ねんきん老人さんへのコメント一覧(3ページ)全873件
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驚きました。
ねんきん老人さん
こんにちは。
先日はmistralの旅行記にご投票いただきましてありがとうございました。
ずいぶんご無沙汰してしまった、と思いましてこちらへまいりました。
コメントなど読ませていただいて驚きました。
ねんきん老人さん、心臓の手術をなさったんですね。
心臓の手術といいましたら、とっても深刻なものとついつい思ってしまいますが
こうして旅行記をアップされて、コメントのやり取りもされていますので
今は安定されていることと、ちょっぴり安心しました。
西新井薬師さんにいらっしゃった前のオペだったんでしょうか。
いずれにしましても、充分に養生なさって、あまり長距離のドライブは
今後はしばらくは用心なさって下さいね。
ユーモア溢れる旅行記の投稿を、お待ちしております。
mistral
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お元気ですか?
大変ご無沙汰していますnanapapaです。
昨年9月に西新井大師にいらしたんですね。
我が家から車で30分くらいですよ。
私もしばらく投稿お休みしていますのでついつい懐かしくコメントさせていただきました。また今年も投稿楽しみにしています。Re: お元気ですか?
nana-papaさん、おはようございます。
書き込みをありがとうございました。
西新井大師までお車で30分くらいの所にお住まいですか?
私は、あまりにも有名なその場所に自分が行っていないのが癪だという理由だけで行ったわけで、特段そのお寺に帰依する気持があったわけではないのですが、行ってみて、やはり人が集まるにはそれなりの魅力があるのだと思いました。機会があればまた行ってみたいと思います。
昨日のテレビではずっと長嶋茂雄さんの訃報が流れていました。私の高校時代から大学時代にかけて、授業をサボってスポーツ新聞を読み漁るほどのスターだった人で、死ぬなんて考えもしなかった存在ですが、晩年の姿を見るにつけ、「華やかな人は己の衰えた姿を周りに見せない方がいいな」と思っていたところです。
私は華やかな人生を歩んできたわけではありませんが、それでも最近の自分のヨレヨレぶりには情けない思いをしており、明るい時間はコンビニに行くのもためらわれる状態です。
フォートラからも突然消えることになると思いますが、どうか悪しからず、笑ってお察しください。
それまで、わずかな残り時間だと思いますが、よろしくお願いいたします。
ねんきん老人2025年06月04日07時46分 返信する -
日本語の使い方はむずかしい
ねんきん老人さん、こんにちは。
どうされているか気になっておりましたが、
外出できるほど体調が戻られたようでホッとしました。
でも、このところの暑さと急激な気温変化で
私のまわりでは体調を崩す人が多いです。
ねんきん老人さんも、どうぞお気をつけくださいませ。
梵天立て。
1月7日の朝に、海に入る。
もうそれだけで、体が震えてきそうです(~~;。
近年は志願する若者が足りないというのも頷けます。
担い手不足から、今後、日本各地で消えていく神事や行事も増えていくのでしょうか。
テレビ局のカメラマンも大変ですね。
一緒に海に入って撮影するとは…。
「大丈夫です」。
私も、レジ袋がいるか聞かれた時、以前は「大丈夫です」とだけ答えていました。
けれど、ラジオ番組だったでしょうか。
ねんきん老人さんと同じ指摘をされたパーソナリティの方がいらっしゃいました。
それで、はっと気づいて、最近は「大丈夫です。袋は持っています」と一言、つけ加えています。
私は「これで伝わるだろう」という思い込みで、言葉を省略してしまうこともありますが、気をつけないと誤解を生んでしまうのだと、ねんきん老人さんの旅行記を拝見して考えさせられました。
kiyo近頃の若いモンは!
kiyoさん、拙稿への書き込み、ありがとうございました。
仰るとおり、若者言葉は乱れに乱れていますね。
あれもこれもですが、「半端ない」という言葉なども、日本語の組み立て方も知らない劣悪な言い方で、あまりのお粗末さに、私は別稿
http://zatsunen4989.web.fc2.com/hitorigoto/053_kotoba07.html
を投稿してしまったほどです。
言葉に限らず、町内会に入らない理由とかスーパーで大声を上げるとか、近年の若者のあり方を見るとあれもこれもウンザリすることばかりで、「最近の若いモンは!」という苦言は昔から言われているということですが、私に言わせれば「それにしても、最近は特に悪い」と言いたいところです。
私たちは「苦しいなら俺がやる」という気持でしたが、最近は「苦しいことなら俺以外の人がやればいい」ということで、私がこの歳になってもこの体になっても町内会役員を止められないのも、そういう風潮だからだと思います。
80を越えた老人が杖をつき、休み休み回覧板を配っている姿を見て、「俺が代わろう」と思う若者が現れるときはくるのでしょうか?
