あしもむさんのクチコミ(164ページ)全3,392件
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:4.0
塀の外からも見える、インパクトが強い3つ並んだ塔のなかで、一番入口の近くにあります。ラーマ4世によって1855年に建造され、内部には仏舎利が納められているそうです。金色で圧倒的な存在感のあるスリランカ様式の仏塔です。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:4.0
ヤックとは、古代インドの叙事詩『ラーマーヤナ』に登場する鬼神のことだそうです。門番のように並んでいる姿をよく目にします。スワンナプーム空港にある存在感のあるモニュメントでもおなじみです。
仏塔の台座などにはモック(猿神)もいますが、靴を履いているのがヤック、履いていないのがモックと見分けるそうです。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年12月27日
ホー ラート コーンマヌソーン堂 (ワット プラケオ内) バンコク
総合評価:3.5
入口を入るとルーシィ像を中心に、左右に双子のように並ぶお堂がありますが、こちらは向かって左手にあります。右手にはホー・ラートボンサヌソーン堂があります。入場はできませんが、内部にはどちらにも仏像が納められているそうです。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:4.0
ルーシー(ルーシィ)は仙人を意味し、タイ式ヨガとも呼ばれる「ルーシーダットン」は「仙人体操」といった意味だそうです。近くのワット・ポーにいろいろなポーズをした像がありますが、ここはそのうちの一つがお出迎えしているような感じです。
英語版のパンフレットによると、この方はCheewok Komaraphatというお名前で、タイの薬草を使った医学の父とされています。像はラーマ3世の時代に造られたそうです。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:4.5
タイを代表する観光地のお寺です。1782年、ラーマ1世がバンコク遷都の際に建てた寺院です。王室の守護寺院として建立されたため、王室関係の行事があるときには入場できない日もあります。
入場料500バーツは他の観光地と比べて段違いに高いですが、それでもタイに来たなら一見の価値があるところだと思います。見るものも人も多くてパニックになったので、予習して行ってよかったです。
入場すると無料のパンフレットが置かれています。言語は自分で選べますが、英語の方が情報量が多かたので英語のをもらいました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:3.5
色といい形といい、日本の鳥居によく似ています。ブランコのお祭りを行うときに、これを支柱にしてブランコを下げて激しく揺らしていたそうですが、危険だということで今は行われていません。現在でも、このシルエットはバンコクの名所としてイメージされることも多いようで、バンコクをイメージしたアート作品で描かれているのを見かけることがあります。
向かいにはバンコク市庁舎があり、世界一長い首都名であるバンコクの正式名称が刻まれた碑があります。周辺には仏具屋さんも多いので、のんびり散策するのもおもしろいと思います。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:4.0
長年バンコクの鉄道の中心でしたが、あと数年でターミナルとしての機能はバーンスーへ移り、この駅舎は役割を終えることになっています。かまぼこ型の駅舎の中はなんともノスタルジックです。各地から到着した人びと、各地へ向かう人びとが行きかう様子はなんとも旅情があります。
チェンマイから夜行特急で13時間ほどかかりましたが、ちょっと疲れた体でふらふらと歩きまわるのも旅に染まっているような気分を味わえて楽しかったです。
タイの近代化の基礎を築いたラーマ5世はタイの鉄道にも大きく貢献なさった方で、中央に肖像画が飾られていました。- 旅行時期
- 2018年12月
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2018年12月27日
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投稿日 2018年12月27日
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:4.0
観光客が多いエリアにありますが、路地裏にあるのでそんなにうるさくありません。クラブサンドイッチを注文しましたが、パンが温めてあってとてもおいしかったです。チップスも添えてありました。食べ物のクオリティも高くて雰囲気もいいので、西洋人のお客さんが多いのも納得しました。サンドイッチとコーヒーで235バーツと、値段は高めですが立地的にも質的にも妥当な価格設定だと思いました。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:4.0
チェンライのバスターミナル近くにある猫カフェです。入ってすぐのカウンターで食べものか飲みものを注文し、ルールが書いてある番号札を兼ねたプレートを持って入場します。ホットアメリカーノ60バーツは猫カフェにしては安いと思いました。
店員さんがコーヒーを持ってくると、食べものがもらえるかとしばらくは猫が寄ってきました(すぐにフラれてしまいましたが(笑))。時間制限もないので、ゆっくりPCで作業をしながら猫さんたちを眺められる至福のときを過ごせました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
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投稿日 2018年12月27日
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投稿日 2018年12月27日
総合評価:4.0
チェンマイを中心にタイ北部の路線をカバーしているバス会社です。チェンマイ第2バスターミナルの窓口でチケットを買うことができますが、路線によっては当日の分が売り切れになっていたりもするので、乗車日や時間が決まったら事前にチケットを確保しておいたほうがいいです。
