Donkyさんのクチコミ(3ページ)全59件
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投稿日 2013年11月16日
総合評価:3.5
少し散策しただけで、雄大な琵琶湖の景色と紅葉を一度に楽しむことができます。
さすがプリンスだけあって夕食も丁寧なつくりです。シェフの意気込みを感じます。
朝食:バイキングのメニュー多彩で豊富です。バイキングでは玉子焼きや、オムレツを目の前で調理してくれます。
温泉:期待できません。ビジネスホテルだと思ってください。部屋は広くて、清潔、アメニティ問題なしです。- 旅行時期
- 2008年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年11月02日
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投稿日 2013年10月23日
総合評価:3.5
さすが四国の最南端の宿ですね。到着したのが夕方であったせいもあり、宿毛からの途中の路も真っ暗でした。でも歴史あるホテルでした。
ホテル足摺園は大正5年12月、武政忠次により遍路宿として営業を始めました。その間、作家・田宮寅彦作、小説「足摺岬」のモデルになり昭和33年これが映画化され、足摺ロケが当地で行われました。昭和41年、遍路宿を法人化し、当地に始めてのバス・トイレ付ホテルとして全面改築し、昭和47年、再度大改造しました。
この小説「足摺岬」の映画化によって足摺は自殺の名所となり自殺志願者が殺到する中で女将、武政久子は何十名かの命を救ったことで一躍有名となったのだそうです。- 旅行時期
- 2006年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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ホテルに泊まったと言うよりも龍馬博物館に泊まった感じでしたね。
投稿日 2013年10月23日
総合評価:3.5
「ホテル南水」は 坂本龍馬屋敷跡に建つホテルです。
このホテルは階段の脇の壁がまるで坂本龍馬博物館。 なお龍馬記念館の近くにはありますが「龍馬生家」とは異なる場所にあります。ロビーには龍馬の肖像画や、数々の珍しい資料が展示されています。1~7階までの階段に、 龍馬32年の生涯を綴った 40数点のパネルを展示しています。
「激動の幕末の時代、 日本の夜明けのために活躍した 龍馬の生涯をご覧下さい。」がこのホテルのキャッチコピー ここの階段って 普通じゃないですよ。- 旅行時期
- 2006年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2013年10月17日
総合評価:4.5
内子座は、明治末から大正にかけて内子の町が木蝋や生糸などの生産で栄えていた頃、地元の人々の娯楽の場として発案され、大正天皇の即位を祝して地元有志の出資により創建されました。
愛媛県喜多郡内子町の重要伝統的建造物群保存地区「八日市護国」の近くにある歌舞伎劇場です。木造2階建て瓦葺き入母屋造り 収容人員 650名 敷地 302坪 建築面積 1階177坪、3階65坪、計242坪ですからけっして大きな劇場ではありません。
小さな劇場であっても、歌舞伎や文楽など著名な役者が何度も一流の演技を見せに来てくれたことや、道後温泉ではなく古くからある地元の旅館に宿泊したことなど、旅館「松之家」の女将が淡々と話していたのが印象的です。
内子町は明治・大正時代に木蝋で栄えた町であり、本芳賀(ほんはが)、上芳賀家を中心に20軒あまりの蝋屋の財力が町の経済を支えていました。 この経緯があって、内子座が出来て以来、芝居の公演があると、枡席の席次は、名家芳賀家(本芳賀・上芳賀)が中央の一番良い席に陣取り、その周囲を一族や出資の多かった人たちが囲んで座るという取り決めになっていたそうです。
柿落としの興業は、「吉田伝治郎」の人形芝居でした。当時の人々の楽しみといえば、大阪歌舞伎とこの人形芝居で、弁当、酒、肴持参で見物に出かけたそうです。
歌舞伎や文楽に加え、後に映画や落語なども演じられました。その後昭和40年代にはホール的に活用されていましたが、老朽化により取り壊されようとしていました。しかし、町並み保存地区に近接していることもあり、まちづくりの核として活用していくべきとの町民からの強い要望により復元され、今日に至っています。
今日では、歌舞伎のほか、各種講演やまちづくりの会合等に活用されているそうです。- 旅行時期
- 2006年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年10月17日
総合評価:4.0
JR内子駅と内子の町並駐車場を結ぶ粋で便利なレトロバス「ちゃがまる」。ちゃがまるはこの地方の方言で壊れるとかダメになるとかうまくいかないこと。
内子へ行ったら騙されたと思って一度乗ってみてください。
JR内子駅の旅の案内所「旅里庵(tabirian)」にて、町内の有料観光施設いずれか1館が無料となる専用乗車券を購入できます。
運行路線:喜多郡内子町 JR内子駅-町並駐車場の区間(所要時間約10分) 運行曜日:金・土・日・月 9:30~15:30 料金:大人800円 子供600円(内子座・木蝋資料館・上芳我邸・商いと暮らし博物館のうちいずれか1館入場料を含む)
