HAPPINさんのクチコミ(67ページ)全1,517件
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- 基本情報
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投稿日 2018年09月14日
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投稿日 2018年09月14日
総合評価:3.5
鳥羽市相差町の神明神社(石神さん)へ向かう道の入り口駐車場脇にあります。
小さな建物でこじんまりとした展示ですが、このあたりの海女さんのことがわかる展示内容になっています。
資料館の前には海女さんが素潜りしている姿のイラストの顔出し看板もあるのが楽しいです。
また資料館のすぐ脇にある昇龍の松という名の大きな松は幹に手を当てると願いが叶うと言われているそうで、石神さんで願いをとなえた後でこの松にも立ち寄るのもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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伊勢神宮を総本社とする神社。境内には女性の願いを叶える人気のパワースポット石神さん
投稿日 2018年09月14日
総合評価:5.0
鳥羽市相差という町にあり、行くには不便な場所です。タクシーで向かいました。
駐車場から5分くらい歩くのですが、タクシー運転手さんによると混んでる時には近くの駐車場が満杯になってしまうことも多いそうです。
駐車場からの細い坂道は沿道に小屋のようなお店も出ていて風情がありました。
神明神社は伊勢時神宮を総本社とする神社で境内には伊勢神宮から交付されたというご神木が長寿の館という小屋の中に保存されていました。
女性の願いを必ず一つは叶えてくれるという石神さんの前には願いを書く神が置いてあります。
参拝者が増えたからか社が新しくなり、きれいな姿になっていました。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2018年09月13日
総合評価:4.5
明日香村の石舞台古墳を見た帰りにランチで利用しました。
石舞台古墳のすぐ近くにあるドライブイン、土産店、レストラン併設のお店です。
テーブル席が並ぶ広い店内でした。
ランチをいただきました。
食べたのは「季節の彩り膳」。古代米を利用したご飯に彩り鮮やかな和のおかずには季節の海の幸、山の幸がたっぷり。窓からの眺め(明日香の山間の美しい景色)の中で悠久の時を感じながら頂くおいしいお食事でした。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
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蘇我馬子の墓と言われる日本最大級の方墳。飛鳥の悠久の歴史に。
投稿日 2018年09月13日
総合評価:4.5
奈良交通の定期観光バスで訪れました。駐車場から歩いて数分の場所にあります。
入場は有料です。
明日香村の国営飛鳥歴史公園内にあります。
石舞台古墳は大化の改新で滅ぼされた蘇我入鹿の祖父、蘇我馬子の墓だと言われています。
総重量は約2300トン。天井石だけでも約77トンと当時の建築技術の高さと蘇我氏の権勢をうかがわせます。石室内部にも入ることができます。
石舞台古墳の周囲の山々の緑とともに眺めて遥か昔の歴史の舞台に思いを馳せる悠久のロマンを感じることができる場所でした。
近くにはレストランやお土産屋さんもあります。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年09月13日
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投稿日 2018年09月13日
総合評価:4.5
熊本市電の水前寺公園停留所から歩いて数分の場所にあります。
入口の前に広がるお店の並ぶ通りがあって観光地らしい風情を醸していました。
入場料を入って中に入ったところでトイレはどこかと迷っていたら、近くの土産店兼食堂の店員さんがこまっている様子を見て親切に教えてくださいました。
園内はゆっくり回っても1時間もあれば見ることができました。時間のない方は足早に見て回れば20分~30分で見て回ることができるくらいの広さです。
築山と遊水池の美しい庭園で歩きながら位置を変えて見ると同じ池や築山が違った角度で見て取れたり、遊水池に太陽の光が反射して美しい風情を醸し出していたり、近代的なビル群を”借景”にした庭園が見られたりと時間をかけて見れば見るほど興趣を変えて見ることができました。
園内には細川藤孝公、忠利公像や細川家代々の藩主を祀った出水神社もありました。- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年09月13日
