あしもむさんのクチコミ(166ページ)全3,392件
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- 基本情報
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投稿日 2018年12月09日
総合評価:3.5
タイ北部を治めたラーンナー・タイ王国の建国者の像です。メンラーイ王は1262年にチェンライをラーンナー王国の首都としました。その約30年後にチェンマイに首都を移すことになります。
チェンマイにある三人の王様像の中央にいらっしゃる王様でもあります。お一人ずつになった像は、ラームカムヘーン王の像はスコータイで、カムムアン王の像はパヤオで見ることができます。
交通量の多い道に面していて、よく地元の方が参拝に訪れているようです。夜はライトアップされてきれいです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年12月09日
総合評価:3.0
「バーン(=家)」「ダム(=黒)」というその名のとおり、広いスペースに黒い家が点在したミュージアムです。北タイ様式の建築は美しいなと思いましたが、その中にある動物の皮や骨を使った展示は好みが分かれるところかもしれません。
チェンライには「白いお寺」があれば「黒い家」があり、さらに最近「青いお寺」も有名になりました。次はどんな色の何ができるのか楽しみです。- 旅行時期
- 2016年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年12月09日
総合評価:4.0
緑豊かな美しいお寺です。本堂の裏手のお堂に、1990年にラーマ9世のお母さまの90歳のお誕生日のお祝いとして造られたエメラルドの仏像があります。このエメラルド仏以外にも、チェンライはラーマ9世のお母さまにゆかりがある場所が他の県よりも多いように思います。
エメラルド仏のおさめられているお堂だけではなく、併設された博物館やランナー様式が美しい本堂も見ごたえがあります。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年12月09日
総合評価:3.5
14世紀初頭にできたお寺で、メンラーイ王(1317年没)の遺灰がおさめられたという仏塔があります。あまり規模の大きなお寺ではなく、人気(ひとけ)がなくてひっそりとしていました。でも、掃除が行き届いていて、丁寧に手入れされている様子がうかがえました。
丘の上にありますが、本堂正面の階段を上らなくても、バイクや車で丘を上り、寺院の裏手に停めることもできます。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2018年12月09日
総合評価:3.0
新しいものと古いものがありますが、新しい方はチェンライ市街地のほぼ中心にあります。ワット・ローン・クンをデザインしたアーティストがデザインしたそうで、近くの街灯なども統一感のあるデザインになっています。19時、20時、21時には音楽が流れていろいろな色にライトアップされるショーもあります。きれいに見える角度の道路の分離帯には、ショーの時間帯には人だかりができることもあります。
古い方は新しい方の時計台から2ブロックほど北側の市場の近くにあります。この一帯は、朝市の時間帯に特に風情があっていい雰囲気です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年12月09日
総合評価:4.0
タイ人のアーティストが作った真っ白なお寺です。金色のトイレも見どころです。入場料(50バーツ)を払ってお寺の内部を見ることもできますが、入場せずに外観だけさっと見ることもできます。お堂まではおどろおどろしく白い手(中には足も)が伸びていたりします。お堂の内部は撮影禁止ですが、アニメや映画のキャラクターを模した図柄もあります。
チェンライ市内中心部から距離があって歩いて行くのは難しいですが、チェンマイからチェンライへ行くときの長距離バスを途中下車しても見に行くこともできますし、チェンライからチェンマイ方面へ行くバスでも行くことができるようです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年12月09日
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投稿日 2018年12月09日
総合評価:4.0
ニマンヘミンにあり、早朝から開いていてにぎわっています。ラテアートで知られているお店で、土地柄、外国人が多いです。マキアートやラテなどのBasic Coffeeは88バーツで、メニューに強さが8段階で載っています。他にも変わり種コーヒーもあり、アルコールが入っているものはタイのアルコールが販売できる時間しか出してもらえません。
お客さんが多くて、イケイケの音楽が大音量でかかっているので落ち着いた雰囲気ではありません。持ち帰りもできるので、落ち着いて飲みたい方はテイクアウトがいいかもしれません。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年12月07日
総合評価:5.0
