BTSさんへのコメント一覧(8ページ)全1,924件
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奥会津を満喫されてますね
BTSさん、こんにちは。
ええとまずは只見の「Ⅽ58形機関車」から突っ込んできますか~、ほほう、一ノ関にもいたことがある…
只見線や会津線などで活躍していたのはⅭ11やⅭ12のような小型機関車だったので、私は違和感を感じますね~、第一路盤が軟弱なので入線できないかと。
逆に田島のⅭ11は違和感ないですね。
続いて表紙にもなってる川霧…幽玄の景色とはまさに…
しかしながら頭の中では唱歌「牧場の朝」がBGMで流れてました…ま、牧歌的でもあるんでせうが…
工程も絶妙な加減でリカバリーできててお見事。
以前、京急を乗り過ごされて、三田線で帰着された、あのときの機転のよさを思い出しました。
宴会場のとんかつもキツネ色で美味しそう~確かにマヨとカラシで濃いめにして食べるのもアリ、酒のみの発想ですね笑
「男山」→岩手・宮古の「千両男山」、隣町(気仙沼)の「男山本店」とか、確かに、確かに
「正宗」なみに多いネーミングセンスですね。
正宗と名乗る酒は日本刀からきてるので、「キレ」を売りにしてますが、こちらは「まろやかな飲み口」なんですね~さぞかし胡瓜づけにあったことと存じます…ぱらっとかかってる一味もいいですね~
毛利慎太朗RE: 奥会津を満喫されてますね
毛利さまへ
こんばんは~
早速のコメントをいただきありがとうございます。
只見町に保存されているC58‐244は、最後は東北で運用していました。なぜ只見町に展示されているかは調べましたが分からず仕舞いです。車歴を調べると楽しいですね~九州で運用していた機関車が突然東北へ移籍したりします。C11は、小型ながら色々な仕事をします。本線上の運転や構内での入換作業など働き者の蒸気機関車です。
只見川の「川霧」は偶然でした。
あの幻想的な自然現象は、しばらくボーっと眺めていました。まさに「早起きは三文の徳」でしょうか。
風呂上がりの一杯を会津高原尾瀬口駅周辺の飲食店でするつもりでしたが狙っていた食堂が休業中でした。駅に直結した「会津高原駅プラザ 憩の家」でも良かったのですが、何となく気乗りしなかったので会津田島で店探しをすることになりました。たまたま東武・野岩・会津鉄道(3線直通)のポケット時刻表を持っていたので早速調べると十数分後にリバティが来ることが分かりました。これも旅行記のネタには「もってこい」でした。(笑)
会津田島に着くと店探しスタート!
基本的には現地で店を探すときはスマホに頼らず自分の足で探します。この方が感動するからです。トンカツはカラッと揚げてあり美味しかったです。マヨと辛子が無かったのは残念でした。でも酒を注文した際にキュウリの漬物を提供してくれたのでチャラです。
南会津は何度訪ねても良いですね~
BTS2025年02月10日19時02分 返信する -
只見線は全線3回乗りました。
BTSさま
只見には泊ったこと無いですね。桧枝岐温泉とか木賊温泉には何十回も泊ってるんですが。只見線は災害前と代行バスの時と全線開通しての3回です。代行バスで会津川口で2時間乗り継ぎ時間があったので、昼は近くの”おふくろ”でカツカレーミックスラーメンを食べました。カツは揚げたてが乗ってます。ラーメンの下にご飯がありおなか一杯になりました。ちなみに蒲生駅の裏に聳える会津のマッターホルン蒲生岳には登りました。只見は車でもバイクでも通過ばかりですね。岩泉松茸酒・森の宝は去年岩手の友人から頂いて飲みました。ほのかにマツタケの香りがしました。
ひでちゃん
RE: 只見線は全線3回乗りました。
ひでちゃんさまへ
おはようございます。
いつもご覧いただきありがとうございます。
>桧枝岐温泉とか木賊温泉には何十回も泊ってるんですが…
桧枝岐温泉はバスで通過したことがあり、一度は泊まってみたいですね~尾瀬のトレッキングシーズンは混雑しそうなのでシーズンオフに行くのがベターでしょうか。木賊温泉も以前から気になっているのですが路線バスが無いため個人的には難易度が高い温泉です。