ねんきん老人2025年05月25日16時42分 返信するRE: 近頃の若いモンは!
ねんきん老人さん、こんにちは。
「この言葉、なんとかなりませんか(7)ハンパナイ」。
読ませていただきました。
その通りだと思います。
若者だけでなく、プロのアナウンサーでさえ、
言葉遣いがおかしいのではと思う場面があります。
たとえば、なんにでも「感」をつけたがる。
先日、ラジオで「このバッグのサイズ感がちょうどよくて」と
言っているのを聞いて、ラジオをまじまじと見つめてしまいました。
「感」はいらない。
「このバッグのサイズがちょうどよくて」で
意味は通じるでしょうと、
ラジオに向かって突っ込んでしまいました(^^;
最近は、本を読む人が減ったと聞きます。
言葉の乱れは、そうしたことも一因ではと思ったりします。
私は小学生の頃、図書館の本を読みまくりました。
そうした読書体験を経て身についた言葉が、
今も私の中に残っているせいか、
言葉の乱れがすごく気になります…。
町会の役員。
私の住む地区でも、嫌がる人が多く大変です。
町会を辞める人も、年々、増えています。
私は断りきれず、4年ほど前から役員のお手伝いをしています。
ご近所に顔見知りが増えたのは良かったのですが、
お祭りの準備とか大変で、辞めたいなと思ったりもします。
町会の在り方も、今後は変わらないといけないのかもしれませんね…。
kiyo2025年05月25日17時27分 返信するラジオをまじまじと・・・
kiyoさん、重ねての書き込み、ありがとうございました。「ハンパない」という言い方への雑感までお読みいただき、恐縮です。
ラジオをまじまじと見つめてしまった、というくだりで思わず吹き出してしまいました。お気持ちが的確に伝わってきます。
「・・感」という言い方。確かに言われてみればよく聞きますね。
「・・かなと思います」という言い方も気になります。
「・・だと思います」と言えばいいものを、「・・かなと思う」というのは、自分の言葉に責任を持ちたくない心情の現れではないでしょうか?
「これは黒だと思います」と言うと、自分の考えが相手にはっきり伝わってしまいますが、「これは黒かなと思います」と言っておけば、もし黒でなかった場合にも「うん、やっぱり黒ではなかったんですね。私も怪しいとは思ったんですけどね」という言い逃れができるわけで、とてもずるい言い方だと思います。
あれやこれや、昨今の言葉づかいのずるさには辟易します。
久し振りに言葉遣いに敏感なお話を伺い、我が意を得たりという気分になりました。
ありがとうございました。
ねんきん老人2025年05月25日18時53分 返信する -
ご無沙汰しております
どっかで書いたかもしれませんが、私も3月末に脳梗塞をやりました。幸い非常に軽かったのと、病院に救急車で運ばれるのが早かったので、10日間の入院後後遺症は全くありません。
やはり自分にも寿命はあるものだと思い知りました。
私は東北に縁がありません。母がいたので飛び越して北海道は毎年行っておりましたが、その母も他界し、今は栃木県が北限です。
車の運転ができるうちに、栃木以北も行っておこうと思っております。もっかお医者の命令で運転禁止中です。5月13日のお医者の診断でOKが出るはずです。
秋田には足を踏み入れたことがありません。秋田が向こうからきたことはあります。フランスで同居していた犬が秋田犬でした。大きいですからね、飼っていたという意識はなくて、同居していたのが正確。フランスでは犬を外で飼うという習慣がなく、我が家の秋田犬も室内放し飼いでした。
ナマハゲはそんなに種類が豊富なのですか。知りませんでした。
トニー谷のような青いナマハゲ、うん、似ている。
でも私は分かりますが、コメントなしに通じるにはある程度年季が入っていないと、無理じゃないですか。
魚の目をカミソリで剥いだのですか。
恐ろしい。
魚の目はイボコロリでしょう。今はもう売っていないかもしれません。
10年くらい前、これを塗ったら化膿して、お医者にレザーメスで切開してもらいました。
ナマハゲの脅し文句の中に「嫁はちゃんと働いているか」というのがあるのですか。秋田の嫁さんたちは大人なので、つまらん難癖はつけないでしょうが、進歩的なご婦人連は言いがかりをつけてくるでしょう。
姿見の井戸ですか。
目下のところやや微妙な時期ですので、覗きたくはないですね。
もうすぐ79、85までは5体満足でいたいと思っております。85歳まで五体満足で!?
