ねんきん老人さんへのコメント一覧(32ページ)全873件
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わーかかったぁー♪ 何もかもがぁー♪
あの、スニーカーは。。。どうされましたか?
こんにちは、ねんきん老人さん
常陸国出雲大社、本家本元とはトラブっているのですね?
そこで結婚式を挙げているカップルって、どうなんでしょ?
でも、愛があるから誓いを立てた神社がどうだっていいんですよね(^^;)
笠間稲荷に行く途中、私も「出雲」という文字に惹かれて立ち寄ったことがあります。
ほとんど人がいませんでしたが。
しめ縄は本家と同じで太いなと思いました。
50年前の奥様との写真、シアワセそうですね(^_-)
しあわせな思い出があれば、なんとかなりそうですね。
ねんきんさんは、自分のことをいつまでもウジウジしているとか仰っていますが、私はそれは大いにけっこうと思います。
ウダウダイジイジしているののどこが悪い!とも思います。
自分の気持ちを無理矢理押し殺して元気に振る舞うなんて、ちっともカッコイイと思いません。
人は悲しいときは悲しいと言って、その思いに浸っていいと思います。
メソメソ大いにけっこう!
顔で笑って心で泣く?いいえ、顔も心も泣きたいときには泣いていいと思うのです!
私もイイ歳をして、未だに少女趣味の考えが捨てきれない人間です。
(シニアさんへのコメントを読んでいただければ、お分かりとは思いますが^^;)
これからも、体力気力の続く限り、気持ちのこもった旅行記、拝読させてくださいね(^_^)v
前日光顔も心も泣きたいときには泣いていい・・・
前日光さん、こんばんは。 拙稿への書き込み、ありがとうございました。
前日光さんも常陸国出雲大社に行かれたのですか。 まあ、名前もしめ縄もパクリだとは思いましたが、本家の出雲まではいかにも遠いので、何も知らずに出かけたのです。
でも、そこで結婚式を挙げている二人を見て、パクリだろうと何だろうと、二人の誓いは誓いですから、それでいいと思いました。
前日光さんが、私の踏ん切りの悪さについて、それでいいと仰ってくださって、救われました。 私の周辺ではいつまでも死んだ者のことを考えているのはダメなやつだという空気が支配的ですので、私は妻のことは一切口にしないようにしています。
でも、心の中ではいつも妻のことを考えていますし、近くに人がいない場面では、ときに涙が出ることもあります。 仏壇はもとより、家中に置かれた妻の写真にはいちいち話しかけています。
それを前日光さんが、それでいいと仰ってくださって、本当に嬉しい気持ちです。 妻だって、自分のことをいつも考えている夫が「ダメ男」と言われ続けるより、「それでいい」と言われる方が嬉しいに決まっています。 本当にありがとうございました。
前日光さんは少女趣味が捨てきれないのですか? いいですねえ。 見た目も心もオバサンというのは付き合っていてウンザリします。
私もよく「青臭い」とか「いい歳をして」とか言われますが、身体中老化しているのに、心まで老化してたまるか!と思っています。
どなたの参考にもならない独りよがりの旅行記を自分なりに推敲しながら書いているのも、「どうせ誰も読まないから」と割り切るのが嫌だからです。
そして、それを前日光さんのようにちゃんと読んでくださる方がいらっしゃると知ったときの嬉しさは格別です。
それこそ青臭いことですが、仏壇に向かって「金婚旅行のことを読んでいただけたよ」と話しかけたい気分になるのです。
来年私は80になりますが、体がもてば、もう少し4トラのお世話になりたいという気持ちはありますので、どうぞもうしばらく、よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
ねんきん老人2022年09月15日20時02分 返信する -
いいねをありがとうございました。
ねんきん老人さま、こんにちは。
私用、自治会の用で、いいねを頂いたのにお礼が遅くなって
申し訳ありません。
金婚式の旅行記には、コメントも書けずでした。
何故というと、私も5月に金婚式でした。主人も色々ありますが
一緒にお祝いできました。
ねんきん老人さまは、いつも奥さまのこと思い、ご自分はいいのです。
奥さまが寂しいのではと、心配されてるお気持ちを知ったからです。
私は、病気といえ、話す相手がいます。
1人を想像すると、とても寂しくこの先、やっていけるかと段々
不安の思いがでてきます。
こればかりは、誰もが体験することですが、弱い自分を見せたくない
強がりでもあります。
ねんきん老人さまの掲示板には、弱い自分の事、書いていたかと思います。
申し訳ありません。
私も、歳ですし夜は目が疲れてパソコン開かないようにしてます。
また、自治会の役に当たり、体力の無さを感じさせられました。
ねんきん老人さまに、拙い旅行記、お散歩記をたくさん見て頂き、
ありがとうございました。
4トラベルには、楽しい思い、嫌な思いもありましたが、
ここまでこれたこと良い思い出になります。
ねんきん老人さま、本当にありがとうございました。
toraobasan
2022年09月14日14時20分返信する5月に金婚式!
