クッキーさんのクチコミ(28ページ)全681件
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投稿日 2013年11月26日
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タクシン広場の近くにあるホテルからはボスポラス海峡が望めます
投稿日 2013年11月26日
インターコンチネンタル イスタンブール バイ IHG イスタンブール
総合評価:4.5
ツアーでの利用です。
ボスポラス海峡が望める部屋でしたので、早朝の窓からの景観は素敵でした。夫にとっては喫煙ルームだったことのほうが嬉しかったようです。
朝食ビュッフェはとてもおいしく気持ちの良いレストランでした。入口では女性スタッフが気持ちの良い対応。サーブ係りの方も笑顔が素敵で、各テーブルに目を配り、皿を下げるタイミングなどとても行き届いていました。
五つ星ホテルの名に恥じないホテルでした。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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投稿日 2013年11月26日
CCR カッパドキア ケーブ リゾート アンド スパ カッパドキア
総合評価:4.5
ツアーで利用しました。 洞窟ホテルという名前のイメージからは程遠く、広々とした部屋は重厚な調度品が置かれています。バスルームも広々としていて床暖房も施されています。素晴らしいホテルライフってこんな感じなんですね。
カッパドキアでは一番高いウチヒサールにあるホテルなので、窓からの景色も素晴らしいものでした。
今回の旅行の中では一番のホテルだったと思いますが、バルーンツアーに参加したので、見晴らしの良いダイニングルームで朝食を食べられなかったことが唯一の心残りです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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投稿日 2013年11月26日
キャプテン クックの像 ノース・ヨーク・ムーアズ国立公園周辺
総合評価:3.0
ウィットビーアビーの対岸に立つキャプテン・クックの像とホエール・ボーンのモニュメントは北海を見下ろす高台にあります。
北海の向こうはスカンジナビア半島、バイキングの襲来を想像しながら北海を眺めるのには最適な場所かもしれません。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月26日
総合評価:5.0
ウィットビー・アビーは9世紀にはバイキングの侵略にあい、16世紀には英国国教会を開いたヘンリー8世によって閉鎖、破壊され、第一次世界大戦中にもドイツ軍の攻撃を受けて外壁を残すばかりの廃墟と化します。
駅を出て港の方へ歩き、橋を渡り、狭い石畳の道の両側に小さなお店が軒を連ねているチャーチストリートを歩きます。丘の上へは、199段の石段を上って行きます。
隣接する17世紀の邸宅が資料館としてオープンしており、ウィットビー・アビーから発掘された遺物や資料などが展示されています。
10時過ぎ、BHPで入場。資料館の中を軽く見学した後、資料館の二階からアビーに出ます。
北海を見おろす丘に建つウィットビー・アビーの姿は、思い描いていた以上の存在感があり、いつまでも見惚れていました。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月26日
総合評価:4.5
ヨークからウィットビーへ行く途中に訪れました。
8:30発のバスに乗るために朝食をスキップしてピカデリーのバス停へ。
5分ほど遅れて到着したバスでは、カッスルハワードからマルトンへ行くと云うと、リターンチケットを勧められました。£9。
カッスル・ハワードは18世紀に建てられた貴族ハワード家の豪華な邸宅でイギリスにおける最も壮麗な私有建築の一つだそうです。
10時5分過ぎにBHPで入場。まずはローズガーデンを見てまわり、邸宅を外から眺めます。広大な敷地に、18世紀の代表的な風景式庭園が広がっています。湖・川・森林などがあたかも自然の風景のように配置された庭園です。そして至る所に置かれた彫刻。遠くに広がるノース・ヨーク・ムーアズ。
こうまで広いと驚嘆を通り越して、あきれるばかりです。
邸宅の中の見学は11時から。邸宅内にはゲインズボロ、ルーベンス、ホルバインやレノルズらの絵画、古代ギリシアやローマの彫刻、そして陶磁器などの美術品が飾られておりまるで美術館のようです。
正面玄関ホールの吹き抜けの天井には豪華な装飾がなされていて圧巻でした。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2013年11月25日
ファウンテンズ修道院遺跡群を含むスタッドリー王立公園 その他の都市
総合評価:5.0
「歩き方」でアビーの名前を見つけて以来、たくさんのトラベラーさんの旅行記を拝見し、想いを募らせてきた場所です。
ヨークからハロゲイトへ列車にて、そこからリッポン、ファウンティンズアビーへとバスで移動、11:30着。
バスを降りるときにドライバーがビジターセンターの方向を教えてくれました。帰りに乗る場所を確認して受付へ。
