ねんきん老人さんへのコメント一覧(2ページ)全873件
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楽しい旅行記!
ねんきん老人さん
いつも楽しいユーモアに富んだ旅行記をありがとうございます。
笑える旅行記は人に元気をくれます。
私もまた旅に出ようと意欲がわきました。
そして、最近全然旅行記を書いてないのですが、やはり書かなくちゃと
励まされました。ありがとうございます。終活に心ははやれど・・・
旅の初心者さん、こんにちは。
へたれ老人を忘れずに書き込みをくださり、ありがとうございます。
と言いながらお返事を書くだけの体力がなく、こんなに遅くなってしまいました。申し訳ありません。
心臓の手術に続く3か月の入院とその後の自宅での寝た切り生活で足がすっかりダメになってしまいました。
焦る心に引きずられて終活をしていますが、いったいいつからこんなに物が増えたのだろうと思うくらい物が溢れており、一向にはかどりません。
「どうせ人生は途中で終わる」とか「子供たちが片付けた方が早いだろう」などという考えに負けて、すぐに横になってしまいます。
フォートラも、ひと様のご旅行記を拝読するのがやっとで、とても自分で文章を打つ作業はできません。
旅の初心者さんは、今後もますますお元気で、「初心者魂」を忘れずにご活躍ください。
ありがとうございました。
ねんきん老人
2025年11月25日17時05分 返信する -
見事な庭
車のキイの閉じ込めはやっていませんが、ロックした車のキイを下水溝に落としたことはあります。横着して、キイを持った手で何かをしました。往復2時間かけて自宅にとりに帰りました。
「あっちゃ~~」という感じ今でも覚えています。
私は自宅の近くでしたが、それが何百キロも離れていれば、その絶望感、お察しします。
それいらい、車のキイを外したら、必ずポケットに入れるという習慣がつきました。
総門前は玉砂利ですか。大庫裏は芝生。樹木が一才ないシンプルな美しさです。私はこれは広大な庭の水はけ対策ではないかと思っています。
庭が土で少しでも傾斜があるか、窪みがあると、低地に雨水が溜まります。どろんこになって始末が悪い。
砂利なら吸収して水溜まりはできません。砂利は相当深いはず。
芝はもっと吸水力があリます。よく根の張った芝は深さ20センチのスポンジを張り巡らせたのと同じです。
禅寺の白砂の庭は哲学的と評価が高いのですが、庭に水溜まりを作らない工夫ではないか。立派な石の造作の根元が雨のたびにどろんこでは格好がつきません。
山芝、野芝がいつの時代から日本の庭園に使われたか、調べていません。仮に室町からあれば、青々した緑の芝の石庭があったのではないかと、つまらぬ想像をしています。
夏は緑の芝の石庭、冬は枯れた芝の茶色の石庭になります。
奈良の大仏殿の前庭は広大な芝生です。手前の方にかなりの傾斜があります。
あれがもし土むき出しなら、大雨のたびに広大な池ができるはずです。
奈良時代は砂利だったと想像しています。土なら、大仏開眼の日はどろんこの田んぼのようであったかもしれません。
裸婦の銅像が日本には合わないと私も思います。
裸で落ちたのかというお子さんの疑問、当然です。
裸どころか、街中の銅像そのものが日本の風景に合わないのではないかと思うのです。
路傍の石の地蔵さんが限度です。
露座の仏像というのもあまり聞きません。
鎌倉の大仏は最初は大仏殿があったのに、津波などで何回も倒壊して、諦めて露座になったと聞いております。
利長さんと前田家は民に慕われていたのは間違いありません。200何十年も加賀一国を無事に治めていたのが証拠です。
政治家は結果責任ですから、明治までうまく行っていたのは結果OKだということです。 -
いいねをありがとうございました。♫
ねんきん老人さま、おはようございます。
倉敷旅行にいいねをありがとうございました。
岡山市に勤務時期でした。この旅行記のあと、また、1度機会あり
歩いて廻りました。
主人とは、鞆の浦の方にも旅することができました。
