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ねんきん老人さんのトラベラーページ

ねんきん老人さんへのコメント一覧(4ページ)全873件

ねんきん老人さんの掲示板にコメントを書く

  • 西新井大師

     ねんきん老人さん おはようございます。

     私も何年か前、自転車で行きました。参道で私と年齢が近いよぼよぼの老人が
    旧式なカマドでせんべいを焼いていました。
     本人はまだ働けると頑張っているのでしょうが、働かされているのかもしれません。
     えっ?今気がつきました、これは私の姿ではあーりませんか。

     有名な寺院が行ってみると鉄筋コンクリート造りが多くて、がっかりしますね。
    池上本門寺も同じでした。西新井大師は厄除けで有名ですね。
     小学生のお母さん方が、クラスの役員を逃れるため信仰が篤いとか、それで
    役除け?捏造です。 水子地蔵より必死感はありませんね。

     お寺の建造物すべてを調査なさり、説得ある講義をお聴きしました。
    旧式トイレの恐怖、立ち上がりざまに転んで便器に手をつく、しかも汲み取り式なら
    なお悲惨な結果が待っています。その時のために私は高齢ながら、スクワットをやっております。海外旅行先で若者がしゃがんでさっと立てると自慢をしていました。
    私が事も無げに、うんち座りからさっと立ってみせると、感心していましたよ。
    日本人はみなそうだ、と吹聴しました。

     西新井の語源、弘法大師が関係しているとなると、眉唾かな?と私は思います(笑)。

     しにあさんはもしかしてコント作家ではありませんか?面白すぎます。

     pedaru
    2025年03月08日07時21分返信する 関連旅行記

    役よけ!?

    pedaruさん、こんにちは。
    思わず膝を打ちました。なーるほど、役よけですか。

    最近はPTAの会員数が激減しており、その理由が役につくのを嫌ってのことだとは報道で読んでいました。
    最近は世相がすっかり変わったものの、子に対する親の情だけはさすがに残っており、子の通っているうちは少々の手間がかかる役員を断るなどということはできないものだと思っていただけに、やれやれという気分です。
    そういえば、私の所属する町内会なども年々会員数が減っていますが、その理由はまったく同じものです。結果的には若い世代ほど脱会者が多く、今や町内会は老人会と同義にすら思えます。

    池上本門寺、はるか昔、学生時代になにかのついでに行ったような気がしますが、覚えていません。
    やたら芸能人などの葬儀が行われているので、なんとなく金儲けの寺だろうと思っていましたが、pedaruさんも失望されていましたか!

    スクワット。忘れた言葉です。
    今の私がそんなことをしたら、その日が私の命日になることでしょう。
    今度外国人に「日本人はみなそうだ」と仰るときは、「日本人の殆どは」と言葉を変えていただければ安心です。

    ねんきん老人
    2025年03月08日17時21分 返信する
  • 西新井大師

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    抱腹絶倒の旅行記、新作を楽しみにしておりました。
    トイレの件ですけれど、昔の人は足腰が強かったのもあると思いますが、
    寿命が短かったですよね。
    60代半ばぐらいで亡くなる方が多かったのではないかと思います。
    そうすると、まだまだ立ち上がれる筋力があったのでは?

    塩地蔵、ご利益がありそうですね。
    真っ白なんですね。
    加齢に伴って、体にポツポツできるから、
    皆さん、気になさっているんでしょうね。

    お手水鉢を支えている唐子は、とてもご利益のあるような顔をしているのに、
    使えないって残念ですね。
    今となっては、コロナ対策よりも節水なのでしょうか。
    肘木と垂木は、芸術的ですね。
    見ていると、日本人の仕事の素晴らしさに感動します。
    12月に行ったベトナムでも、2月に行ったフィリピンでも、
    仕事の雑さに失望しました。
    日本人は手先が器用なんですね。

    本堂のアクリル板も、考えてしまいますね。
    だっこちゃん、懐かしいですね。
    私も一つ 持っていました。
    あんな単純なおもちゃで遊んでいた私の世代と、
    スマホやタブレットを駆使して遊ぶ孫の世代では、隔世の感があります。
    だんだん、世の中に追いつかなくなるのも納得ですね。
    yamayuri200
    2025年03月07日10時28分返信する 関連旅行記

    トイレで筋トレ?

    yamayuri2001さん、おはようございます。
    昔の人が和式トイレに不自由しなかった理由についてのご考察には笑いながらも納得してしまいました。
    確かに、我が家の墓を改めて見ると、墓名碑に書かれた各人の年齢がどれも60代であることに気付きます。 愚痴ばかり言っていた伯母が60そこそこだったことも、今さらながら驚きです。 当時は妖怪のようなお婆さんだと思っていたのですが。