会津川口駅近くにある「おふくろ」のカツカレーミックスラーメンは初めて知りました。カツ・カレー・ラーメン・ご飯の組み合わせはユニークですね。食べ方によって色々な味が楽しめる「欲張りグルメ」ではないでしょうか。店構えも良い感じです。
会津のマッターホルンは、旅行記作成時に知りました。事前に調べていれば車内から撮影していました。只見沿線は尖った山が多いですね。
ひでちゃんさまは岩泉松茸酒「森の宝」を飲まれたそうで羨ましい限りです。取り寄せれば良いのですが、やはり現地で飲みたいですね。しかも焼マツタケを食べながら飲みたいですね。色々と情報をいただきお礼申し上げます。
追伸
私の旅行記を参考に権堂「いむらや」へご訪問いただき嬉しく思います。
BTS
2025年01月29日06時21分 返信する会津のマッターホルン
> ひでちゃんさまへ
>
> おはようございます。
> いつもご覧いただきありがとうございます。
>
> >桧枝岐温泉とか木賊温泉には何十回も泊ってるんですが…
> 桧枝岐温泉はバスで通過したことがあり、一度は泊まってみたいですね~尾瀬のトレッキングシーズンは混雑しそうなのでシーズンオフに行くのがベターでしょうか。木賊温泉も以前から気になっているのですが路線バスが無いため個人的には難易度が高い温泉です。
>
> 会津川口駅近くにある「おふくろ」のカツカレーミックスラーメンは初めて知りました。カツ・カレー・ラーメン・ご飯の組み合わせはユニークですね。食べ方によって色々な味が楽しめる「欲張りグルメ」ではないでしょうか。店構えも良い感じです。
>
> 会津のマッターホルンは、旅行記作成時に知りました。事前に調べていれば車内から撮影していました。只見沿線は尖った山が多いですね。
>
> ひでちゃんさまは岩泉松茸酒「森の宝」を飲まれたそうで羨ましい限りです。取り寄せれば良いのですが、やはり現地で飲みたいですね。しかも焼マツタケを食べながら飲みたいですね。色々と情報をいただきお礼申し上げます。
>
> 追伸
> 私の旅行記を参考に権堂「いむらや」へご訪問いただき嬉しく思います。
>
> BTS
>
>
車窓に写ってます。只見から会津蒲生駅の間でとんがった山です。
ひでちゃん
>2025年01月29日09時36分 返信する -
只見線、一度は乗らなきゃダメですね~
会津、私も大好きです。
大昔の学生時代、ゼミの後輩の実家が南郷という奥会津の村で民宿を営んでいらっしゃり、南郷スキー場に訪れたのが40年以上前のことです。
スキーや紅葉時期のドライブなど、何度も会津には足を運んでいます。
でもでも、今まで一度も只見線に乗ったことが無いのです。
只見線の写真を撮りたいがために車で行ってしまいます。
只見線復活のために柳津や宮下、川口の民宿に泊まった際は募金箱に寄付していたのですが、結局まだ乗ったことがありません。
少し前ですが、NHK-BSの六角精児呑み鉄本線・日本旅で只見線だった時、乗ってみようと思ったきりです。
今度は絶対に乗ります!
ちなみに会津酒造の岩泉?
知りません・・・
岩泉と言えばと通りのお酒が有名ですが、全く別物ですね。
会津酒造と言えば山の井だと思ってました。
岩泉は元々は只見のお酒なのですね?
飲んでみたいな~RE: 只見線、一度は乗らなきゃダメですね~
nichiさまへ
おはようございます。
いつもご覧いただきありがとうございます。
この度はコメントをいただき重ねてお礼を申し上げます。
nichiさまのご親友で南郷町(南会津町)ご出身の方がいらっしゃるんですね。今取材で南郷町はバスで通っています。次回の旅行記で南郷町を何枚かUPします。
ぜひnichiさまにも只見線に乗っていただきたいと思います。
只見線は、現在1両または2両で運行しているので「青春18きっぷの季節」や「紅葉の季節」は混雑し、座席の確保が難しいかもしれませんので4月上旬~中旬・5月中旬~下旬(GW明)・6月~7月上旬・11月~12月の平日が狙い目かと思います。
大自然の中を走る只見線。飲み鉄しならがら全線乗るのもヨシ、一部区間を乗るのもヨシ、一度乗ったら、また乗りたくなる素晴らしい路線です。私も何度も取材しています。今度はnichiさまのように柳津・宮下・川口の民宿に泊まりながら只見線を取材したいですね。