娘は、今、名古屋市と四日市の支社2ヵ所を担当してます。会社に近い名古屋市内に
住んで、時々四日市で一緒にお昼食べてます。
きょうは、主人は、週1回のリハビリ日で午前中だけです。
難病でも、要支援1ですからもう1回でも増えてほしいですね。
この、暑さでは外に出れませんから、歩行訓練も出来ず足も弱くなりました。
駅まで、一緒に歩くのも難しいです。
まだ、何とか歩けて、自分の事はできるので助かっていますが、
持病の多い私です。1人で頑張っていますが不安はつきません。
先生のところには暗いお話しないようにと思いながら、また、書いてしまいました。
お許しください。
この暑さです、先生もお体を大事にしながら過ごしてみえると思いますが、
どうぞ、頑張ってくださいね。
先生が寄ってくださり嬉しく思います。ありがとうございました。
toraobasan2025年08月22日10時02分返信する -
まだまだ、これからも
ねんきん老人さん、こんにちは。
私も混雑は嫌いで初詣は毎年、5月とか6月とか、
下手すると、12月に行くこともあります(^^;
お元気かなと気になっておりましたが、
旅行記がアップされて、なんだかホッとしました。
庭に出て草むしり。
かなりの重労働です。
ねんきん老人さんでなくとも、
私でも疲れきって長時間はできません。
ねんきん老人さんが「草むしりをしよう」と思いついて実行される、
その事だけでもすごいと思います。
我が家の隣に、奥様に先立たれ、
92歳で一人暮らしをされている男性がいます。
80歳を過ぎて前立腺がんを患い、今は寛解されていますが、
足腰が弱り、家の外に出てくることはありません。
近くに住む娘さんが毎日、車でいらして
身の回りの世話をされていますが、
お父さまはテレビで高校野球を見るのが大好きで、
その時期になると、生き生きされているそうです。
それ以外は寝ていらっしゃることが多いそうですが、
娘さんがご不在の時、宅配が来ると、
玄関まで出てきて応対されています。
(声が聞こえてくるので、わかるのです)
そんな風に外に出歩けなくたって、
90歳を越えて長生きされている。
もっともっと長生きしてくださいと、
私は心の中でエールを送っています。
ねんきん老人さんも、どうぞ日々、楽しい時間を見つけ、
これからも旅行記をフォートラでアップしてくださいませ。
楽しみにしております。
kiyoいや、もはやこれまで。
kiyoさん、おはようございます。
たびたび書き込みをいただき、心躍る気分で拝読しているのですが、そのくせパソコンの前に長時間座っているのが困難で、返信もせず、失礼しております。お許しください。
ご隣家に一人暮らしのご老人がお住まいとのこと。さぞ大変だと思いますが、宅急便の配達人との会話がkiyoさんのお耳にまで届くというのはお元気な証ですね。
私も寝ていることが多いのですが、玄関のチャイムが鳴る度にうんざりし、壁や家具に掴まりながら、ヨタヨタと出てゆきます。
一番いやなのは、宗教の勧誘で、なかなか本題に入らず、長々と前置きをするので、その間、立ったまま聞いていなければならず、うんざりします。といって、「興味がない」とドアを閉めるだけの度胸もなく、他家はどうしているのかと思ってしまいます。
杖をつきながら近くのコンビニまでやっと歩いている姿は多くの人の目についていると思いますが、それでも町内会の役員を代わろうという人はなく、むしろその話はタブーになっているのだと思います。
ですから、頻繁にある会議や雑用には出なければならず、途中で出会ったご近所さんから「お散歩ですか?」などと言われると腹立たしい思いで「町内会の仕事です」とわざと答えています。
でも、考えてみれば、そういう返事が相手に「俺に回ってきたら大変だ」と思わせているのかもしれませんね。
週一くらいの頻度である回覧板配りも各戸のポストにしがみつくようにして配っている姿を見られたくないので、夜、転ばないように気をつけながら回っていますが、たとえ見られたとしても「大変そうだから役員を代えよう」という話にはつながっていきません。うっかりそんなことを言ったら、「お前やれ」と言われるのは分かっていますからね。
