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てくてくさんのトラベラーページ

てくてくさんのクチコミ(64ページ)全4,426件

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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 内部は非公開

    投稿日 2020年02月28日

    富岡製糸場 富岡・甘楽

    総合評価:3.5

    生糸の大量生産する近代的な工場建設のため、明治政府がフランス人の生糸技術者のポール・ブリューナを雇用して富岡製糸場の建設指揮をさせました。そして彼と家族の居住施設として操作場の奥に高床式のこの自宅を建設しました。彼自体は契約期間の5年をもって工場を去ることとなりましたが、その後は工女らの学習施設として使われてきました。使用頻度が高かったため状態はあまりよくないため、今では内部は一般公開がされていません。

    旅行時期
    2020年02月

  • 工女が働いた場所

    投稿日 2020年02月28日

    富岡製糸場 富岡・甘楽

    総合評価:5.0

    富岡製糸場の正門から見える煉瓦造り建物は東繭倉庫であって、工女が仕事をしていた場所は左手に折れた先にあるこちらの建物です。明治に入ったばかりの時期は富岡市周辺に電気が通っておらず、そのため建物内は太陽光が注ぎ込むように、ふんだんに輸入ガラスを使って光が入りやすくしています。ただ、太陽光も時にはまぶしすぎるらしく、ガラスに和紙を糊で貼り付けて太陽光の加減を調整していた名残りが今でも残っています。明治初期の建物なのに、関東大震災や東日本大震災などでも壊れることもなく現存していることにも驚きです。

    旅行時期
    2020年02月

  • フランス人女性技術者向けの居住施設

    投稿日 2020年02月27日

    富岡製糸場 富岡・甘楽

    総合評価:3.5

    この建物は現在中に入って見学することは出来ず、外から建物の様子を眺めるだけです。製糸場で働く工女を技術指導するために来日したフランス人女性教師4人の宿舎として建設されました。木骨煉瓦造2階建のコロニアル様式の建物で、まるで長崎の出島でみられたカピタン部屋などの復元建物などを彷彿される雰囲気がありました。

    旅行時期
    2020年02月

  • 入口からすぐの建物

    投稿日 2020年02月27日

    富岡製糸場 富岡・甘楽

    総合評価:4.0

    富岡製糸場の正門から入って一番最初に見えるのがこちらの東繭倉庫です。富岡製糸場内にはこの東繭倉庫とほぼ同じ外観の西繭倉庫がありますが、あちらは現在保存工事中で非公開。それに対して、こちらは1階が資料館スペースとして使用されるほか、2階の一部が暗く奥行きのある倉庫の様子を見学できます。入場券購入時に付いていた無料ガイドツアーに参加しましたが、煉瓦の積み方や煉瓦に残された屋号などいろいろなうんちくを得ることが出来ました。

    旅行時期
    2020年02月

  • 富岡製糸場のチケットを売っています

    投稿日 2020年02月26日

    宮本町まちなか交流館 富岡・甘楽

    総合評価:3.5

    富岡製糸場近くの駐車場を探していたところ、道路の案内板に誘導されたところがこの施設がある市営駐車場でした。ガードマンの案内でこの施設内で富岡製糸場の入場券が買えるといわれ、中に入って買うと無料ガイドツアー券や近くの商店の割引券まで付いていました。ガイドツアーがあと7~8分後に始まるといわれて慌てて富岡製糸場に向かいましたが、おおよそ500メートルくらいでガイドツアーはちょうど受付中との距離でした。中には富岡市内の観光スポットのパンフレットが置かれていたうえ、トイレや喫煙所まであってドライバーにはありがたい場所でした。

    旅行時期
    2020年02月

  • 倉庫のひとつ

    投稿日 2020年02月26日

    富岡製糸場 富岡・甘楽

    総合評価:4.0

    富岡製糸場内には東繭倉庫と西繭倉庫の大きな煉瓦造りの倉庫がありますが、正面門付近にあるのが同じような造りの東繭倉庫で、それを通り抜けて奥に見えるのがこちらの西繭倉庫になります。現状では非公開のため中に入ることが出来ませんでしたが、公開されている東繭倉庫とほぼ同じ構造のためあえてはいる必要がないのかも。ただ、倉庫の外観を眺めるだけなら周囲に観光客がいないから美しく見られます。

