鼻毛マンさんへのコメント一覧(2ページ)全154件
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海賊!
お久しぶりでございます。
ドイツからNZへの移住でここ何年か目まぐるしい日々を過ごしていて、なかなか4Traまでたどり着けずにいたところ・・その間にピースボートですか!寄港地がどんどん変わるので、旅行記読んでいても何冊も読んでいる気分です。
海賊って本当に出るんですね!すごい!!
続きも時間と折り合いつけてぜひ読破させていただきます。
いつも楽しい旅行記ありがとうございます!いるんですよー 海賊〜
子連れさん、ニュージーランドからこんばんわ!
多忙な毎日を過ごす中、こんな相変わらずクソのような長い旅行記に目を通してくれてありがとうございます。
今回はさすがに全編を一冊にはできず、家族会議を幾度も繰り返した結果、止むに止まれず四冊に分けることを泣く泣く決断しました。
四冊に分けたのではありますが、それでも船で世界一周を旅行記にしようとすると、いつもの旅行記より内容が実に多く、いつもよりさらにボリュームUP!
北太平洋-インド洋に目を通してくれた子連れさん。
しかーし、地中海、大西洋、南太平洋とまーだまだ続きますので、くれぐれも過労死しないようお身体をご自愛なさって続きに目を通して欲しいと心から願っています。
さて、海賊。
ホントにいるんですわー
怖いですねー
ピースボートみたいなクルーズ船襲うとめんどくさいから襲わないと思ってたら、ホントに来ました。
彼らは実際襲ったらどうするつもりだったのでしょうか。
船内では、様々な噂が飛び交います。
「全員人質に取って日本政府と交渉でしょう」
と言う声が多かったですが、そんなめんどくさいこと絶対しないと思っていて、乗り込んだら広いところにに全員集めて、何人か見せしめに全員の前で殺して、ドルとユーロ持って来いと言って集めれば、1億円以上にはなるだろうからそうするだろうと言ったら、なるほろーって感じで納得してくれました。
まー納得したと言っても、何も前進した訳ではないんですけどね。
三ヶ月半のピースボート生活はかなり楽しかったです。
いつの日か、子連れさんもぜひ乗船してみてくださいね。
それではー2019年10月19日22時55分 返信するRe: 海賊!
鼻毛マンさん、こんばんは。
今日、大怪獣の学校の課題でベトナムの方の「自分がなぜNZにMigrantしたか」についてのエッセイを読みました。
この方、難民ボートに乗って、マレーシアに亡命したそうですが、その時にこの海賊に遭遇したそうです。英語ではMarauding Piratesっていうんですね。
女子供がいると、誘拐されて、タイで売り飛ばされて、売春婦か奴隷?として一生働かせるそうです。もう30年以上前の話だけれど、鼻毛マンさんの旅行記が重なり、本当に危険な海域なのね・・と改めて実感しました。
どこの国だったか・・・警察はいい武器もっているから狙われるって聞いたことありますが、鼻毛マンさんたちを護衛した船も命がけでしたね。
ともあれ、鼻毛マンさんの旅行記読んで過労死しても本懐ですが、大怪獣の宿題のチェックで過労死しそうな子連れです。過労死しないうちに、早く続きを読まないと!2019年10月23日16時30分 返信するあらら たいへん
おー、ニュージーランドではそんな教科書になっているのですねー。
こればかりは住んでみないとわからない情報、実にありがたいです。
そー言えばピースボートでも北朝鮮、韓国で教科書問題についてすこーしだけ触れてました。
結局はあまり踏み込んで無くて、代わりになぜ朝鮮半島の人がこんなにも日本を憎んでいるかについて酷い説明がありました。
ピースボートの人によると、ソ連とアメリカがそう仕向けたのだそうです。
あまりに目に余ったので、意見しようかと思ったら、質問・意見タイムが全く無く終わってしまいました。
僕が認識していることは..
