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クッキーさんのトラベラーページ

クッキーさんのクチコミ(26ページ)全681件

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  • 基本情報
  • 橋の上はノイシュバンシュタイン城の絶景スポット

    投稿日 2013年12月06日

    マリエン橋 ホーエンシュヴァンガウ

    総合評価:4.0

    マリエン橋の手前でバスを降りて、橋まで歩きました。鮮やかな新緑の中、橋から見えるノイシュバンシュタイン城は絶景でした。
    橋の上には観光スタッフのおじさんがいて、お願いすれば一緒に写真を撮ってもらえます。
    天候が悪いと橋まで行けないこともあるそうなので、これも運ですね。

    旅行時期
    2010年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 無料で入れる中庭や城への小路から見えるノイシュヴァンシュタイン城は幻想的

    投稿日 2013年12月06日

    ホーエンシュヴァンガウ城 ホーエンシュヴァンガウ

    総合評価:4.0

    泊ったホテルからホーエンシュヴァンガウ城がよく見えました。12世紀に築かれて荒れ果てていた城を、ルートヴィヒ2世の父が再建し、夏の間の狩りの城として使用したとか。こぢんまりとした小さな城でした。
    翌朝、ホテルの奥の建物の中のお土産物屋さんでのショッピングタイムはほとんど1時間もあったので、ホーエンシュヴァンガウ城まで行くことにしました。
    上がる道は整備されていて、20分くらいで着きました。内部の見学は9時からなので(4月~9月)見学はできません。中庭への門が開いていたのでいいかなと思いつつ中へ。この決断は正解でした。外から見るよりも、もっと城らしくて素敵でした。無料でしたしね。中庭をぐるっと廻ると、上ってきた小路の反対側に出るようです。
    城の中庭や城への小路から見えるノイシュバンシュタイン城は雰囲気たっぷりでした。

    旅行時期
    2010年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • ホテルの部屋はクジ運次第

    投稿日 2013年12月06日

    ホテル ミュラー ホーエンシュヴァンガウ ホーエンシュヴァンガウ

    総合評価:4.0

    ホーエンシュヴァンガウ城が目の前に見えるというロケーション抜群のホテルです。
    夕方や早朝に城まで散策できます。
    すぐ近くにはアルプ湖もあり、皆さん、早朝の散策に出かけていました。
    ツアーのためか、部屋割りはクジで決まり、皆が見に行きたがるほど豪華な部屋もあれば、まさに山小屋風、という部屋もありました。
    私は山小屋風になり、部屋が狭いことよりもベッドが狭く小さいことが残念でした。

    旅行時期
    2010年06月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    ロケーション:
    5.0

  • ローテンブルクを代表する風景

    投稿日 2013年12月06日

    プレーンライン ローテンブルク

    総合評価:4.5

    ローテンブルクほど街歩きが楽しい街はないかもしれません。あの路、この裏通りと歩いていたら半日はかかるでしょう。一時間ちょっとのツアーでは、訪れたという証拠写真を撮って終わりです。
    でもプレーンラインまでは歩いて行きましたよ。
    プレーンラインにはジーバース塔、石畳の路、色鮮やかな木組みの家と3拍子揃っています。ツアーでお急ぎの方は是非ここで記念の一枚を。
    人気がありすぎて観光客が多いのが難点でしょうか。

    旅行時期
    2010年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • ツアー客向けのいたって普通のランチをいただきました

    投稿日 2013年12月06日

    ホテル ガストホフ ツア リンデ (レストラン) ローテンブルク

    総合評価:4.0

    ローテンブルクのガルゲン門の手前にあるレストランです。
    ツアーですから店内に入ったらすぐに食事が出され、自由にオーダーできるのは飲み物だけでした。
    ミックスサラダ。ターキーのソテーは柔らかくて、なかなか美味でした。最後は、ババリアンクリーム。
    ここはホテルも兼ねているそうです。
    ツアー利用なのでお値段はわかりませんが、おそらくお手頃価格だと思われます。
    店内の雰囲気は素敵でした。

    旅行時期
    2010年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    利用形態
    ランチ

  • 外観は廃墟同然ですがそこがいい

    投稿日 2013年12月06日

    ハイデルベルク城 ハイデルベルク

    総合評価:4.5

    ツアーバスに乗って朝一番に訪れました。
    想像とは違って、城の外観は全く廃墟同然の城なんですね。でも木立の中の朽ちかけた城壁はそれなりに味わい深いものがあり、修復された、中庭に面して建つフリードリヒ館などより好ましく思えました。
    テラスからの街の眺望も素敵です。