まあ、死ねば誰かが否応なしにやらざるを得ないことですから、そのときは「あとは俺の知ったことではねえ!」と地獄から笑ってやろうと思っています。
何事も「ケ・セラ・セラ」(古いか?)。 終わりのない喜びもない代わりに、終わりのない苦しみもないと思って過ごしています。
kiyoさんも、こんな死にぞこないと付き合っているのは大変だとおもいますが、数少ない老人の楽しみを失くさないよう、もう少しお付き合いください。
ねんきん老人2025年10月13日09時49分 返信するRE: いや、もはやこれまで。
ねんきん老人さん、こんにちは。
返信のことは、どうぞお気になさらずに。
私がねんきん老人さんの旅行記を拝見して
感想をお伝えしたいと思って、
勝手に書き込んでいるだけなのですから。
宗教の勧誘。
嫌ですね~。
私も玄関チャイムが鳴ると、
モニターで誰が来たかチェックして
面倒そうな人だとわかったら、居留守をつかいます(^^;
町内会の役員も面倒ですね。
私は町会の婦人会の副会長を断り切れず引き受けました。
来年は、町会の役員をやってくれないかと打診され、
気が重くなりました(~~;
我が家の近所は高齢化が進み、役員をやれそうな人が減少。
仕事が忙しいからと町内会に入らない家も多く、
今後、町内会は存続できるのか。
ねんきん老人さんは体調がすぐれないにもかかわらず
町内会の役員を続けていらっしゃる。
本当に頭が下がります。
でも、思わぬところで躓いてケガすることもありますから
回覧板配りなどは他の方にやってもらうなど
仕事の分担を町内会で提案してみてはいかがでしょうか。
回覧板を配るなら、足腰のしっかりした方にお任せしてもいいと思います。
パソコンは、体力を消耗します。
英気を吸い取られているのかも!?
私も夢中になって数時間、パソコンに向き合っていると
ぐったりします。
ですから、ねんきん老人さんもどうぞ無理なさらずに。
以前にも書いたかもしれませんが、
私は不思議な縁で、御年83歳になられる方々と文通しています。
ひとりは、亡くなった父の友人。
もうひとりは、たまたま病院の検査の送迎タクシーで一緒になり、
ご近所に住んでいたことが分かり、
家の前で顔を合わせると話をしていた方が
北海道に住む息子さんのところへ転居されたことがきっかけで
手紙のやり取りをするようになりました。
若かりし頃の父の話や、昭和初期の山登りの話に、
終戦を満州で迎えた話など、
興味深いお話を聞けるので、
月一回、手紙のやり取りが続いています。
こうしたお話を聞けるのは、財産だと思っています。
ねんきん老人さんの旅行記を拝見できるのも楽しいです。
どうぞ無理なさらず、生きているからこその毎日を楽しんでお過ごしくださいませ。
kiyo2025年10月15日09時26分 返信する -
当方の紀行文へのいいねをありがとうございました
ねんきん老人さんへ、
当方の紀行文へのいいねをありがとうございました。
こちらの文中のYouTubeチャンネル動画はわけあって
削除されてしまいましたが
何とか別のYouTubeサイトへ復帰させてあります。
またご覧になっていただけると幸いです。
https://4travel.jp/travelogue/11302230
最近は日本のラジコン界は若い人が
全然趣味に入ってくれないものですから
老人の趣味と化しています。
このページの大会も今は主催者が
変わってしまいました。
聞けば他の趣味の世界などにも若い方が
全然手を出さないようです。
金銭的に都合がつかないのか
または部屋の中でスマホやゲームをするのに
忙しいのですかね。
こちらはだんだん年齢が進んできて
もう今年の6月が最後の海外になるかな、
というところです。
またこれからもよろしくお願いします。
Mollyより
2025年08月12日08時05分返信するRE: 当方の紀行文へのいいねをありがとうございました
Mollyさん、こんにちは。