第二次世界大戦中に日本が朝鮮半島を占領していた。
ソ連の後ろ盾を得てキム・イルソンが北の方から朝鮮半島を取り返して来た。
半分まで取り返したところで、アメリカが日本に原爆を落として終戦した。
取り返した半分の線が現在の38度線。
終戦後、38度線より北をソ連、南にアメリカが入り、戦争状態が続いた。
このような経緯から、北朝鮮の代表は即時キム・イルソンに決まった。
しかし、南は日本占領状態だった為、代表が決まるまで10年ほどかかった。
よって、朝鮮半島を北と南に分断させた張本人は日本だと思われているから嫌われている。
と、こんなことを説明して欲しかったにゃーって思いました。
海賊は、僕らピースボートが危険なアデン湾航行中は、自衛隊が守ってくれてました。
流石に自衛隊が曳航してくれてる時は、海賊はなりを潜めていたのですが、自衛隊が帰ったと同時に襲ってくるのが海賊達の苦しい台所事情が垣間見た感じがしてます。
それと、お子さん達の宿題に苦しんでいるようですが、大丈夫です。
間違いなくもうすこしで解消します。
何故ならば、お子さん達の宿題が、子連れさんがとても太刀打ちできないレベルになってしまうからです。
早くそうなることを心から願っております。
アーメン..2019年10月23日22時30分 返信する -
おかえりなさいませ
鼻毛マンさん
長い旅路、お疲れ様でした。無事社会復帰もなされたそうで何よりです。
気が付けば10月ですものね。
すべての旅行記を拝見して、みなさんおっしゃるようにとても勉強になりました。
とともに、ますますいろいろな意味で、鼻毛マンさんを尊敬しました。
いろんな旅がありますね。短い人生だからいろんな経験を可能な限りしたいと思います。
いつのんさんからちらっとお聞きしていましたが、奥様とてもお美しくていらっしゃるようで、☆を消す呪文があったら教えていただきたいと思いながら見ていました(笑)
どうぞこれからも仲良く旅を続けてくださいね。
willyたいへんお疲れしましたよ〜
あらら、willyさんこんばんは。
思えば僕がピースボートに乗船するきっかけを作ってくれたのが、他ならぬwillyさんの南極話からでしたね。
そこにいつのんさんがピースボートが南極行くってって割り込んできて、調べたらずっごい魅力があって乗船することになってしまいました。
僕にピースボートに乗船するきっかけを与えてくれてありがとうございました。
いつのんさんもwillyさんも、僕の嫁さんのことを褒めていますが、実際はろくなものではありません。
結婚した頃40Kg後半だった体型が、今や見る影のない横に広がったスタイルになってしまいました。
このクローズで唯一良かったことは、ヨガを続けたことで姿勢が良くなったことだけです。
まぁ、でも、内向的な僕とは反対に嫁さんは社交的なので、このようなクルーズではとても助かりました。
経済的な理由で僕はしばらく旅行は自重しますが、willyさんは僕の分まで旅行楽しんできてくださいね。
それでは〜2019年10月01日21時33分 返信する -
無事お帰りなさいませ!
鼻毛さん、御機嫌よう。
無事社会復帰出来ましたでしょうか?(笑)
それにしても内容の濃い旅行記でとてもお勉強になりました。日食の写真もイケてますね!
大さん橋では、短時間でしたがお会いでき楽しかったです。いつも自慢されてる奥様はデルモ級の美女で、まるで美女と野獣(爆)
お待ちしてる間に多くのクルーズゲストさん見てたんですが、お若い女性達も多く、リタイア後は是非お一人様で乗船しようと思いました・・アハ!
とても楽しく行きたくなる旅行記有難うございました。
いつのん
リタイヤするんですかー?
あら、いつのんさんこんばんは。
現実逃避の旅から帰って早2ヶ月。
僕はすでにジャパニーズビジネスマンに戻ってしまっています。
去年、今年の海外旅行を諦めてまでして臨んだこのピースボートクルーズ。
使った金を計算したら、来年の海外旅行も自重しなきゃいけなくなりそう..
僕と嫁さんも、いつのんさんの社員旅行に参加させてくださいな。
ところでいつのんさんリタイアする気あるんですかー?
確かにピースボートは若くて可愛い女の子多いけど、お年を召した男性が勘違いしてストーカーになって強制下船されてたので、もし乗るならその男性の二の舞にならないように気をつけてくださいねー。
とにかく、僕はしばらくは旅行を封印します..
それではご機嫌ようさようなら
追記:
歯医者に抜けた差し歯を持っていったら、平気な顔してその差し歯を入れなおしてくれました。
そのため10万かかると思ったら、1500円で済みました。
僕が怪訝そうな顔したら、あー大丈夫大丈夫って言ってました。
2019年09月30日23時43分 返信する -
丁寧な旅行記ですね
小生、実は来年の8月にピースボート(ゼニス号)でほぼ同じコースを巡ろうと思っております。
説明会にも行きましたし、ネットでいろいろ体験談も調べていました。この旅行記が最新だし一番(唯一?)参考になりました。いい面・難しい面公平に記述されていて有難かったです。ゼニス号第2回クルーズですね!
