内部は非公開
- 3.5
- 旅行時期:2020/02(約6年前)
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by てくてくさん(男性)
富岡・甘楽 クチコミ:9件
生糸の大量生産する近代的な工場建設のため、明治政府がフランス人の生糸技術者のポール・ブリューナを雇用して富岡製糸場の建設指揮をさせました。そして彼と家族の居住施設として操作場の奥に高床式のこの自宅を建設しました。彼自体は契約期間の5年をもって工場を去ることとなりましたが、その後は工女らの学習施設として使われてきました。使用頻度が高かったため状態はあまりよくないため、今では内部は一般公開がされていません。
- 施設の満足度
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3.5
クチコミ投稿日:2020/02/28
いいね!:27票
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