あしもむさんのクチコミ(160ページ)全3,392件
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投稿日 2019年03月02日
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投稿日 2019年03月02日
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.5
地下鉄に乗り換えもできるために乗降客も多い駅ですが、特に駅の構造や大きさが変わっているということはないように見受けられ、ラッシュの時間帯は大混雑します。ターミナル21というショッピングセンターに直結しています。
- 旅行時期
- 2019年02月
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.0
地下鉄のペチャブリ駅と通路で繋がっていますが、ちょっと歩きます。ラッシュの時間帯に重なってしまうと、始発駅でかなり人が乗り込んだ状態でマッカサン駅に到着するので、なかなか乗れません。
改札の前には飲み物などのスタンドやコインロッカーもあります。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.0
通勤・通学に使う人も多いようで、始発駅で乗らないとなかなか座れません。空港から乗るときは乗客降ろしてからセキュリティチェックが入り、セキュリティチェックが終わってから乗車できます。1回券はオセロのコマのようなトークンがチケットがわりになります。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.0
24時間開いている大きい空港ですが、ターミナルが分かれているわけではなく、2019年3月現在は一つの建物になっています。国際線も国内線も離発着がありますが、国内線は着陸する空港の都合なのか、24時間の発着ではありません。
コンビニも数件あり、飲食店も充実していますが、町中に比べると高めの値段設定になっています。地下には仮眠がとれるカプセルホテルもあります。- 旅行時期
- 2019年02月
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.0
エアポートレイルリンクの始発駅で、スワンナプーム空港まで45バーツです。ここから乗車すると座れる確率が高いようです。空港では乗ってきたお客さんを降ろしてからセキュリティチェックが終わるまで待たなければなりませんでしたが、この駅ではすぐに乗車できました。
マッカサン駅にあったようなコインロッカーは見当たりませんでした。- 旅行時期
- 2019年02月
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.0
ホームドアがある駅です。エアポートレイルリンクにも通路がつながっていて歩いてアクセスできます。付近はホテルなどもありますが、治安があまりよくない路地もあるようなので、夜間の女性の一人歩きは特に気をつけたほうがよさそうです。
- 旅行時期
- 2019年02月
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投稿日 2019年03月01日
総合評価:4.0
トンロー店はトンロープラザ55という商業施設の2階に入っています。平日のランチタイムに一人で行きましたが、あまり混雑しておらず、すぐに座れました。
餃子はちょっと具が少なめでしたが、羽がついていてさくさくおいしかったです。ラーメンは麺が太くて食べ応えがありました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年03月01日
総合評価:4.5
バンコクの巨大なショッピングセンターです。BTS利用ならチットロム駅かサイアム駅からスカイウォークを歩いてアクセスできます。ZENというデパートと伊勢丹が入っています。大きなショッピングモールに入っているテナントはほとんどあり、無印良品や丸亀製麺、モスバーガーや大戸屋も入っています。日本食も充実しているので、日本にいるかのような気分で買い物や食事が楽しめます。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年03月01日
総合評価:4.0
バンコクの東バスターミナルにアクセスしやすい立地で、ホームドアはありません。東バスターミナルからは東海岸方面行のバスが出ています。
駅の周辺には飲食店も多く、最近は近くにおしゃれな隠れ家レストランも増えてきているそうです。- 旅行時期
- 2019年02月
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投稿日 2019年03月01日
総合評価:4.0
市街地に近いです。ニマンヘミンからまっすぐ空軍基地の中を通って行く道もありますが、許可証がある車だけが通れます。空港自体はあまり大規模ではなく、国内線と国際線のターミナルが一つのビルに入っていて、内部でつながっています。入口専用と出口専用のドアがあるので注意が必要です。入口では荷物チェックがあるので、一度うっかり出てしまってから戻るのが、場所によっては面倒だったりします。預け荷物にはシールを貼ってもらいます。