岩泉と言えば鳥取のお酒ですが、南会津にもあるんです。これには私も驚きました。かつては地元・只見で醸造していましたが、1940年(昭和15)に廃業。2012年(平成24)に会津酒造(1688年創業)が70年ぶり復活させました。nichiさまの仰る通り、会津酒造は「山の井」が有名ですね。只見荘に宿泊すると「岩泉」が飲めます。只見線と合わせて如何でしょうか?(笑)
BTS2025年01月26日08時05分 返信する -
表紙の写真がみずみずしい
BTSさま
こんばんは
復旧した只見線の只見~会津川口間、私も乗りに行きたいんですよね。只見線に通しで乗ったことは2度ほどありますが、1回目は大昔(国鉄時代)、2回目は雪中行軍(ひどい目にあいました)で、景色を覚えていないもので。
なにせ3往復しか走っていないので、BTSさんが乗った2つの列車で会津川口で4分で折り返すプラン、私も案の1つとして考えています。会津若松行きの列車が4分以上遅れたら・・・この案にした場合の心配ごとは私も同じです。
往路は後ろから、復路は横から、それぞれ景色を堪能されましたね。どちらも楽しそう。おっしゃる通り、途中駅で全く乗り降りがないと、他の路線だったら(特に北海道方面だったら)駅がどんどん廃止されてしまいそうですね。
只見の町には近年2度ほど行っているので町の様子は何となくわかります。いずれも雪のある時期だったために、駅の裏の神社は1回目のときは行ったけど2回目は除雪されてなくて近寄れなかったり。川の近くにある温泉施設は2回とも定休日だったり^^;
宿は駅前のあの旅館でしたか。夜、すっかり静かになった周辺を歩くのは、泊った人だけの特権ですね。
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TagucyanRE: 表紙の写真がみずみずしい
Tagucyanさまへ
おはようございます。
いつもコメントをいただき恐縮です。
表紙を褒めていただき嬉しく思います。10分間の停車時間を最大限使い色々なアングルで撮影しました。柴倉山の深い緑、線路脇の田園風景(新緑)を入れることで大自然の宝庫「只見駅(町)」を表現できたかなと思っています。
今取材(只見 ~ 会津川口駅間)で只見線の正式な完乗を終えました。混雑を避けるため落ち着いてからと思っていました。(全線開通290日目)どのように組み立てればロスなく回れるかを考え、ピンポイントで取材することになりました。運行本数が少ない中、会津川口駅の折返し乗車は我ながら良いアイディアと思いました。ただ折返し「4分」は賭けでした。もし乗り遅れたらタクシーも考えていました。
Tagucyanさまは冬に只見線や只見町を訪れているんですね。しかも2回…私も冬の只見に興味があります~ただ大雪だと運休のリスクがあるので難しいところです。きっと雪景色の只見も素晴らしいことでしょう。
取材して驚いたのは、途中駅での乗降が全く無いことでした。時間帯にもよるのでしょうが…運行本数が少ないので、買い物や通院はどうしても車に頼ってしまうのが現状でしょう。この区間は上下分離方式なので廃止はないと思いますが、代行バスを復活させ、鉄道の走らない時間帯はバスを運行させ「同一運賃」で乗れるようにすれば便利になるのではと個人的な意見です。
大自然の中を走る只見線は何度乗っても楽しいですね。
BTS2025年01月26日06時31分 返信する -
折り返し成功!
BTSさん、新作旅行記を楽しんで拝見してます。
折り返し4分ですか!なかなか乾坤一擲…といったところ…「快速あいづ(485系)」や鬼首温泉のときみたいに、タクシーワープせずにすんでなによりです。
日本の鉄道の定時運行に感謝、ですね。
途中気になった車窓は「謎のトンネル」と「謎のスノーシェッド」ですかね。
大井川鐵道とか、吾妻線の旧線にもあった気がして、既視感なのですが、こういうのってワクワクしますよね。
なんか、ポイントでもあるのかしら…
最後の「宴」いいですねえ、辛口のお酒で、岩魚や馬肉、くう~。
最近はお寿司などを食べる時も辛口の一献がいいな…と思えるので親近感がありますね。
「花泉」「岩泉」で、岩手にある地名を思い出してこちらも親近感…じつはこの2つの町にも酒蔵さんがあるんですよ(一関市花泉町→磐乃井酒造 下閉伊郡岩泉町→泉金酒造)
毛利慎太朗RE: 折り返し成功!