しのやんさん、こんばんは。
掲示板への書き寄せありがとうございます。
来年8月のゼニス号は、いろいろ見所あっていいクルーズですねー。
カジノの街マカオ、中世の街バレッタ、太陽の街バレンシア、魔法使いの女子大生の街ポルト、ビートルズの街リバプール、芸術と文化の街グラスゴー、間欠泉と温泉と美人の街レイキャビック、美しいビーチの街モンテゴベイ、そしてハワイホノルル。
ラマダンではないエジプト、海辺のインド、そしてなんといってもペールに4日間というのがいいですね!
4日間あれば、自力でマチュピチュへ行って帰って来れそうです。
でも、タヒチは土曜日の寄港のためバスが午前中しかないので注意ですね。
自分が行く訳じゃないのだけど、旅程を見るだけで楽しくなる僕はもしかするととても安上がりな人なのかもしれないなって思いました。
旅行記について公平だと言ってくれてありがとうございました。
僕にとって最大の賛辞です。
ただ、僕の旅行記は当たり前の事ですが、僕の行動範囲の中で僕の視線で書いてますので、もちろん全てではありません。
行動範囲と視線は、乗船者の数だけあり得る筈ですので、僕の旅行記が全てだと思わず柔軟に対処してくれると嬉しいです。
出港まで1年きってますが、準備は着々と進んでいますか?
未練は残していいけど、悔いは残さないよう万端の準備で臨んでください。
それでは〜2019年09月30日23時25分 返信する -
こんにちは!
リタイアしてピースボートに乗る人はともかく、他の乗船客にはいろんな人生のドラマがあるんでしょうね。
マルタのブルーラグーンはやっぱりきれいですね。
船が浮かんでいるように見える写真、よく撮れてますね!
私は肉眼では浮いて見えるのに、写真はパッとせず、いつもながらへたくそな自分にがっかりでした。
タンジェは客引きがうざいと有名なので、素通りしてしまいましたが、町の中はあんな感じだったんですね。
現地の観光は寄航時間との勝負ですね。
メテオラもハラハラしてしまいました。
アメリカ方面はほとんど行ったことがないので、続きも楽しみです。
Mugie
こんばんわ!
相変わらず透明感のあるコメント、ありがとうございます。
マルタよかったですよ!
また行きたいのですが、このクルーズでかなりの額を使ってしまって、しばらくヨーロッパへは行けそうもありません。
今年は旅行禁止。来年も行くとしたらアジア圏、インドネシアくらいかなって思ってます。
なので、荷物持ち&付き人のオファー待ってますね。
タンジェはラマダンだったので、思い切った交渉ができず、かなり気を使いました。
人間腹が減って喉が渇いていたら、ちよっとしたことでキレてしまうのも仕方ないですからね。
モロッコはラマダン期間じゃない時に、再訪したいです。
ピースボートに乗船している人は、ホント一風変わった人ばかり。
それが1100人もいる訳で、最終日まで初めましての人とお話ししていました。
だから船内104日間、飽きることは無かったです。
中には老人ホームの代わりにピースボートに乗船し、乗船中に実際にお亡くなりになった人もいて、船内でも話題になっていました。
「ピースボートは審査ないからねー」って。
なので、高齢の方は皆実年齢より若々しく元気に活動してました。
今後日本が迎える高齢化社会への一つの答えになるのかもしれません。
次の大西洋編では、USA、ジャマイカ、コロンビア、パナマを書き記します。
USAは別にし、他の中南米の国々は、なかなか訪れるのが難しい地。
高い旅行スキルを必要とする地にいとも簡単に訪れることができてしまうピースボート。
僕は、このあたりにピースボート乗船による悪影響があるのではないかなと感じてしまっています。
ぜひ、大西洋編でも透明感のあるコメントよろしくお願いしますね!!