    子供のころ入り浸っていた駄菓子屋さんの主から、西洋では椅子に座って用を足すのだということを聞いて、信じられなかったことを覚えています。
    だから日本人に比べて足腰が弱いのだとも。
    まあ、日本人の私も長時間しゃがんでいて、痺れで立てなかったこともありましたが。

    ベトナムやフィリピン・・・海外旅行にも頻繁にいらっしゃっておられるご様子、羨みながらも、これでまた新しいご旅行記を拝読できると楽しみにしております。

    ねんきん老人
    2025年03月08日12時04分 返信する
  • お元気になられたようで!

    ねんきん老人さん こんばんは
    こうして新しい旅行記をUPされているということは、体調もそれなりに戻ってお元気になられたようですね。くれぐれも無理をなさらぬように!

    水子地蔵のルーツ、1970年とはびっくり仰天です!
    もっと昔から祀られていたとばかり思いこんでおりました。
    何でも商売にしてしまう人間の強欲さ見せつけられているようで、侘しい気持ちになってしまいますね。
    今のアメリカ、トランプの姿がチラついてしまいました。

                           ユキゴロー
    2025年03月01日20時03分返信する 関連旅行記

    水子地蔵とトランプ!

    yamayuri2001さん、おはようございます。いつも小生のとりとめもない雑文に書き込みをいただき、ありがとうございます。

    水子地蔵がつい最近人為的に作られた客寄せであるというのは私もびっくりしたところですが、それをトランプと結び付けたyamayuri2001さんの発想には驚きました。
    確かに人間、矜持を捨てれば金儲けのタネは見つかるようで、トランプも中国人も水子地蔵発案者も同じようなものでしょうか。 あるいは、金儲けに走っているうちに筋や道理、恥の気持など忘れてしまうのかもしれません。

    いかにも儲かったというような西新井大師の堂宇、年末年始に繰り返し流されるCMなど、いつもの寺社詣でとは違った、ちょっとばかり後味の悪い西新井大師ではありましたが、それも実際に見たから言えることで、やはり百聞は一見に如かずというか、旅の醍醐味はそこにあると実感した一日ではありました。

    つまらぬ病気で八方義理を欠くばかりとなりました。
    お陰様で庭を歩く程度のことはできるようになりましたが、日中は杖をついて今にも転びそうな姿を人に見られたくないので、テレビばかりを観て家にこもっています。
    たぶんもう自力での旅行はできないでしょうが、子供に連れて行ってもらったのでは折角の旅の味が台無しになるでしょうし、悩むところです。

    ねんきん老人
    2025年03月08日11時32分 返信する

    RE: 水子地蔵とトランプ!

    ユキゴローさん、おはようございます。
    まずはお詫びですが、ユキゴローさんへのご返事を書いたつもりが、その前に書いたyamayuri2001さんへのお返事の欄に重なってしまいました。 失礼千万、お詫びします。
     
    改めて、水子地蔵に関するユキゴローさんのご感想に触れます。
    > 水子地蔵がつい最近人為的に作られた客寄せであるというのは私もびっくりしたところですが、それをトランプと結び付けたユキゴローさんの発想には驚きました。
    > 確かに人間、矜持を捨てれば金儲けのタネは見つかるようで、トランプも中国人も水子地蔵発案者も同じようなものでしょうか。 あるいは、金儲けに走っているうちに筋や道理、恥の気持など忘れてしまうのかもしれません。
    >
    > いかにも儲かったというような西新井大師の堂宇、年末年始に繰り返し流されるCMなど、いつもの寺社詣でとは違った、ちょっとばかり後味の悪い西新井大師ではありましたが、それも実際に見たから言えることで、やはり百聞は一見に如かずというか、旅の醍醐味はそこにあると実感した一日ではありました。
    >
    >
    > ねんきん老人
    2025年03月08日11時42分 返信する

    RE: RE: 水子地蔵とトランプ!