2019年現在、空港から市内循環のバスも利用できるようになっています。赤いルートと黄色いルートがあり、どちらも乗車時に20バーツ支払います(バンコクでBTSに乗るときに使うラビットカードも使えます)。ニマンヘミン方面に行く場合は赤いルートで、発車してから20分ほどで到着しました。- 旅行時期
- 2019年02月
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投稿日 2019年03月01日
総合評価:4.0
チェンマイ旧市街中心部は日曜日の夕方からメインストリートが通行止めになり、露店や屋台が出ます。お土産物屋さんや食べ物屋さん、マッサージ屋さんなどいろいろなお店があり、とても楽しいです。今回、4時半ごろに行ったときはまだ準備中のお店も多かったですが、既にセッティングが終わっているところもありました。
2018年の大晦日は日曜日ではありませんでしたが、サンデー・マーケットと同じような屋台街が出ていました。お祭りのときは特別に日曜日以外にも行われることもあるようです。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年02月17日
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投稿日 2019年02月17日
総合評価:4.0
三人の王様像の裏手にチェンマイ歴史センターとチェンマイ市芸術文化センター(Chiang Mai City Arts and Cultural Centre)、三人の王様像の正面にラーンナー民族博物館(Lanna Folklife Museum)があります。
チェンマイ市芸術文化センターは三人の王様像のバックにある建物で、建物自体は1920年代に建てられたものです。入り口は王様像のすぐ後ろで、歴史センター側が出口です。間違って出口から入ってしまったのですが、係の人が入り口まで案内してくれました。他にも間違えて入って来ている人を見かけたので、入口と出口を間違いやすいかもしれません。展示は小部屋に分かれていて、部屋の入口と出口にはカーテンがかかっています。現代のチェンマイから昔のチェンマイへとセクションが並んでいて、タイムスリップしてるみたいでおもしろいと思いました。ギャラリーのようなものを想像していましたが、アーティスティックな面から町の歴史や日常生活、仏教、山岳民族などチェンマイの特徴を紹介していました。カフェやお土産物屋さんも入っています。
ラーンナー民族博物館は1935年に裁判所として建てられた建物です。2階に裁判所として使われていた部屋を見ることもできますが、他の部屋にはタイ北部のラーンナー王国がおさめていた範囲の宗教や文化についての展示があります。生活用品や仏具、お祭りで使うものなど実物と説明があります。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年02月17日
総合評価:4.0
三人の王様像の裏手にチェンマイ歴史センターとチェンマイ市芸術文化センターがあります。パネル展示が中心で、タイ語と英語、中国語で説明が書かれています。チケット売り場で日本語のパンフレットももらえますが、翻訳サイトにかけてそのままのものなのか、あまり正確な日本語ではありませんでした。中はエアコンが効いていて、見せ方に工夫もあって楽しめました。古い城壁の遺構も見ることができます。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年02月17日
総合評価:4.0
空港や日本領事館に近いところにある大きな商業施設です。大きいショッピングモールに入っているようなユニクロなどのチェーン店はほとんど入っています。お土産物売り場には小さいお店がたくさん入っていて、エアコンが効いた中でゆっくり選べるのでおすすめです。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2019年02月17日
総合評価:4.0
ナイトバザール近くにある、ムスリムが多く住むエリアにあるカオソイ屋さんです。料理をしている人もイスラム教徒で、豚のカオソイやアルコールはありません。地元の人に評判を聞くと、カオソイを作る人は男性と女性がいるらしく、男性が作るときはスープがぬるめで、女性が作るときのほうがおいしいそうです。日曜日の昼前に行きましたが、女性が調理をしていました。牛肉のカオソイ(50バーツ)を食べましたが、麺は白っぽくて細く、牛肉はほろほろと口の中で砕けておいしかったです。
周辺は一方通行の道が多いので、バイクや車で行く場合は気をつけたほうがいいかと思います。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2019年02月10日
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投稿日 2019年02月10日

























