「アカアマ(アカ族のお母さん)」という店名のとおり、アカ族の作ったコーヒー豆を扱っている有名店です。住宅地にある本店は改装されたようで、竹がふんだんに使われた内装になっていました。ワット・プラ・シンの前にある支店よりも、本店の方が豆の種類が多いですし、ゆったりできます。西洋人のノマドワーカーも多いようです。
マニマナ(オレンジピールと特製ハニーが入ったコーヒー)は、量が少なくて他のコーヒーより値段が高いですが、すっきりとした甘さでおいしいです。それに、ワイングラスに入って出てくるのでおしゃれです。時期によってはマニマナを作るときに使うオレンジや蜂蜜がないこともあるようで、そのときは品切れとなっています。
ここのコーヒーは全体的に酸味が強いですが、日本からのお客さまや帰国するときのお土産にここの豆を何度か買って帰って、喜ばれました。豆だけだったら、チェンマイに支店がいくつかあるリンピンスーパーでも扱っているところがあります。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年12月08日
総合評価:4.0
建物は年季が入っていて、遠くから見ると要塞のようにも見えるショッピングセンターです。日本語の書籍を専門に扱っていた東京堂書店はなくなってしまいましたが、銀行がいくつか入っていたり、文房具と本を扱っているB2Sがあり、地下にはTOPSスーパーやKFCもあります。フワイ・ケーオ側の入り口には別棟でスターバックスもあります。
2018年に入ってから地下などは改装されてきれいになっています。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2018年12月08日
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投稿日 2018年12月08日
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投稿日 2018年12月08日
総合評価:4.0
3つのビーチ(カタ・ノーイ、カタ・ヤイ、カロン)が見渡せるスポットです。島内のパッケージツアーにも組み込まれているようで、観光客が多かったです。パートーン・ビーチからレンタルバイクで行きましたが、坂道が多かったです。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
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投稿日 2018年12月08日
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投稿日 2018年12月07日
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投稿日 2018年12月07日
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投稿日 2018年12月07日
総合評価:3.0
わざわざ見に行くという感じではないのですが、近くにドーイ・ステープ行きのソンテウ乗り場があったりなどするので、観光をしていると目に入りやすい門かと思います。近くに市場もあり、夕方からは屋台も出て賑やかになります。お堀の周りの道路は交通量が多い場所・時間帯は渡りにくいこともあるのですが、チャーン・プアク門の外側は押しボタン式の信号機があるので、比較的渡りやすいです(それでも注意は必要ですが)。
旧市街の北側に位置する門で、旧市街全体を人の体に例えると頭にあたる位置にある門とのことです。かつて、新国王は戴冠式の際にこの門から入るならわしがあったと説明板に書いてありました。現在の門は後世に再建されたものです。現在の名前である「チャーン・プアク」は「白象」を意味し、門の前の木が象の形に刈られています。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年12月07日
総合評価:3.0
茶色と金色の色づかいが特徴的なお寺で、お堀の北側の内側、寺院が三つ並んでいる内の一つです。道路に面した階段から上れる2階は静かな礼拝堂といった雰囲気でしたが、1階は物が雑然と置かれているところもあり、生活感がありました。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年12月07日
総合評価:4.5
「おばあちゃん(クンヤーイ)のカオソーイ」という店名の、こじんまりとしたオープンエアのレストランです。カオソイガイ(鶏肉入りのカオソイ)が並で40バーツでした(10バーツプラスで大盛も可)。他のお店より辛みが強くて、おいしかったです。開店時間が短く(10時から14時まで)、人気店なのでランチタイムはとても混雑するようです。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2018年12月07日
総合評価:3.0
お堀の北側の内側、寺院が三つ並んでいる内の一つです。金運にご利益があるのと、占いで知られた寺院とのことで、占いのブースがありました。タイの占いは手相や生年月日で占うそうです。英語が通じるかどうかはわかりませんでした。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
































































