見

    投稿日 2013年11月29日

    鐘楼 ベネチア

    総合評価:5.0

    6月下旬で、大鐘楼に上る列の待ち時間は30分。エレベーターは8ユーロ。
    エレベーターに乗るために待った分だけ、鐘楼の上も混んでいて、人でいっぱいです。
    360度、ベネチアの街を俯瞰できるのですが、空いている場所を見つけるのが大変です。
    右へ行ったり左を見たり何度も周回するのでどの方面の写真なのか収拾がつかないほどでした。運河からの光景も驚嘆すべきものでしたが、街を俯瞰する光景も捨てがたいものです。


    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 港に近いコロニアルスタイルの洋館

    投稿日 2013年11月29日

    横浜市イギリス館(旧英国総領事公邸) 横浜

    総合評価:3.5

    イギリス館も入場無料の建物です。明治時代のコロニアルスタイルの洋館。窓からの風景は一幅の絵画のよう。
    横浜市は、港の見える丘公園、元町公園等の公園の再整備に合わせ、「山手地区景観保全とまちづくり」の一環事業として、山手地区に現存していた西洋館等を移築復元し、見学施設・ギャラリーとして市民開放しているのだそうです。
    歴史的財産を多く持つ横浜市ならではの取り組みなのでしょうが、ボランティアの方々の参加もみられて、好ましい街作りだと思います。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 市民が生き生きしている地元密着の建物

    投稿日 2013年11月29日

    山手234番館 横浜

    総合評価:4.0

    山手234番館にもお邪魔しました。こちらの二階では、市民グループによる絵画展が開かれていました。この辺りなら、素材に事欠かないでしょうね。
    ただ単なる明治の遺物としての建物ではなく、地元に密着した、生きている建物という感じが好ましく思います。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 邸内見学はボランティアのおもてなしの心と共に

    投稿日 2013年11月29日

    ベーリック・ホール 横浜

    総合評価:4.5

    アメリカ山公園を出て、外国人墓地を横目に坂道を上がっていき、突き当りにあるエリスマン邸を右折すると、ベーリックホールが見えてきます。
    恐る恐るお庭にお邪魔したら、何人かの観光客らしい人達が出入りしています。引き寄せられるように近づいてみると、内部の見学が無料とのこと。
    天井など一部に和風の趣を持つ、明治初期の洋風の建物です。
    帰り際、山手通信というパンフレットをいただきました。時節柄、「ハロウィンウォーク」がメインですが、その他各種イベントが目白押しです。
    この地域に住む人々の、街に対する愛着や誇りがうかがえます。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 帆がなくても威風堂々たる姿

    投稿日 2013年11月29日

    帆船日本丸 横浜

    総合評価:4.0

    桜木駅で下車して横浜コスモワールドへ向かうと、横浜ランドマークタワーをバックにした帆船日本丸が見えてきました。
    総帆展帆は、年に12回ほど。全ての帆は、手作業でボランティアの方々によって広げられたり閉じられたりしているそうです。
    この日には、帆が張られた状態を見ることができなかったのですが、後日、愛媛の今治で見る機会を得られました。
    時間があれば総帆展帆の日に訪れるといいですね。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 「花の寺」そのものの長谷寺

    投稿日 2013年11月29日

    長谷寺 (長谷観音) 鎌倉

    総合評価:5.0

    長谷寺は736年(天平8年)の創建と伝えられ、「長谷観音」の名で親しまれており、花の寺とも称されているそうです。
    長谷観音本堂はさらっと通り過ぎて、境内の木々を愛でながら散策しました。
    高低差のある庭園には池があり、滝が流れ、水面に木々の姿を映し、と、散策がとても楽しいお寺です。
    近くに住んでいれば、四季折々に訪れたくなる場所です。 

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 穏やかなお顔の大仏の「胎内拝観」

    投稿日 2013年11月29日

    高徳院(鎌倉大仏) 鎌倉

    総合評価:4.0

    青空と緑の山をバックにどっしりと座る仏様の像は、威圧感を与えるでなく、人生の忍耐を訴えているかのような力強さを感じました。
    雨風にさらされた大仏のお顔は、微笑んでいるかのような柔和な表情を浮かべており、見ていると「癒される」思いになります。
    拝観料とは別に20円払うと台座の側面の入口から大仏の中に入ることが出来ます。
    狭い空間ですが、仏様に抱かれたような不思議な感覚を覚えました。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 歴史の中の鎌倉を偲ぶ建造物

