RAINDANCEさんのクチコミ(10ページ)全1,751件
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肥前浜宿の江戸時代の物流センター、まちなみ案内所として駐車場もあります
投稿日 2024年02月23日
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伏見稲荷大社、笠間稲荷神社とともに日本三大稲荷の一つに数えられる神社
投稿日 2024年02月23日
総合評価:4.0
伏見稲荷大社、笠間稲荷神社とともに日本三大稲荷の一つに数えられ、商売繁昌・家運繁栄・大漁満足・交通安全等種々を祈願する参拝者は年間300万人に達するという神社です。神社の北側、参道の手前にある無料Pに駐車し、神社までは500mちょっと(7~8分)歩きました。桜並木の参道の「一の鳥居」から神社の手前の「三の鳥居」まで続く参道は、両サイドに商店が並び、春には桜が咲いてきれいでしょうね。神社の前の浜川に架かる「神橋」の向こうには有料Pがあり、そこからだと神社まですぐです。
「四の鳥居」をくぐれば神社の境内、由緒によると肥前鹿島初代藩所の鍋島直朝の夫人花山院萬子媛(後陽成天皇の孫の娘)が、朝廷の勅願所(天皇の命により作られた国の安穏などを祈るための社寺)だった伏見稲荷大神の分霊を勧請、貞享4年(1687年)に社殿が建てられ、萬子媛の神道における改名から「祐徳院」と呼ばれ信仰を集めたのが始まりだとか。
社殿は昭和24年(1949年)の火災で焼失してしまい、その8年後に再建されたそうです。歴史がありながら文化財としての登録が少ないのはそのためですね。奥の院への参道も見どころがあるようなのですが、時間の関係で断念し次の目的地へ向かいましたが、さすがは日本三大稲荷のひとつ「鎮西の日光東照宮」とも称される鮮やかな景観は印象的でした。- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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有明海の干満による塩田川の水運と長崎街道が交差する場所に栄えた宿場町
投稿日 2024年02月20日
総合評価:4.0
かつては長崎街道の塩田宿として賑わった宿場町であり、国の重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。嬉野市歴史民俗資料館からも歩けるほど近いですが、より近くの街道の裏手にPがありますのでそこへ駐車しました。かつて、有明海の干満による塩田川の水運と長崎街道が交差する場所に栄えた宿場町です。江戸時代の豪商の住宅であり国指定重要文化財の「西岡家住宅」を筆頭に、白漆喰の大型町家「居蔵家(いぐらや)」が修復され、とても風情ある街並みを楽しめました。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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国の重要伝統的建造物群保存地区である塩田津の街並みを代表する、国指定重要文化財に指定された豪商の邸宅
投稿日 2024年02月17日
総合評価:4.0
白漆喰の大型町家「居蔵家(いぐらや)」が修復され、綺麗な街並みが再現されている塩田津の街並みを代表する、国指定重要文化財に指定された江戸時代の豪商の邸宅です。廻船問屋で財を成した豪商・西岡家が安政2年(1855年)に建てた住宅だそうで、商家だっただけに大きな間口を持つ立派な邸宅です。明治以降は陶石販売、昭和50年(1975年)までは金物店、 昭和52年からは空家でしたが、平成12年から嬉野市が管理し建築当初の姿に半解体修復されたとのこと。欄間や襖絵など商家で栄えた名残りを感じることができました。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
展示スペースはそれほど広くありませんが、嬉野の民俗的な庶民の道具などが豊富に展示されてました
投稿日 2024年02月17日
総合評価:3.5
旧嬉野市塩田図書館を、資料館を併設する形でリノベートしたと思われます(私見)。入場は無料でした。展示スペースはそれほど広くありませんが、嬉野の民俗的な庶民の道具などが豊富に展示されていてこれはこれで興味深かったです。塩田津の情報も得ることができますので、まずここに立ち寄るのがおすすめです。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年02月17日
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投稿日 2013年11月24日
総合評価:3.0
オーロラ鑑賞のツアーで宿泊しました。もうちょっとで街外れ、という場所ですが、町の中心までは充分に徒歩圏内です。部屋は広くキッチンもあり快適でしたが、風呂のお湯が出ないという致命的なトラブル。フロントにクレームをつけると、「オーロラ鑑賞から帰ってきた大勢のお客さんが一気に風呂を使うとお湯を沸かすのが追い付かないのでどうしようもない、時間をおいてくれ」とのこと。寒い中でこれには参りました。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2024年02月09日
総合評価:3.5
モダンな感じのJR嬉野温泉駅前、鉄道駅でありながら新しく道の駅も展開している模様。訪れた際は整備されオープンしたばかりの様でまだ殺風景、トイレくらいしかありませんが、これから周囲に色々できて賑やかになっていきそうな予感がします。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2024年02月09日
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投稿日 2024年02月09日
総合評価:3.0
大正14年(1925年)創業の老舗旅館「嬉野温泉 大正屋」の脇にある「長崎街道嬉野湯宿西構口」という遺構です。何のこと?と思いましたが、江戸時代には「嬉野の宿場はこの範囲である」という明確な境界があり、その西側の入り口として木戸(町木戸)があったということらしい。「跡」ということなので遺構でもないのかな?ちょっとわかりにくい史跡です。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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大正14年(1925年)創業の老舗旅館、良い温泉とご当地グルメを堪能
投稿日 2024年02月08日
総合評価:4.5
大正14年(1925年)創業の老舗旅館です。客室は本館和室ツインでしたが、和の雰囲気に寝心地の良いベッドで快適。温泉は、緑に囲まれた吹き抜けで開放感のある大浴場「四季の湯」も良いですが、窓越しに庭園と滝そして鯉を眺められる「滝の湯」、こちらは宿泊者専用で立ち寄り湯もないため、静かにゆったりと楽しめました。夕食の会席料理はこれぞ旅館メシという一つ一つが美味しいもので、朝食の「温泉湯豆腐」も良かったです。スタッフの対応も心地よく、嬉野温泉を代表する老舗旅館とされるだけのことはあります。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2024年02月08日
