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オーヤシクタンさんへのコメント一覧(6ページ)全2,004件

オーヤシクタンさんの掲示板にコメントを書く

  • 今月末、敦賀行きます。

    オーヤシクタンさま
    お久しぶりです。
    東横イン敦賀駅前情報から、オーヤシクタンさんのブログに辿り着きました。
    やはり何か繋がってますね~
    敦賀について調べましたが…
    何もないですね(笑
    でも、敦賀いきます。

    もう少し、オーヤシクタンさんのブログでお勉強します。
    2023年03月17日20時42分返信する 関連旅行記

    Re: 今月末、敦賀行きます。

    かわいい妹さま、こんばんは。
    オーヤシクタンでございます。

    敦賀には北海道からのフェリーが発着して、そのフェリーが着くのが夜なので 、そのままお泊まりと言うパターンが多いのですが、観光地としては見所が少ないですね。
    敦賀は鉄道の要衝の街でもあったのです。
    東京からの北陸新幹線が近年中に敦賀まで開業するので、乗換駅として、また賑わうかもしれません。

    敦賀への旅が楽しい時間になる事を祈っています。
    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年03月17日21時53分 返信する
  • うどんといえば宇高連絡船

    オーヤシクタンさま

    こんにちは。
    高松と言ったらうどんですよね。関東と違い、出汁が透明なのにしっかりと味がある。私も大好きです。上原屋さんのような完全なセルフ店は行った事がないのですが、うどんは茹でられたものが出て来るのではなく、自分で湯通しするんですか?初見殺しでハードル高そうですが興味があります。

    ところで、うどんといえば宇高連絡船のうどんスタンドも忘れられないですね。ジャンボフェリー内でもうどんの提供ありましたっけ?
    懐かしい国鉄連絡船の疑似体験は、青函航路なら津軽海峡フェリーや青函フェリーでも可能ですが、宇高航路は民間フェリーは完全撤退でしょうか?一度、宇野駅に降り立って航路で高松へ行ってみたかったです。

    Akr
    2023年03月14日11時48分返信する 関連旅行記

    RE: うどんといえば宇高連絡船

    Akr様、こんばんは。
    オーヤシクタンでございます。

    高松と言ったらうどん‥
    その通りでございます。
    東日本の黒出汁はそばにも合うように作られていますが、西日本の透明なスープはうどんに特化したスープであり、私も好きです。

    上原屋は4トラで初投稿となった「日本縦断旅」の時にみつけたお店なんです。
    栗林公園から近くアクセスが良いのと、あの庶民的なスタイル‥
    かけだと自分で湯がくんですよ。
    天ぷらやおでんなどのサイドメニューも豊富で、人気店であるのが頷けます。
    営業時間が短いので、高松に行ってもなかなか上原屋に行けずじまいでしたが、今回、念願がかなっていくことができました。

    そして、高松と言ったらフェリー。
    ジャンボフェリー/こんぴら2の引退惜別乗船を兼ねて、乗りまくりました。
    宇高連絡船と言ったらうどんでしたが、四国航路の民間フェリーにもうどんスタンドがあって今も健在です。
    宇高航路は連絡船廃止後も民間フェリーが24時間体制で頑張っていましたが、瀬戸大橋にやられてしまい、最後に残った5往復も休航となってしまいました。
    今、宇高航路をフェリーで楽しむ方法は‥

    ?四国汽船:高松−直島(宮浦)
    ?四国汽船:直島(宮浦)-宇野
    上記??を乗り継いで行く方法。
    船内でのうどんはない。

    https://yousakana.jp/night-naoshima/←この方法での体験記事みつけました。

    ?小豆島フェリー:高松-小豆島(土庄)
    ?小豆島豊島フェリー:小豆島(土庄)-豊島経由-宇野
    上記??を乗り継いで行く方法。
    小豆島フェリー?でうどんが食べられます。
    但し、?のフェリーの本数が少ないです。

    こんな感じでしょうか。

    宇高航路はなくなってしまいましたが、小豆島や高松航路では新造船が続々と登場し、元気いっぱいです。
    特にジャンボフェリー/あおいの就航は期待が高まり、この後、取材に行きました。
    ご期待頂けたら幸いです。

    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年03月14日20時12分 返信する
  • 直江津~小木航路復活ですか