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投稿日 2018年09月12日
総合評価:4.5
タクシー観光で訪れました。
パールロードの途中で的矢湾にかかる赤いアーチ橋です。
リアス式海岸の的野湾の絶景が売りです。
橋の途中で車を止めることはできないので橋の手前で少しだけ停まって風景を眺めました。全貌を見るにはちょっと難しいのですが40mくらいはあろうかと思うかなりの高さから眺める海の景色はまさに絶景でした。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年09月12日
総合評価:5.0
タクシー観光で立ち寄りました。
志摩市磯部町にある神宮(内宮)の別宮、伊雑宮(いざわのみや、いぞうぐう)
(正式には【伊雜宮】と書きますが常用漢字で「雑」の字を使うことが多いようです。)は近鉄上之郷駅から徒歩3分の便利な位置にあります。
天照大御神御魂(アマテラスオオミカミノミタマ)をご祭神としています。
伊勢神宮の別宮ということでこちらも遷宮が行われ、本殿のすぐ隣には遷宮用の敷地がありました。
境内には金運に恵まれる御利益があると言われる巾着楠(きんちゃくくす)があります。
周囲は森林に囲まれた静かな場所にあるので落ち着いた気持ちでゆっくりと参拝することができました。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年09月12日
総合評価:4.5
ハワイ島のコナの町から11号線を南下したケアラケクアの町にあります。
日系人の方が多かった町らしく近くにはオオシマストア、てしま食堂などの日本語を関した名前のお店もあります。
創業1917年のマナゴホテルは日系1世のマナゴ夫妻がこの地に開業したらしくホテルのフロントロビーには写真も飾られていました。マナゴホテルの100年以上もの歴史のほんの一部を語る写真も飾られていて興味深く見させたいただました。
フロントには日本人形も置かれていました。
マナゴホテルのレストランで名物のポークチョップが食べたくて訪れました。
店内はレストランというよりは昔の日本の食堂といった雰囲気でした。
ポークチョップをオーダーすると、サラダや前菜が大皿に盛られて運ばれてきました。
これもなかなかいけます。
メインのポークチョップ。評判が高いだけあってとてもおいしく頂くことが出き、来た甲斐があったと思いました。
3年前に訪れたときは運悪くレストランの定休日だったので3年越しの夢が叶いました。
レストランの前の表示によれば
朝食7時~9時
昼食11時~14時
夕食17時から19時30分
月曜定休
となっていましたが、念のため確認の上来店されることをお勧めします。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
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投稿日 2018年09月11日
総合評価:4.5
奈良交通の定期観光バスで大神神社とともに訪れました。
大神神社から山野辺の道を少し歩いたところにあります。
狭井神社の手前には三輪山「神体山」登拝口もありました。
狭井神社は大神神社の摂末社で病気平癒の神様として信仰を集めています。
ご霊泉「くすり水」が湧き出していて、万病に効くと言われているそうです。
持参のペットボトルに汲んで持ち帰ることもできます。
そんなに広い境内ではありませんが、霊験あらたかな雰囲気が漂っていて、ここを訪れただけで元気になれたような気分になることができました。
特に大神神社からほんの少しとはいえ、古に通ずる山野辺の道を歩くことができたことは旅の醍醐味としていい思い出になりました。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年09月11日
総合評価:5.0
奈良交通の定期観光バスで訪れました。
大神神社は日本最古の神社と言われているそうです。
ご祭神は大物主大神(おおものぬしのおおかみ)。
拝殿の裏手の三輪山をご神体とするために本殿は設けていないそうです。
近年はパワースポットとして訪れる人も増えているそうです。
大神神社から摂末社の狭井神社(さいじんじゃ)へ続く道は古の道、山の辺の道の一部となっています。
緑の木立の中の気持ちの良い参道を歩いて参拝させた頂くとすがすがしい気持ちになり、ここまで来てよかったとしみじみと思え、心身共にリフレッシュできたようなそんな不思議な気持ちが得られるとてもよい参拝になりました。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年09月11日
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藻岩山展望台へのアクセス・山麓駅からもーりすカー乗り継ぎの中腹駅を結びます
投稿日 2018年09月10日
総合評価:4.5