    > ユキゴローさん、おはようございます。
    > まずはお詫びですが、ユキゴローさんへのご返事を書いたつもりが、その前に書いたyamayuri2001さんへのお返事の欄に重なってしまいました。 失礼千万、お詫びします。
    >  
    > 改めて、水子地蔵に関するユキゴローさんのご感想に触れます。
    > > 水子地蔵がつい最近人為的に作られた客寄せであるというのは私もびっくりしたところですが、それをトランプと結び付けたユキゴローさんの発想には驚きました。
    > > 確かに人間、矜持を捨てれば金儲けのタネは見つかるようで、トランプも中国人も水子地蔵発案者も同じようなものでしょうか。 あるいは、金儲けに走っているうちに筋や道理、恥の気持など忘れてしまうのかもしれません。
    > >
    > > いかにも儲かったというような西新井大師の堂宇、年末年始に繰り返し流されるCMなど、いつもの寺社詣でとは違った、ちょっとばかり後味の悪い西新井大師ではありましたが、それも実際に見たから言えることで、やはり百聞は一見に如かずというか、旅の醍醐味はそこにあると実感した一日ではありました。
    > >
    > >
    > > ねんきん老人
    2025年03月08日14時12分 返信する

    RE: RE: RE: 水子地蔵とトランプ!

    ねんきん老人さん こんにちは
    「もう自力では旅行に行けそうもない云々」との記載、びっくりです!
    先月UPした僕の旅行記に「ねんきん老人さんのように前向きでアクティブな生活もできない僕ですが‥‥」と書かせて戴き、ねんきん老人さんの行動力を見習いたいと思っていた僕なんですが、もう旅行にも行けないほど体力が落ちてしまったご様子、残念でなりません。
    人生100年と言われる昨今ですから弱気にならず、気力、体力を回復されて、また楽しい旅行記をUPしてくださることを陰ながら祈っております。
    僕も老体にムチ打ち(?)、多分最後の大旅行になると思われる、来年2月に流氷観光に行くべく計画を練り始めたところです。
                         ユキゴロー

                  
    2025年03月08日14時30分 返信する
  • ダッコちゃん、知ってるってか!

    しにあの旅人さん、こんにちは。書き込みをありがとうございました。
    そうですか、あちこちにある菩提樹はお椀型ですか。
    私は菩提樹という言葉の響きになんとなく惹かれていただけで、とくにその木が好きだというわけではありません。
    近くに街路樹として植えられていますが、どうも虫がつくらしく、地元ではあまり評判がよくありません。
    昔々、オーストリアの小さな劇場で「リンデンバウム」の独唱を聴いたときには、すごいものを聴いたものだと感激しましたが、今思えば単に有名な歌を聴いたという満足感だけだったと思います。

    ダッコちゃん、ご存知でしたか?
    猫も杓子も腕にダッコちゃんをつけて歩いていた光景は覚えていますが、何が良くてあんなに騒いていたのか、分かりません。
    あれもこれも、分からないことばかりです。

    ねんきん老人

    2025年02月26日17時39分返信する 関連旅行記

    Re: ダッコちゃん、知ってるってか!

    秋篠寺と海龍王寺の伏せお椀の菩提樹とはこんなモノです。
    ご参考までに。
    諸国寺社旧跡めぐり 大和国4 海龍王寺と秋篠寺の菩提樹
    https://4travel.jp/travelogue/11755230
    2025年02月26日20時40分 返信する
  • 菩提樹

    菩提樹。
    ずいぶん自由な仕立ての菩提樹ですね。奈良の海龍王寺と秋篠寺で菩提樹を見たことあります。お椀を伏せたような半円形でした。葉が密生しますから、夏は木の下が暗くなるくらい気持ちのいい日陰が出来ます。いかにもお釈迦様がこの下で瞑想しそうな感じ。
    西新井大師の菩提樹だとまだらに日焼けしそうです。

    フランスの菩提樹は伏せお椀型でした。
    シューベルトの菩提樹はリンデンバウム、ほぼ日本の菩提樹と同じものです。やはり伏せお椀型に剪定します。
    ところによって仕立てが違うみたいです。
    成長の早い木ですから、ほっておいたらこういう風に大きくなるのでしょう。桐みたいにすかすかの木です。薪にもなりません。
    切ってもしょうがないからほっておくか、という気分分かります。

    「西新井」というのは「西の新しい井戸」というまっとうな地名なのですか。
    「西銀座」とか「北軽井沢」同様、本家の地名にあやかった不届きな地名だと思っていたので、西新井さま、申し訳ありませんでした。

    「水子地蔵」もそういうモノだとは知りませんでした。

    「ダッコちゃん」知ってます。
    2025年02月26日16時28分返信する 関連旅行記
  • ジェネレーションギャップ・・・

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    日本には、古来から寒い海に裸で入水し、
    身を浄める行事がたくさんありますね。
    我慢をすることが美徳だった日本人の文化から来ているのでしょうか?
    近頃の日本人は、昔に比べて我慢をすることが大幅に減りましたね。
    それでも、こんな若者たちが海に入って、
    梵天を立てるお祭りをしている場所があるんですね。
    そりゃそうでしょう、今時 自分から名乗り出て、
    この祭りに参加する若者など、いるはずがないと思います。

