RAINDANCEさんのクチコミ(14ページ)全1,751件
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- 基本情報
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投稿日 2023年12月18日
総合評価:4.5
この店に来たくて、宿をわざわざ夕食無しにしました。某グルメ情報サイト”ぐる〇び”にて予約しておきました。店内に入ると、私たちの席を残してカウンター含め既に満席でした。思ったより賑やか、普通の居酒屋風に気軽に過ごせました。大将もすごくフレンドリー。佐賀の日本酒、「肥前蔵心」「鍋島純米吟醸」でスタート。その後のその日、その時の最高の食材にこだわっているため、毎日が日替わりの献立とのこと。佐賀のおそらく玄界灘、有明海を中心とした海の幸を使った和食、楽しみにしていた店ですが期待通りでした。オーダーした料理は旅行記をご覧いただければと思います。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月18日
総合評価:4.0
武雄温泉の元湯、楼門に近い旅館街にある江戸時代中期からの老舗温泉旅館です。とはいっても、建物は近代のものですね。客室はバストイレ付、朝食のみのプランでしたので既に布団が敷いてありました。大浴場は露天風呂はありませんが、湯量豊富な大きな風呂で弱アルカリのトロっとした美人の湯、湯加減はややぬる目でじっくりとつかることができました。旅館の朝食は半個室で品数豊富、うれしい温泉湯豆腐付き。早めに予約したこともありますが、いい温泉でいい朝食、料金手頃で良い旅館でした。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
概ねシンプルな展示のみの印象ですが、北墳丘墓などにより詳しい解説があるのでここはこれで残しておいたのではないでしょうか
投稿日 2023年12月10日
総合評価:3.5
遺跡巡りの前に「吉野ヶ里遺跡展示室」にて勉強です。予想していたよりこじんまりとした展示室です。建物も古そうなので昔からある展示室なのでしょうか、概ねシンプルな展示のみの印象です。後で立ち寄る北墳丘墓などの方により詳しい解説があるので、ここはこれで残しておいたのではないでしょうか。甕棺(かめかん)は北部九州に特有の棺で、大型の素焼きの土器に死者の手足を折り曲げて入れ土の中に埋める埋葬方法で弥生時代中頃のおよそ200年の間、盛んに使われていたとのこと。首のない人骨は、戦死者と考えられているようです。そんな展示物が見られますので立ち寄っておいて良いと思います。
- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
広大な弥生時代の遺跡、訪れる方の思いで1時間から1日と滞在期間が決まりそう
投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.0
佐賀市中心部からクルマで走ること30分、「吉野ヶ里歴史公園センター」の駐車場に車を止め、センターの建物をくぐって「吉野ヶ里歴史公園」へ入場します。遺跡巡りの前に「吉野ヶ里遺跡展示室」にて勉強ですが、予想していたよりこじんまりとした展示室です。建物も古そうなので昔からある展示室なのでしょうか、概ねシンプルな展示のみの印象です。後で立ち寄る北墳丘墓などの方により詳しい解説があるので、ここはこれで残しておいたのではないでしょうか。弥生時代の大環濠集落とされる吉野ヶ里遺跡、広いのでどう周るか迷うところですが、まずは展示室に近くて手近な「南内郭」へ。南内郭は、支配者層の家が集まる区画ということでした。続いて、南内郭から少し北にある政(まつりごと)の場所だったとされる「北内郭」を見学。その後、甕棺の暮列を通って「北墳丘墓」へ、弥生時代中期の紀元前1世紀ごろの歴代の王が埋葬された場所なのだそうです。解説も資料館より詳しく勉強になります。「南内郭」「北内郭」「北墳丘墓」は見ておくべきかと思います。それだけなら1時間もあれば何とか...。時間に余裕があれば「倉と市」のエリア。海外との交易品、日本各地の特産品などが取引される市であり倉庫群、吉野ヶ里を経済的に支える要所だったらしい。その割には観光客は皆無。一般民衆の居住区だったという「南のムラ」。北が上位で南が下位という古代中国の考え方に影響を受けて形成されたと考えられています。「弥生くらし館」という施設もあり、火おこしや宝飾品作りなど、弥生時代を体験できる施設の様です。センター内の展示「よみがえる邪馬台国」も忘れずに見ていきます。吉野ヶ里遺跡、広大でした。くまなく見るには丸1日はかかりそうですね。
- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
佐賀空港のすぐ隣に受付と配車があり便利、コスパも良かったです
投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.5
佐賀観光の足として空港でレンタカーをゲットしました。空港のすぐ横にレンタカーを集約した建物があり、バジェットレンタカーの受付もその中にあり便利(空港によっては電話で迎えに来てもらうというところもありますので)。クルマはマツダのデミオ、早めに「じゃらん」で予約してクーポンが使えたのでお得でした。クルマの状態も良くすごく満足でした。
- 旅行時期
- 2023年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
-
京急蒲田駅西口から徒歩5分くらいと便利な立地、新しくキレイで良いコスパ
投稿日 2023年12月10日
総合評価:4.5
京急蒲田駅西口から徒歩5分くらいと便利な立地。少し歩けば駅前商店街「京急あすと蒲田」などがあり飲食も不便無し。客室は広くはないもののきれいで快適。セミダブルでしたがベッド幅140mmは有難い。トイレ洗面台もきれいで、シャワールームも使い勝手良し。京急蒲田駅にはもう一軒のアイホテルがありますが、どちらもコスパが良く羽田空港利用時にはよく利用しています。
- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月06日
総合評価:4.5
チャタフーチー川を望む人気のレストランです。気軽なファストフードっぽいレストランで、ライブ演奏で盛り上がり中でした。ビールとフードをゲットしにカウンターへ。ビールは「ヴァルシュタイナー(Warsteiner)」をチョイス。フードは、”BASKETS”というメニューカテゴリーの中の一番上にある「REUBEN」をチョイス。「REUBEN」とはルーベン・サンドのことで、ライ麦パンのトーストにコンビーフかパストラミビーフ、スイスチーズ、ザワークラウトを挟んだアメリカ生まれのサンドイッチ。ここではパストラミビーフかターキーが選べました。生演奏を聴きチュービングで流れてくる人々を眺めながら美味いビールが楽しめる、良い雰囲気のレストランです。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
品揃え豊富で価格もリーズナブル、良いスペシャルティ・ギフトショップです
投稿日 2023年12月05日
-
ビールは美味いが料理はもう一歩、料理の待ち時間も長すぎ、雰囲気は良いが...
投稿日 2023年12月05日
総合評価:2.5
週末で混雑が予想されたため、予約しておきました。店内はすでに大賑わい、スタッフは南ドイツ・バイエルン地方の民族衣装”ディアンドル”で出迎えてくれます。まずはミュンヘンのビール「エルディンガー・ヘーフェヴァイツェン・デュンケル(Erdinger Hefeweizen Dunkel)」をピッチャーで。南ドイツ伝統の小麦ビール、ヴァイツェンの中でも特に酵母をろ過していないものを「ヘーフェヴァイツェン」といいます。ローストした小麦が香ばしさを産み、クリーミーな泡立ち。最高です!ホルンとアコーディオンの生演奏が始まりました。店内盛り上がり。しかし、料理が来るのが遅いです。ビールを追加、「エルディンガー・ヘーフェヴァイツェン・ヘル(Erdinger Hefeweizen Hell)」、濾過されていないので酵母で白濁してます。ミュンヘンの白ビール「フランツィスカーナー・ヘーフェヴァイツェン(Franziskaner Hefeweizen)」。1時間くらい待ってようやく料理が来ました。「ブルスト・サンプラー・プラッター(Wurst Sampler Platter) 」、ソーセージの盛合せ。ブラートブルスト、ガーリックブルスト、白ブルストの3種に、ザワークラウトとジャーマン・ポテト・サラダが付いてます。こっちはたぶん「Bauernpfaennle」と表記されていたメニュー。”たぶん”というのは、オーダーしたメニュー(シュニッツェル)と違う品の様でしたので...。ポークテンダーロインをグリルしたものにベーコンなどを混ぜた焼きチーズを乗せたもの。1時間も待たされたのでコレでもういいや...といただきました。ビールは美味かったのですが、正直なところ料理は...期待が高すぎたのでしょうか。ソーセージは本場の粗引き・皮パリ感がなく、なにより予約していたにもかかわらず料理が1時間以上も出て来ないというのはいただけませんね。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 1.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月05日