    オーヤシクタンさま

    こんばんは。
    四国~九州の行き来には便利な航路ですね。南海フェリーと抱き合わせて間にJRを挟んで九州まで行くのもいいですね。

    「えひめ」を佐渡汽船が買ったのですか!
    さすがに新造は難しいのですね。「こさど丸」時代が懐かしいです。
    嫌な揺れ方がネックだった「あかね」も短命でしたね。
    何れにしても直江津~小木航路が復活するのは嬉しいニュースですね。

    ところで、津軽海峡フェリーの青森~室蘭航路開設のニュースを見て驚きました。
    室蘭のターミナルはまだ新しかったのでもったいないなと思ってた所でしたので再び活用されて良かったです。また、白鳥大橋をくぐる儀式が見られるんですね。
    ぜひ、乗船されてください。青森発の昼行便に乗ってみたいですね。
    話が脱線してすみません。

    シクタン.comのほうも拝見しましたが、完璧な船内紹介ですね。詳細な取材、本当に頭が下がります。新聞敷いた洗面器はビジュアル的にあちゃ~ってなりました。佐渡汽船の洗面器もでしたが 笑

    Akr
    2023年02月12日17時57分返信する 関連旅行記

    RE: 直江津?小木航路復活ですか

    Akr様、こんばんは。
    オーヤシクタンでございます。

    九四航路は、四国から大分・宮崎への短絡路として深夜便もあってなかなか利用価値の高い航路です。

    さて、宇和島運輸の「えひめ」を佐渡汽船が買いました。
    あかねを売却する条件として、できるだけ早く小木航路にフェリーを復活させると言う条件で地元自治体と合意したそうです。
    そして、ちょうど良いスペックだったのが「えひめ」だったのでしょう。
    ただ、えひめにはフィンスタビライザーがついていません。
    アンチローリングタンクと言う減揺装置がついていますが、フィンスタビライザーには及びません。
    只今、佐渡汽船就航に向けた改修をしていますが、フィンスタビライザーをつけるのか?
    つかなかったら、冬の日本海で地獄絵図を見ることになりそう。
    それでも、フェリー就航は楽しみです。

    そして、津軽海峡フェリーの青森-室蘭航路開設。
    初めて知りました。
    早速、ググってみると室蘭→青森が夜行。青森→室蘭が昼行となっていますね。
    ブルーマーメイドを配船すると言うことは、青森-函館は減便となるのか?
    なんでも今年秋の就航を目指しているみたいで、今のところ新造船の情報はありません。
    なにはともあれ、巨額をつぎ込んで改修した室蘭港フェリーターミナルが復活するのも朗報です。
    室蘭港は駅と街に近いのが良いのです。
    青森着が3時と言うのは、物流重視のダイヤですね。
    徒歩客には使いにくいですが、津軽海峡フェリーの青森ターミナルは24時間オープンでベンチが平なのでFTB可能ですし、青森4:30出航の青函フェリーに乗り継ぐことができますね。←(相変わらず変態行程)
    これは楽しみです。

    さて、シクタン.comです。
    分野別記事としているので、強力な内容に仕上げています。
    実はこれがなかなか大変なのですが、続けられるうちは頑張って執筆していこうと思っています。

    この後も乗り物ネタが続きますので、ご覧頂けたら幸いです。
    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年02月12日19時10分 返信する
  • フィンスタビライザー!

    オーヤシクタンさま

    こんにちは。ご無沙汰しております。せっかく九州にお越しいただいたのに相変わらずのハードな旅程で…(笑)乗り物好きが喜ぶ行程ですね。

    数年前の年末にあけぼの丸に乗りました。爆弾低気圧が九州~四国を襲い、瀬戸大橋は通れずライバル九四フェリーは運休、今思い返すと三津浜から柳井に渡っとけば何とかなったのかもしれませんが、八幡浜でフェリーの運休を知って絶望しました。八幡浜14時35分の九四フェリーに乗ると、豊肥線経由でその日のうちに熊本に帰れるんです。そんな中17時40分発は新型で揺れに強いから動くとのことで、「えっ!そんなもんなの!」とびっくり。臼杵までほとんど揺れず全く遅れず、雑魚寝でぐっすり寝て結局別府で泊まって半日遅れで熊本に着いたのですが、まさにあけぼの丸は“渡りに船”でした。

