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てくてくさんのトラベラーページ

てくてくさんのクチコミ(65ページ)全4,426件

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  • 基本情報
  • 達筆な御朱印

    投稿日 2020年02月19日

    一言主神社 常総・坂東

    総合評価:4.0

    国道6号線(水戸街道)で千葉県から茨城県に入ると、あちこちに桜川市の雨引観音とともにこちらの一言主神社の案内板を見かけるようになります。前からかなり気になっており、天気もいいので連れと車で神社に行ってきました。参拝者用の駐車場は神社のすぐ脇にあり無料で駐車できました。境内はそんなに広くないですが、鳥居をくぐると正面に拝殿が見えました。連れが御朱印をいただきましたが、対応が極めて丁寧であった上、達筆なものをいただき大変満足していました。

    旅行時期
    2020年02月

  • 重要文化財の橋

    投稿日 2020年02月19日

    清洲橋 日本橋

    総合評価:3.5

    関東大震災後に建設された隅田川に架かる鉄橋です。清洲橋の名称は橋の西側の旧日本橋区中洲町、さらに東側の旧深川区清住町の街の名前から1字づつを採用したものだそうです。隅田川に架かる永代橋、勝鬨橋、それにこの橋の3つが、国の重要文化財に指定されている名橋です。夕方に行くと橋梁に取り付けられた灯りが灯され始めていました。100メートルくらい上流にある芭蕉庵史跡展望庭園から隅田川を跨ぐ美しい姿がよく見えました。

    旅行時期
    2020年01月

  • モダンな本堂

    投稿日 2020年02月18日

    西光寺 両国

    総合評価:3.0

    総武線両国駅と都営地下鉄森下駅のほぼ中間地点にある浄土真宗のお寺です。1606年に創立の歴史ある寺院ですが、度重なる戦災や震災に巻き込まれ、いにしえの建物などは残っていませんので、境内は観光的には面白みがあるものはありません。1995年に現在のまるでかまぼこのような近代的な外観を持つ本堂に生まれ変わっています。

    旅行時期
    2020年01月

  • ちょっとした公園

    投稿日 2020年02月18日

    四季の里公園 取手・守谷

    総合評価:3.0

    住宅地を抜けた奥の比較的小規模な公園ですが、費用をかけて綺麗に整備された場所です。初夏になればここはハナショウブが咲き乱れる池もありますが、今は冬でその沼は殺伐としていました。それでも小さな子どもを連れたお父さん、お母さんが公園で遊んでいる姿をあちこちで見かけました。

    旅行時期
    2020年02月

  • 現在は幼稚園がある

    投稿日 2020年02月17日

    回向院 両国

    総合評価:2.5

    「跡」という漢字のとおり回向院正門が昔にあった場所で、現在ではそれに関するものは両国幼稚園の歩道沿いの壁にあるこの案内板のみで、まったくといっていいほど痕跡がないです。回向院の入口も江戸時代は両国の広小路に面するこちらにありましたが、戦後には最寄り駅の総武線両国駅のある北側に変更されています。

    旅行時期
    2020年01月

  • 黄金の少女像

    投稿日 2020年02月17日

    千歳公園 両国

    総合評価:3.5

    住宅地にある普通の公園です。2種類のすべり台があるなど園内の遊具はそこそこ整っているほうです。土曜日の午後に訪問しましたが、お母さんやお父さんと一緒に訪れていた子どもがはしゃいで遊んでいました。角っこには「ダンスダンス」と称する少女が踊る黄金色に塗られた銅像がありました。

    旅行時期
    2020年01月

  • 案内板が歩道にありました

    投稿日 2020年02月14日

    陸奥宗光宅跡 木場・東陽町・清澄

    総合評価:2.5

    清洲橋のたもとで、帝国倉庫の建物前の歩道に案内板のみがぽつんと設置されていました。案内板には分かりやすい文章と彼の髭を生やした写真がありました。今となっては居宅の跡を示すのはたったそれだけです。彼の業績としては、江戸時代末期に諸外国との間で結ばれた不平等条約の改正に取り組んだことが教科書に記されていたのを思い出しました。

    旅行時期
    2020年01月

  • 石碑と案内板

    投稿日 2020年02月13日

    村田春海の墓 木場・東陽町・清澄

    総合評価:2.5

    本誓寺の山門のほぼ前に村田春海の墓の石碑と説明板がありました。彼は根っからの遊び人であったため家業の干鰯問屋をがたがたにして、隠居という形で経営から足を引きましたが、和歌、雅文、漢学などの国学に長けた人物で江戸時代中期に活躍したそうです。