毛利さまへ
こんにちは~
早速のコメントをいただきありがとうございます。
会津川口駅の「4分折返し」は賭けでした。遅れると乗換えができなくなり、タクシーで只見駅へ戻ることなります。料金は1万円は超えることでしょう。今取材では定時運行してくれたJR東日本に感謝します。毛利さまの仰る通り、過去には何度かタクシーにお世話になりましたね。(笑)
乗り鉄していると「謎のトンネル」や「謎のスノーシェッドやロックシェッド」は非常に気になりますね。「なんでココにあるの~?」なんて思い、撮影しておきます。旅行記作成時にGoogleや個人ブログ等を参考に調べますが分からず仕舞いが多いでしょうか。会津横田駅は構内に鉱山があったので推測は容易でした。
料理には「辛口」が一番ですね。個人的には熱燗(季節関係なく)を好みます。今取材では冷酒または常温でしたが…毛利さまも辛口がお好みですよね。口に含んだ後の爽快感がクセになります。
>「花泉」「岩泉」で、岩手にある地名を思い出して…
Googleで確認しました。
磐乃井酒造・泉金酒造、どちらも美味しそうなお酒を提供しているようですね。一つ気になったのは泉金酒造「岩泉松茸酒 森の宝」です。想像ですが、杯を口に着けたときに松茸の香りが漂うことでしょう。一度飲んでみたいですね。
昨日から風邪を引いたようで、これから昼風呂・昼酒して昼寝します。(笑)
BTS2025年01月23日11時20分 返信する -
充実の食!
BTSさん、こんにちは。
HAPPINさんとお2人で、楽しく かつ充実した旅でしたね。
「誤乗(寝過ごし)による無賃送還(誤乗返)」の制度とは、
初めて聞いたのですけれど、
降りた駅で、駅員さんに申告すれば、
料金がかからずに、自分が降りたかった駅で
降りれると言う事ですか?
疲れた時など、爆睡して、
思わず行き過ぎてしまう事がありますよね。
そのような制度を知っていらっしゃるのは、
さすが、BTSさんです!
貴重な情報をありがとうございます。
yamayuri2001RE: 充実の食!
yamayuri2001さまへ
おはようございます。
いつもコメントをいただきありがとうございます。
HAPPINさまとのオフ会は、当初4名の予定でした。
所用によりHAPPINさまと二人のオフ会となりました。
日帰りではありますが充実した一日で楽しかったです。
無賃送還ですが、旅行不慣れため乗車券面以外の区間を
乗車したときに本来の目的地(降車駅)へ無賃で戻れる
制度です。
これには駅係員や乗務員の「認定」が必要となります。
認定されなかった場合は自腹で戻るようになります。
特に新幹線・有料特急・ローカル線(ワンマン運転)・
上り線と下り線の改札口が別の場合・車内検札(臨時検札)
がある場合などは自ら先に係員に申告してください。
係員より指摘を受けた場合は「認定」を受けれない確率が
高くなります。
旅行記でも公開しましたが、東海道新幹線・新横浜駅で
降りるところを寝過ごしてしまい、品川まで行きましたが
車掌が通りかかったので「寝過ごし」を正直に申告し
「無賃送還(誤乗返)」と対応をしていただきました。
ご参考になれば幸いです。
BTS2025年01月23日06時37分 返信する -
素晴らしい経験ですね。
BTSさま
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
経歴を拝見しました。ビックリしました。旅行記をいろいろ拝見し、鉄道に詳しいなと思ってましたが。読ませていただき納得しました。
今後ともよろしくお願いいたします。
ひでちゃん
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只見への最短コース
BTSさま
こんばんは
浅草~会津田島~只見のコースは、私もたどったことがあるコースなので懐かしく拝見しました。早朝の浅草に早めに着いたら、ついつい雷門とか散歩しに行きたくなりますね。普段は人だらけの場所ですので。
朝のリバティー号は混んでるイメージですね。下今市で分割して日光と鬼怒川の両方に行く列車は特に。7:30のリバティーは6両とも鬼怒川まで行くようなのでトラナーさんはなんとか回避できたみたいでなによりです。
鬼怒川温泉駅で特急からAIZUマウントエクスプレスへの座席争奪戦。私は逆に、1本前の電車で行ってのほほんと座っていたらその特急が着いて一気に満席になったという経験があります。写真を撮ってる場合じゃない状況はよく理解できます。野岩鉄道の利用客が減って減便が続いていますが、その様子を見ているとまだまだ一定の利用客はいると感じますね。
会津田島駅の出口のところにある日本酒の自動販売機の前で「呑みてぇ~」 ああやっぱりなと思いました(笑) そこから乗った「自然首都・只見号」は私が乗ったのと同じ車ですね(ナンバーが同じでした)。ツアーバス時代に普通のタクシーに乗ったというのもなかなかな経験でしたね。