フォートラを拝読するだけが精一杯で、自身の投稿など至難となった昨今、M0llyさんのご旅行記にも感想をお書きすることもなく失礼しておりましたのに、わざわざのメッセージをありがとうございました。
私の住む木更津から車で15分ほどの所にラジコンカーのコースがあり、いつも賑わっていますが、Mollさんは「カー」ではなく「機」に熱中されているようで、その若々しさに羨望を覚えます。
私は極くたまに利根川の河川敷でラジコン飛行機を見かけますが、その精巧さには驚きます。
昔、アメリカの「飛べフェニックス」という映画で、墜落した双胴機の片方だけを使って単発、単胴の飛行機を作り出し砂漠を飛び立つという物語を観たことがあります。
その中でリチャード・アッテンボロー扮する人物が模型飛行機の設計か何かをしており、誰だかに「オモチャの飛行機を扱っているのかと落胆される場面がありました。アッテンボローは憤慨し、普通の飛行機は操縦士が乗っているだけマシだが、模型飛行機は操縦士なしで飛ばなければならない。つまり、その設計技術は実際の飛行機よりもはるかに高度なのだ」と力説するのです。
私はその言葉にいたく感動したことを覚えていますが、Mollyさんはまさにその模型飛行機に夢中になっていらっしゃるのですね。
私は庭の雑草に手を焼いているだけの毎日ですが、たまには外界の刺激を受けなければいけないなと思い直しました。
以前の元気さを取り戻すことは無理ですが、気持だけはちょっと奮い立ちました。
ありがとうございました。2025年08月13日17時39分 返信するラジコンの世界に脱帽です。
Mollyさん、こんにちは。
フォートラを拝読するだけが精一杯で、自身の投稿など至難となった昨今、M0llyさんのご旅行記にも感想をお書きすることもなく失礼しておりましたのに、わざわざのメッセージをありがとうございました。
私の住む木更津から車で15分ほどの所にラジコンカーのコースがあり、いつも賑わっていますが、Mollさんは「カー」ではなく「機」に熱中されているようで、その若々しさに羨望を覚えます。
私は極くたまに利根川の河川敷でラジコン飛行機を見かけますが、その精巧さには驚きます。
昔、アメリカの「飛べフェニックス」という映画で、墜落した双胴機の片方だけを使って単発、単胴々の飛行機を作り出し砂漠を飛び立つという物語を観たことがあります。
その中でリチャード・アッテンボロー扮する人物が模型飛行機の設計か何かをしており、誰だかに「オモチャの飛行機を扱っているのかと落胆される場面がありました。リチャード・アッテンボローは憤慨し、普通の飛行機は操縦士が乗っているだけマシだが、模型飛行機は操縦士なしで飛ばなければならない。つまり、その設計技術は実際の飛行機よりもはるかに高度なのだ」と力説するのです。
私はその言葉にいたく感動したことを覚えていますが、Mollyさんはまさにその模型飛行機に夢中になっていらっしゃるのですね。
私は庭の雑草に手を焼いているだけの毎日ですが、たまには外界の刺激を受けなければいけないなと思い直しました。
以前の元気さを取り戻すことは無理ですが、気持だけはちょっと奮い立ちました。
ありがとうございました。2025年08月13日17時42分 返信する -
お元気ですか?
ねんきん老人さん こんにちは!
僕の旅行記にご訪問、いいね をありがとうございます。
体調を崩されて以来、どうしておられるのか心配しておりました。時々こちらのサイトを覗いておりましたが、旅行記の新規投稿もなく、一番最後のコメントを読んでもあまりお元気ではないご様子で、何もできない自分にもどかしさを感じつつ、早くお元気になりますように、と心の中で祈るしかありませんでした。
久しぶりに御訪問戴き、お元気で過ごされていることがわかり安心いたしました。
梅雨が明け本格的な真夏の到来で、一段と体調を崩しやすい日々が続くことになりますが、どうぞご自愛なさってお元気でお過ごしください。
ユキゴロー -
遅ればせで申し訳ありませんでした…m(__)m
ねんきん老人様
こんにちは!