藻岩山展望台へのアクセスは山麓駅から中腹駅までを結ぶロープウェイと、中腹駅から山頂駅を結ぶもーりすカーで一体運営されています。
山麓駅の1階入り口からはエレベーターで4階の切符売り場とロープウェイ乗り場へ行くことができます。
山麓駅からのロープウェイはおよそ15分間隔で運転される66人乗りの大きなゴンドラです。
およそ5分の乗車時間で1200mも上るんだそうです。
座席はほんの数人分しかありませんが、立っていた方が景色がよく見えます。
中腹駅ではお土産売り場を通ってもーりすカー乗り場へとつながっています
。
もーりすカーに乗り継げば中腹駅からおよそ1分半で標高531mの展望台へと行くことができます。
定期観光バスのコースで行ったので乗客が集中して混雑ぎみ。真冬だったので人いきれで窓ガラスが曇って景色も見づらくなってしまいました。- 旅行時期
- 2018年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.5
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藻岩山展望台へのアクセス・ロープウェイの終点中腹駅から展望台のある山頂駅を結びます
投稿日 2018年09月10日
総合評価:4.5
藻岩山展望台へのアクセスは山麓駅から中腹駅までを結ぶロープウェイと、中腹駅から山頂駅を結ぶもーりすカーで一体運営されています。
山麓駅からのロープウェイと乗り継げる中腹駅から展望台のある山頂駅をおよそ1分半で結んでいます。
15分間隔で運行されるもーりすカーは世界初のミニケーブルカーだそうです。
30人乗りのキャビンを2両連結しての運行となっています。
車両間の通り抜けはできず、1両目2両目それぞれ別の乗降口からの乗り降りでした。
終点山頂駅からはエレベーターで山頂展望台へ上ることができます。
真冬の雪景色の中での乗車でしたが、キャビンの前後の窓から見える雪の上の半高架のレールがなんだか珍しくて興味深く見ながら乗車しました。- 旅行時期
- 2018年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2018年09月07日
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投稿日 2018年09月07日
総合評価:4.0
タクシー観光で訪れました。
志摩半島の安乗崎園地という公園の一角の岬の断崖に建つ白亜の灯台です。
その歴史は江戸幕府による燈明堂にまで遡るものなんだそうです。その後明治6年(1873年)に洋式灯台として建てられたそうです。その後の海蝕などの地盤の崩れによって後退し、昭和23年(1948年)に現在の位置に立て替えられたと説明板に書かれていました。
200円の入場料を払って灯台の中へ。
美しい白亜の灯台の中には狭い螺旋階段が続いていました。
灯台の上からは太平洋の広大な眺めや、的野湾を挟んですぐ対岸の鳥羽市も見渡すことができました。
訪れる人も少ない静かな場所なので、この日は素晴らしい眺めを独り占めにすることができました。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年09月06日
総合評価:5.0
奈良交通の定期観光バスで訪れました。
訪れた時期は「玄奘三蔵院」「大唐西域壁画」秋の特別公開期間でした
特別公開中の玄奘三蔵院伽藍。
玄奘塔には玄奘三蔵坐像を拝観することができました。
大唐西域壁画殿にある平山郁夫画伯の大唐西域壁画も特別公開されていました。
お正月、春、お盆、秋に特別公開されるようなので特別公開を見る方は最新の公開スケジュールをご確認ください。
なお薬師寺の東塔(国宝)は現在修理工事中で2020年の春ごろまではその姿を見ることができないそうです。
境内は広いのでゆっくり全部見て回るには時間に余裕をもってスケジュールを組むことをお勧めします。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年09月06日
総合評価:5.0
奈良交通の定期観光バスで訪れました。
玄奘三蔵院伽藍の特別公開期間に訪れました。
玄奘塔には玄奘三蔵坐像を拝観することができました。
大唐西域壁画殿にある平山郁夫画伯の大唐西域壁画も特別公開されていました。
中国長安からモンゴル、アフガニスタンを経由してインドに至る三蔵法師の旅した土地を大壁画で表したもので、一見の価値があります。(撮影禁止)
当時の薬師寺管主であった高田好胤(たかだこういん)氏の依頼により制作されたこの壁画ですが完成を待たずに他界された高田好胤氏のために、平山画伯が絵の中に高田好胤氏と思しき人物を書き加えたというエピソードに心を打たれました。
お正月、春、お盆、秋に特別公開されるようです。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0


















