    旅行時期
    2020年01月

  • 人の出入りなし

    投稿日 2020年02月13日

    高田川部屋 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    JR総武線両国駅から清澄白河辺りまで散歩しているとこの相撲部屋がありました。初めて知りましたが、国技館がある両国駅付近も相撲部屋が多いですが、清澄白河辺りも意外と相撲部屋が多いですね。正月場所開催時期でしたが、夕方という時刻のためか部屋を出入りする力士はいなく、入口に「高田川部屋」と記された大きな看板が掲げられていました。現在の親方は関脇安芸乃島です。

    旅行時期
    2020年01月

  • 案内板のみでした

    投稿日 2020年02月12日

    斎藤緑雨住居跡 両国

    総合評価:2.5

    JR総武線両国駅の西口改札を出て回向院のある南側の横断歩道を渡り、サンマルクカフェ両国西口店前の辺りが該当します。そこ説明板のみがありましたが、明治時代に活躍した文学者で鋭い洞察力があった方らしいです。大震災や大空襲で何度も焼かれて何も残っていませんが、彼のお墓は文京区向丘に大円寺にあるそうです。

    旅行時期
    2020年01月

  • しころやまべや

    投稿日 2020年02月12日

    錣山部屋 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    JR総武線両国駅から清澄白河辺りまで散歩している際にこちらの相撲部屋を発見しました。相撲については疎い方で通りに掲げられた「錣山部屋」の読み方は訪れた時読めなかったのですが、「しころやまべや」と読むのですね。正月場所開催時期でしたが、夕方という時刻のためか部屋を出入りする
    関係者はいなくひっそりとしていました。関脇まで登りつめた人気力士の寺尾が親方です。

    旅行時期
    2020年01月

  • 昔はガツンと煮干しの香りがきた気がする

    投稿日 2020年02月11日

    赤坂味一 船橋・習志野

    総合評価:3.0

    久し振りの訪問になります。船橋駅からやや離れていることもあって縁遠くなっていましたが、役所帰りに寄ってみることにしました。土曜日の2時過ぎでしたがほぼ満席で、一番奥の円卓に座席を確保しました。注文したのは中華そば700円、消費税値上げとともに100円値上げしたようです。麺の量が多いこともあってほぼお腹いっぱいになりましたが、昔は強烈なインパクトがあった煮干しの香りがやや弱くなった気がします。自分自身の加齢によるものか、店主の代替わりによるものかは定かではありません。

    旅行時期
    2020年01月

  • 鋼鉄製トラス橋

    投稿日 2020年02月11日

    西深川橋 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.5

    小名木川に架かる鉄橋で、関東大震災後の1930年に竣工された鋼鉄製トラス橋です。鉄柱はペパーミントブルーに塗られ、車道は往復2車線に対して広い歩道を両側に設置されていますので、歩いて渡りやすいです。橋の北側のたもとには「幸福の魚」という巨大なシーラカンスの茶色のオブジェがありました。

    旅行時期
    2020年01月

  • 花の生涯文学碑

    投稿日 2020年02月10日

    舟橋聖一生誕の地 両国

    総合評価:3.0

    旧安田庭園西門前の横断歩道を渡ってすぐの場所に、まったくといっていいほど目立たない「花の生涯文学碑」がありました。文学碑の説明文を読むと、国文学者であり小説家でもあった舟橋聖一この地で生まれ育った経緯があり、それを理由にここに文学碑が建てられたらしいです。彼の代表的な小説は井伊直弼を主人公に描いた「花の生涯」で、NHKの大河ドラマで採用されています。

    旅行時期
    2020年01月

  • シーラカンス

    投稿日 2020年02月10日

    幸福の魚 GOMBESSA 両国

    総合評価:3.0

    小名木川に架かる西深川橋のたもとに巨大なこちらの魚のオブジェがありました。この茶色のオブジェはインド洋の深海に住むシーラカンスをかたどったもので、1990年に造られたものらしいです。そういえばその頃は古代魚のシーラカンスが捕獲されたりしてマスコミで取り上げられる機会も多く、シーラカンスブームがありましたね。

    旅行時期
    2020年01月

  • 萬年橋近くにありました

    投稿日 2020年02月10日

    正木稲荷神社 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.0

    小名木川に架かる萬年橋近くにある小振りの稲荷神社で、芭蕉稲荷神社の斜向かいに立地しています。下町にありがちの狭い境内の神社ですが、お決まりのお狐さまに鳥居、そして拝殿。そしてそれに加えて「正木稲荷神社」と記された赤い幟がいくつも立てられており、さみしい境内を少し明るくしていました。

