カブト虫さんのクチコミ(167ページ)全3,379件
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投稿日 2010年11月08日
総合評価:3.5
「鳴子天鳳」は現在「鳴子天神」という名前に変わっている。でもホテル正面のネームは旧名「鳴子天鳳」のままだった。
私たちが利用したのは夕食なしの格安プラン(1人4500円程度)だが、朝食のメニューもホテルのサービスも、値段相応の合格点だ。
立地は駅から少し遠くて、しかも山登りになるのでお歳を召した方には進められないが…。
お風呂は源泉掛け流しで加水温度調節のみの天然温泉。色はやや濁りがあり、加水しすぎなのか、私的には少し温度が足りない。露天風呂はすぐ隣が山で野趣を感じた。夜に酔って入ったなら狸に化かされそうな気になる。幸い私は朝しか入れなかったけど(笑)…- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
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投稿日 2010年11月07日
総合評価:4.0
仙台市内から鳴子温泉に行く途中に寄りました。規模はそれほど大きくないのですが、綺麗な道の駅です。売店には地産の野菜や山菜、それにお酒などが売られていました。旅行者にはありがたいほど品数豊富で、この日の宿での夜食用のお酒とつまみを買いました。屋外の専用売店で「揚げ黒豚まん」と熱々の「こんにゃく」を買って食べました。黒豚まんは具がとってもジューシーで美味しかった。国道47号で鳴子まで行く途中にここ以外道の駅は見当たらなかったので貴重な駅です。
- 旅行時期
- 2010年03月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.5
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カトマンズ市内の観光には最高の立地だけれど、部屋は☆2つクラスです。
投稿日 2010年11月07日
総合評価:3.0
友人(日本人)の友人(ネパール人)に取ってもらったホテルです。日本からネットでとってもus$50だから現地人が取ればもっとお値打ちだと思ったらus$65だった。カトマンズ中心部のタメル地区にあり、ボダナートやパシュパティナートなどにも近く、立地は最高。でも、ホテル施設には難点が結構あります。
?部屋は点かないTVが置いてある(当然交換してもらった)
?エアコンが効かない。
?バスタブにシミが着いていて、蛇口が壊れていた。
?イスや家具がぐらついていた。
玄関やロビーはきれいで、スタッフも親切だったけど、部屋がこれでは。友人いわく、「カトマンズではこれくらいは普通だよ」とのことですが、あえて値段をつけるならRs1000位だと思う。ネットでは4☆や3☆ホテルになっていますがこの程度なら今度カトマンズに行く時はゲストハウスでいいやと思った。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 1.5
- 蛇口がはずれていて、バスタブにはシミがついていた。
- ロケーション:
- 4.5
- 最高です
- 客室:
- 1.5
- エアコンは効きませんでした
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投稿日 2010年11月05日
総合評価:4.5
奈良観光で泊まりました。ホテルに着いた日には、夕食前に猿沢池からアーケード商店街をぶらつき、興福寺まで散策しました。夜の興福寺を散策出来たのは貴重な体験でした。宿の食事は、奈良の地産品をメインにして、量は少ないけど品数豊富という私のように少し年配?者にはありがたい心遣いでした。お風呂からはライトアップされた興福寺五重塔が見れて奈良旅情がかき立てられます。翌日はチェックイン後に車を置かせてもらって東大寺まで行ってきました。宿の人の対応も心地よく、メイン観光地にほぼ徒歩圏内にあります。私は車で行きましたが、奈良駅からも近いです。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2008年07月21日
総合評価:5.0
せっかく出張で大阪まで行くのだから、帰りにどこか寄っていこうと思ったいた。
ネットで調べたら出張先の近くに一度行ってみたいと思っていたチュニジアという国の料理店がある。
店の名は『カルタゴキッチン』
地下鉄「梅田」から地下道を通って「東梅田」まで行き、そこから地上に上がり歩くこと5分。
大通りからは一本入るけど、道から見える赤い国旗が目印となってすぐに解った。
店は白壁にチュニジアンブルーのおしゃれな外観。
中年男一人で入るにはちょっと勇気がいるかな。
着いたらまずはビール。チュニジア料理店に来たのだからチュニジアビールでしょ。『セルティア』というチュニジアビールを飲んだ。
今回は一人だったから、コースを避けて、単品で勝負。
ワイン・スープ・メインの3品の晩餐でした。
ワインはチュニジアの赤ワイン『シッコロ』
