Halonさんへのコメント一覧(19ページ)全553件
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ステキ!シャウエンブルー!
こんにちわ〜ダリルです!
訪問ありがとうございます!
残暑でグダグダしていた日曜の午後、
シャウエンブルーで目をみはりました!
きれいなブルーグラデーション
わ〜行きたい!
サハラの朝散歩も!
すてきな午後になりました!
ありがとうございます!
Halonさんへ -
真っ青な空に建物が映える!
Halonさん こんにちわ
北アフリカとイベリア半島…
相変わらずスケールの大きな旅に脱帽です
おまけにセビリアの暑さにも脱帽
6月ならヒマワリですよね、旅行記7の最後のヒマワリ畑は少し早いような感じでしたが…
グラナダまでは夜行だったんですね。
ちなみに私は7月だったのでほとんど枯れてました(笑
大聖堂の扉
なんか覚えがあったので探してみたら、私の撮ったのはコルドバのメスキータの扉でした。
でも同じ文様です
そうそう、スペイン広場の建物、私も天井に見とれました…
もう7年になりますが大学内をウロウロしたことなど、とても懐かしく思いだしました。
次のグラナダ、どうまわったのか楽しみ…
アルデバランRE: 真っ青な空に建物が映える!
アルデバランさん こんばんは
北アフリカとスペインの旅を終えて、ヨーロッパまで遠出する自信がつきました。
ヒマワリは、宿で会った日本人がわざわざセビリア郊外まで見に行っていましたので、ちょうどシーズンだったようです。
アルデバランさんのスペインは、あのカバン持ちシリーズですよね。
7年前なんですね。
スペインは一カ所一泊で回りました。
宿代はほかの西欧に比べると安いですが、アジアよりは高いので、夜行バスが使えるところは極力使いました。
それにグラナダだけは大物の見所が半日かかりそうなので、早朝着で動けたのは役に立ちました。2016年09月05日19時19分 返信する -
暑そう!
Halonさん、こんばんは☆
6月のセビリア、すでにモロッコより暑いとは?
私は10年前の7月に行って地獄をみました。
6月の欧州は日照時間が長く、出歩くには良いんですが、いざ夜景となれば
体力を消耗して宿に暗くなる前にたどり着くってな感じになっちゃいますよね。
普段団体行動に慣れていないHalonさんなんで、迷子になるのも頷けました。
私も団体行動が苦手な部類で、現地ツアーに参加した事はありますが、
集合時間が気になってゆっくり見学できないので、
出来るだけ自分のペースで歩くようにしています。
お次はグラナダ?楽しみにしています!
kayo -
街はみず色
Halon大師
こんばんは
ここは、ほんとうに素敵なところですね。
> パティオ風のスポット。ここは何回か通り過ぎた。でもここに来たいと思って来れたことは一度もなく毎回偶然。
そんなふうに、泳ぐように迷子になってたどりつきたいです。
バスケット通りに、バスケットを買いに行きたい。けど、たどり着けるかは?
階段のどこにいれば見栄えがいいかわきまえている、黒い猫にたずねるといい?
その猫に出会うには?
> 室内も青。シャウエン中のホテルが青なのか?そういえば自分の荷物もシャウエン保護色だったことに気が付いた。
偶然のコーディネートだったんですとは。はかったかのような色味で。
出会った子供達の服もブルー。
> 白明るい青と藤色がかった青。
ほんとうに微妙な差異があるところがいいですね。どちらも綺麗です。
そして、インドにある青い街との比較、なるほどと納得しました。
> 山側の城壁ははっきり見える。
このお写真の、街を見下ろした角度は、星形のような不思議な形に見えて、迷路のゲームのような。
> 両替屋があったので20ユーロを交換。
こちらも、おっしゃる通り、イベリア半島のどこか旧市街のようで、自分からすすんで迷子になってたどりつきたい。迷子になっていると思っても、ほんとうは自分にとって正しい路を無意識に選んでいるのでしょう。それが旅なのかな。
Halon大師の今回の旅は、色彩が1編ごとに特色があって、縦糸横糸でできあがる織物をみているようです。紡ぎ出される途中の、大きなタペストリーを。
RE: 街はみず色
カスピ海さん コメントありがとうございます。
シャウエンは素敵な街角の中に人々の生活もあって、市場もあってとてもバランスのとれたよい場所でした。
コンパクトな街なので、勘のいい人なら道を覚えられるのかもしれないけど、私は1日半では通りを把握しきれませんでした。
そんな私でもバスケット通りは大丈夫、案内できます。レストランのある広場から道に入ってすぐのところにあるので。
自分の荷物がたまたまブルーなのに気が付いたときには、大げさですけど導かれたような気になりました。
そうだ、子供たちも青色の服でしたね。