しにあの旅人さん、おはようございます。
拙稿への書き込み、ありがとうございました。
脳梗塞をやったのですか!? たった10日の入院で後遺症なしとは!
私は3か月入院しましたが、今も家の中を壁や家具に掴まりながら歩いています。
町内会の役員はもう十数年やっていますが、代わってくれと頼んだ相手には「あ、ダメダメ。俺はもう歳だから」とこともなげに断られています。
「歳だから」というその人は私よりずっと若いし、「体が弱った」という人はピンピン歩いています。
まあ、死ねば否応なしに誰かが代わらざるを得ませんから、そうなったらあとは野となれ山となれの心境でいますが、回覧板などを持って外を歩くのはなんとも憂鬱です。「どうしました?」などと心のこもらぬ質問をされるのが腹立たしい毎日です。
車の免許はあと1年ちょっとありますが、その時に返納しようかと考えています。人生の最後に他人様を傷つけたくはありませんので。(今はまったく運転していません)
85歳までは五体満足でとのお考えには驚きと敬意を覚えます。私は動けるうちにと思って終活に励んでいますが、一番辛いのは妻の服や趣味の作品を捨てることです。
ときには涙まで出る有様ですが、私の死後、妻の遺品が子供たちによって乱暴に捨てられることを考えると、せめて私の手で一品々々丁寧に処分しておこうという気持です。
こうして書いていると今にも死にそうな老人の愚痴のようですが、足が不自由なことを覗けば、どこも悪いわけではないし、手術した心臓も傷の痛み以外はなんともありません。
もしかしたら、しにあの旅人さんの仰る85まで(五体満足とはいかないまでも)生きるかもしれません。
フランスでは犬を戸外で飼わないのですか? 以前フランスで「パリの街で犬の糞を踏まずに歩けるようになったら一人前のパリジャンだ」と言われ、事実舗道に散乱する犬の糞に閉口した覚えがありますが、観光地パリのマナーも変わったのかも知れませんね。
5月13日の診断で運転オーケーのご託宣があることを祈っております。
ねんきん老人
2025年05月04日10時35分 返信するRe: ご無沙汰しております
お医者さんも脳梗塞としては驚異的に短い入院だと言っていました。
朝起きたらスマフォを2度取り落としました。指に力が入らなかったのです。字を書いてみたら自分の名前も平仮名も書けません。指が動かないのです。
消防署に電話して相談すると、電話に出た人が「自分も脳梗塞をやったことがある」と言ってました。すぐ救急車を呼びなさいと指示がありました。
いろいろ幸運が重なって軽症だったようです。
10日入院ですが、後半3日はリハビリというより足腰の筋トレでした。退院した後転ぶのを防ぐということだったようです。
脳梗塞はクセになるそうです。次回も幸運とは限らないので、お医者のいうことを守っています。
車の運転はあと1年ですか。
高齢者ドライバーの希望の星であるねんきん老人さんがそうおっしゃるなら、私も考えます。
とりあえず運転を再開して、そのときの感じですね。私も来年更新です。
この1ヶ月で、車なしの生活の予行演習をしました。幸い2年前に駅近、買い物近、医者近に引っ越しましたので、なんとかなりそうです。
ネットスーパーを利用して、水やお茶など重い物を運んでもらえばなんとかなりそうです。
一病息災ともうします。どっか悪いと逆に健康にいいそうです。なにごともいい方に解釈したいと思います。
10日間の病院食で3キロ減量しました。
そのメニューを参考に妻に料理を変えてもらって、3キロ減を維持しています。
転んでもただでは起きないつもりです。
6月にはまた浅草に行ってきます。今度のテーマは樋口一葉。
もちろん往復電車です。旅行も車なしを前提にやってみます。
その後どうしても車がないと行けないところもあるので、なるべく早いうちに行っておこうと思っています。
寿命との競争です。
フランスで犬を屋外で飼わない件。
パリの街の犬のウンチは有名ですが、あれは飼い主が連れて歩いているわんこです。パリで野良わんこを見たことがありません。
日本のようにウンチ袋をもって、自分の犬のウンチを拾っているフランス人はいません。
フランスの犬のマナーが悪いのではなく、フランス人のマナーが悪いのです。