    投稿日 2013年11月29日

    鶴岡八幡宮 鎌倉

    総合評価:4.0

    京都の石清水八幡宮を厚く信仰していた源頼義が前九年の役で奥州の安部氏を平定した後、1063年(康平6年)8月、京の石清水八幡宮を鎌倉由比ガ浜郷に勧請し社殿を創建したという鶴岡八幡宮。
    鎌倉幕府にとって鶴岡八幡宮は、源氏の氏神を祀る重要な神社であると同時に、若宮大路の左右に、幕府の衛府を配置し、将軍拝賀の式を行うなど、
    京都における宮廷のような存在だったそうです。
    やはり歴史のある町の建造物は、重みがあります。
    上宮から舞殿を見下ろすと、屋根越しに鳥居が、さらに向こうには若宮大路が延びている光景は忘れがたいものでした。


    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 木立の中の急な石段は大変かも

    投稿日 2013年11月29日

    建長寺 鎌倉

    総合評価:4.0

    境内最奥にある半僧坊(はんそうぼう)に通ずる半僧坊道。
    半僧坊へは、このくねくねとした階段を上らなくてはいけません。その途中にはたくさんの天狗像が空に向かってこぶしを突き上げています。
    歩き疲れた足に無理強いした階段の上りでしたが、緑の木々の中を歩くのは気持ちの良いものでした。
    厄除け、交通安全などさまざまなご利益があるとされる「半僧坊」。
    半僧坊大権現は、建長寺裏山の中腹にあります。
    見晴台からは富士山を臨むことができるそうですが、この日の曇り空では無理な相談でした。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 壮大な山門の銅板葺きの屋根は芸術作品

    投稿日 2013年11月29日

    建長寺 鎌倉

    総合評価:4.0

    建長寺は鎌倉五山第一位の臨済宗・建長寺派の大本山です。わが国最初の禅寺。本尊は地蔵菩薩。
    総門を入って拝観料を払い山門へ。銅板葺きの二重門で重要文化財に指定されています。
    大きいとは聞いていたけれど、目の前にどーんと現れると、本当に大きいと実感します。
    総門、三門、梵鐘、仏殿、法堂などの重厚な木造建築物が、中国の様式に倣って一直線に並び、その周囲を塔頭が取り囲んでいます。
    樹齢750年と言われるビャクシンがあるそうなんですが、見逃したみたいです。
    仏殿に描かれているという白龍図も見逃したものの一つ。
    日本の寺そのものを含めての仏教芸術、なかなか侮れません。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 入口の石畳も端正、抹茶をいただきながら竹林を愛でて和む

    投稿日 2013年11月29日

    報国寺(竹寺) 鎌倉

    総合評価:5.0

    報国寺は、孟宗の竹林で知られる寺で「竹の寺」と呼ばれています。
    朝比奈切通を歩いた後、バスで戻り報国寺を訪れました。
    禅宗のイメージ通り、門をくぐった時から、石畳がまっすぐに延び、端正な寺だという印象です。
    竹の寺とも呼ばれるだけあって、2000本余りの孟宗竹の竹林は見事。ちょうど雨も止み、清々しい雰囲気の竹林。
    竹林の奥には茶席が設けられています。「休耕庵(茶席)」への入口がまた素晴らしい。
    抹茶を頂きながら、素敵な竹林を眺めながらの、心落ち着くひと時でした。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 鎌倉時代の面影を色濃く残す切通

