ねんきん老人さんへのコメント一覧(87ページ)全873件
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メルヘンですね〜
ねんきん老人さん、こんばんは。
いつも、ありがとうございます。
フロイテンベルグの町並み、可愛くて素敵ですね〜
アウトバーンの運転を無謀にもこなし、ジョッキのビールを煽って、美味しい物を食べ、清々しい草原でのんびりと時を忘れて過ごされたのですね〜
至福の時間ですね (^_-)-☆
日本ではお目にかかれそうに無い景色を楽しませていただきました (*^。^*)
ありがとうございました。
。。ろこまま。。奥日光って、こんなに見所があったんですね。
> ろこまま様>
>
一人よがりの旅行記をまた読んでいただき、投票までしていただき、恐縮しています。ありがとうございました。
>
> 一度しかない人生ですから、何でも一度は経験しておこうと思って、広く浅くいろんなことにチャレンジしてきたつもりですが、その人生も残り少なくなってきて、焦りに似た思いがあります。
それなのに、年金暮らしになったら缶コーヒーまで安い物を選んで買う生活になってしまい、今では旅行がとてつもない贅沢になりました。
人様の旅行記を読んでは、自分を慰めています。
というわけで、奥日光からのハイキング記を読ませていただいたのですが、2つのことに驚いています。
奥日光高原ホテルの社長さんが私と40年以上の付き合いのある方でもあり、奥日光には何度も行っているのですが、湯の湖で水温の高い所に鯉が集まっているということを知りませんでした。
また、華厳の滝が外から見えるという所も知りません。
千葉県に住んでいるので、年金暮らしでも日光ぐらいならまた行けると思いますので、次回はその2つを見られるように予定を立てようと思います。
いつも刺激的な旅行記をありがとうございます。また楽しませていただきます。2014年07月12日23時55分 返信する -
はじめまして
ねんきん老人さん、
はじめまして、ろこままと申します。
宮島の旅行記への訪問、投票をありがとうございます。
黄昏時の大鳥居に魅了されました〜
素敵な時間でした〜
年金老人さんの“見栄”を拝見させていただきました。
いやはや。。。男たるもの。。。大変ですねぇ〜
“もう、見え見えやん、素直になってー”と声、掛けたくなりましたよー
お孫ちゃんが可愛くて、おじいちゃん、頑張っちゃいますよね (^_-)-☆
その後、膝は大丈夫ですか。
わたしも、突然襲われるんで、嫌になってしまいますぅ。。。
お互い無理は禁物で。。。
娘さんご家族との楽しいお出かけ、和ませていただきました〜
ありがとうございました。
。。ろこまま。。
2014年06月15日22時17分返信する見え見えですかぁ?
>ろこまま様
書き込みありがとうございました。
年寄りが精一杯の見栄を張っていたのですが、バレていましたかね?
なにしろ子供たちが小さいときは、「お父さんは世界で一番強い男だ」と信じていたようなので、その虚像を崩したくなくてずっと突っ張っていたものですから。
しかし、私が自覚するより遥かに早く、子供たちは「うちのお父さんはたいしたことないや」と見ぬいてしまったようで、なにかというと、「お父さん、無理しちゃだめだよ。もう歳なんだから」とけしからぬことを言います。
そろそろ、ろこまま様の助言に従って無駄に見えを張るのはやめにしましょうかね。
でも昨年、ニュージーランドのトンガリロでトレッキングをしたときに、同行したもう一組の夫婦の旦那さんがだらしなくて、19.4kmの行程のうち最初の2kmぐらいからグチを言い始め、やれ疲れたの、やれ足が痛いのと休んでばかりいたもので、平均7時間のところを10時間もかかったという“事件”が忘れられません。
私たちは4人(夫婦2組)で行ったのですが、その人は奥さんからも「それでも男なの?」などと言われていましたし、私の妻も「○○さんの旦那さんは情けない」と言っています。
そういうことがあるので、私としてはやっぱり弱いところは見せたくないという思いを捨てきれません。
もう少し、もう少しだけ、突っ張ってみます。
そんな馬鹿な旅行記をまた書くかも知れませんが、そのときはまた読んでいただけたら嬉しいです。
さて、自分のことばかり書きましたが、宮島や錦帯橋には何度も行っているのに弥山には登ったことがなく、ろこままさんの旅行記を読んで、「俺はまだ宮島を知らない」と思い知ったところです。
掲載された写真を拝見したら、むしょうに登りたくなりました。
そのときまた見栄を張るかもしれませんが、なんとかして頂上に立ちたいものだと思います。
老人にまだ頑張ろうというモチベーションを与えてくれて、ありがとうございました。
これからも活動的な旅行記を期待しております。
ねんきん老人2014年06月15日22時53分 返信する -
全棟が同じ色!