麦のスープ『ショルバスープ』
これは、豆と羊肉と麦を煮込んだスープでとても美味しかった。
メインは『クスクス』。
「チュニジア発祥の世界最小かつ最古のパスタ」だそうですが、パスタの概念は越えています(^^ゞ
味は、羊肉と野菜を香辛料でじっくり煮込んであるので美味しいです。
食べていると、香辛料が効いているのか汗が出てきました。
細かい粒が口内で広がる感じの食感は初めてでした。
チュニジア人の店長も気さくな方です。
異国情緒を満喫したディナーでした。
写真はクスクスです。- 旅行時期
- 2008年06月
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投稿日 2008年07月21日
総合評価:5.0
ちょっと酸っぱめのスープに浸してあるたこ焼き。ゆず皮とミツバが入っていて味は絶品。大阪名物たこ焼きは知っていたが、たこ焼きにこれほどバリエーションをつけて一つの食文化を作っているとは・・・大阪は凄い!!6個入って400円はお値段も申し分なし。
- 旅行時期
- 2008年06月
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投稿日 2008年03月30日
総合評価:5.0
城崎温泉の外湯街からは少し外れていますが、その分外湯までの送迎がきめ細やかで満足しました。
カニを自慢にしたお宿ですから「津居山かに花咲く活姿盛!絶品かにフルコース」というプランで頼みました。
夕食の内容は
1)絶品珍味のせこがに
2)漁師の番屋焼
3)ブランド“活”津居山ガニの姿桶盛り
4)かにすき
5)かに天ぷら
6)雑炊
7)香物・デザート
写真はブランド“活”津居山ガニの姿桶盛り。茹でてあるとツルンと取れる蟹の肉が生だと取りづらく殻について残ってしまうからもったいなく感じてしまう・・・
もちろんTVでタレントが食べるように、上を向いて口の中にプルプルの身をゆっくり入れて味わいました。一度やってみたかったんだ。- 旅行時期
- 2008年02月
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投稿日 2008年03月29日
総合評価:5.0
城崎温泉「海中苑」でゲンゲ(幻魚)の干物発見。1匹105円。安い。早速お土産にと思ったがお店の人は「悪くなるのが早いから出来たら今日食べて」とのこと。明日の帰宅後ではもう遅い・・・。だから幻なのか!!。ということで、2階のレストランで焼いてもらいました。
ゲンゲの干物。お味は最高!!。食感がぷりぷりでとろとろ・・・。まさに、コラーゲンのかたまりです。もともと深海魚で悪くなるのが早いから地元でしか食べられていなかった物が最近はTVなどで紹介されてちょっと有名になったようです。でも、最近は水揚げが少なくこのお店でも入荷のない日があるとか。この日はすでに売り切れていたが「ゲンゲの唐揚げ」や「ゲンゲ汁」もあるそうです。- 旅行時期
- 2008年02月
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投稿日 2008年03月29日
総合評価:5.0
城崎温泉の鮮魚店です。外湯の地蔵湯から駅の方へ向かって歩くと右手にあります。お土産の発送もしてくれます。二階はレストラン。買った鮮魚を上で料理してもらえますよ。ただし、多少の料理賃は取られますが。私は2月に行ったのでカニがメインでしたが、それ以外でもいろいろありました。
- 旅行時期
- 2008年02月
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投稿日 2008年03月28日
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投稿日 2008年03月28日
総合評価:5.0
城崎温泉街は私が持っていた『湯池客=老人』という既成概念を払拭させた画期的な温泉街でした。実際、雪の降る2月に行ったのですが、卒業旅行と思われる若いグループがいっぱい来ていました。温泉街にはそんな若者向けのジェラート屋さんもあって結構混んでいました。御所の湯の目の前にある「湯めぐり茶屋」はその一つです。私はここで冬季限定の『カニまん』を買って食べました。1個300円。この日は雪も降って寒かったからです。でも、若い女性客はソフトクリームを食べていた・・・
- 旅行時期
- 2008年02月
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投稿日 2008年03月28日
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投稿日 2008年03月27日
総合評価:5.0
城崎温泉に行く途中にお昼の休憩で寄ったのですが、はっきり行ってこんなすばらしいところだとは思っていませんでした。名物の皿そばをいただいて、風情豊かな町並みを散策するとふっと心が落ち着きます。愛知県からは日帰りで行くのは無理があるのでやはり城崎の中継地という感じになりますが、ぜひ寄ってみてください。街そのものは小さな町ですから見るのに時間はかかりません。道の消火栓にも心配りが見られます。