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現在は週4日、定期便は金土日月でJR内子駅と町並みとからりとを、ぐるぐる回ってます。定期バス以外にも貸しきりバスやお好きなプランでも対応します。けどちゃがまり(壊れ)ますよ。(大西啓介氏談)
大西氏は大学を卒業後3年後、帰ってきてすぐ商工会青年部に入った。やがてネットオークションでボンネットバスを見つけて、300万円で売ってもらった。町並博と絡みあって、一気にレトロバスを購入して運行させることになったという。
(以上は大西啓介氏HPより抜粋)
大西啓介氏 NPO法人Project.A.Y. 代表
平成16年えひめ町並博から、観光地を巡るレトロバスを走行させて周遊する観光客の利便性を図り、好評を博しています。観光振興を多様に行っている地域リーダーです。- 旅行時期
- 2011年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2013年10月07日
総合評価:4.5
100人乗りロープウエイだそうです。標高1,100mから標高1,600mを約10分間で結び、雄大な自然を一望できます。 ロープウェイ山麓駅から姿見駅までは約10分間
旭岳ロープウェイは日本国内で唯一、森林限界*を乗り超えて高山帯まで運行しており、車窓から森林限界の境界を眺めることができます。
高山帯(大雪山系では約1,400m以上)が近くなると、背の高い樹木(主にダケカンバ)がまばらになり、やがてハイマツなどの低木へと植生が変化する境界線を「森林限界」と呼びます。ちなみに本州では、標高2,500m以上から高山帯とされています。- 旅行時期
- 2013年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2013年09月28日
総合評価:4.0
恐山(おそれざん、おそれやま)は、下北半島の中央部に位置する外輪山、霊場であり、高野山、比叡山と並ぶ日本三大霊場の一つです。標高878m。寺名は菩提寺、本坊はむつ市田名部にある曹洞宗円通寺。本尊は地蔵菩薩。恐山開祖 慈覚大師円仁。
恐山へ向かう山道を歩くと なにやらひんやりとしてきて それなりの前触れが感じられます。お寺の門をくぐると 他の寺院では決して味わうことのない雰囲気を味わえますよ。
門前にお食事どころは「蓮華庵」があり、その前で合掌「霊場アイス」にも遭遇します。
私は キリスト教教会の制服をきたままのシスターが参拝に来ていたのには驚きましたが・・・。- 旅行時期
- 2005年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年09月28日
総合評価:4.0
2000年4月3日から9月30日に放送されたテレビドラマ『私の青空』は、NHK『連続テレビ小説』で青森県下北地方と東京都築地周辺を舞台にしていました。ここ大間崎ではロケ現場が見られます。
下北半島は青森県北東部に位置し、野辺地町付近から下北丘陵が北へ向かって直線的に突き出しています。その北部からは西に向かって大きな三角形の半島がさらに突きだしており、陸奥湾の東側半分を抱き込むような形になっています。西にある津軽半島との間には平舘海峡があります。半島の北東端は下北丘陵の終端部に当たる尻屋崎、北西端は本州最北端のここ大間崎です。
天気さえ良ければ潮干狩りも出来ます。全て天候しだいですが・・・。- 旅行時期
- 2005年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年09月23日
総合評価:4.0
その竜飛崎に行くと なんと驚いたことにあるのです。あの歌碑がです。そうなんです 勿論「津軽海峡冬景色」歌詞が石碑になっているのです。この歌詞のおかげで私はここ数十年 竜飛岬のほうが本州最北端だと 長いことそう思っていました。実は下北半島 大間崎が最北端です。
周辺は灯台を中心に遊歩道となっており、天気の良い日には津軽海峡を挟んだ北海道の松前半島や、海峡を行き交う船舶が見渡せるそうです。竜飛崎では、吹き付ける強風を利用して風力発電が行われています。
この竜飛崎から下の町へ降りる階段・石段があるのですが これがなんと国道339号の一部だそうです。外ヶ浜町循環バス(三厩地区循環バス)の終点にあたる「竜飛崎灯台」バス停近くに大きな案内標識(この写真)があり、そこから階段国道を下がりきると、「竜飛漁港」バス停のすぐ近くに出ることになります。- 旅行時期
- 2005年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- とにかく天候しだいです。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年06月14日
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投稿日 2013年09月02日
グランドメルキュール伊勢志摩リゾート&スパ 志摩スペイン村・磯部
総合評価:4.5
お部屋からの伊勢湾の眺望が、なかなかのものです。
2回行きましたが いつ行っても良い印象しか残っていません。
夕食・朝食 メニュー多彩 美味上品・温泉・サービス 満点かなあ?