    旅行時期
    2010年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • ビルの谷間にうもれていても、姿かたちは素敵な時計台

    投稿日 2013年12月05日

    札幌市時計台 札幌

    総合評価:3.5

    早朝の札幌を歩いて時計台へ。がっかり風景と聞いていたのですが、充分素敵です。
    確かに、ビルの谷間でポツンと一つ小さな木造建造物が立っているだけなのですから、見ごたえという点では少ないかもしれませんが、バランスのいい立ち姿の時計台でした。

    旅行時期
    2010年03月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 雪景色の美瑛も素敵です

    投稿日 2013年12月05日

    四季彩の丘 美瑛(びえい)

    総合評価:4.0

    美瑛の丘は一面の雪でした。心がわくわくします。春に北海道に来て、こんな雪景色を見られるなんて思ってもみませんでした。うれしい驚きです。
    花一面のパッチワーク模様も素敵なのでしょうが、この雪景色も捨てがたいものですね。

    旅行時期
    2010年03月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 昭和新山は今でも活火山です

    投稿日 2013年12月05日

    昭和新山 洞爺(とうや)湖

    総合評価:4.0

    バスツアーですから、観光スポットをピンポイントで移動します。
    昭和新山の噴煙を初めて見ました。驚きました。活火山だったとは。
    くま牧場を出てきたら、昭和新山は雪煙の中。幻想的です。
    3月の雪は、観光を損なうことなく、いかにも北海道らしい風景を見せてくれました。

    旅行時期
    2010年03月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 冬の寒さでは動物も動くのが億劫、ペンギンのお散歩が一番

    投稿日 2013年12月05日

    旭山動物園 旭川

    総合評価:4.0

    旭山動物園では、テレビ番組でおなじみの動物たちが,間近で見られると意気込んでいたのですが、この寒さの中、動物たちは、観光客などおかまいなく、自分たち本来の行動です。
    寒さで行動が鈍っているかのような動物たちに比べて、観光客はとても元気に動物たちの姿を追っていきます。
    ペンギンが「飛ぶ」ところが見られなかったのが一番残念。これも冬の寒さのせい。
    シロクマの獲付けの時間にタイミングよく出くわしましたが、動く動物を撮るのは難しいですね。
    ペンギンのお散歩は冬の間の風物詩でしょうか。もちろんペンギンの優先道路で、観光客はロープで仕切られています。


    旅行時期
    2010年03月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 雪景色の滝も乙なものです

    投稿日 2013年12月05日

    流星の滝 層雲峡

    総合評価:4.0

    層雲峡のホテルに宿泊した翌朝、流星の滝を訪れました。
    滝といえば緑の木々の間を流れるもの、と思い込んでいたのですが、冬の雪景色の中の凍った滝というのも乙なものでした。
    北海道はまだ寒いとは聞いていたものの、ここまで寒いとは思いもしませんでした。3月といえば早春のイメージなのですが。
    雪の中にわざと足をブスッ!と押し込んで雪の感触を楽しんできました。

    旅行時期
    2010年03月
    利用した際の同行者
    家族旅行

  • 過去の評議会を想像してみたい「大評議会の間」

    投稿日 2013年12月04日

    ドゥカーレ宮殿 ベネチア

    総合評価:4.5

    12時前にドゥカーレ宮殿に並び始め、30分余りの待ち時間でした。
    その途中で、サン・マルコ寺院との共通チケットがあることを知りました。入場券の高いベネチアでは、チケットの検討はしっかりしておくべきですね。
    ドゥカーレ宮殿はヴェネツィア共和国の政治の中心であり、ドージェ(総督)の居所であった所。
    二階のテラスからは、サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会、小広場の向かいにある行政長官府などが見渡せます。
    宮殿で最大の部屋が、「大評議会の間」。ここでは、およそ2000人の議員による国会が開かれていたといいます。この部屋の正面の壁に描かれているのは、ティントレット作の「天国」、世界最大の油絵なのだとか。
    他にも美しい壁画や天井画を目にしたはずなのに、既に記憶から抜け落ちています。
    心に深く刻まれているのは、その「天国」の油絵ではなく、大評議会の間の様子です。