    投稿日 2013年11月28日

    朝比奈切通し 鎌倉

    総合評価:5.0

    鎌倉駅に着き、まずは朝比奈切通しを歩こうと、京急バスに乗り込みました。ところが、乗ってからすぐに雨が降り始め、十二所神社のバス停に着く頃には、かなりの雨。
    中世鎌倉は南には海・三方を山に囲まれ、鎌倉幕府は峰々には堅固な土塁や切岸を築き守られていました。鎌倉に入るには七口(ななくち)とよばれる七つの切通しを通るしかありません。
    西から極楽寺坂・大仏坂・化粧坂・亀ヶ谷坂・巨福呂坂・朝夷奈・名越の七切通しが主要な往還路でした。七口のうち昔の面影を残すのは朝夷奈切通しなのだとか。
    三郎滝のそばには「朝夷奈切通」の記念碑が建っています。
    足元には岩畳の道が続いています。両側にある崖や道の岩畳を見ていると、岩盤を削って造られたというのがよく分かります。
    鎌倉市と横浜市の境になっている辺りまで歩きました。晴れていれば、熊野神社へ行って、朝比奈バス停に出る予定だったのですが・・・そこに続く杉木立の間の道は、まるで泥道。もうあきらめて引き返しました。
    約1時間のハイキング。
    晴れていさえすれば、森林浴を兼ねた気持ちの良いハイキングだったのに、ちょっぴり残念でした。

    旅行時期
    2012年09月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 丁寧な手仕事の展示を堪能できる博物館でチロル地方の生活を垣間見る

    投稿日 2013年11月27日

    チロル民族博物館 インスブルック

    総合評価:4.0

    宮廷教会とチロル民族博物館は中でつながっているので、中庭を横に見ながら歩いて行くことができます。
    家具、工具、料理道具、食器、衣服、楽器、子供のための人形、道化や踊り、祭りに使った仮面の数々、馬具のいろいろなど、チロル地方の人々が日常生活で使っていたさまざまな物が展示されています。どの展示物にも美しい文様が施されており、まさに芸術品といった趣です。
    丁寧な手仕事の展示を堪能できる博物館です。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • ちょっとしたハイキングで山岳美が堪能できるお得感がいっぱいのコース

    投稿日 2013年11月27日

    ゼーフェルダーヨッホ ゼーフェルト

    総合評価:5.0

    インスブルック駅の窓口で、ゼーフェルト行きのチケットを購入。往復で10.2ユーロ。駅を出て、右へ折れ、踏切を渡って歩き、ゆるやかな坂道を上がるとケーブルカー乗り場に着きます。
    チケット売り場でケーブルカー、ロープウェイのチケットを購入。20.2ユーロ。ただしチケットを返却すると2ユーロ戻ってきます。
    ケーブルカーで標高1760mの中間駅ロスヒュッテへ。その後、一気にゴンドラで標高2065mのゼーフェルダーヨッホへ。
    展望台から山頂のゼーフェルダーシュピッツェまでは、見晴らしのいい稜線を歩くハイキングルートがあり、その先には十字架。
    チロルの山々を眺めながらのハイキングルート。ちょっとしたハイキングでこれだけの山岳美が堪能できたのだから、お得感がいっぱいでした。



    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • コルティナからお手軽に行けるファローリア

    投稿日 2013年11月27日

    リフュジオ ファローリア コルチナダンペッツオ

    総合評価:5.0

    コルティナの東側に位置する山塊、ファローリア山へロープウェイで一挙に上ります。
    バスターミナルから歩いて少しの所にロープウエー乗り場があり、チケットは往復で17ユーロ。
    ロープーウェイからの眼下にはハイキングルートが見えます。
    あっという間に到着した所にはスキーゲレンデになっているらしい幅広の砂利道ここからコルティナの景観を楽しむだけでもいいし、いくつかあるハイキングコースを歩くこともできます。
    ハイキングコースをうまく見つけられなかった私は、上方に見える山小屋まで歩いただけでしたが十分満足でした。
    ロープウエー乗り場の右側には、街の俯瞰が楽しめるミニ・ハイキングコースが丁寧な標識と共にありました。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 大広間の天井画と共に山岳博物館風の展示がよかった

    投稿日 2013年11月27日

    王宮 インスブルック

    総合評価:3.5

    内部は撮影禁止になっており、王宮の定番であるタペストリーとか肖像画、細工がほどこされた家具などはすでに記憶が薄れつつありますが、ツェルマットで見た山岳博物館を思わせる展示物がとても印象的でした。
    これだけ山々に囲まれていると、行ってみたい、上ってみたい、征服したい・・などという気持ちになるのでしょうか。
    豪華な大広間の天井画も素晴らしいものでした。数か所に鏡が置かれていて、何かと思ったら、天井画を映し出すもので一種拡大鏡のようになっていました。でもやはり上を見上げてしまうものですね。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 鮮やかなフレスコ画で装飾された内部は見ごたえ十分