- 旅行時期
- 2008年02月
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投稿日 2008年02月23日
総合評価:4.0
ヒスイを拾いに新潟県までやってきました。
富山県の朝日海岸、新潟県の青梅海岸と親不知で探しました。
親不知海岸の道の駅には『翡翠ふるさと館』があり、世界最大(重さ102t)のヒスイ原石が展示されています。
ヒスイ探しの結果は・・・初心者には難しいものであることがわかりました。- 旅行時期
- 2007年10月
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投稿日 2007年04月01日
名古屋から志賀高原にスキーに行きます。
行きと帰りに必ず寄るのが中野ICすぐの『ビアンデ信州中野』です。
ここは馬刺しが豊富です。
試食もあるし、じっくり選べます。
2階は団体専用のレストランですが1階にも食事のコーナーがあります。
ラーメン、丼物の他に馬刺しの握りもありました。
3貫350円、5貫500円です。- 旅行時期
- 2007年03月
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投稿日 2007年01月16日
総合評価:5.0
ソウルで飲んだマッコリです。
少し酸味の感じる濁り酒?でしょうか。
ガブガブとは飲めませんが焼肉を食べながら飲んでいました。
お土産にも買ってきましたが、やはり現地で飲んだのが一番美味しかったです。- 旅行時期
- 2006年03月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2007年01月14日
スロヴェニアのお土産について。
スロヴェニア旅行中、現地ガイドを頼みました。
別れ際に「お土産は何がいい」と聞いたら
『Borovničevec(ブルーベリーのお酒)』
『Bučno olje(パンプキンシードオイル)』
だそうです。
スロヴェニアで有名な「テラン(ワイン)」よりもお勧めな『Borovničevec(ブルーベリーのお酒)』って・・・
予断ですが、ガイドはさらに「クロアチアに行ったら『スコーピオンフィッシュ』をトライしてみて」と笑っていた。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2007年01月14日
クロアチアで『ナイーブアート』を一つ買いたいと思っていました。
まずはザグレブのナイーブアート美術館ですが、ここは残念ながらお休みで購入できず。
ザグレブの空港の売店で売っていたのはバカ高い値段でギブアップ。
最後にドブロブニクの『TALIR』というアートギャラリー(『歩き方』にも載っている)で買いました。
ここは現金なら割引してくれます。
大きさは縦17.5cm横15cm厚み0.5cmで割引価格が500knでした。
額無しで買いましたが、額付きでも買えます。
額は日本で安く買えばいいやと思って額無しにしたんですが、サイズが日本と違うので結局特注となってしまいました。
額付を買ったのと変わらない値段になってしまったので、これなら額付で
買ってくればよかった思っています。- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2007年01月14日
城壁の外で営業しているカフェを発見。
名前は『Buža』
以前クロアチア関係の掲示板で「聖イグナチオ教会の裏手に回ると‘COLD DRINKS⇒’の看板がある」という書き込みを頼りに探してみたら・・・
ありました、看板。
確かに、城壁の外に飛び出して営業しています。
ちょっと怖いような気もしますが目の前の碧い海を見ながらビールを飲むのもいいものかと・・・
トイレも利用しましたが、なかなかのものですよ。
(紙などを)下に落とすための棒もありましたよ(笑)。
カフェなのですが、ケーキやコーヒーがメインではなさそうなので「その他」に分類しておきます。
ちなみに
『Ožujsko Pivo(ビール) 0.33l』 20kn
『Gaziran sok(ファンタ)0.25l』 17kn- 旅行時期
- 2005年08月
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投稿日 2007年01月14日
旧市街の旧総督邸と大聖堂に面したグンドゥリチ広場に朝市が開かれます。
果物や野菜などが売られていました。
ここで、ちょっと残念なことが・・・
妻がイチジクを買おうとしたんだけど「1kg 15kn」と書いてある札をさりげなく隠して、「0.5kgください」といった妻に「20kn」払わせていた。
隣で見ていた私はとっさに頭が回らず後で気づいて「やられた~」って思いました。
油断もすきもないけど、これも一種の歓迎(?)だと思って笑い話にしました。- 旅行時期
- 2005年08月