toraobasan さん、こんにちは。 書き込みをありがとうございました。
驚きました。5月に金婚式だったのですか? おめでとうございます。 私の金婚式は自分でそう思っているだけで、はたから見たらただの「やもめ」ですが、toraobasan さんの場合は本当にお二人揃っての金婚式ですから、おめでたいですね。
自治会の役員をなさっているのですか。 大変ですね。 私ももう10年以上副会長というのをやっていますが、誰も代わってくれないので、まだ続きそうです。
まあ、適当に手抜きをして、やれる範囲でぼちぼちやっていくつもりです。
4トラベルも、気の向いたときに、少しずつ読んで、自分の旅行記も急がずに、暇つぶしのつもりで書いてゆこうと思います。
楽しみが苦痛になったら、なんにもなりませんものね。
toraobasan さんも、どうぞ無理をせずに、ご自分の気晴らしぐらいに考えて、ほかにやることのないときに、のんびり開いてみてください。
ご主人様とおしゃべりを楽しみながら、ゆっくりゆったりした毎日を過ごされますよう、お祈りしております。
ありがとうございました。
ねんきん老人2022年09月15日17時02分 返信するRE: 5月に金婚式!
> toraobasan さん、こんにちは。 書き込みをありがとうございました。
>
> 驚きました。5月に金婚式だったのですか? おめでとうございます。 私の金婚式は自分でそう思っているだけで、はたから見たらただの「やもめ」ですが、toraobasan さんの場合は本当にお二人揃っての金婚式ですから、おめでたいですね。
>
> 自治会の役員をなさっているのですか。 大変ですね。 私ももう10年以上副会長というのをやっていますが、誰も代わってくれないので、まだ続きそうです。
> まあ、適当に手抜きをして、やれる範囲でぼちぼちやっていくつもりです。
>
> 4トラベルも、気の向いたときに、少しずつ読んで、自分の旅行記も急がずに、暇つぶしのつもりで書いてゆこうと思います。
> 楽しみが苦痛になったら、なんにもなりませんものね。
>
> toraobasan さんも、どうぞ無理をせずに、ご自分の気晴らしぐらいに考えて、ほかにやることのないときに、のんびり開いてみてください。
>
> ご主人様とおしゃべりを楽しみながら、ゆっくりゆったりした毎日を過ごされますよう、お祈りしております。
> ありがとうございました。
>
> ねんきん老人
ねんきん老人さまへ。
優しいお言葉ありがとうございます。
昨日、ワクチン接種4回目を打ちました。1回めから38度近くの発熱が
あったので、今回も予想していた通りです。
強い体にと思うばかりです。
どうぞ、お元気で旅をされてください。
ありがとうございました。
toraobasan2022年09月16日16時49分 返信する -
良い一日。
ねんきん老人さん
こんにちは。
金婚式をお一人で密かにお祝いされるためという目的と、茨城県にあると言う石切り場との見学と
二つの大きな目的を持たれての日帰り旅の旅行記に感激でした。
壮大な石切り場の景観に圧倒され、かつての石切りの断面は、そこをバックにして人物が立ったら
素晴らしいコマーシャルフォトが出来上がりそうと思えました。
手彫りだった頃のノミ跡の細かいスジは、雨足のスジのようで美しいものですね。
それに比べると、最新技術によってスッパリとカットされてしまうお豆腐状態の石たちは
やはり味わいに欠けるように思われました。
何事も手仕事に勝るものはないのでしょう。
常陸国出雲大社にて金婚式を迎えられた旨の参拝を。
ねんきん老人さんのこころの中には、常に奥さまがおられて、どこに行かれるのも同行二人。
本家本元の出雲大社とは何やら係争中の様子のこちらの出雲大社ですが、
ねんきん老人さんの想いはきっと神さまは聞き届けられた事でしょう。