ねんきん老人さん、こんにちは。
ドイツでは木組みの家並みはお馴染ですが、この町のように、一色で統一されているのは初めて見ました〜〜!
近くの丘の上から全体を眺められるのはとってもいいですね〜。
カラフルな木組みの家並みも可愛いですが、一色もシンプルで美しいですね!
こあひる行動力に敬服です。
> こあひるさん、投票してくださった上、書き込みもしていただき、ありがとうございました。
フロイデンベルクの美しさに共感していただいて、嬉しい限りです。
こあひるさんはいつも精力的に行動され、写真も沢山撮られて、どうしたらそんなにエネルギッシュになれるのか、驚いています。
私は見て回るのがやっとで、写真はあまり撮りませんので、記事に臨場感を盛ることができず、つまらないものになってしまいます。
とくに食事のときに料理の写真を撮るということは至難のことで、テーブルにつくと、なにはともあれビールを飲むので、そのあとは写真どころではなくなってしまいます。
そんなわけで、旅行記はいつも主観に満ちた独りよがりなものになってしまいますが、これからもたまに私のページを覗いていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
ねんきん老人2014年05月23日20時08分 返信する -
モノトーンの街
ねんきん老人さん こんにちは。
HNに大変共感を覚えました。たぶん同じ世代・・。
さて、先日来、私のところにご訪問くださり、投票をしていただいてありがとうございます。
拙い、自分勝手な旅行記で恥ずかしい限りです。
フロイデンベルク、ステキな街ですね。
白と黒のモノトーンの世界。
私も以前この町の写真を見て、いつか訪れたいと思っていた街でした。
毎年ドイツには出かけているものの、なかなか行けません。
でも、こじんまりとしたホントに可愛い街・・。
来年あたり、予定に組み込みたい・・
ねんきん老人さんの旅行記を見てそう決心しました。
これからもよろしくお願いいたします。
himmelお礼
> frau.himmelさん、書き込みをありがとうございました。
ハンドルネームからも、ドイツ語圏が好きだというプロフィールからもドイツ好きの方だとは想像していました。
私もドイツは好きで何度か行きましたが、なにせドイツ語はからきしダメなので、見たいものも食べたいものも行きたい所も「次にするか」と諦めることの連続です。
frau.himmelさんは広く浅くはいやだということですが、私の場合は狭く浅くで、人様に語れるような旅行はしていません。
自分の旅行記を読んでも主観だらけで、人様に共感していただけるようなところはありませんので、まあ、自己満足で投稿しているだけです。
ですから、フロイデンベルクに行ってみたいなどとおっしゃっていただくと、望外のことで、喜んでいいのか迷ってしまいます。
でも、そうおっしゃっていただいたことを素直に喜んで、(調子に乗って、と言った方がいいかも知れません)、また何か書いてみようかという気になっていますので、その節はまたよろしくお願いします。
ねんきん老人2014年04月30日14時09分 返信する -
ご投票ありがとうございます。
上から目線、気を付けなければいけませんね。
フィリピンではぼったくりと日夜戦うため、負けない様につい強気の態度に出てしまいますが、相手の国をリスペクトする気持ちは持つよう心がけています。
相手の文化や状況をよく理解しあげることが大切ですね。
年金老人さんの旅行記で気持ちを新たにできました。
今後も宜しくお願いします。書き込みありがとうございました。
> 自分を恥じながらの昔話にわざわざコメントをいただき、恐縮しています。
常々、熟年ドラゴンさんの行動力に舌を巻いているところで、私のように小心な者が上っ面だけ見てきた観光記など、最後まで読んでいただけるだけで望外の喜びです。
おっしゃるとおり、途上国と呼ばれる国では、たかりやぼったくりに対する警戒感からついつい構えた態度で行動することが多く、結果的に相手の好意を無にするという経験を多くしています。