    旅行時期
    2020年02月

  • 魅力的な道の駅

    投稿日 2020年02月25日

    道の駅 おかべ 深谷・寄居

    総合評価:4.0

    国道17号線深谷バイパス沿いにある道の駅です。お土産品や地酒が並ぶふるさと物産センターも及第点ですが、近隣で採れた野菜や加工品、花卉が並べられた農産物直売センターはより充実しています。深谷ネギも種類がいろいろあるようでブランド別に売られており、さすが名産品だと思いました。外では深谷ネギの焼いたものが1本分100円で売られていましたし、別の屋台ではB級グルメのフライも売っていました。家の近所にあれば定期的に野菜を購入しに通いたいくらいの充実度でした。

    旅行時期
    2020年02月

  • もう少し展示に工夫が欲しい

    投稿日 2020年02月25日

    富岡製糸場 富岡・甘楽

    総合評価:4.0

    母親の実家が地元で、さらにおばさんがここで働いていたのでここの存在は知っていましたが、昔は単なる地元の古い工場の1つとの認識だったようで、連れて行ってもったことがなかったのです。まあ当時はまだ工場が稼働しており、自由に見学が出来なかった経緯もあるかと思いますが。駐車場に車を停めて工場に向かいました。宮本町駐車場で購入した入場チケットには無料ガイドツアー付きだったため、ガイドさんにいろいろと説明を受けられてよかったです。展示施設の一角に工女さんが働いているマネキンで実際の作業を見られたらもっといいのにと思いました。それに繭玉を見たのもガイドさんが持っているそれのみ。今の若い子は繭玉、カイコを見ずに帰ることになるようです。これらも模型でいいから置いておけば勉強になるのに。

    旅行時期
    2020年02月

  • 無料試食ができます

    投稿日 2020年02月25日

    こんにゃくパーク 富岡・甘楽

    総合評価:4.0

    こんにゃくを作る工程が見られる工場見学が入場無料な上に、ただでこんにゃく製品の試食も出来ちゃう、小市民には願ったり叶ったりのこんにゃくのテーマパークです。土日は工場が操業していないのは残念ですけど。新型肺炎の影響か団体客が訪れる観光客が少なかったためか、ちょうどお昼時だというのに試食も10分ほど待って出来ました。

    旅行時期
    2020年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 高級パン屋さん

    投稿日 2020年02月25日

    PAUL アトレ四谷店 四ツ谷

    総合評価:3.0

    JR中央線四ツ谷駅の駅ビルであるアトレ四谷の1階にある高級パン屋さんです。1889年に創業したフランスの老舗ベーカリー・・・ですが、結局は敷島製パン(パスコ)の100%子会社が「PAUL」のブランドで運営している会社です。店頭にはお高めのバゲットクロワッサンが並べられていました。ここにはカフェレストランも並営しており、パンでお腹を満たすことも出来ますし、待ち合わせの時間調整もここで可能です。

    旅行時期
    2020年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    ランチ

  • 閉まるのが早い

    投稿日 2020年02月24日

    道の駅 しもにた 下仁田

    総合評価:3.0

    国道254号線沿いにある道の駅です。行きは軽井沢まで急いでいた上、道の駅の入口が直接道路に面していなく、帰りに寄ればいいかとUターンもせずにそのまま通過してしまいました。帰りは19時ごろに到着しましたが、残念なことに店舗は18時にすべて閉まった後でした。まあ国道の閑散とした交通量からいってやむないかと思いますが。ここで少しだけ小休止して山道の疲れをいやして先を急ぎました。車中泊の人が多いのでしょうか、駐車している車が多かったです。