長らくの無沙汰大変申し訳ございませんでした。
https://4travel.jp/travelogue/11591166
こちらにコメント頂いていたmizuckyと申します。
こんなに暖かく愛情あふれる(笑?)な長文コメントを頂いて、しかも定期的に他の旅行記にも「いいね!」してくださっていたのにスルーしていたなんて、大先輩に対して大変無礼な事をしてしまいました。
地元民ならではの笑える解説も為になりました。
木更津の梵天立ての記事、さすが木更津はきっちり根性入れた若者が活躍しているのですね~。神奈川は軟弱で…(笑)
昔の?独り言HPも拝見させて頂きました。
なんてダンディ!で優しそうなお姿…。
最近は旅行らしい旅行もぜず、子供らもデカくなり、やらなきゃいけない仕事も増え、写真もあまり撮ることがなくなったので4トラからも遠ざかり…
アクアラインも越えることもなくなってしまいました。
で、最近はせめてものライブ参戦記とくっつけたプチ旅行の記事とかを気まぐれに上げてます。
が、しかしやたら遅筆でものぐさなので何年もの前の記事が下書きのままに置き去りになっています((+_+))
もし更新していたらほめてやってください。
このところ記事をお見掛けしませんが、ねんきん老人さまの文章、とてもウィットに富んでいて楽しい気分になります。
また暑い夏になっていますが、どうぞお体にお気をつけながらお気軽エッセイなど書いて頂けたら喜んで読みにいかせて頂きます。
乱文乱筆←(ワープロですが)失礼しました。
お元気で~(@^^)/~~~ -
ねぶたは使い捨てですか!
お体の具合はいかがですか?
少しづつ良くなられていますでしょうか。
あっという間に梅雨が明け、毎日厳しい暑さの連続です。
どうか無理をなさらず、お過ごしください。
2000万という高額な金額に驚きです。
そんな高価な山車が何台も展示されている「ねぶたの家・ワ・ラッセ」のアプローチがお金に見えてしまいました。
市の施設とのこと、それほどまでに高額な山車をすぐ壊すなど青森というのはマグロのおかげで儲かっているのでしょうか?
馬は10頭ちょい ウミネコは4万?!
差がありすぎる。
私でさえ聞いたことがある寒立馬はそれしかいないんですね。
大事にしているんだか、していないのだか分からなくなりました。
ウミネコってよく見えるとやたらに凛々しいお顔をしていることを知りました。
怖い~と思いましたら、寝てばかりいるようで私の同じでした。
今までこんなによくウミネコのお顔を見たことがなかったのですが、ここに行けば足元でじっくり観察できるようで興味があります。
ただ、じっくりし過ぎて真っ白くなるのは困りますので傘は一番大きなものを借りようと思います。
とらじろう
RE: ねぶたは使い捨てですか!