総合評価:4.0
街に入ってさっそく、一番目立つ「ケーニヒ・ルートヴィヒ・ビアガルテン(König Ludwig Biergarten)」にてまず一杯。その名の通りビアガーデンです。このスタンドでビールを購入。試したのは「ケーニヒ・ルートヴィヒ・ヴァイス(König Ludwig Weiss)」と「ヴァルシュタイナー・デュンケル(Warsteiner Dunkel)」。前者のコレは、1516年からのバイエルン純粋法およびオクトーバーフェストの創設者が創り出した歴史を持つ小麦ビール。後者は、1753年にミュンヘンで純粋令に従って醸造を始めたブリュワーによるまろやかな黒ビール。ライブミュージックを聴きながらドイツビールを楽しめました。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
南ドイツを意識したヘレンの街並みにあわせたデザインのリゾート風ホテル
投稿日 2023年12月05日
Holiday Inn Express & Suites Helen, an IHG Hotel ヘレン
総合評価:3.5
建物は南ドイツを意識したヘレンの街並みにあわせたデザインで、他のホリディ・インに比べると少しリゾート感を意識した感じでした。チェックイン時にはウエルカム・スイーツのクッキー。客室はゆったり広々、ホテルのプールやフィットネスジムは他のホリディ・インより大きめです。ヘレンは人気の町なので、週末は結構料金が高かったです。宿泊料金は郊外の普通のホリディ・インの倍くらいしましたが、朝食のメニューは同じでした(笑)。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
アメリカ先住民の女性の名が付けられた、穏やかで優しくなだらかな美しい滝
投稿日 2023年12月05日
総合評価:4.5
滝はラブン湖にそそぐ支流にあります。そこまでトレイルするトレイルヘッドは未舗装路にあり、路肩の小さなスペースにクルマを置きます。ここから滝へ向かい、トレイル・ロードを10分くらい歩いたでしょうか、段状の岩層を30mほど流れ落ちるなだらかな滝に辿り着きます。”ミネハハ”は、19世紀の叙事詩に登場するダコタ族(アメリカ先住民)の女性の名であり、”笑う水”という意味があるらしく、急流などにも名付けられるのだとか。確かに、穏やかで優しくなだらかな、美しい滝でした。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月05日
総合評価:4.0
「トコア・フォールズ大学」の構内(自由に入れます)にあるビジターセンターから滝の遊歩道に入ります。土/日曜日は12時オープンでした(平日は10時)。12時まであと5分...早く来すぎなくてよかった。ギフトショップが入場口で、ここで入場料を払います。遊歩道へ出て、川沿いの遊歩道を少し歩くと滝に辿り着きます。落差57mで真っすぐに落ちる絹の様な美しい滝でした。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
味とサービスで確固たる人気を得ているチキンファーストフードチェーン
投稿日 2023年12月05日
総合評価:4.5
チックフィレイは、ジョージア州が本社のチキン・ファストフード・チェーンです。このチェーンがスゴいのは、創業者が熱心な南部バプテスト連盟の信者なので日曜は休みなのと、店員の教育(サービス対応)が行き届いていることです。日曜休みという営業上のハンデを負いながら、味とサービスで確固たる人気を得ているチェーンなのです。ここでは「チキンストリップ」「クールラップ」「ワッフルポテトフライ」をゲット。アプリの注文で楽々です。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月04日
総合評価:4.0