    投稿日 2013年11月27日

    大聖堂(聖ヤコプ教会) インスブルック

    総合評価:5.0

    聖ヤコブ寺院はチロル地方におけるローマ・カトリックの総本山で、1717~1724年にかけてバロック様式で建設されたもの。
    大聖堂の内部は、鮮やかなフレスコ画と植物をモチーフにした化粧漆喰(スタッコ)で装飾されています。天井のフレスコ画はとても色鮮やかで、すっと上を見上げていて首が痛くなるほどです。
    中央祭壇には、この大聖堂の至宝とされているルーカス・クラナハ作の「聖母子」が飾られています。
    天使やプッティ(童子)の装飾が施された豪華な説教壇は、1725年にニコラウス・モルが製作したもの。大聖堂の入口上部にあるオルガンの装飾もニコラウス・モルの作品。
    オルガンは、こじんまりとしているが金ぴか。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 「市の塔」からも見てほしい「黄金の小屋根」

    投稿日 2013年11月27日

    黄金の小屋根(マクシミリアン博物館) インスブルック

    総合評価:4.5

    旧市街に入った途端に、つきあたりに見えていたインスブルックのシンボル、「黄金の小屋根」ですが、「あれっ、思っていたより小さいなあ」という感想が一番に。
    アップにするとバルコニーにはマクシミリアン1世と最初の奥さん、ブルゴーニュのマリー公女と、2番目の奥さん、スフォルツァ家のビアンカ・マリアのレリーフが描かれています。
    1494年、時の皇帝マクシミリアン一世が、広場の行事を見物するための宮廷用観覧席として造らせたもので、バルコニーの屋根は金箔をはった2657枚の瓦からなっています。
    「市の塔」から見下ろすと、黄金の屋根の張り出し具合がよくわかります。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 「黄金の小屋根」以上に見逃せない絶景

    投稿日 2013年11月27日

    ヘルプリングハウス インスブルック

    総合評価:5.0

    「黄金の小屋根」の手前角に建つ白亜の建物、ずらり並んだ窓のひとつひとつは、まるでレースで飾られたようです。スタッコと呼ばれる、繊細なロココ様式の化粧漆喰で覆われているヘルブリングハウス。
    1560年に貴族の家として建てられ、現在も人が住んでいるそうです。
    この出窓はエルカーと呼ばれ、チロル地方独特のものだそう。
    観光客であふれている旧市街の中でも特に、ヘルブリングハウスの前ではカメラを構える人でごった返していますが、早朝の街は人も少なく、思う存分写真に収められます。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 歴史ある凱旋門は重厚感にあふれています

    投稿日 2013年11月26日

    凱旋門 インスブルック

    総合評価:4.5

    夕方、5時半を廻ってもまだ昼間のように明るいのが夏旅行のいいところ。
    ホテルから旧市街に向かって歩いていくとすぐに凱旋門が見えてきます。車が行き交う大通りにあり、一部工事中で、写真を撮るにもアングルに悩みます。各二車線の道路の真ん中に立ちたいという誘惑にかられます。
    門の南側は、「生と幸福」、北側は「死と悲しみ」を伝える装飾が施されているのだとか。


    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

クッキーさん

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24国・地域渡航

25都道府県訪問

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クッキーさんにとって旅行とは

心の琴線に触れる場所を追い求めたい。
旅行は、まず計画をじっくり立てるところから楽しみ始めます。旅行中は、楽しみ半分、不安と緊張半分(個人旅行の時)。
老後を待っていたら、体力が持たないので、老後資金を考慮しつつ旅行費用の捻出に苦慮。

自分を客観的にみた第一印象

巷で云われているB型人間そのもの。
思い込んだら、猪突猛進。周りの評価は気にしないタイプ(時には気になりますが)。
人と違ったことをしがち。人とは違ったことに興味を持つのかも。

人当りはいいけれど(自分で思っているだけ?)、どちらかと言えば、人との付き合いが苦手。

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

英語圏なので、個人旅行が可能。
情報が手に入れられやすい。

行ってみたい場所

北欧の自然。バルト3国。
ベネルクス3国。オーストリア。クロアチアなどアドリア海沿岸の国々。
マチュピチュとイグアスの滝(夫の退職後にツアーにて)

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