それでは〜2019年08月21日20時29分 返信する -
憧れのピースボート
初めまして。
旅行記楽しく拝見させていただきました。
両親がピースボートに参加して以来、私もいつか行こうと思いながら
ピースボートのHPを見ながら、寄港地チェックをしています。
参加された方の詳細な体験記を見るのが嬉しかったのでコメントさせていただきました。
続きの旅行記も楽しみにさせてもらいます。
また素晴らしい旅行が最後まで出来ますことを願っております。
コメントありがとうございます
初めましてチェブコさん。
コメントありがとうございます。
僕はいつも旅行記は一冊にしていますが、さすがにこのピースボート世界一周を一冊にすることは難しくて、インド洋、地中海、大西洋、太平洋の4部構成にしています。
地中海までアップして、いまは大西洋をかんばって整理中。
今週中になんとかアップできるように頑張りたいと思ってます。
ピースボート乗船には多くの困難が待ち受けています。
そのため、乗船しないと自分の夢が叶わないレベルの決意が必要でした。
僕の場合は皆既日食。
101回ピースボートに乗船すれば、皆既日食を見ることができる。
このために多くの困難を乗り越えて乗船することができました。
ピースボート乗船への3大困難を挙げるとこんな感じです。
・長期休暇取得
104日間どうやって休むか
・自宅ケア
104日間どうやって自宅を安全に留守にするか
・費用
今回2人で480万円と安いとは言えやっばりかなり高額になります
これらの難題を受け入れることができるものをピースボートに見出せばいいんだと思いますが、それがあるかどうかが問われるのかなぁと思います。
チェコブさんにとって、譲れないなにかを見出せればいいですね。
それでは!!2019年08月20日20時07分 返信する -
もうすぐ皆既日食ですね!
鼻毛さん、御無沙汰です。
休暇を取って全行程乗船されているとか?・・流石です。今頃はパナマ運河通過してイースター島に向かってるとか、羨ましゅうございます。
いよいよ来週は皆既日食ですね、船なら雲のない所で見れるんで最高じゃないですか。是非お写真お願い致します。旅友も何名かここら行くみたいです。
乗客も若い方多いようで、ちょっかいだしたらダメですよ!(笑)
危ない国々も終わったみたいで良い旅を。
帰国日は仕事休みなんで横浜港に迎えに行けるかも?
素敵なクルーズ旅行記あざ~す!
続編もとても楽しみにしております。
いつのんいつのんさん おひさー
いつのんさん おひさです。
いまはイースター島沖に停泊してて、総勢1100名の乗客達を3日間に分けて上陸させるという壮大な作戦を決行中です。
私達は昨日、6月28日になんとか上陸することに成功しましたが、上陸後に許された時間はわずか4時間。
マイクロバスに詰め込まれて、ひーひー言いながら観光してきました。
なんでこんなに時間が無いのかと言うと、イースター島にはデカイ船が着岸できる港が無くて、9人乗りの小さなボートで上陸するのです。
ボート乗船中は、海水がばっしゃばっしゃ全身にかかり、まるで難民が新天地を目指しているかのようでした。
時間がなくて、あまり観て周れなかったことを船に戻って嘆いていると、こんな話が聞けました。
わたしはね、旅に出たら必ず未練を残して帰るようにしているの。
そうすればほら、また来なきゃって思うでしょ。
なんて素晴らしい。
僕はこの言葉を聞く為に、このピースボートに乗ったのではないかと思いました。
本当にこの船には、たくさんの人が乗っててじんざいの宝庫です。
皆既日蝕は7月2日の10時40分から、10時44分を予定。
予定というのは、船がどの海域で観測するのかはまだ確定していない為。
ただ、船は止まらず、最低速度で走りながらの観測になります。
走っていないと、方向を固定できないからです。
この船にも専門家が4人の専門家が乗船していますが、皆口を揃えて、船は撮影には向かないと言ってます。
当日、どんな混乱が起きるか、いまから楽しみです。
8月1日、横浜港来てくれるのですかー?
その日は、車のバッテリーをチャージして、高崎ににゃーこを迎えに行く予定があってちょっと忙しいです。
でも一目でもお会いできると嬉しいです。
それでわー2019年06月29日23時21分 返信する -
大航海時代
お久しぶりです、鼻毛様。
「男たちはグランドラインを目指し、夢を追い続ける。
世はまさに、大海賊時代!!」
海賊王にオレはなるっ!
凄いですね!! まさに世界を股に掛けた大航海を
現在進行形でやってのけているのですね!
スケールが大きすぎて想像もつかないけど、
海の上では退屈しないようないろいろなイベントも
用意されていたりして、その内容も充実してるし
毎日が普段は出来そうで出来ない軽いスポーツや学習が
目白押しなのですねー。
それだけの長い期間を共に過ごし、衣(?)食住を共有する
乗客の方たちは終わりの頃には大ファミリーのような
絆や結束が生まれるのではないでしょうか。
ぜひ海賊王になって帰ってきてね!(笑)おー 元気にしてましたかー?