それにしましても、50年前の結婚式のお二人のお写真が良いですね。
若さに光り輝いているご様子。
若くしてお亡くなりになられた奥さまも、結婚式のその日から亡くなられる日までずっと、
お幸せだったことでしょうし、今でもきっと。
今でもこうして金婚式を一緒に祝ってくださっているのですもの。
mistral
いい歳をしてはしたないことでした。
mistral さん、こんばんは。 なんとも節操のない独りよがりな雑文にお付き合いいただき、羞恥の極みと身の縮む思いです。
巨石が最新技術によってスッパリとカットされた断面は味わいに欠けるとのご指摘、まさに同感です。
私は、ガイドの方が「ワイヤーソーを使って豆腐のように切っていく」という説明をされたあと、なにかひとつしっくりこない気分でいました。 古い石切り跡に見とれ、感じ入っていた私ですが、どうも最近切り出された石に惹かれる思いがせずにいたのです。 今、mistral さんの「手仕事に勝るものはない」というご指摘を読んで、そうだ、俺がイマイチ感動しなかったのは、あの石に職人の汗が染みていなかったからなんだ、と改めて自分の心にあった物足りなさの原因が分かりました。 そうですね。ありがとうございました。
一人金婚式なんて、いい歳をした男が考えることではありませんし、ましてそれを旅のクチコミサイトである4トラに投稿して人様に読んでいただくなど、無節操にもほどがあると思います。
思えば私は昔から「青臭いことを言うなよ」というようなことをよく言われていました。 世の中が正義や理想で動いていると思うなよ、とも言われました。 とっくに死んだ人間が今も一緒にいるとか、死んだ人間が悲しむとか、そういう非現実的なことを考えず、早く忘れろということも、よく言われます。
ですから45年しか一緒にいなかった妻との金婚式なんて言い出せば、また何を言われるか分かりませんので、誰にも言っていません。 それなのに、それをまた場違いな旅行記のサイトに載せてしまったのは、何と言っても私自身の弱さであって、ただただ恥ずかしいことです。
それをmisural さんはじめ多くの4トラ会員様たちが広い心で受け入れてくださって、励ましてくださることに、つくづく嬉しさと申し訳なさを感じております。
超後期高齢者の私がこの先、心身ともに強くなる筈もありませんので、これからもこんな調子で4トラにお邪魔することと思いますが、どうぞ、これまで同様お付き合いくださいますよう、お願いいたします。
本当にありがとうございました。
ねんきん老人2022年09月11日21時43分 返信する -
おめでとうございます。
「ねんきん老人」さんなりの金婚式が挙げられて良かったですね。
短くも、長くもあった50年・・・
これからは千草八千草が咲き始める季節。
亡くなられた奥さんも、きっと草葉の陰から喜んでおられることでしょう。美しい日本語
crambon1948 さん、おはようございます。
拙稿への書き込み、ありがとうございました。
仰るとおり、短いような長いような50年でした。 世の夫婦、それぞれにかけがえのない幸せを得ていることと思いますが、私の場合も神はよくぞこの妻を私に与えて下さったものだと、感謝の念が尽きません。
crambon1948 さんが「千草八千草が咲き始める季節」と書いてくださったその言葉、久しぶり、たぶん何十年ぶりかで目にしました。 そういう美しい日本語がどんどん使われなくなって、やたら略語ばかりが横行している昨今の世相を嘆かわしく思っておりますので、とても嬉しい気分です。
これからもいろいろご教示いただけますと幸いです。 ありがとうございました。
ねんきん老人2022年09月09日10時11分 返信する -
私もベトナム行きましたよ~♪
ねんきん老人さん、私の拙い旅行記見ていただきありがとうございます!