バスに乗っている頃に降り出した雨はまだ止まず、雨宿りの間にランチタイム。
ようやく止んだのでビジターセンターを出て、遊歩道を歩き始めました。
広いフィールドの向こうには、塔の先端が顔を出します。予想外に広大な敷地に点在するアビー。敷地の中を流れる川、かつての繁栄を思わせる巨大な空間、廃墟と緑とのコントラスト。
広大な敷地の中に佇む、かつての繁栄を偲ばせるアビーの姿は、心に深く刻まれる、想像以上のものでした。
これ程の広大な廃墟を維持管理できているのも、ここがナショナルトラストの管理下にあるからでしょうね。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:4.5
ヨークからダラムを訪れました。
ダラムは10世紀以降、プリンスビショップと呼ばれる司教によって治められてきた地域。司教が一国の支配権を持ってきたことは英国史上極めて稀なことだそうです。
駅を出て坂道を下りると鉄道橋が上に見えてきます。
ノースロードからシルバーストリートを歩いて行くと、右方向に見えてきたのはダラム城。歴代プリンスビショップの居城であり、現在はダラム大学の一部。
ウィア川の流れと緑の木々の絶妙なバランスの上にたつ大聖堂はまるで一幅の絵画のよう。
ダラム大学(城)は、この日は閉まっていて見学ができません。せっかく見学ツアーの時間に合わせて訪れたというのに残念でした。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:5.0
何度も外観だけを眺めていたヨークミンスターにやっとこの日に入ります。
外観にも圧倒されっぱなしでしたが、内部も劣らず見事なものでした。
入場料は£9、タワーツアーは£5.5。
ヨークミンスターは1472年に完成した、北ヨーロッパ最大のゴシック建築寺院。カンタベリー大聖堂についで二番目の教会のようです。
神々しいまでの清々しさ、バラ窓も素敵でした。
高さ60mの塔の上からはヨークを一望できました。狭い空間ですから人数制限があり予約制になっていました。タワーツアーはミンスターに入った時に予約しておくと効率よく廻れます。
特に印象深かったのが聖職者たちの会議室、チャプターハウスです。威圧感を感じるほどの美しさ、緻密さ。床の文様も見逃せません。チャプターハウスの美しさは、入場した価値があると思えるものでした。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:5.0
ヨークを代表する、最も有名な中世から存在する通りです。道の両側には、ティンバー・フレームド造りという、木骨と土壁でできた建物がならんでいます。これらの建物の多くは14、5世紀に建てられたもので、上の階ほど外側にせり出した造りになっています。
ヨーロッパでも、もっとも中世の雰囲気を色濃く残しているところとされています。
狭い石畳の路に沿って立ち並ぶ傾いた木造家屋の眺めは、いかにも中世の路地といった雰囲気を醸し出しています。
日中は観光客でいっぱいの路地も、早朝にはすがすがしいほど人を見かけません。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:3.5
ヨーク駅の建物の構内に入り、跨線橋を渡って駅裏へ。もっと近いと思いきや、駅裏の道をかなり歩きました。
入場は無料です。内部には、鉄道ファンには垂涎の展示物が。
夏休みとあって、子供たちへの教室が開かれていて、列車を前にして説明を受けていました。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:3.5
ヨークミンスターのタワーツアーの後、トレジャーハウスを訪れました。ミンスターの右手の道を辿るとすぐ近くです。ここはBHPで入場です。
建物と所蔵品の両方がナショナル・トラストになった最初のケースだそうです。内部はフラッシュなしで撮影可能でした。
庭の向こうに見えるのはヨークミンスターです。窓から見える庭もいい雰囲気でした。
たぶんボランティアの方だと思いますが、一緒に部屋を廻って、各部屋の説明をしてくれる人達がいます。説明をされてもほとんど理解できないし、時間もあまりないので、自由に廻らせてもらいました。
それでも、各部屋毎にも一人ずついらっしゃるんですよ。素晴らしい「おもてなし」です。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:3.5
フェアファックスハウスから少し歩いたところにあるクリフォーズタワー。
10時から6時まで入場可。
まわりにはかなり広い駐車場があります。正面の階段を上ります。ここにもBHPで入場可能。
内部はほぼ廃墟。中の階段を上がると、上はぐるりと歩けるようになっています。
上からはヨークの街が見渡せます。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:5.0
キャッスル・ロックという玄武岩の上に建つ古代からの要塞。
人間の定住は紀元前9世紀前後からといわれている。城内で最も古い12世紀初期の建築物であるセント・マーガレット教会堂を除くと、城の建築物のいくつかは16世紀以前のものです。
戦闘と破壊が繰り返され、そのつど再建と増改築が行われ、現在の姿になっています。
翌日、スターリング城とリンリスゴー城を訪れるので、3日間のエクスプローラーパスを購入。パスは£25。オーディオガイドは£3.5。