シャンゼリゼなどでは、オートバイに自動ウンチ取り機を装備、犬のウンチをとりまくっています。
費用はパリジャンの税金です。
フランスではできないことを住民に要求しません。そのかわり高い税金で処理します。
2025年05月05日10時49分 返信する -
大変でしたね(-_-)
ねんきん老人さん、こんばんは。
下北半島、大間崎、寒立馬、尻屋崎等々、懐かしく拝見させていただきました。
尻屋崎は「本州最北東端の地」でしたよね?
足元から這い上がるように霧が立ち込めていた尻屋崎灯台の辺りは、大変印象に残っていて、その時撮った尻屋崎の海に続く白い道は、居間に飾られています。
ここの空気感は、私はかなり好きです。
ここと恐山は本当に印象的で、帰ってからその思いを思わず文章に書いてしまいました。寺山修司とセットで、忘れられない場所の一つです。
ところで、現在体調はいかがですか?
大変なご病気をされた様子で、皆様のコメントを読んで初めてそのことを知りました。
私のこのコメントへの返信は、無理をなさらず読み飛ばしていただいてけっこうです。
人間、確かに行きつく先は誰もいっしょですが、できるだけ先延ばししたいというのが、正直なところです。
どうか無理をなさらず、ねんきんさんのユーモアと本音いっぱいの旅行記を楽しみにしております。
前日光恐山とは誰が名付けたのでしょう?
前日光さん、こんにちは。 拙稿への書き込み、ありがとうございました。
前日光さんも恐山に行かれたとのことで、ご旅行記を探してみました。
逐一、胸に刺さります。 あの本堂でのお勤めの際、妻の写真を祭壇に置いて度胸をしてくださったお坊さんの心配りに感激したのを覚えています。
そのときは宿坊に泊ったのですが、たまたま宿泊者は私のほかに数名しかおらず、その中のあるおばさんが食事の最中も食後の休憩中もずっと早口で自分の人生自慢をしていて、閉口したのも覚えています。
恐山は何度か行ったのですが、前日光さんのお写真はその恐山の空気を見事に写しておられて、一々目を留めてしまいました。
無信仰の私がつい石を積んでしまったのも、あの独特の空気感のなせる業であったのかも知れません。
もし叶うものなら、また行ってみたいものです。あのときに納めた卒塔婆はもうないでしょうからまた新しいものを納めたいとも思います。
あたかもあと3日で妻の命日です。良いときに良いご旅行記を拝読しました。
ねんきん老人2025年05月05日11時25分 返信する -
ダッコちゃんとフラフープ
ねんきん老人さん、9月にお参りとは、混んでいる時期ではないので願いを聞いていただけたと思います。初詣もお参りも無縁の生活ですが、なぜか何度か引っ越しても神社の近くに住まいすることになるのが不思議でした。心がけが悪い私を心配して神様が呼んでくださるのかしらと思っていましたが、昔の街づくりって神社とお寺がコミュニティの中心になって発展していたんですね。地方にはそれがいまだに残っているということなんでしょうか。
西新井大師、実は行ったことがありません。千葉と東京に長く暮らしていたのに神社仏閣とは無縁の生活でした。今も無縁なのですが、さすがにご近所の神社の例大祭にはかかわらないわけにはいきません。
圧死を心配していらっしゃいますがよほど運が悪くなければ大丈夫ですよ。なんといっても生還を果たした方ですから。師走や新年の賑わいはさぞかし人であふれ、出店も数えきれないほど並んでいるんでしょうね。ダッコちゃん、腕につけて自慢して歩いていたのでしっかり覚えていますよ。フラフープも飽きるほど回しました。
ちいちゃんRe: ダッコちゃんとフラフープ
ちいちゃんさん、書き込みをいただいたというのに返信もしないまま時が経ってしまいました。申し訳ありません。
寝てばかりいて、かくてはならじと庭に出て草むしりなどするのですが、そうすると疲れてしまい、早々に部屋に戻ってまた寝るという毎日で、せっかく書き込みをいただきながら、返事を書く気力・体力が戻りません。
ただ、手術した心臓はいたって落ち着いており、痛くも痒くもありません。
まあ、あと半月で82歳になるのですから、世の中の老人の中ではまあまあ良い方ではないかと思います。