地元の方で賑わう食堂で食べたミソラーメン、うまそうですね~ 地図で見たら郵便局のとなりですね。この郵便局には2回ほど行ったことあるのですが、今度行く機会があったら寄ってみたいですね。
このあたり、どういうわけか雪がある期間に行くことが多く、雪のない景色が新鮮でした。
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TagucyanRE: 只見への最短コース
Tagucyanさまへ
おはようございます。
早速のコメントをいただきありがとうございます。
早朝の浅草は観光客が殆どいなくて良いですね~好きなアングルで雷門を撮影できます。本当は仲見世通りを歩くのも良いのですが、いつも雷門だけ撮影して隅田川へ移動します。
7時台に発車する東武特急は、浅草やスカイツリーでは乗車率が低めですが、北千住や春日部に着くと乗車率がUPし、70~80%になるでしょうか~今回乗車した「リバティきぬ105号」は3両編成なのでトナラーを心配しましたが大丈夫でした。
鬼怒川温泉駅でAIZUマウントエクスプレスへの座席争奪戦に参戦しましたが、本音は浅草6:30に発車する「リバティ会津101号」に乗りたいところいです。どんなに急いでも浅草に着くのは6:19、企画きっぷやアルコール類の購入すると間に合わない可能性があります。
5年ぶりに野岩鉄道・会津鉄道に乗りましたが、地元の利用者が以前に比べ少ないと思いました。運行本数もかなり減っていますね。かつて会津鉄道線内ではリバティも一部列車が各駅に停車していましたが、今では全便が会津高原尾瀬口駅を発車すると会津田島駅までノンストップとなりました。地方の鉄道やバスにありがちな「乗らないから減便や廃止」ではなく逆の発想をしてもらいたいものです。
会津田島駅「立ち飲み処 ちびっと」は大いに気になりましたね~飲みたかったのですが、トイレの問題があるので我慢しました。次回は駅弁を肴に立ち飲みしたいと思います。(笑)
地元で人気の「美好食堂」。Tagucyanさまの仰る通り、郵便局の真向かいあります。只見町は飲食店が少ないので店探しが大変です。店にお邪魔したのは12時半、すでにご飯ものが終わっており、ミソラーメンを注文しました。旅行記の通り、甘めの味噌だったので私にとっては抵抗がありましたが、食べ慣れてくると美味さに変わりました。もしTagucyanさまが只見へ行く機会がありましたら寄ってみてください。
BTS
2025年01月14日08時17分 返信する -
出だしからゴキゲン
BTSさん、新作楽しみに待ってました。
今回は只見線ですか~風光明媚な路線なので楽しみです。
まっすぐ向かわず、東武や会津鉄道、そして、会津田島~只見のコミュニティバス的なものも絡め、うまい行程ですね、流石。
でだしから牛丼、「居酒屋きぬ」とゴキゲンな始まりもいいですねえ♪
かくなる私も1月3日に、ブリの漬け焼きでこないだ大沢温泉で買った日本酒で朝酒やったクチなので、何気に親近感ですね。
鬼怒川温泉の記述については、温泉好きとして考えさせられましたねえ~。
昔みたいに団体相手してりゃいい時代でないですからね…そのツケが「廃墟」ですから、なんか笑えないですね。
毛利慎太朗RE: 出だしからゴキゲン
毛利さまへ
おはようございます。
早速のコメントをいただきありがとうございます。
大自然の中を走る只見線。
車窓に変化があり何度乗っても飽きがこないで路線です。今回は11年間不通区間だった只見~会津川口駅間をピンポイントで取材するため只見町に一泊することになりました。一般的には上越線・小出駅または磐越西線・会津若松駅から只見へ行くことになりますが、運行本数が少ないため時間節約も兼ねて会津田島駅から「自然首都・只見号」で移動しました。
朝酒は最高ですね~変化する車窓を眺めながらの一杯は格別です。私の恒例儀式でしょうか~(笑)毛利さまは新年早々に「ブリの漬け焼き」で日本酒ですか~熱燗かな?想像するだけで羨ましいです。
かつての鬼怒川や熱海は殿様商売でした。今でも個人では宿泊したいと思いません。今の熱海はグルメで昔のイメージを覆したでしょうか~昨年7月に取材しましたが凄い人でした。鬼怒川もSLを走らせたりと集客に努力していますが、なんかイマイチのような感じです。(あくまでも個人的な意見です)
BTS2025年01月14日06時28分 返信する -
南heavy駅かと思った
BTSさん
なんて素敵なcomingoutでせう!
旅行記予告編これから楽しみに拝見します。
運転席の後ろに立って景色観るのが大好きです。
日野七福神巡りへのご訪問ありがとうございました。
今年もよろしくお願いいたします。
唐辛子婆