    だいぶ前の思い出ですが、
    ある時期から、合奏の楽器を決める時、
    自分から譲って、やりたくない楽器に回ってくれる子供が少なくなりました。
    私はある日、皆さんには自己犠牲の精神がないのと
    怒鳴りました。
    生徒たちは自己犠牲ってなあに?と、( ゚д゚)ポカーンとしていました。
    他人に譲る精神というのが、極端に欠けてしまっていますよね。
    だから電車でも優先席に堂々と若者が座り、スマホを見ているのに、
    高齢者が入って来ても、
    席を譲る人がいなくなってしまったのかもしれません。

    大丈夫?という言葉遣い、
    私もとても気になっています。
    大丈夫と言われても、どちらが真意なのかが掴めません。
    本当に大丈夫なのか?遠慮して大丈夫なのか?
    それ以上、介入してくれるななのか。
    やばい!という言葉もそうですよね。
    何でも、一つの言葉だけで終わりにしようとする、
    最近の日本人の語彙力の少なさに由来するのかもしれません。
    これに、私たち世代は慣れて行いかなくてはいけないんですね。
    そうしないと、孫と
    まともなコミュニケーションも取れなくなってしまいます。
    また、最近の若者は褒めて伸ばすので、
    決して怒ってはいけないとの事ですけれど、
    それはまた大変な話だなと思いました。

    旅行記を拝見して、様々考えるところがありました。
    高齢者と若者たちの間には、
    今までよりも一層大きな溝が出来てしまったようですが、
    考えてみれば、私の世代は、
    無気力世代などと呼ばれて、批判された時代があったんです。
    いつの時代でも溝は埋まらないんですね(´;ω;`)ウゥゥ
    yamayuri2001
    2025年02月19日10時18分返信する 関連旅行記

    偏屈なお爺ちゃんで終わりたいです。

    yamayuri2001さん、つまらぬ私見にご意見をお寄せいただき、ありがとうございました。

    そうですよね。
    私たちは「嫌なこと」に尻込みするのは男の名折れだと思っていましたから、「これはキツイよ」とか「頼みずらいんだけど」などと前置きされると一も二もなく「俺がやるよ」と答えていたものでした。
    でも、そんな時代にも嫌なことからは逃げるやつがいて、いつも人の後ろにいて自分に仕事が回ってくるのを避けていました。今でも酒の席などでは「あいつは男の風上にも置けない情けないやつで・・・」と話題になります。
    ですから、竹竿を途中で投げ出してしまった若者などは「地域の恥」として汚名を残すことになるだろうと思います。

    言葉の乱れは昔からあり、ラ抜き言葉などは唾棄すべき無教養の輩が使うものだと、これだけ当たり前になった今でも嫌悪観を覚えます。

    若い女の子などが景色を見て「可愛い!」などと素っ頓狂な声を上げているのを聞くと、もうそれ以上、その子と話をする気がなくなります。
    言葉の変化は世に連れ、などといいますが、「俺は世に迎合しないぞ!」と身構えてしまいます。

    あと何年後かには「お爺ちゃんは面倒くさかったなあ」などと孫たちに言われるでしょう。 それで結構です。

    ねんきん老人
    2025年02月19日19時17分 返信する
  • いつもありがとうございますm(._.)m

    ねんきん老人さま、大変長きにわたるご無沙汰、申し訳ございませんm(._.)m そして、いつも昔むかーしの、本人も忘れてしまった旅行記へのご訪問&ぽち、ありがとうございます。
    今後のますますのご活躍を、期待しつつ、今日のところは、お礼参りとさせていただきます♪
    2025年02月18日13時06分返信する
  • 梵天立て。

    ねんきん老人さん・こんにちは(#^.^#)

    体調はどうなのかな?と御邪魔しましたら・梵天立てと言う行事に行って来たのをアップされていて!
    市長さんの挨拶もない。若者たちの紹介も無・
    何故か?・寂しすぎますね。
    でも江戸時代から続いている国の選択無形民俗文化財に指定されている。
    凄い行事ですよね・・
    せめて水に入る前に若者を紹介してほしい~
    若者もテンション上がると思うのだけど!