いいね!までいただきありがとうございます!
私も3年前にママ友3人とベトナム行って来ました!
ツアー観光だったので、ねんきん老人さんと同じ所を観光している所が多々ありました!
でもベトナムのパワーに圧倒されつつもバイタリティー溢れる国民性も気に入って、また訪れたいと思いました!
しかし、沢山集まるとなかなかまとまらずにワガママや勝手行動する輩も出て来て、疲れますよね・・・(-_-;)
韓国ママ友6人ドタバタ旅行がそうでした・・・(*_*)
人間なんて大体自己中ですから長旅だと余計に本性が出るものです!
本音で付き合えるからこそ、言いたい放題、ガマンせずにひどいことも言えるのかもしれませんね~。
でも、奥様の事を「忘れろ‼」なんてひどすぎます!!!
他人事だからそういう軽はずみなことが言えるのかしらん・・・(*_*)
私も職場の年配の方に「早く忘れて前を向け」と言われた時、怒りがこみあげて来ました!(# ゚Д゚)
子供を持つ同じ母親として、自分が同じ立場になったらそんなことが、いけシャーシャーと言えるのか!!!
人の心なんて、人の痛みなんて、分かろうはずはありません!
またベトナム行きたいのですが、コロナでそれどころではなくなってしまいましたね・・・(*_*)
早く安心して旅行出来る日が来る事を祈ります!
また訪問させて頂きますね~(^^♪ベトナム、いいですね。
みかちゃんっすさん、こんにちは。
ジサマばかりのつまらぬ旅行記におつきあい下さり、その上、書き込みまでありがとうございました。
みかちゃんっすさんもベトナムに行かれたのですか? それも3年前といったら私が行った同じ年でしょうか? そう思ってみかちゃんっすさんの旅行記を探してみたら、やっぱり2019年でしたね。 ➀~⑤まであるので、今晩ゆっくり読ませていただきます。 きっと覚えのある所が出てきて、楽しく拝読できると思います。
ママ友数人での旅行というのは、ちょっと心配ですね。 日帰りならいいのですが、何泊もするとなると、だんだん我がままが出てきて、ささいなことで腹を立てたりということがあるかも知れません。
私は自己中のジサマばかり大勢で行きましたから、最初から最後までぶつかってばかりでした。 まあ、いつもぶつかっていますから、そんなもんだと思っていますので、ケ・セラ・セラです。
妻のことを忘れろと言われたときにはさすがに腹が立ちましたが、まあ、私の妻のことなど、生きているか死んでいるかも関心がないでしょうから、言い争ってもしかたがないのですが。
大切な家族を失う辛さというのは、人には分からないでしょうから、自分だけが心においておけばいいでしょうかね。 みかちゃんっすさんは去年七回忌だったのですよね。 私の所は来年七回忌です。 仏事での数え方なので、実際には6年ですが。
心に悲しみを抱えているからといって、表面的な行動まで沈み込んでいてはいけないと思いますので、普段通りに動いていますし、旅行もしています。
本当にこのコロナは嫌になりますね。 気をつけながら、行けるときに行ける場所に行く気持ちだけは持ち続けましょうね。
ありがとうございました。
ねんきん老人2022年09月07日17時33分 返信する -
金婚式おめでとうございます(^^)
ねんきん老人さん・こんばんは。
今お邪魔してビックリです。
今年金婚式だったんですね!