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投稿日 2024年02月08日
総合評価:3.5
応安年間に創建され、嬉野が長崎街道の宿場町として栄えていた江戸時代には、大名などが宿泊する本陣として利用されたとのこと。入口の大きな楠木は推定樹齢820年。本尊には運慶作とされている木造の薬師如来像が祀られているそうなのですが、ご祈祷なのか何かが催されていて入れそうになかったので断念。応安2年(1369年)にこの地域を治めていた白石氏が現在の場所から少し南に瑞光寺を建てましたが、狭くなったため長禄年間の1460年頃に現在の場所に移転されたのだとか。楠木とともに歴史を感じられる寺院でした。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2024年02月08日
総合評価:4.0
長崎街道温泉街から表参道よりアプローチし神社の境内へ。由緒については不詳ながらも古い神社の様です。江戸の天正年間に兵火で焼失し、元和年間(1615~1624年)には社殿を再建し鍋島藩の祈願所となったそうです。能舞台らしきものがありました。しかし、この神社の名物はこちら、豊玉姫様の使いである美肌の神様「なまず様」。この白なまず様に水をかけて二礼二拍手一礼、祈願することで美肌がかなうとされてます。嬉野では昔からこの信仰がある故、ナマズを粗末に扱ったり、もちろん食用にもしなかったというマジなエピソードがあります。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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元々は「古湯温泉」、再建を機にシーボルトの末裔に許可を得て「シーボルトの湯」に改名
投稿日 2024年02月08日
総合評価:3.5
初代は明治期の建物でしたが大正11年(1922年)の温泉街火災で全焼、その後ゴシック調建築で復旧したものの4代目が老朽化で平成8年(1996年)に一旦は閉鎖となってしまいました。その後平成17年(2005年)の福岡西方沖地震で建物の一部が倒壊し解体されてしまいましたが、復活を望む市民の声を受けて平成22年(2010年)にゴシック調建築で再建されたとのこと。元々は「古湯温泉」と言われてましたが、シーボルトが江戸時代に泉質を調べに来たことにちなんで、再建の際にわざわざシーボルトの末裔に許可を得て「シーボルトの湯」に改名したらしいです。このあと旅館で温泉に入りますので、風呂には入るつもりはなく建物の雰囲気のみ。個人的には、ちょっとやってきただけのシーボルトに無理に頼る必要はなく、堂々と本来の「古湯温泉」のままで建物は初代に近い様に復元した方が良かったのでは…と思います。この温泉の深い歴史を鑑みれば。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2024年02月08日
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1947年にミシガン州で創業したキャンディー・アイスクリーム・ファッジなどのスイーツ専門店
投稿日 2024年02月02日
Kilwins Alpharetta City Center アルファレッタ
総合評価:4.0
中心広場ヴィレッジ・グリーンは、噴水にイルミネーションと建物のライトアップ。そのヴィレッジ・グリーンの横にあったのが「キルウィンズ(Kilwins)」、1947年にミシガン州で創業したキャンディー、アイスクリーム、ファッジなどのスイーツ専門店です。店内は目移りするようなスイーツの山。デザートにチョコレートアイスとカフェ。店内にも小さなイートインスペースはありますが外のテラスで。あれ?ホットコーヒーを頼んだのに常温…入れ直してもらいました。サービスはイマイチかな。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
ダウンタウンの中心部にあるクラシックなレンガ造りにあるブリュワリー
投稿日 2024年02月02日
Jekyll Brewing City Center アルファレッタ
総合評価:4.0
1階は別のレストランで、ブリュワリーは2階になります(最初は間違えて1階のレストランに入ってしまいました)。ブリュワリーへは建物横の2階の入口から。カウンターの端っこに陣取りました。私は「タリホー・イングリッシュ・ペール・エール(Tally Ho English Pale Ale)」、妻は「ジャック・タウン・コースタル・ラガー(Jack Town Coastal Lager)」をオーダー。あえてカウンターにしましたが、テーブル席も多い広いブリュワリーです。ビールのお供には「シャルキュトリー・プレート(Charcuterie Plate)」、これはもうビールのつまみに最高でした!
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
2016年開業の新しいブリュワリー、スタッフは親切で生バンドの演奏もあり雰囲気も良いのでおすすめ
投稿日 2024年02月02日
Currahee Brewing Company アルファレッタ
総合評価:4.5
2016年開業の新しいブリュワリーです。スタッフも客層も若く、アトランタ大都市圏のサテライト・シティであるアルファレッタの活力を感じます。私は「アヴァリス・ペール・エール(Avarice Pale Ale)」、その名の通りペール・エール。ラガー好きの妻は「ロス・ピラタス(Los Piratas)」、アメリカン・ラガーをチョイス。アメリカで飲むクラフトビールは風味がしっかりして味わい深いです。なお、食べ物は隣のBBQレストランに注文出来ます。スタッフは親切で生バンドの演奏もあり雰囲気も良いのでおすすめです。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
ゴールドラッシュで栄えたダロネガ周辺で、水に沈めて空気を送り鉱夫が川底の金を採掘していた設備
投稿日 2024年02月02日
総合評価:4.0
ダウンタウンの中心部から歩いてすぐのハンコック公園(Hancock Park)」の片隅にあります。ゴールドラッシュで栄えたダロネガ周辺で、水に沈めて空気を送り鉱夫が川底の金を採掘していた設備です。1875年という時代に、川底まで金を掘り進める執念を感じる史跡です。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5























































































