ちいちゃんさんの書かれているとおり、昔の街づくりというのは神社やお寺を中心にして出来上がってきているように思えますね。
私の育った所は木更津市大和町という地名なのですが、誰も大和町などとは言わず、もっぱら「寺町」と言っていました。確かに寺が多い場所ではありますが、何かにつけ寺が生活の中心になっていた場所だったと思います。
私の家は愛染院というお寺の檀家でしたが、小さな寺でありながら縁日で屋台が並んだり、見世物小屋やサーカス小屋まで建つ、地域の人々の心の拠り所でもありました。
今、私の父母の墓は市営霊園に移ってしまいましたが、それでもときどきお参りに行きます。
やっぱり、心が落ち着きますね。
ねんきん老人2025年05月27日19時28分 返信するRe: ダッコちゃんとフラフープ
ねんきん老人さん、穏やかな暮らしぶりに安心いたしました。
実は体調に変化があったのかしら、いいえ、それ以上のことを想像して案じていました。ねんきんさん、草むしりというと暇を持て余した年寄りの仕事と思うかもしれませんが、案外重労働です。私は水分補給は30分に一度、その都度休みます。あえて無理な姿勢での草取りはストレッチ代わりになり柔軟性を保てるのですが、良い子はまねをしないでくださいね。
私も後期高齢者になります。うれしいことに病院での支払いが一割になるとか。通知の封を開いたときは生きててよかったと思う数少ない瞬間でした。体力は落ちたし、記憶もおぼろげになることもありますが長距離ランナーの心構えでゴールを目指します。
ちいちゃん2025年05月31日10時26分 返信する -
寒の戻り
ねんきんさん、おはようございます。
関東は この3月真夏日が訪れたと思ったら、また寒の戻りのようで
大阪は そこまで寒暖差はないものの、冷たい風が吹いています。
体調は如何でしょうか、気になったのもあって お邪魔しました。
さて残暑厳しい昨年9月、足立区にある西新井大師に行かれたのですね。
まず山門は おっしゃる通り美しく、青空に映えていて
四国八十八箇所巡りも出来るというクダリで、以前ねんきんさんは四国へ奥様と廻られたことを思い出しました。
藤に牡丹に初詣、次は4ー5月に訪れたいというラストのコメントを拝見して
寒いながら、もうすぐ春本番だなぁと思っています。
ふわっくまRe: 生きていればこそ。
ふわっくまさん、おはようございます。 いつもお気にかけていただいて、恐縮の限りです。
私は面目ないことに、杖をついて狭い庭を一歩々々歩くのがやっとです。
このザマを見られたくないので、道には出ません。食事は夜陰に紛れて200mほどの所にあるコンビニに行って、弁当を買っています。
でも、手術した心臓の方は痛くも苦しくもなく、終活もサボりがちです。子供達が心配してLINEをよこしますが、返事の差出人名はいつも「元気元太郎」です。
心臓手術のおかげで突然死の可能性はかなり減じたそうです。ですからもうしばらくはフォ-トラサーフィンを楽しめると思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
西新井大師は金儲け第一の俗なお寺だと思っていましたが、見どころもあり、行って良かったと思います。
特に八十八カ所のお砂踏みでは気持が改まりました。
またどこかへ行ける日を楽しみに、体力の維持に努めたいと思っています。
お気遣い、ありがとうございました。
ねんきん老人2025年04月01日09時58分 返信する -
まだまだこれからです
ねんきん老人さん、こんにちは。
掲示板に「自力での旅行はできないでしょうが、
子供に連れて行ってもらったのでは…」と
書かれていらっしゃるのを目にして、
私の亡き父のことを思い出しました。
父は風邪がきっかけで肺炎を起こし、数週間、入院。
退院後は体力が劇落ちして、心臓も肺も弱り、
家の中では杖をつき、
外出時は車いすが必要になりました。
それは、本当に突然のことで、
父はかなりショックを受け、家に籠りがちになりました。
心配した私の姉が、車椅子でも行ける場所を調べ、
父と私と姉の三人、時には甥っ子や姉の旦那さんも加わって
ドライブ旅行に出かけ、その時ばかりは父の表情も明るかったです。
元気な時のように動けず、父はストレスも感じていたと思いますが、