実はnimameも3月に子供達から金婚式をしてもらい・
自分の親の時は凄い年寄りに見えたのに自分が50年と不思議な気持ちがしたものです。
そして奥様との50年前の写真、素晴らしいですね。
この旅にねんきん老人さんの気持ちが凝縮されています。
奥様19歳だったのね^^
横顔拝見すると面影ありますね。
19歳で嫁ごうなんて思いませんでしたよ!
ねんきん老人さんが余程気持ちの良い方だったんですね!
それが奥様に伝わって晴れて50年。
何か読んでいて奥様への溢れる気持ちがとても伝わりますよ(#^.^#)
そして石切山脈
その石切場・nimameは大谷石しか知らなくて・
でもこうして詳しく説明して下さってるので・
そうなんだ~と読ませて頂きました。
まだまだ知らない事がいっぱいあるのですね!
とても勉強になります。
可愛い奥様にも会えたし・明日は良い日になりそう♪
お互いに歳には負けずに過ごしましょうね(^^)
nimameビックリ×2 !
nimame さん、ビックリもビックリ、nimame さんも今年が金婚式だったのですか? それも3月! つまり1972年の3月に、私もnimame さんも結婚したということなんですね。
ご両親の金婚式ですごい年寄りに見えたということは、ご両親も50年寄り添っていらっしゃったということ、すごいですね。
私の妻が19歳だったということは、nimame さんが仰るように妻が私を気に入ったということではなく、妻がまだ人を選ぶ目が育っていないうちに私が妻をかどわかしたということなんです。
今となっては妻に悪いことをしたと思いますが、それだけに私は妻を守る責任があり、それはずっと意識していました。
それなのに64歳で死なせてしまい、自分だけまだのうのうと生きているのですから、私は今でも妻への罪滅ぼしをかたときも忘れることができないのです。
nimame さんはどうぞご夫婦仲良く、60周年、70周年と幸せな年をお迎えください。
石切り山脈は私も初めて行ったので、とても勉強になりました。 というより、知らないことばかりなので、どこに行っても勉強の連続です。
知るは楽しみなりという言葉を聞いたことがありますが、旅はその貴重な機会ですね。 それをまた人様にお伝えできるフォートラベルというのもありがたいサイトで、おかげで nimame さんともこうしてお付き合いいただけるようになり、つくづく身の幸せを感じます。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。 ご丁寧な書き込み、ありがとうございました。
ねんきん老人(1972年同期会)2022年09月04日20時08分 返信する10年後に幸あれ!
ねもさん、おはようございます。
nimame さんと私の金婚組にエールを送っていただき、ありがとうございました。
nimame さんご夫婦は正真正銘の金婚ですが、私の場合は自分だけがそう思っているインチキ金婚夫婦ですから、乾杯していただくと、いささか気が咎めます。 でも、そう仰っていただくと、やっぱり妻は今も私のそばにいるんだなという気がしてきて、嬉しい思いです。
ねもさんは、あと10年余。 そのとき私はこの世にいませんが、もしあの世から見えていたらお祝い申し上げますので、どうぞお幸せにその日をお迎えください。
ねんきん老人2022年09月05日07時13分 返信する -
金婚式おめでとうございます。
50年の節目の金婚式ですか、おめでとうございます。
奥様も、あの世で喜んでくれている事でしょうね。常陸国出雲大社の しめ縄、写真で見て立派だな~!と、感心しました。
自分は、来年で40年(ルビー婚)になります。亡き妻が鳥取だったので、来年は鳥取の隣県の出雲大社へ行ってみたくなりました。つくづく恥ずかしくなりました。
三昧さん、こんばんは。 拙稿への書き込み、ありがとうございました。
三昧さんは来年ルビー婚ですか? それなら来年は是非出雲大社にいらっしゃってください。 三昧さんが出雲大社に何度も行かれていることは知っていましたが、奥様が鳥取のご出身だということは知りませんでした。