お連れした米国のお客様もとても 満足してます。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2013年09月22日
総合評価:4.5
母と2人でいきましたが,高級感溢れる素晴らしいホテルだと思いました。部屋に案内される時のエレベーターも上品なスピード。こんなにゆっくりと上がっていくエレベーターはそうはないですね。部屋に入るとまず清潔感を感じます。お風呂はシャワー用と分かれていることで少し高級感に浸れます。食事のメニューが豊富で多彩、特にデザートが充実。とても満足しています。
- 旅行時期
- 2005年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2013年06月11日
-
投稿日 2013年09月16日
総合評価:4.0
一口に阿蘇と言っても 阿蘇のカルデラを取り囲む外輪山も阿蘇火山に含まれ、東西約18キロメートル・南北約25キロメートルに及ぶ巨大なサイズをさす。カルデラを見下ろす大観峰などは、カルデラ噴火前の火山活動による溶岩とカルデラ噴火による火砕流堆積物(溶結凝灰岩)でできた山である。早い話が噴火したときに出てきたマグマが冷えて凝灰岩となる。米塚は火口や五岳と並び観光地阿蘇の象徴で、山頂がすり鉢状にくぼんだ可愛らしい恰好をした標高954mの小山。
放牧地のため立ち入りは禁止されているが、つい駆け上がってみたくなるような童心に返る大好きな場所です。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月06日
-
マーシャル ホテルではレストランのお米のご飯にホッとしました。
投稿日 2013年06月14日
-
投稿日 2013年06月05日
総合評価:3.5
韓国史跡117号「キョンポックン」(景福宮): 広大な敷地の景福宮内の広場に巨大な立て看板があり日本語で記述された長文の解説があります。とりあえず撮影し帰国後読んでみてびっくりしました。
そこには日本人がこの国宝級の歴史的建物を 1592年「文禄・慶長の役」で秀吉軍が全焼した事実が記載されており複雑な心境に。 その後273年間復旧されなかったものを 1865年興宣大院君により再建着工 1869年やっと完成したのに 1910年日本の統治下になるや 1926年この宮殿内に日本軍が「朝鮮総督府」を建設 国宝級の神殿を破壊し続けてきたとの記述。
現在も 歴史の傷跡を癒し、民族の誇りを回復する「景福宮」復元事業が推進されているがいまだ完全復旧していない旨が脈々と述べられており、何ゆえ日本語記述なのか、日本の教科書作成や靖国参拝に対し韓国政府があれほどナーバスになる歴史上の背景を痛感しました。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
70万点の文物を収蔵する故宮博物院:必見“角煮”と“翠玉白菜”
投稿日 2013年05月31日
総合評価:4.0
訪れたこの日(5/13)は、中国・台湾の各地から訪れた団体客でいっぱい。 人気のコーナーは文字通り足の踏み場もないくらい。
そんな中をガイドの朱さんいわく、「“翠玉白菜”は世界的に有名で故宮に来たら見逃せない収蔵品の一つです。ここでは“角煮”と“翠玉白菜”は必見。これだけ観れば来た甲斐があったというもの」とのご託宣。
そんなわけで 最初に“角煮”を鑑賞することに。玉石は変化に富み、野菜の彫刻やら、肉の彫刻をすることもできます。「肉形石」“角煮”は、外見は豚の角煮そのもので、三層のばら肉となっているばかりか、皮表面の毛穴まで全てが本物に勝るとも劣らない名品・逸品です。
“角煮”鑑賞後 お目当ての“翠玉白菜”を目指しその先の人ごみの奥に向かって一目散。“翠玉白菜”は、天然の翡翠と玉の混ざり具合を巧みに利用した繊細な彫刻で翠玉巧彫の最高傑作と言われていますが そんなに大きな作品ではないので近付いて目を凝らさないと良く分かりません。
1時間半をかけて観賞しましたが、パックツアーはどこでもここでも急ぐことと言ったらゆっくり鑑賞するならフリープランで旅行することをお薦めします。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
























































