    旅行時期
    2020年01月

  • 和風な造り

    投稿日 2020年02月10日

    清澄公園 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.5

    公園内に大きな建物もなく、ほぼ真っ平らといってもよさそうな感じでした。公園の指定場所で一服していると、目の前にこちらの時計台がそびえ立っていました。まるで江戸時代の火の見櫓風の造りで、かなり特徴あるなあと感嘆していましたが、おそらく隣の清澄庭園がある上、深川周辺のエリアにあって江戸情緒を醸し出すため、あのような造りになったんでしょうね。

    旅行時期
    2020年01月

  • お酒のポスターが貼られていました

    投稿日 2020年02月08日

    北の湖部屋 木場・東陽町・清澄

    総合評価:2.5

    北の湖といえば現役当時は子どもから年寄りまで誰もが知っている大横綱で、1985年に北の海部屋が創立されました。一時期は47人の力士を擁する最大規模の部屋でしたが、2015年11月に急死し、山響部屋として使われていました。その山響部屋も別の場所に移転し、現在は使われていません。今では相撲部屋らしい外観の建物と、玄関脇に本格焼酎「北の湖」のポスターが相撲部屋であっただろうとの佇まいを残しています。

    旅行時期
    2020年01月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 案内板だけです

    投稿日 2020年02月07日

    平賀源内電気実験の地 木場・東陽町・清澄

    総合評価:2.5

    現地には読売プリントメディアという会社の本社ビルの道路に面した一角に石柱が立っていました。現在では当時の面影は一切なくこの石柱があるだけです。50メートルほど近くにあるセメント工業発祥の地には、モニュメントや銅像などがこれでもかとあるのに比べて、こちらはさみしすぎるくらいです。

    旅行時期
    2020年01月

  • 銅像やらモニュメントがいっぱい

    投稿日 2020年02月07日

    セメント工業発祥の地 木場・東陽町・清澄

    総合評価:3.5

    1875年に明治政府の官営工場として深川セメント製造所がこの地で発足し、日本で初めて国産セメントを生産始めました。その後、浅野総一郎らに事業を売却され、浅野セメントとして運営されることに。現在は紆余曲折を経て太平洋セメントとなり、道路沿いのモニュメントや浅野総一郎、案内板の奥に、現在でもセメント生産設備がそびえ立ち、その施設は今でも稼働されているようです。

    旅行時期
    2020年01月

てくてくさん

てくてくさん 写真

23国・地域渡航

47都道府県訪問

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てくてくさんにとって旅行とは

いつも拙い旅行記にアクセスして頂きありがとうございます。

 わずらわしい日常生活を忘れさせてくれる。バッグパッカーぽいそんな長旅がたまりません。さらにありがちな観光とは違う、B級スポット的な異次元体験が大好き。旅行スタイルは、現地に行ってから、現地の人のお勧めを参考にぐるりぐるり。時にはあわててガイドブックを開いて考えたり。当然ながら人気の観光スポットを見逃すことがありますが、そこそこ楽しめたりすればいいのかと。後から皆さんの旅行記を拝見して、こんなとこあったのかと愕然とすることもなくはないですが・・・
 当初は旧街道歩きなどの歩き系の旅行記を備忘録とする目的で「てくてく」とのトラベラー名を付けましたが、魚の目という病に長く長く取り憑かれて旅行の毛色が変わりました。
しかし、ようやく難病からほぼ完治したために、すこしずつ歩き系の旅行記を増やしていきます。



備忘録(アクセス回数)
  100,000回 2015/05/09
  200,000回 2016/02/09
  300,000回 2016/09/24
  400,000回 2017/05/20
  500,000回 2017/11/12
  600,000回 2018/04/04
  700,000回 2018/08/07
  800,000回 2018/12/11
  900,000回 2019/04/08
1,000,000回 2019/08/15
1,100,000回 2020/01/13
1,200,000回 2020/07/18
1,300,000回 2021/01/15
1,400,000回 2021/05/22
1,500,000回 2021/08/20
1,600,000回 2022/03/22
1,700,000回 2022/08/04
1,800,000回 2023/01/08
1,900,000回 2023/06/22
2,000,000回 2023/11/15
2,100,000回 2024/04/16
2,200,000回 2024/08/06
2,300,000回 2024/12/01
2,400,000回 2025/03/18
2,500,000回 2025/07/19
2,600,000回 2025/12/23

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

バガン

大好きな理由

あの壮大な平原に点在するパゴダの眺めは、いつみても圧倒されますね。

行ってみたい場所

ペルー、マダガスカル、クロアチア、チベット、ラバウル

現在23の国と地域に訪問しています

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現在47都道府県に訪問しています