    塩野七生の『コンスタンティノープルの陥落』の中で、戦争で亡くなった人達の遺族に対する生活保障の話し合いの場面が、妙に心に残っており、そんな決定もここでなされたのかと思うと、ベネチアの過去がごく身近に思われて心がときめきました。
    ゆっくり見学すると2時間では足りないくらいです。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • テーブル席にはチャージ料がかかります

    投稿日 2013年12月04日

    オステリア バンコジーロ ベネチア

    総合評価:4.0

    パンコジーロへ。
    運河沿いのテラスに座り、メインだけ注文して出てきた一品。
    味はとても美味でしたが、小食の私でさえ、思わず「これだけ?」と思ってしまった位の量でした。
    会計を済ませ、入口を出ようとしたとき、カウンター近くに立って飲みながら談笑している人たちの姿を見かけました。
    カウンターの上には小皿のようなものも並んでいます。これが噂の「バーカロ」なのでしょう。
    運河に面したテーブル席に座るとチャージ料もかかります。


    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    2.5
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.5

  • 正面の階段に座って、運河を眺めていたい教会

    投稿日 2013年12月04日

    サンタ マリア デッラ サルーテ教会 ベネチア

    総合評価:3.5

    アカデミア橋から一際目立つクーポラは、まさにヴェネツィア風景の代名詞ともなっている景観です。
    内部は比較的シンプルですが、観光客が熱心に拝観している様子が印象的でした。
    教会の正面の階段に座って、運河を行き交うヴァポレットを眺めるのに最適な場所です。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • どんな色のとり合わせもこの島の風景にマッチします

    投稿日 2013年12月04日

    ブラーノ島 ベネチア

    総合評価:4.5

    壁の色がオレンジで、おまけに隣がショッキングピンクなんて、言葉にするとありえないような色の組み合わせでも、目の前の家並みの自己主張は、心地よささえ感じます。
    色は家々でバラバラなんだけど、家の高さや造りに統一感があるからこそ、人を引き付ける「街並」になっているんでしょうね。
    窓辺に置かれた鉢植えの花と窓枠の色の取り合わせにセンスが光るお家を拝見すると、美意識の高さを感じます。街全体が、見られることを意識しているからでしょうか。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 半日でブラーノ島とムラーノ島へ行くときは停留所に気を付けて

    投稿日 2013年12月04日

    ムラーノ島 ベネチア

    総合評価:4.0

    本島の東の端にあるフォンド・メンタ・ヌォーヴォからヴァポレットで、ブラーノ島へ向かうつもりでした。停留所で時刻表を見ると、ブラーノ島へ直行するものと、ムラーノ島へ寄って行くものとがあるみたいでした。
    ムラーノ島へ行くヴァポレットのほうが先に出ることが分かったので、ムラーノ島へ寄ってからブラーノ島へ行くことにしました。
    本島からムラーノ島に着いた時の停留所と、ムラーノ島からブラーノ島へ行く時の停留所は異なっているので注意が必要です。
    降りた停留所から海沿いの道を行くと、ベネチアと同じ、運河沿いの街の風景が現れます。ブラーノ島への停留所は、運河沿いの道の先にありました。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • サンザッカリアへは是非ヴァポレットで

    投稿日 2013年11月30日

    グランドキャナル大運河 ベネチア

    総合評価:5.0

    サンタ・ルチア駅を出るとそこにはもう陽光きらめく大運河。
    正面に見えるヴァポレットのチケット売り場。48hのヴァポレットのチケット(30ユーロ)を買おうと50ユーロ紙幣を出したら、お釣りとしてコインを2枚渡された。
    さっさとお釣りを財布に入れなくてよかった。お釣りは必ずその場で確認しなくてはいけないという経験をしました。
    大運河を目の前にしてすっかり興奮して撮った写真は数知れず。
    特に素晴らしいと思ったのは、カ・ドーロやペーザロ宮の辺り。リアルト橋辺りのゴンドラの列。
    アカデミア橋からサンザッカリアに至る光景は☆☆☆☆☆。ドゥカーレ宮殿を海側から見ることができます。
    ベネチアの全盛期の姿と全く同じではないにしても、その昔、ここを訪れた諸外国の船乗りたちが目にした光景が、今、目の前にあるという感動。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 天文時計と地下礼拝堂は必見です