小心ゆえにありきたりの旅行しかできない私ですが、これからも熟年ドラゴンさんを始めとするフォートラベルの先達たちの旅行記を参考にしながら少しでも有意義な旅行をしたいものだと思っていますので、よろしくお願いします。2014年04月15日11時54分 返信する -
お邪魔します。
ねんきん老人さんさんへ。
千葉方面にあまり行く事がないのですが、
ねんきん老人さんさんの旅行記の内容が
とても丁寧に記載されていらっしゃるので、
足を運びたくなりました。
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます。
とんちゃん健康一番より恥じ入るばかりです。
とんちゃん健康一番さんへ
主観ばかり書き連ねた独善的な記事にわざわざ書き込みをしていただき、恐縮しています。ありがとうございました。
「とんちゃん健康一番」という意表をついたニックネームが気になってブログを覗いてびっくり。桁外れの旅行体験をおもちで、しかも並外れた行動力で余人をはるかにしのぐ見聞をされていることに羨望と敬意を抱いています。
また旅行記の文章がユーモラスで、私は行ってもいないのに「そうそう!」と共感しています。
これからもエネルギッシュな旅行を沢山なさって、私たちにその体験を分けてくださるよう期待しています。
ねんきん老人2014年03月27日10時43分 返信する -
こんにちは、はじめまして。
こんにちは、ねんきん老人さん
私が始めてタイを訪れたのは、20年程昔。
親会社を視察とすると言う名目での売春ツアーのようなもの。
二十数歳の時の自分の目に写る風景は、全てが衝撃的でした。
古びたバスで各都市を巡り、ねんきん老人さんと同じく、
珍しく見える風景の写真を(上から目線で)撮っていました。
様々なシーンで、子供大人を問わず、お金をあげてました。
まさに、仰るとおりの物を貰わず、お金を渡すだけ。
今思えば・・・・
>>そのときの写真を今見ると、かの国の後進性や貧しさを面白がって撮っていたことが分かり、自分の愚かさに忸怩たる思いがします。
まるで自分の事を言われてるようです。
今考えれば、私が恵まれた生活をしているのも、
生まれた時に、ただ「日本人」に生まれるという
ラッキーなくじを当てただけの事です。
自分の努力など微塵もありません。
海外の方たちとは、出来るだけ同じ目線で接するようにしてますが、
それでも、相手の方達からしたら、「上から」に見えてるのだと思います。
いろいろ考えさせて頂いた事に感謝を致します。
有難う御座いました。
書き込み、ありがとうございました。
独りよがりの文章を最後までお読みいただき、その上書き込みまでしていただいて、恐縮しています。ありがとうございました。
若さに任せて動き回っていた昔は、無知からくる失敗が数知れず、今となっては「消してしまいたい過去」が山ほどあります。
それでは現在は人に恥じる行動はないのかというと、情けないことに昔と変わらず、昨日のことを今日悔いたり、昼間の失敗をくよくよして夜眠れなかったりの連続で、ちっとも進歩していません。
ねんきん生活になって、あちこち旅行する余裕がなくなってしまいましたので、これからはお金のかからない所にたまに出かけるくらいかと思います。
たとえば近くの土手を散歩したりということですが、依然はわき目もふらずジョギングしていた所に、しゃがまなければ見えないような花が咲いているのだということに気がつくような散歩をしたいと思っています。
そんな折に、また駄文を弄するかもしれませんが、これからもよろしくお願いいたします。2014年03月22日14時10分 返信する -
1970年代のタイ
こんばんは。
初めてメッセージします。
なるほど、経済的に発展途上の国への旅行で、
ついつい、先進国?の人の視線で、
行動することがあります。
象の木彫りを売る子供たちに、お金だけ渡すのは、
失礼な話ですよね。
ねんきん老人さんのおっしゃるとおり、
彼らも一生懸命仕事をしているので、
その対価としてお金を払うべきだと、
私も思います。
ねんきん老人さんの、「旅行とは」のフレーズ、
好きです。
somtamはじめまして。
思いがけず嬉しいメッセージをいただき、恐縮しています。
老人の拙い昔話にちょっとでもうなづいてくださる方がいらっしゃったとは!