三昧さんの旅行記を拝読しながら奥様が早くに亡くなられたことは察していましたが、いつもその事実をさらっと書かれているので、こちらから何だかんだとそれに触れたことを申し上げるのは憚っておりました。
その三昧さんの気丈なスタンスに比べて、私はいつもめそめそして、どうしようもない繰り言を述べ立て、恥ずかしい限りです。
この5月に下関から富山までの車旅をしまして、その際出雲大社にも行き、鳥取にも行きました。 そのときも、かつて妻と行ったあとを辿るような気持ちで、やはり寂しさ悲しさを抱えての毎日でした。 三昧さんが釣りやツーリングを続けていらっしゃるように、私も行動的でありたいとは思うのですが、気力・体力とも末期状態で、我ながら情けない限りです。
しかし、今回の書き込みをいただいて、私も三昧さんのダンディさには及ばなくても、せめてはったりだけでもいいから元気にしていなければ妻にも馬鹿にされるのではないかという気になりました。
そう遠くない将来に妻と再会しても恥ずかしくないよう、三昧さんの影の端でも追いかけながら、もう少し頑張ろうと思います。
ありがとうございました。
ねんきん老人2022年09月03日19時50分 返信する -
いいね、ありがとうございます
冒頭のコメントを読ませていただき、涙があふれてきました。
お幸せな結婚なのですね。心と心がしっかり結ばれて、奥様はいつも傍で笑っていらっしゃる。私も頑張ろうと思いました。ありがとうございます
コロナや怪我で出かけることが少なく、旅行記を書く気になりませんでしたが、
年金老人さんのたびたびのフォローに励まされて、また書いてみようかな
と、心が復活してきました。ありがとうございます嬉しいお言葉ありがとうございます。
イメ・トラさん、こんにちは。
我ながらくだらぬ私事を書いてしまったと後悔していましたのに、望外のお言葉をいただき、救われました。
仰る通り、近所のコンビニに行くのさえためらってしまうようなコロナ騒ぎで、なかなか旅行もできませんが、イメ・トラさんも昔のご旅行を思い出して是非旅行記を投稿してください。
家や服は何かの弾みで失われてしまいますが、旅行の想い出はたとえ家が火事になろうと消えるものではありませんね。 それが旅行の良いところですので、昔の旅行でも読む者にとっては興味が薄れることはありません。
むしろ、「ああ、そうだったな」というような共感と懐かしさを覚えることが多いので、私は人様の古い旅行記を読むのが好きです。
また、書く人にとっても次の旅行への励みになりますので、イメ・トラさんも、昔のご旅行を振り返って、これからのご旅行への意欲を燃え上がらせてください。
私も自分の旅行を思い出しながら、次は、次はと気持ちを奮い立たせていこうと思っています。
嬉しいお言葉を、ありがとうございました。
ねんきん老人2022年09月03日12時22分 返信する -
魚肉ソーセージ
ねんきん老人さん、相変わらずのねんきん節がさえて楽しく拝見させていただきました。その切れ味はまさに名刀のごとく。
縁結びの神社は、白馬の王子様を待っているようなうら若い女子だけのものではありません。自分に合った旅行先、美味しいと思える食事、そして面白い旅行ブログに出会えるのもすべてご縁だと思っています。数年後には居心地の良い老人ホームとのご縁も、私には大事です。
しかしよく歩いたものですね。下りが楽とおっしゃっていましたが、私は逆に下りが苦手です。登りより緻密な筋肉のコントロールが必要な気がして。
旅のスタイルがまるで違うねんきん老人さんですが、今回似ているところを発見。まず化け猫映画が苦手、私が幼いころ(?)は冷房が今ほど普及していなかったせいか、夏は怪談映画をあちこちで上映していました。夜のお手洗いが怖くて、無理に大きな声で歌いながら行っていましたよ。あの頃は今よりずっと夜の闇も濃かったような気がします。もう一つ似ているなと思ったのが魚肉ソーセージ。簡単にたんぱく質が取れるので日々の生活に欠かせません。
ちいちゃん白髪のお爺
ちいちゃんさん、こんにちは。 拙稿への書き込み、ありがとうございました。
まず私の思い違いに気づかせていただきました。
縁結びが若い男女の結びつきだけを意味する言葉ではないこと。 旅行先、食事、旅行ブログ、さらには老人ホームとの縁ということもあるのですね。