    投稿日 2013年11月22日

    大聖堂(ルンド) ルンド

    総合評価:4.0

    マルメから列車でわずか10分ほどで到着です。
    大聖堂は、総石造りのロマネスク様式。1145年に建てられたもので、全体が黒ずみ、古色蒼然たる趣きがあります。曇り空の下では、おどろおどろしさ、不気味ささえ感じました。
    16世紀から動き続けているという天文時計は天井まである、かなり背の高い時計で、芸術作品のようで見ごたえがあります。
    地下の礼拝所?墓所?では、しんと静まり返った空気を感じて、敬虔な気持ちになります。

    旅行時期
    2012年07月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 入場料は高めですがヴェネチア最盛期の邸宅の内部が見られます

    投稿日 2013年11月29日

    カ ドーロ (ジョルジョ フランケッティ美術館) ベネチア

    総合評価:4.0

    アカデミア橋からカ・ドーロまでヴァポレットで行くつもりが、停留所を間違えたものですから、カ・ドーロに着くまでにさんざん迷いました。
    迷路のようなベネチアの中でも、さらに細い路地のさらに奥まった所にあった入り口。
    入場料は12ユーロ。中の展示物を考えると、かなりお高めです。
    一階の中庭や、そこから見るゴシック様式の階段が付けられた邸宅の建物などは、入り口や運河の側のファサードからは想像もできないような造り。床のモザイク模様も緻密で素敵です。
    一階の奥には、カ・ドーロの地上階に並ぶ列柱。
    建築線から後退したロッジア(バルコニー)があり、運河とエントランスホールを直接つないでいます。
    この光景を見るための入場料。
    二階のテラスからの光景も期待以上。
    もちろん運河から見るカ・ドーロのファサードも素晴らしいものでした。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 重厚、荘重、絢爛豪華など筆舌に尽くしがたい寺院

    投稿日 2013年11月29日

    サン マルコ寺院 ベネチア

    総合評価:5.0

    サン・マルコ寺院見学の予約はネットから。予約の仕方も懇切丁寧で、予約料はわずか1ユーロ。10:45の予約でしたが、印刷したバウチャーを見せると10:40には入れてくれました。
    重厚で、かつきらびやかな寺院の内装、外部には緻密なモザイクの壁画。いずれも見応えのあるものでした。
    寺院正面の頂上には聖マルコ。その下にはベネチアの象徴である有翼の獅子像。
    この寺院は二人のヴェネツィア商人に運ばれた聖人マルコの聖遺物を納めるために建てられ、ヴェネツィアは聖人マルコを守護聖人として祭ってきました。
    寺院の屋上に上ることができ、大鐘楼よりも低いが、違った景色が望めます。屋上で間近に見るモザイク画は素晴らしいものでした。
    2ユーロを払うと奥の祭壇を見学できるらしいので折角だからと入ってみました。ここで見るパラ・ドーロ(祭壇画)も目を瞠るものでした。
    写真を撮ってもいいかと受付の男の人に尋ねると、ノーフラッシュなら構わないということでした。
    壁面、天井、柱にと聖人があふれています。海運国家だから、自然の脅威に対抗すべく神頼みの気持ちが強かったのでしょうか。
    この荘厳な寺院は、訪れるベネチア市民に誇りを感じさせ、諸国からの訪問者には畏敬の念を抱かせるものだったのでしょう。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

クッキーさん

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クッキーさんにとって旅行とは

心の琴線に触れる場所を追い求めたい。
旅行は、まず計画をじっくり立てるところから楽しみ始めます。旅行中は、楽しみ半分、不安と緊張半分(個人旅行の時)。
老後を待っていたら、体力が持たないので、老後資金を考慮しつつ旅行費用の捻出に苦慮。

自分を客観的にみた第一印象

巷で云われているB型人間そのもの。
思い込んだら、猪突猛進。周りの評価は気にしないタイプ(時には気になりますが)。
人と違ったことをしがち。人とは違ったことに興味を持つのかも。

人当りはいいけれど(自分で思っているだけ?)、どちらかと言えば、人との付き合いが苦手。

大好きな場所

ヨーロッパ

大好きな理由

英語圏なので、個人旅行が可能。
情報が手に入れられやすい。

行ってみたい場所

北欧の自然。バルト3国。
ベネルクス3国。オーストリア。クロアチアなどアドリア海沿岸の国々。
マチュピチュとイグアスの滝(夫の退職後にツアーにて)

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