    でもねんきん老人さんが色々解説して下さってるので・
    なるほどと読ませて頂きました。
    その後2週間経ってから様子を見に行ったと言うのが凄いですね!
    わざわざお出かけしたのですか?
    でもそれだけ体も回復したと言う事でしょうか?
    気になって見に行った梵天も2本残ってたと言う事で・
    春に向かって良い事ですね。

    ねんきん老人さんも活動範囲が広がるかもですね。
    又楽しみにしています。
    nimame
    2025年02月11日16時03分返信する 関連旅行記
  • よかった~~!!!!

    めっちゃ心配しました。

    あぁ転がしたい。
    千本鳥居の階段の中を。
    大きなボールを転がしたい。
    それをねんきん老人さんが写真を撮られたベストスポットで動画を撮りたい。


    この有名な土偶は美の象徴に思えます。
    ナイスバデーと大きなおめめ。
    なんて理想的なんでしょう♡
    遮光器土偶レプリカ 土産物でも1まんえんもするんかーい!
    いやねんきん老人さんのは桁違い?!
    今までにそれをお買い求めになられた方は何人ぐらいおられるのでしょうか。
    気になります。
    我が家の犬の檻はそれぐらいしました。
    中にライオンの石像が展示されていましたが、ライオンの石像より高かったです。
    思ったより安いけど、このライオン絶対いらないって思いました。
    ねんきん老人さんの土偶レプリカを見てそう思った方もきっといます~☺︎

    とらじろう

    2025年02月07日19時32分返信する 関連旅行記
  • ウミネコ公害?

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    ねぶたの骨組みは力強いですね。
    これを、ずっと昔から作っていた日本人の知恵は、
    やはり侮れないなと思いました。
    2000万円もするねぶたが、
    毎年破棄されてしまうとの事ですけれど、
    本当に勿体ないですね。
    でも、だからこそ、儚くて祭りが大盛り上がりするんでしょうね。

    ワインディングロードをひた走りに走ったのに、
    船が出てしまったのは、あまりに非情ですね。

    大間のマグロは、忘れられない美味しさだった事でしょうね。
    大間のマグロをこちらで買うのと、
    現地で食べるのでは、雲泥の差がありますね。
    地産地消の意味が、実感出来ます。

    寒立馬、聞いたことはありましたが、
    実際に見た事はありません。
    極寒の地で放牧されているのかなと思うのですが、
    北海道の方が馬は多いので、
    馬は寒さには強いんでしょうね。

    さて、うみねこですが、
    一羽二羽なら可愛いなと思えるんでしょうけれど、
    これだけ沢山いると、ヒッチコックの鳥状態になって、
    なんだか恐怖を感じますよね。
    蕪嶋神社に行く際には、両手を空けておく方が良さそうなんですね。

    旅行を続けるには年齢が問題なのではなく、
    気力と筋力だなと思っています。
    気力があれば、まだまだどこにでも行けます。
    その際、しっかりした足腰があれば、
    何のそのですね。
    しかし、その二つを保つというのが、
    難しいんですよね。
    まだまだいろんな所にお出かけくださいね。
    私も頑張りますので。
    yamayuri2001
    2025年02月02日10時40分返信する 関連旅行記

    気力と筋力!

    yamayuri2001さん、こんにちは。 いつもコメントをありがとうございます。

    「○○の××を食ったら、ほかの××はもう食えねえぞ」
    そういう垢のついたセリフを得意げに吐く輩はどこにでもいて、いささかうんざりしているのですが、その土地々々の名物をその土地で食べる醍醐味は確かにあり、私のように普段スーパーの刺身しか食べない者でも、大間で食べたマグロは逸品に思えました。
    これぞyamayuri2001さんの仰る地産地消の良さだと思います。

    そのためにも旅行は続けたいものですが、「気力と筋力」の大切さは痛感しています。
    筋力が足りなくて諦めた体験は多いのですが、幸い「自分への言い訳」が得意な私はその都度なんとか折り合いをつけています。ただしそれも現地に行ったからこそ言えることで、行きもしないで理屈をつけてみても自分が納得するものにはなりません。
    ともあれ現地へ。そのためには何よりも気力が大切だと思います。知人の中には「そんなとこに行ったってしょうがねえよ」と言って動こうとしない人が多いのですが、行きもしないでどうして「そんなとこ」と言えるのでしょうか?
    私は手術・入院の後遺症で今は近くのコンビニに行くのもやっとですが、気力まで失ってはならじと、あれこれ旅のプランを練っています。
    いつか実現すると信じていますし、そのための「筋力維持」も心がけたいと思います。
    まあ、現地に行きさえすれば、そこで思うように行動できなくても得意の「言い訳」が練り易くなりますから。

    「気力」の大切さ。改めて思いました。
    ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2025年02月02日11時18分 返信する

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ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

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