お久しぶりです。keiさん。
残念ながら、この令和の時代に海賊王になることは少し難しいかもしれません。
僕が他の人より少しだけ誇らしいのは、会社を辞めずに休暇を勝ち取って、このピースボートに乗ったことかなと思ってます。
これまで、いろいろな人と話したけど、休暇を取って乗船した人は、僕の他に1人だけでした。
えらいでしょ?
ピースボート乗船者は、気さくな人が多いのでよいのですが、行程の半分もくると、なんとなくですが、グループができてきています。
それでも毎日初めての人と会い、初めての人と会話する。
だから、毎日退屈することはありません。
僕がこの船でがんばってることは、英語ですが、そこに太極拳も加わりそう。
太極拳は日本に戻っても続けてゆきたいなと思ってます。
現在、ジャマイカ。既に半分を過ぎました。
keiさんもぜひ!2019年06月14日01時25分 返信する -
豪華ですね。
鼻毛マンさん、こんにちは。
今はまだ豪華客船の中でしょうか。
豪華客船の旅はしたことがないので、船で過ごす1日の流れがわかりやすかったです。
なんとかナイトでドレスアップするのは知っていましたが、浴衣の販売まであるとは驚きです。
紅海の辺りは海賊が多いそうですが、客船にも護衛がつくんですね。
前に貨物船のドキュメンタリーであの辺りはお国柄、エッチな本やビデオは見つかると捕まるから、金庫に隠してましたが、客船だとどうなんでしょう?
変な質問ですみません。
ムギーいえいえ 豪華じゃないのです
ムギーさん、こんにちは。
遅くなってごめんなさい。
ピースボートは、豪華客船とはかけ離れてる船です。
ニューヨークで、JTBの客船と隣合わせになって、向こうの船のほうが全然でかくて、下船してくる人も三つ星レストランにいけるようないでたちだったのでビックリ。
僕にはピースボート程度がしっくりといってて居心地がいいです。
ピースボートは若い人が多くて活気があるのがいいです。
そうそう、旅行記には書いていませんが、実際に海賊の襲来を受けました。
護衛艦が離れたときに、3艘の小型スピードボートが来たそうです。
館内では、危険が迫っていることを示すブラボータンゴが3回放送があり、皆船室の鍵をかけて2時間ほどこもってました。
船員に聴いた人の話では、放水して抵抗する意思を示したら引き上げたそうです。
エッチなものついては、船の上はどの国にも入国してない状態だから、取り締まる法律がないからだいじょぶです。
いまは、大西洋を越えてジャマイカまできてます。
地中海ではムギーさんおすすめ、マルタのブルーラグーンにも行ってきましたよん。
これから、コロンビア、パナマ、イースター島を経て、太平洋横断。
しばらくは治安の悪い国をめぐるから、安全第一で楽しんできます。
それでわー2019年06月14日01時07分 返信する -
Loveland,Island
あ~楽しかった!
父島、見どころ満載ですね!
関西からは沖縄よりも行きにくい場所ゆえ、行ったこともない
のですが、確かに日本のリゾート地ですね。
南島の扇池はジブリの「紅の豚」に出てきたビーチにそっくり!
美しい海は心も浄化してくれて、また明日から頑張ろう!っていう
気持ちにもさせてくれるね。
鼻毛さん夫婦はとても仲が良いんだ♪この幸せ野郎~(笑)
旅費の中にコーヒー代入れた?w
made in Japanのコーヒーなんて凄いね!
11月に鼻毛家に遊びに行けば頂けるのかしら?( ´艸`)
Kそう すっごいとこ
やぁ keiさんおひさです。
そんなぁ、人が死にそうになったというのに楽しかったなんてひどいなぁ。
まぁ、それでも、すっごいとこでしたよー。小笠原父島。
関西からだと一旦都内まで北上してから船で南下しなきゃいけないから、なんとなく損した気分で行きづらい。
僕も堺に3年間住んでたので、なんとなくわかるような気がします。
実は地理的には、大阪からより都内竹芝や横浜からの方が近いって知ってました?
これには僕もグーグルマップ見てびっくり。
沖縄からが一番近いって思ってたけど、全然遠くて二度びっくりなのです。
旅費にコーヒー代は入れません。
なぜならば..
まだ出費していないからです。
ふふ..
宿のおじさんとは、コーヒーは標高1000mくらいじゃ無いと寒暖の差が出なくていいのができないのでは?
って話をしました。
よくわからんけど、うまいよ。
って言っていたので期待大。
はい。11月にうちに遊びに来てくれたら、美味しいネスカフェを出しますね!!
それではー2018年09月09日19時31分 返信する