バスターミナルの窓口でもチケットは買えますが、インターネットでチケットを予約することもできます。タイのセブンイレブンで代金を支払う場合は手数料が25バーツです。片道分だけ予約したときも、往復を予約したときも手数料は同じだったので、予定が決まっているなら往復分の予約がお得です。チェンマイのセブンイレブンはグリーンバスの支払いの受付に割と慣れていて、すぐに支払うことができますが、タイ国内の他の地域のセブンイレブンだと、店員さんがレジの端末からグリーンバスを見つけられず、支払えないこともありました。セブンイレブンで支払う場合、レシートが乗車券になります。
等級が3クラスほどあり、VIPは3列シートで広々しているのでおすすめです。たまに、バスの前方がVIP(3列)、後方が4列のハイブリッドな車体もあります。VIPは水とお菓子のサービスもあり(水のみの路線もあり)、トイレもついています。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2018年12月17日
総合評価:4.0
チェンマイ市内中心部から山に上がり、ドーイ・ステープを過ぎてプー・ピン宮殿をさらに過ぎた、ドーイ・プイにあります。道は舗装されていますが、途中路面が荒れている場所や道幅が狭いところもあります。
主な観光エリアはお土産物屋さんとちょっとした庭園、倉庫のようにも見える博物館など(途中で10バーツ支払います)です。庭園の上にはカフェもあり、庭を見渡しながらコーヒーが飲めます。カフェの前にはコーヒーの木もあり、コーヒーチェリーがなっているところを見ることもできました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
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投稿日 2018年12月17日
総合評価:4.0
毎週土曜日にウアラーイ通りが歩行者天国になり、マーケットが出ます。サンデーマーケットが開かれているところよりも道が狭いので、時間によっては観光客で混みあい、前に進むのがやっとのほど混雑します。
ウアラーイ通りはもともと銀細工が有名ですが、マーケットがでている時間帯はあまり銀細工の販売はがんばっていない印象を受けました。小道に入ったところに銀色のお堂があるお寺もあるので、マーケット散策のついでに見学に行ってもおもしろいと思います。ただしシルバーのお堂は女人禁制です。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2018年12月17日
総合評価:4.0
旧市街にある人気店です。土曜日の午後6時過ぎに行きましたが、まだ空席が多くすぐ座れました(店を出たのは8時ごろでしたが、待っている人がたくさんいました)。料理が出てくるのがちょっと遅かったり、店員さんの反応がいまいちだったりもしましたが、料理はおいしかったです。味はどれもマイルドで食べやすく、極端に辛いものにはあたりませんでした。観光地にありますが、そこまで値段が高くないのもありがたいです。ただ、ビールは料理に比べると割高な気がしました。
土曜日にウアラーイ通りに出るウォーキングストリートにも、このお店から歩いて10分ほどで行けます。腹ごしらえをして向かうのもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年12月17日
総合評価:3.5
市場の横にあり、敷地内は市場を利用する人のための有料の駐車場になっています。市場で買い物した人たちが休憩していたりもしました。お坊さんの姿は見かけませんでした。
金色のふくよかな銅像は6メートルあるそうです。本堂のまわりには傘をさした立像が何体か並んでいます。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年12月17日
総合評価:3.5
24時間営業のジョーク(タイ式おかゆ)の人気店です。土曜日の8時に行きましたが、ほぼ満席で一人ですぐ座れたのがトイレの前でした(笑)。店を出た8時半ごろは行列ができていました。
本当は自分で備えつけの紙に注文したいものを書いて注文するらしいですが、おどおどしていたら店員さんが手際よく書いてくれました。注文したらさっと出てくる感じなのかなと思っていたら、今回はたまたまかもしれませんが、ちょっと時間がかかりました。豚肉と卵の入ったジョークを注文しましたが、けっこう量があってあつあつでしかも生姜も入っていて体が温まりました。さすが、インスタントのジョークとは違います。乾季のちょっと冷える朝の朝ごはんにぴったりだと思いました。味はもともとは薄めですが、テーブルに置いてあった調味料で調節できました。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2018年12月16日
総合評価:4.0
チェンライ市内のホテルからタクシーをチャーターして行きました。最初はバイクで一人で行こうかとも考えていたのですが、カーブも傾斜もきつい道があり、暗くて一人でバイクは心細そうだったので、タクシーで正解でした。
駐車場から20分ほど舗装されていない道を徒歩で上がります。道は真っ暗なので懐中電灯が必須ですが、駐車場の売店でも売っていました。5時過ぎに、既に登っている人が何人もいましたし、モン族の衣装を着た子どもが登山道の真ん中で踊っていたりするので迷うことはあまりなさそうです。登山道からはまるでこぼれ落ちてきそうなほど星が見えて、それだけで感動しました。
頂上では賛美歌を歌ったり、お祈りを続ける外国人のグループもいました。日の出前になってるくととても混雑して、いい感じで確保して座っていたところの前にもどんどん人が来てしまい、見晴らせるスポットを探しながら写真を撮りました。
詳しくは旅行記も書きましたので、よろしければそちらもご覧くださいませ。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年12月16日
総合評価:3.5
ラーンナー様式の本堂は閉まっていて内部を見ることはできませんでした。本堂の裏手にある仏塔のくぼみに各曜日の仏像がありました。
Wi-Fiがある博物館もあるようでしたが、近寄りづらい雰囲気で中までは入りませんでした。仏塔の横には僧衣が干してあったりして、どこか生活感のある寺院でした。- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間








































