私達にとっては、すごくいい思い出にもなりました。
ねんきん老人さんも、お子さまやお孫さん達と
あらたな旅の楽しみを見つけられるといいですね。
kiyo2025年03月17日16時42分返信する -
西新井大師へ初詣に行きました。
ねんきん老人さま、こんにちは。
ご無沙汰しています。いつもお寄り頂きありがとうございます。
西新井大師の文字を見て、上京時にお正月の初詣に行った場所かと
調べました。2020年に娘宅から近いという理由で参拝してきました。
先生のお写真で境内の様子がはっきり分かり、良かったです。
参拝客は、とても多く、並ばせられました。
主人は、疲れるからとお留守番です。
先生は、千葉からで遠いですね。
人も入らずきれいに撮られてますね。私は、いつも雑ですから恥ずかしいです。
確か牡丹の花が咲くようですね。お花が咲いてると嬉しい写真が撮れていいですね。
先生は、お元気でお過ごしくださいね。
ひまわりのように、元気でのびのびと明るい毎日にしたいですが、ほど遠いです。
頑張って忙しい日々を過ごしてます。
同じ場所でしたから、掲示板に書かせてもらいました。
toraobasan
2025年03月17日16時15分返信するRE: 西新井大師へ初詣に行きました。
toraobasanさん、こんにちは。 いつに変わらぬ小生の駄文にお付き合いをくださり、ありがとうございまあす。
toraobasanさんも西新井大師に行かれたのですね。旅先を共有できるというのは、フォートラベルの醍醐味です。
初詣のときにご主人はお留守番をされたとか。正解だと思います。
確かに、あそこに何十万という人が押し寄せる光景はぞっとします。私が近くに住んでいながらずっと行っていなかったのは、それが理由です。
「元気でのびのびと明るい毎日」。 そうですねえ、 手術・入院以来、庭でも杖をついてやっと歩いている有様で、町内会の回覧板も、ヨタヨタした姿を見られたくないので、夜、コソコソと配っています。
ときどき、自分はもうこれ以上良くなることはなく、そのうち庭の隅で倒れて終わりなのだろうと、暗い気持になります。
誰しも通る道とはいえ、年を取るというのは残酷なものですね。
まあ、愚痴っても仕方がありませんから、なるべく明るく生きようとは思っています。
ねんきん老人
2025年03月20日13時37分 返信するRE: RE: 西新井大師へ初詣に行きました。
> toraobasanさん、こんにちは。 いつに変わらぬ小生の駄文にお付き合いをくださり、ありがとうございまあす。
> toraobasanさんも西新井大師に行かれたのですね。旅先を共有できるというのは、フォートラベルの醍醐味です。
> 初詣のときにご主人はお留守番をされたとか。正解だと思います。
> 確かに、あそこに何十万という人が押し寄せる光景はぞっとします。私が近くに住んでいながらずっと行っていなかったのは、それが理由です。
> 「元気でのびのびと明るい毎日」。 そうですねえ、 手術・入院以来、庭でも杖をついてやっと歩いている有様で、町内会の回覧板も、ヨタヨタした姿を見られたくないので、夜、コソコソと配っています。
> ときどき、自分はもうこれ以上良くなることはなく、そのうち庭の隅で倒れて終わりなのだろうと、暗い気持になります。
> 誰しも通る道とはいえ、年を取るというのは残酷なものですね。
> まあ、愚痴っても仕方がありませんから、なるべく明るく生きようとは思っています。
>
> ねんきん老人
>
ねんきん老人さま、こんばんは。
いつも、お元気でお過ごしと思っていましたが、手術・入院に
びっくりしました。先生の掲示板には、いつも 旅行記のコメント書けずに
弱い私にお気遣いありがとうございました。
どうぞ、ご無理されずにお過ごしくださいね。
良くなられて、体力付けて、また旅されてくださいね。
年の経つのは、ほんとに早くて嫌ですね。健康な体がほしいです。
まだまだ、旅したいですから、病気持ちながらも行ける日が来る事を
願ってます。どうぞ先生もね。
toraobasan
2025年03月20日21時24分 返信する -
欲しくない”お土産”ですね
ねんきん老人さん、こんにちは。
体調はいかがですか?