両替屋の一角は確かにイベリア半島風ですね。白い壁がのちに行くコルドバともオーバーラップします。
モロッコは色彩豊かです。砂漠のあとに青の街。このあとに続くジブラルタルでは霧に見舞われ白(グレー)の世界となっております。
2016年08月20日08時19分 返信する -
フェズまできましたね。
Halonさん こんばんは。
これまでの旅行記は、そうそう、こんなんだった!と共感しながら楽しんでいましたが、ここは、私が素通りしたフェズ。
へ〜こんな街なんだぁ、という興味と共に読ませて頂きました。
ミツバチてんこ盛りのパンの画、シュールです。
私とは旅のスタイルが違い、「The男の旅」のフットワークの良さに、凄いなぁと感心しきりです。
次のシャウエンには、私も2泊しました。
自分とはまた違う視点のシャウエンを観れるのを、楽しみにしています。
9月に行くチュニジアの計画を立てつつ、続きの旅行記を仕上げにかかっています。 -
シュルレアリスティックな砂漠に仏足砂
Halon大師
こんばんは
砂漠の中を2キロも進まれたとは!玄奘三蔵がよく無事で横断できたなと驚いていましたが、私には砂山の形のちがいが読み取れませんが、Halon大師も、玄奘も、歩みを止めない人には、道が近寄ってくるのでしょう。
黄色の砂と影は紫色に見え、すべて高貴な色を取り揃えたお写真が、スーパー シュール レアリスティックで聖なる砂漠行で、歩まれた足跡に咲いている旅人の花が、私には見えます。
タジン鍋で即興的にお料理もなさるなんて。なんて、完璧なんですか!
それで頭にねじがささった、ブラッディダディが。
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ダリの絵!(>_<)
わかります!わかります!!
…って、Halonさん、こんにちは(^_^;)
あーっ!となって、思わず挨拶が後回しに。
素晴らしい写真の数々…
これでもう、立派なサバキストなんじゃないでしょうか。
私、砂漠に関心なかったんですが、俄然、出てきました。
星を見ながら眠る…っていうのがまた、逆に贅沢な…。
でも、一つ間違えると命に関わりそうで、怖くもありますね。
スマホのバッテリーがオーバーヒートするような暑さ(熱さ?)って…(-_-;)
ラムロールRE: ダリの絵!(>_<)
ラムちゃん
共感して頂いてうれしいです!
植物の影も含めて絵に描いたような光景でした。
砂漠の宿はマットに寝ながらミントティーを飲んで星を眺めるにもいい環境です。
スマホにオーバーヒート表示機能があるなんて全然知りませんでした。
あんな画面初めて見た。
灼熱のウズベキスタン45℃でも起きなかったのに。
あのときは古いスマホだったせいか?
熱中症対策にミソ汁持っていったほうがいいかもね。
あの時期はラマダンでお客さんが全くいませんでしたが、もっと暑い7月になると砂風呂に入りにお客さんが来るそうです。日中に砂に埋もれるなんて信じられませんが、、、
2016年08月04日21時11分 返信する -
ティフィナグ文字
こんにちは。
ずいぶん昔にモロッコを訪れましたが、街中ばかりだったせいかティフィナグ文字は初めて拝見しました。象形文字みたいで興味深いですね。
モロッコに暮らしていた知人に聞いてみようと、ふと思いました。
知らない文字に出会うと、わくわく感が高まります。
おぎゃん -
カエルの大合唱、イイですね
Halonさん、こんにちは。
モロッコ、風景がすごく新鮮な感じで、読ませていただいてて、とっても楽しいです!
特等席、雰囲気がありますね〜)^o^(
…カスバって、「カスバの女」の?
知らない土地だと、歌とかそういうので名前だけ記憶してたりということがあります。
(…って、いくつなんだ!?…いえ、さすがに生まれてませんが…)
戦車のジオラマにありそうな植物。
あるあるあるある!
におい対策にミントの枝を持って行く、って、なんて風流な♪
それにしても、「フナ広場」だなんて、良い名前ですね〜〜(^_-)←違うって!
ラムロールRE: カエルの大合唱、イイですね
ラムロールちゃん いらっしゃい
「カスバの女」って初めて聞きました。
どらどら(wiki調べ中)あ〜オレも生まれてないわ。
「ここは地の果てアルジェリア」ここのメロディーは知ってた。
>あるあるあるある!
分かってくださいま〜すね♪ さすが「ミリオタの女」!
>におい対策にミントの枝を持って行く、って、なんて風流な♪
これはね〜 実は作業場の近くにいた自称ガイドから教えてもらったやり方です。
>それにしても、「フナ広場」だなんて、良い名前ですね〜〜(^_-)←違うって!
うわっ!全く気が付きませんでした。
ラムちゃんのためにあるような広場!じゃないですか。
「フナ」でピンと来ないようだと私もしばらく梨友にはなれませんなあ。
2016年07月28日21時41分 返信する