> とらじろうさん、こんばんは。 書き込み、ありがとうございました。
足は日毎に弱くなり、夜中にトイレに行くときも壁や家具に掴まりながら、ヨタヨタと歩いています。 トイレまで漏らさずに辿り着けるかと、そればかり考えながら。
ただ、弱っているのは足だけで、手術した心臓そのものはなんともありません。 手術のときに使った輸血から感染症を起こしたらしく、検査、また検査で、そのたびに病院の待合室で4~5時間を過ごしています。
高価なねぶたが毎年燃されてしまうのは勿体ないと思いますが、燃してしまうからこそ人々の視線が熱くなる訳で、もしかしたら、燃すことによって毎年の観客を維持しているのかも知れません。
蕪島のウミネコも同じで、普通はうるさくて厄介なウミネコを敢えて売りにし、参拝者を糞で汚すやり方が却って人寄せになっているのだろうと思うと、青森県もなかなかやるなと思ってしまいます。
寒立馬も同じ、私自身、実際に行ってみて、青森県にまんまとやられたなという思いを抱いています。
聞くと見るでは大違い。でも行ったからこそ分ることも多く、沢山学んだ青森県でした。
ねんきん老人
>2025年07月11日19時23分 返信するしたたかな青森
> > とらじろうさん、こんばんは。 書き込み、ありがとうございました。
>
> 足は日毎に弱くなり、夜中にトイレに行くときも壁や家具に掴まりながら、ヨタヨタと歩いています。 トイレまで漏らさずに辿り着けるかと、そればかり考えながら。
> ただ、弱っているのは足だけで、手術した心臓そのものはなんともありません。 手術のときに使った輸血から感染症を起こしたらしく、検査、また検査で、そのたびに病院の待合室で4~5時間を過ごしています。
>
> 高価なねぶたが毎年燃されてしまうのは勿体ないと思いますが、燃してしまうからこそ人々の視線が熱くなる訳で、もしかしたら、燃すことによって毎年の観客を維持しているのかも知れません。
>
> 蕪島のウミネコも同じで、普通はうるさくて厄介なウミネコを敢えて売りにし、参拝者を糞で汚すやり方が却って人寄せになっているのだろうと思うと、青森県もなかなかやるなと思ってしまいます。
>
> 寒立馬も同じ、私自身、実際に行ってみて、青森県にまんまとやられたなという思いを抱いています。
>
> 聞くと見るでは大違い。でも行ったからこそ分ることも多く、沢山学んだ青森県でした。
>
> ねんきん老人
>
>
> >2025年07月11日19時25分 返信する -
お寄り頂きいいねありがとうございました。
ねんきん老人さま、こんばんは。
いつも、コメント書けずに申し訳ありません。
ここのところ、忙しくてパソコン開かずにいましたので
ねんきん老人さまから、いいねをありがとうございました。
先生のご体調は、良くなられてこられたでしょうか。
いつも、お元気に行動されてたお姿が浮かんできます。
どうぞ、先生の旅行記に皆さんのように、コメント書けませんが
楽しく、見せて頂いてます。
投稿できてないですが、お寄り頂きいいねまでありがとうございました。
これから、暑い日が続きます、どうぞお体ご自愛下さい。
toraobasan
2025年06月15日22時20分返信する -
ユーモアというか機知に富む記事でいつも素晴らしいと感じています。
今頃加賀屋の記事に訪問頂いたので、ねんきん老人さんのブログを前から辿るとすべて見ているので、最後から辿ってジジババ軍団がいくという記事のなかで、追記にこの軍団の一番若い奥さんが旅立ったとあって、そういえば旅行記の中でも1人は自分だけとかがあり、なんとなくそんな雰囲気を感じました。
自分は投稿したらほぼ見ないのですが、ファンが自分より遥かに多いのですが、それにしても追記などは珍しいと思いますが・・・。
感じたたままで失礼しました。
旅行の思い出に古いも新しいもないと思いますが。
satom4traさん、拙稿への書き込み、ありがとうございました。
いつも小生の旅行記をあれこれお読みくださって、とても励みになっています。
私は、旅行の思い出というのは地震でも火事でもなくならない貴重な財産だと思っていますので、ずっと以前に書いたものをちゃんと読んでくださる方にはとても感謝しています。
私は、旅行記の古い新しいはどうでも良く、学びや感動のある記事にはついついのめり込んでしまいます。そして、これはと思った方のご旅行記は、見落としては勿体ないと思って、古いものから順に読んだりしています。
ときどき、「本人も忘れているような古いものを・・・」とお叱りを受けることがありますが、そういう人にとっては旅行というのは時間とともに色褪せていくものなのかと不思議でなりません。
これからもsatom4traさんのご旅行記を、新旧に関係なく読ませていただくと思いますので、どうぞお許しください。
ねんきん老人2025年06月08日18時30分 返信するRe: ユーモアというか機知に富む記事でいつも素晴らしいと感じています。
決して批判をしているのではなく、奥方と旅行に一緒に行った方が永眠されたという追記に感動というか強く感じたことです。貴兄のタイトルからこちらの表現がお粗末だったと気になったので又投稿した次第。2025年06月10日10時25分 返信する