門をくぐって城内に入ったのに、そこには別の城がある、というイメージで城内を巡り始め2時間ほど散策しましたが、まだまだ時間が欲しい位でした。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:4.5
中世の要塞都市の景観を持つ旧市街と18世紀以降に発展した新古典主義の街並みを持つ新市街という2つの顔を持つエジンバラ。
旧市街は、エジンバラ城からホリールード宮殿に通じる中世風の町並み「ロイヤル・マイル」を中心とする街並みで、世界中から集まった観光客が、散策を楽しんでいます。緩やかな石畳の坂道をそぞろ歩くと、まさに中世の息吹を感じます。
宿泊したB&Bが新市街にあったので、新市街も散策しました。新」とはいうものの、シンプルな格子状に区画された街並みは非常に美しく、計画都市の「最高傑作」と呼ばれています。緩やかな坂道の向こうにフォース湾も望めます。
旧市街とともに世界遺産に登録されましたが、登録に際してはそれぞれの歴史的な街区が持つ素晴らしさだけでなく、その2つが見事に調和して今に伝えられていることが評価されたのも頷けます。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:5.0
スターリングは坂道の街。城が近づくと、石畳の坂道に沿って立つどの建物を見ても「歴史的建造物」っぽくなります。どこが、「〜の家」と探し歩くのに、気分的に疲れてしま鵜ほど。エピソードのない風景でもいいんじゃない?
15〜16世紀に建設された城は、イングランドとの間に繰り広げられたスコットランドの独立戦争や、スコットランド王家の興亡の舞台になったところ。
要塞然とした重厚な城門をくぐると、左手に、よく手入れされた庭が。
城の中の一角にも静謐な庭の緑が。
エジンバラ城の小型版と聞いていたスターリング城ですが、エジンバラ城と違って、緑豊かな広大な風景をバックに城を見ると、その歴史と相まって、感慨深いものでした。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:4.5
国立スコットランド博物館をさがして、チェンバーストリートへ。
歴史的建造物然の建物が多いエジンバラでは珍しい近代的な建物です。
入場は無料。開館と同時に入場しましたが、夏休みとあって、子供連れの家族が多いこと。
スコットランドの大地の形成から始まり、先史時代、古代、中世、近代、20世紀と年代別に展示されています。
解説をじっくり読む語学力も、時間もないので、ただ雰囲気を味わうのみですが、それなりに見応え充分です。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月25日
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:5.0
エジンバラからの日帰り旅行で、リンリスゴーから戻ってみると、スコッツモニュメントの上り口が開いています。6時半までだそうで、なんとか間に合いました。入場料£3。
ウェイバリーブリッジと駅、プリンスィズストリートガーデンズの芝生の中に映える花壇、崖の上に聳え立つエジンバラ城、カールトンヒルやホリルード公園などエジンバラの街がまさに眼下に広がります。
最後の階段の幅は人がすれ違えないくらいで、階段の上と下で、声を掛け合って、上がります。
一日歩いてきた後で、この階段を上るのはきつかった。手すりに頼って上りました。
一日の終わりに上ったスコッツモニュメントが、思った以上に素晴らしく、心惹かれる写真がたくさん撮れました。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2013年11月24日
総合評価:4.0
エジンバラからの日帰り観光で行ってきました。約一時間の車窓風景は変化に富み、見飽きることがありません。
Alnmouth駅14:05着。駅のスタッフにバス停を確かめます。バスステーションには10分程で到着。
バスの乗客のおじさんがアニック城まで案内してくれました。
城は威風堂々たる門構え。ここにはBHPで入れます。
入場するとそこにはハリポタの世界が広がります。衣装を身にまとって写真を撮ることもできます。中庭の芝生では親子連れを前にして、ハリー・ポッターの世界の衣装を身にまとったおじさんが活躍。子供たちが大喜びでした。
古城を訪れたというより、映画のロケ地を訪れた気分になります。
居城の中ではウィンザー城に続いて2番目に大きいというのもうなずける立派さです。中のホールのコレクションは、ブレア城や、コーダー城もかすむほど豪華だったのですが・・撮影不可だったので記憶に残っていません。
城のはずれはアニックガーデンに続く道。別料金だったのでスルーします。
サイトシーイングバスも走っており、アニックの街そのものが、見どころの多い観光地のようです。リサーチ不足でした。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日

































































































