    旅行時期
    2020年02月

  • 久し振りに幸楽苑へ

    投稿日 2020年02月24日

    船橋・習志野

    総合評価:2.5

    長野、群馬にドライブに行った帰りに市場通りだったら飲食店が多いと思い、車で走っていたところ右手にこちらのお店を発見しました。まあここでいいかとの気分で入店しました。土曜日の夜9時半ごろでしたが、お客さんは半分くらいですぐに着席できました。注文は炒飯を久しぶりに食べたい気分だったので中華そばに半炒飯。人件費上昇の影響もあってか中華そばは290円だったものが440円に値上げしていました。まあ人材確保が難しくなった背景もあるから仕方がないとして、困ったのは炒飯の味。何か臭う感じで美味しくない。やむなくラー油を炒飯にかけてみたら、なぜか味が改善されたのが驚きでした。

    旅行時期
    2020年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ディナー

  • 工事中でした

    投稿日 2020年02月23日

    初音森神社 両国

    総合評価:3.0

    JR総武線両国駅から南に徒歩10分強の場所で、西光寺の西隣にあるこぢんまりとした神社です。鎌倉時代に現在の中央区日本橋馬喰町にあったそうですが、江戸時代に現在の場所に遍在したそうです。神社の境内が狭い上に、何らかの工事をしていたようで工事用車両が真ん中に停まっていたため、ちょと参拝する気分になれなかったのが残念でした。

    旅行時期
    2020年01月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ここにあったのか

    投稿日 2020年02月23日

    文化放送発祥の地 四ツ谷

    総合評価:3.0

    関東ラジオ専門放送局の文化放送が現在は浜松町に移転していますが、以前は四谷にあったとの話は知っていました。しかし、新宿通りから奥に入った場所にあったため、具体的にどこにあったのかは知りませんでした。四谷界隈をぶらぶらと歩いていたら、こちらの案内板を発見しました(より正確なことを言えばポケモンGOのポケストップだったから分かった)。今では案内板だけで放送局の面影は何も残っていないようでした。

    旅行時期
    2020年02月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • こぢんまりとしたお稲荷さん

    投稿日 2020年02月22日

    金丸稲荷神社 四ツ谷

    総合評価:3.0

    四谷三丁目の鄙びた飲食街の一角にあるこぢんまりとした稲荷神社で、表の通りを歩いているだけならこの神社を発見することは無理だと思います。この神社は美濃国高須藩主松平摂津守上屋敷の守護神として1683年に創建されたといわれ、今では周辺の飲食店や住民から商売繁盛の神さまとして崇められているようです。

    旅行時期
    2020年02月

  • 小さめな駅ビル

    投稿日 2020年02月22日

    アトレ四谷 四ツ谷

    総合評価:3.5

    JR中央線四ツ谷駅ホーム上にある駅ビルです。実質的な店舗はダイニングガーデンと称する1階とリビングガーデンの2階で構成されています。2階はヘアサロンやネイルと行った男性には縁遠い世界の店舗が中心のため行かないけど、1階は高級スーパーの成城石井やテイクアウトのタイ料理のお弁当があるペンシーズキッチンなどがあるので便利です。それにしてももう少し規模が大きかったら嬉しいのですが。

    旅行時期
    2020年02月

  • 黒いそば

    投稿日 2020年02月21日

    音威子府TOKYO 四ツ谷

    総合評価:3.0

    最近気になっていたおそば屋さん。 旅好きのでは日本一ウマイといわれる駅そばともいわれる北海道の音威子府駅にある「常盤軒」という立ち食いそば屋。そこのそばを東京でも味わえられるようにとそばを取り寄せて提供しているお店で、そばの実を籾ごと石臼で挽いた黒いそば。実は先日もお昼休み中に行きましたが、全然席が回転せずに断念した経緯があり、今日は11時半過ぎに訪問しました。早い時間に訪れたことが奏功して3番目に着席。黒いざる蕎麦を注文し10分ほどで麺が出てきました。それに合わせて、炊き込みご飯や小皿がサービスで付いてきました。そばのボリュームはやや少なめですが、サ-ビス分である程度満たされそうです。そばは見た目イカスミでも入れたのかと思うくらい黒い。でも付け汁が塩っ気不足で好みに合わなかったのが評価に響きました。これが常盤軒の付け汁なんだろうか・・・