そう思ってみると、私も数多くの縁に恵まれて、おかげでどれだけ人生が充実しているか知れません。 心底ありがたく思います。
「白馬の王子」という言葉を久しぶりに目にしました。 私は白馬の王子だったことはありませんが、いつの間にか「白髪のお爺」になってしまいましたので、この先女性との縁ができることはありません。 その分、へんな下心を抱かずに人様とお付き合いできるのはすばらしいことですね。
ちいちゃんさんの仰るブログを通してのご縁も望外のことでした。
化け猫映画をご存知でトイレの怖さも覚えていらっしゃる方にこうしてご縁ができるなんて・・・いい時代に生きていると思います。 また魚肉ソーセージも料理ができない私にとっては神か仏の贈り物のようなものですが、ちいちゃんさんが「日々の生活に欠かせない」と言ってくださって、おおいに意を強くしました。
これからの旅行でも、おおいばりで持って行くことにします。
登りより下りが楽というのは、とりあえず今がラクならいいという怠惰な性格によるものです。 私も下りの方が筋肉その他に負担をかけているのだということはテレビ等で学んでいますが、分かってはいても下りの方がラクなので、つい、登りはエレベーターやエスカレーター、下りだけ階段と言う日常を送っているのです。
ときどきは自分に厳しくならないといけないとは思いますので、これからはなるべく(あくまでも、なるべくということです)、登りも階段を使うことにしようかな、と思います。(これも、思うというだけです)
なにからなにまでダメな白髪のお爺ですが、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2022年09月01日17時03分 返信する -
恋人の聖地撲滅委員会に入れてください~!
ねんきん老人さま
恋人の聖地撲滅委員会の入会希望です( ̄^ ̄)ゞピッ
ちっとも意味のわからないことをこじつけて聖地とする図々しさ。
それに騙される恋人たちが多数いることも嘆かわしいです…
渚の博物館は私の大好きなさかなクンさまの絵がたくさんあるのですね♡
第一次産業の展示は素晴らしいです。
もっと展示や体験のできる施設が増えることを願っています。
サステナブルやSDGsなどと最近はよく聞きますが、1番大切な自然に携わる人々の暮らしを見落とされてしまうと結局は同じ、もしくは逆戻りになってしまう気がしてなりません。
とらじろう
会員数が3倍に!
とらじろうさん、こんばんは。
恋人の聖地撲滅委員会への入会お申込み、ありがとうございます。 これで会員は私を含めて3人になりました。 発足当時は私一人でしたので、3倍になったということです。 3倍って、すごいですよね !
今後は現場で呪いをかけるときに、3倍のパワーで呪文をかけることができます。
とらじろうさんは、さかなクンのファンでしたか。 優れた人は何をやっても優れていて、ダメなやつは何をやってもダメ。 本文にも書きましたが、それは私が生涯を通じて痛感していることです。
高校時代、同級生で東大に行った者が7人いましたが、その誰もが体育の時間にバスケットやサッカーで輝いていたのを覚えています。 私は勉強もダメ、スポーツもダメ、もちろん女の子には相手にされず、ただただ劣等感だけを抱えて今に至っています。
さかなクンの書いた絵をご覧になったら、きっとその場から動けなくなると思います。是非一度、南房総をお訪ねください。 運が良ければさかなクンに遭えるかも知れません。
仰るとおり、第一次産業に関わる人たちには人本来の姿を感じます。ものを作り出す実学というのは、株のやりとりなどで生計を立てている人に比べて自分への肯定感が違うのではないかと、常々羨ましく思っているところです。
とらじろうさんのものの捉え方には共感とともに尊敬を覚えます。 私も孫たちから「おじいちゃん、ちいちゃくなったんじゃない?」などと言われながらやっと生きている身ですが、とらじろうさんのような感性を持って旅に出たらさぞかし楽しいだろうと、まだ多少の欲をもっています。
これからも是非、ご指導をよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2022年08月29日19時42分 返信する