寒い時期は血流も悪くなり、加えて、気温差も激しく
不調を訴える人が多いようですが、大丈夫ですか?
”若いころ、寝ている時間ほど勿体ないものはない”
”最近では、寝ている時間もまた人生”
ねんきん老人さんの、この言葉に共感を覚えました。
私も20代の頃は、あれもこれもやりたいと欲張って
睡眠時間は4~5時間程度でした。
今はもう、そんな事できません(^^;
85歳で逝った父は、亡くなる1年ほど前から
日中でも寝ていることが多くなりました。
ケアマネージャーさん曰く、
「100歳近い方も、一日のほとんどは寝て過ごしている」とのこと。
活動量を減らし、休息を十分にとることで、
長生きできるということでしょうか。
まあ、寝ている間も、夢の中では別の世界を体験しているのかも。
そう考えれば、睡眠時間も大事だなと感じます。
ねぶたの家・ワ・ラッセのねぶたの骨組み。
まるでロボットの手のひらのようですね。
私はテレビでしかねぶたを見たことがありませんが、
あの華やかな土台が、こんな形だったとは(@@
ウミネコの繁殖地。
これだけの数がいたら、私は怖くて近づけません。
しかも、足元に大量のフン!
肩にべったりとお土産までもらってしまうとは…。
そういえば、オーストリアのウィーンに行った時。
ウィーンのど真ん中、
観光客が多く集まるシュテファン大聖堂近くで、
友達を待っていたら、
空から鳩のフンが落ちてきて、私の服にべったり…
もう、大ショックと大パニックでした~
ねんきん老人さんは、すぐに”お土産”を洗い流すことはできたのですか?
kiyoお土産は商品券がいですね。
kiyo さん、こんにちは。 昨日はいつに変わらぬ私の駄文に書き込みをいただき、ありがとうございました。
仰るとおり、ウミネコから貰ったお土産はありがたくないですね。どうせくれるなら、10万円の商品券の方がずっといいのに・・・。
ちなみにウミネコのお土産ですが、そのまま車内にぶら下げておき、乾いてから揉んで払い、はいそれで終わりです。
kiyo さんはウィーンで鳩のフンを貰ったそうで。
私は小・中学校のころ鳩を飼っていて、鳩小屋の掃除のときなどによくフンを落とされました。そのころも特に洗ったという記憶はありません。シュテファン大聖堂前でもしお土産を貰ったとしても、多分洗わないだろうと思います。
確かに、若いころは寝ている時間はとても勿体ないと思っていました。
今は玄関のチャイムが鳴っても出るのに手間取っているうちに相手が帰ってしまうほどよく寝ています。 夢も以前は悪い夢が多かったように思いますが、最近は寝る前から楽しみにするほど、良い夢が多いようです。目覚めて、ぼんやりとその夢を反芻するのもなかなか楽しい時間です。
良くも悪くも、若い頃のように喜怒哀楽に振り回されることがなくなったのでしょうか。
死に近づくほどそれを深刻に考えなくなるのは、神が人間に与えてくれた節理なのかも知れませんね。
とはいえ、元気なら元気に越したことはありません。 kiyo さんも、今まさに季節の変わり目ですから、くれぐれも体調管理には意を用いてください。
ねんきん老人2025年03月17日10時46分 返信する