調子に乗ってまた別の旅行記を書いてみようかなどと思っています。
実は私は私で、somtamさんの旅行記を楽しんでいるのです。
それはsomotamさんの独特な視点に共感してのことです。
恵まれた時代のせいで、猫も杓子も海外旅行に出かけますが、はたしてどれだけの意味があって出かけるのか疑問に思うことが多いのです。
たとえばツアーに参加したときなど、夕食の席での話題はもっぱら「あそこに行った、ここに行った」「これまで何回海外旅行をした」「年に何回海外旅行をしている」という自慢話に終始するのが常ですが、そこで何を見て何を感じたかという話はまず出てきません。
ただ城をバックに写真を撮り、ただ船のデッキで写真を撮りということばかりで、まるでスタンプラリーです。
その点、somotamさんの旅行記は、何を見て何を感じたかが書かれていて、しかもその感じ方が面白い、と言っては失礼ですが、なるほどと思うことが多いのです。
これからも「ああ、somotamさんらしいな」「なるほど、そういう見方もあるのか」と思わせるような旅行記を沢山投稿してくださるよう期待しています。
もう一つ付言させてください。
何年も前の旅行についての記事というのは、歳月が記憶や価値観を整理してくれていますので、読んでいてスッと頭に入ります。
私自身のことですが、最近の旅行について書くと、ついついあれもこれも書いてしまい、散漫で読みづらいものになってしまいます。
somotamさんが、昔の旅行について書くのをためらわず、どんどん寄稿してくださることを楽しみにしています。
ねんきん老人
2014年03月20日09時23分 返信する -
旅行記への投票有難うございました。
初めまして、音速の貴公子と申します。
この度は、旅行記への投票有難うございました。
拙い文章で、読みずらかったと思いますが、これからも切磋琢磨致します。
暖かい目で見て頂ければ、幸いです。2014年03月10日16時04分返信する書き込みありがとうございます。
我ながら偏ったスタンスでの旅行記に思いがけぬ書き込みをいただき、恐縮しています。
私は音速の貴公子さんの旅行記一覧を拝見し、それぞれのタイトルに強く惹かれました。どれもすぐに読みたいという思いを刺激してくれましたが、それを我慢して少しずつ読ませていただいています。一気に15作品を読み終えて、それでお付き合いが途絶えてしまうのは勿体ないと思ったからです。
音速の貴公子さんの旅行記は交通手段や所要時間など、具体的な記述が多く、読んでいる方もバーチャルトラベルを楽しめます。
これからも読者が「俺も行ってみようかな」と思うような旅行記を発表してくださるよう期待しています。
ねんきん老人2014年03月10日17時09分 返信する -
ハルシュタットの塩抗
楽しく読ませて頂きました。
想い出がよみがえりました。
ちなみに私の滑り降り速度は31.7km/hでございました。
わざわざこれをご報告したくて、書かせて頂きました。
これからも楽しい旅行記をアップしてください。31.7km/h !!
> コメント、投票、どうもありがとうございました。
31.7km/h で滑り下りられたとは! 他の見学者から歓声が沸いたのではないでしょうか。
keithfrestさんの記録を知って、私ももう一度行ってみたくなりました。
なお、コメントをいただいたことで恐縮して、自分の旅行記をもう一度読み返してみました。
そして、2か所の間違いを見つけました。「オーストリア人」を「オーストラリア人」、「ぶつかる」を「ぶるかる」と書いてありました。急いで訂正しました。
コメントをいただかなければ読み返すこともなく、ずっと恥をかき続けるところでした。重ねてありがとうございます。
私もいつかkeithforestさんのようなスケールの大きい旅をしてみたいものですが、語学力と資金、どちらも足りませんので、keithforestさんの旅行記を楽しませていただきながらイメージ・トラベルをしているところです。2014年03月07日10時06分 返信するRE: 31.7km/h !!
塩抗にはパッケージツアーでいったのですが、中に80代のおばさまがおられましてね、その方が滑り降りると仰ったので、横の階段の方が安全では?と申し上げたら、ここを滑り降りるのが楽しみでやってきたんだ、といわれたのには一同ビックリでございましたよ。
私たちはどこへ行くのも日本語と片言の英語で強引に乗り切ります。従って、美味しい食べ物に出逢うのもなかなか難しいです。
お嬢さんの通訳が傍におられるのは羨ましいですよ!
これからもまたよろしくお願いいたします。2014年03月07日13時33分 返信する