    旅行時期
    2020年02月

  • 芭蕉庵跡か

    投稿日 2020年02月21日

    芭蕉稲荷神社 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    小名木川に架かる萬年橋から少しだけ北に上がった場所にある小さな稲荷神社です。「芭蕉稲荷神社」と記された朱色の幟がたくさん立てられており、同色の鳥居とともにかなり目立ちます。1917年に台風に伴う高潮がここを襲い東京湾や隅田川エリアを破壊し尽くしましたが、その際に松尾芭蕉が愛でいたといわれる石造りの蛙の石像がここで見つかり、これをもとに場所が特定されていなかった芭蕉庵が、ここにあったのではとの推測されることとなりました。その後地元の人々により芭蕉稲荷神社が創建されました。

    旅行時期
    2020年01月

  • 力士の出入りなし

    投稿日 2020年02月20日

    尾車部屋 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    東京メトロ半蔵門線の清澄白河駅から北西に徒歩5分程度の距離で小名木川沿いに立地し、大関まで昇進した琴風だった尾車親方が運営する相撲部屋です。周辺にはこちら以外にも大嶽部屋や高田川部屋などの相撲部屋がいくつもあり、両国界隈に劣らぬ数があます。残念ながら本場所開催中だったためか建物から出入りする関係者はおらず、中の様子は全く分かりませんでした。

    旅行時期
    2020年01月

  • 説明板のみ

    投稿日 2020年02月20日

    吉良邸裏門跡 両国

    総合評価:2.5

    JR総武線両国駅から徒歩10分弱の距離の場所に墨田区による説明板が立てられていますが、吉良邸の屋敷らしい建物などの面影はここにはなく、12階建てだと思われる高層マンションが建っています。赤穂浪士の討ち入りの際には、大石内蔵助らは表門から、彼の子供の大石主税ら24名が裏門担当となって吉良邸に斬りこんだそうです。

    旅行時期
    2020年01月

てくてくさん

てくてくさん 写真

23国・地域渡航

47都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

てくてくさんにとって旅行とは

いつも拙い旅行記にアクセスして頂きありがとうございます。

 わずらわしい日常生活を忘れさせてくれる。バッグパッカーぽいそんな長旅がたまりません。さらにありがちな観光とは違う、B級スポット的な異次元体験が大好き。旅行スタイルは、現地に行ってから、現地の人のお勧めを参考にぐるりぐるり。時にはあわててガイドブックを開いて考えたり。当然ながら人気の観光スポットを見逃すことがありますが、そこそこ楽しめたりすればいいのかと。後から皆さんの旅行記を拝見して、こんなとこあったのかと愕然とすることもなくはないですが・・・
 当初は旧街道歩きなどの歩き系の旅行記を備忘録とする目的で「てくてく」とのトラベラー名を付けましたが、魚の目という病に長く長く取り憑かれて旅行の毛色が変わりました。
しかし、ようやく難病からほぼ完治したために、すこしずつ歩き系の旅行記を増やしていきます。



備忘録(アクセス回数)
  100,000回 2015/05/09
  200,000回 2016/02/09
  300,000回 2016/09/24
  400,000回 2017/05/20
  500,000回 2017/11/12
  600,000回 2018/04/04
  700,000回 2018/08/07
  800,000回 2018/12/11
  900,000回 2019/04/08
1,000,000回 2019/08/15
1,100,000回 2020/01/13
1,200,000回 2020/07/18
1,300,000回 2021/01/15
1,400,000回 2021/05/22
1,500,000回 2021/08/20
1,600,000回 2022/03/22
1,700,000回 2022/08/04
1,800,000回 2023/01/08
1,900,000回 2023/06/22
2,000,000回 2023/11/15
2,100,000回 2024/04/16
2,200,000回 2024/08/06
2,300,000回 2024/12/01
2,400,000回 2025/03/18
2,500,000回 2025/07/19
2,600,000回 2025/12/23

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

バガン

大好きな理由

あの壮大な平原に点在するパゴダの眺めは、いつみても圧倒されますね。

行ってみたい場所

ペルー、マダガスカル、クロアチア、チベット、ラバウル

現在23の国と地域に訪問しています

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現在47都道府県に訪問しています