州立公園のゲートで料金を払います(1回5ドル)。まずはビジター・センターで、アメリカ3大トレイルの一つである「アパラチアン・トレイル」の紹介や、19世紀の密造酒(ムーンシャイン)の歴史などの紹介が興味深いです。センターの建物の裏手には、アパラチアン・トレイルへのアプローチゲートがありました(トレイルの入口ではありません。入口はここから9マイル先です)。ビジターセンターから再び車に乗り、アミカローラの滝を見に行きます。「ウェスト・リッジ・パーキング(West ridge Parking)」が、滝を手軽に見るのに最も適した駐車場になります。ここからだと、ほぼアップダウンが無い遊歩道を歩いて滝を見に行けます。10分も歩いてないと思いますが、滝と観瀑台が見えてきました。落差は222メートルと、ジョージア州で最大です。ビジターセンターの奥にも駐車場があり、そこから歩いて登ってくることもできますし、さらに滝の上まで登ることもできます。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
タルラ峡谷など、ジョージア/サウスカロライナ州北部のエリアの観光で利用
投稿日 2023年10月10日
ホリデイ イン エクスプレス & スイーツ クレムソン by IHG サウスカロライナ州
総合評価:4.0
タルラ峡谷などのエリアを観光する際、メンバーになっているIHG系列ホテルでここが一番安かったのと、ブリュワリーが近かったので選びました。です。かといって、安かろう悪かろうではなく普通に快適なホテルでした。安いのは土地柄...大学都市のホテルだからかな?朝食はホリディ・インの定番メニューでした。例によって幹線道路沿いですので、ドライブ旅行の中継にも良いです。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月20日
Kite Hill Brewing Co サウスカロライナ州
総合評価:4.5
観光でサウス・カロライナ州の北西の端っこにあるクレムソン(Clemson)という町にホテルをとりました。その近くに有ったクラフトビールのブリュワリーです。人気のブリュワリーの様でほぼ満席でした。私はフリクエンシー・モデュレイテッドというIPA、妻はヌーン・キックオフ・プレミアム・アメリカンのラガーをそれぞれチョイス。ディップ・サンプラーをつまみに。さらに、ブリング・ユア・オウン・ヘイズというホッピーと、カイト・ヒル・コルシュというライトビール。ビールのネーミングはもはや意味不明ですが、どれも個性があって美味いビールでした。小腹が空いたのでカレー・チックピー・ラップを追加...カレー味の豆のペーストと野菜をラップしたヴィーガン・メニューですがこれがなかなか、ヘルシーなのに美味かったです。ガーデンテラスではバンドの演奏も始まり、皆さんビール片手に盛り上がってました。新しくてきれいな居心地の良いブリュワリーでした。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2023年12月01日
総合評価:3.5
アルファレッタの町には大きなショッピングモールが2つあります。こちらのショッピングモールの方が、もう一つのショッピングモールの「アヴァロン」より庶民的っぽいです。日曜の午前中に訪れたので多くの店が開店前で人は少なかったですが、気軽にショッピングできそうな雰囲気でした。
- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月01日
Holiday Inn Express & Suites Alpharetta By IHG アルファレッタ
総合評価:4.0
アトランタ都市圏の北部の町、アルファレッタにあるホテルです。町自体がスタイリッシュですが、ホテルもそれに見合ってキレイで快適、それでいて、アトランタの市内よりは安くてお手頃でした。ジョージア州北部へ足を伸ばす拠点として、選択肢になるホテルです。
- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2023年07月12日
総合評価:4.5
アトランタの北部郊外、サンディ・スプリングスという町にあるラーメン店です。つまみにCHASHU WRAP(チャーシューラップ)、そしてラーメンは...私はTONKOTSU(豚骨)ラーメン、妻はSPICY PAITAN(白湯)つけ麺をチョイス。いや、これは美味いです。日本の美味い店のそれに近い。アトランタでは美味いと言われる店を巡りましたが、いまひとつ物足りなさが残りました。このOKIBORUは間違いなく一歩抜け出ていると思います。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5































































































































