    八幡浜港の「えひめ丸」の写真は堤防の上から撮られましたか?あの堤防はいつも登っていいのか不安になるのですが、結局いつも登ってしまいます。八幡浜のターミナルなくなっちゃったんですね!私が最後にこの航路を利用したのは去年の1月でしたのでギリギリ間に合いました。朝3時頃に着いて、2時間くらい仮眠して…思えば、八幡浜ってまちのつくりや商店街(もしかして次のちゃんぽん編に出てくる?)など、どこか寅さんのような日本映画によく似合う雰囲気を感じています。あのフェリーターミナルはまさにその代表例だったのですが、そういう長閑なまちの雰囲気が少しずつ失われてしまうのは残念です。続編も楽しみにしております。

    とのっち
    2023年02月12日14時14分返信する 関連旅行記

    RE: フィンスタビライザー!

    とのっち様、こんばんは。
    オーヤシクタンでございます。

    横須賀から新門司へ向かう途中に豊予海峡を通過し、小倉から当日中に大分へ移動。
    翌朝のフェリーで豊予海峡を横切ると言うこれまた理解不能な行程です。(笑)

    そういえば、とのっち様は爆弾低気圧で足止めをくらいましたね。
    そんな絶望絶句な状況下、出航してくれたあけぼの丸。
    実は、あけぼの丸の前に就航していたさくらには減揺装置がついておらず、僚船おおいたもアンチローリングタンクだけなので、フィンスタビライザーが装着されたあけぼの丸に対しては宇和島運輸も自信があったのでしょう。
    臼杵までほとんど揺れず全く遅れず、雑魚寝でぐっすり寝て九州に渡れたのは良かったですね。

    八幡浜港のえひめ丸は、フェリーで日本一周の時に撮影したものです。
    堤防に上った記憶はないのですが、旧八幡浜港フェリーターミナルは撮影がしにくかったと覚えています。
    あの時、時間がなかったので、旧ターミナルをあまり見ることができなくて、今回、新ターミナルに変わっていたので、あの昭和感が漂うターミナルビルをちゃんと見ておかなかったことを悔やんでいます。
    ちなみにえひめは佐渡汽船への移籍が決まりました。
    改修を受けて、今年の春に直江津-小木航路に就航するのですが、えひめってたしかフィンスタビライザーが未装着の船なんです。
    改修でフィンスタビライザーをつけるのか?
    未装着のままだと、冬の日本海で地獄絵図を見ることになりそうです。

    次は、時間があるので八幡浜ちゃんぽんを食して、鉄道で高松へ移動します。
    ご期待頂けたら幸いです。
    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年02月12日18時46分 返信する
  • 伊東園の原点

    オーヤシクタンさま

    こんにちは。
    ここが伊東園ホテルズの原点なんですね。
    私も湯の川で伊東園初体験しましたが、バイキング全種制覇とか改めてすごいなと思います。私はどうしても美味しかったものをお代わりしてしまうので全種制覇はお腹が付いて行きません。平日でおひとりだから成せる技なのかもしれませんね。
    伊東園のスタイル(飲み放題つき)は、費用対効果絶大なので今後も機会があれば利用したいですね。気に入りました。(飲み代ってバカにならないので)
    そういえば、1000円引き券をいただいたのですが2月末まででした 泣

    グループ全館制覇も夢じゃないんじゃないですか?

    Akr
    2023年02月06日13時21分返信する 関連旅行記

    RE: 伊東園の原点

    Akr様、こんばんわ。
    オーヤシクタンでございます。

    はい、またまたで恐縮ですが伊東園ホテルズです。
    伊東園と言ったら食べ飲み放題!
    毎回、同じような内容で恐縮ですが、バイキング全種類制覇は欠かせません。
    好き嫌いがないのが幸いで、ひと品あたり一口あるかないかの量で制覇を試みるのですが、何気にお腹を膨れさせるのが寿司でシャリがお腹にくるのです。
    テーブルいっぱい使いますし、取るのに時間かかるので、一人での取材でないと、できませんね。

    あの1,000円券‥
    1000円引きは大きいのですが、期日内に使うのがチト難しいのは私も同じです。

    次から船旅集中となります。
    伊東園はしばらくお休みとなると思いきや‥
    下田の伊東園がありました。
    ご期待頂けたら、幸いです。
    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年02月06日19時43分 返信する
  • キング・オブ・バイキング

    バイキング制覇の旅、毎回、リスペクトして拝見しています。
    ○○魂炸裂とおっしゃっていますが、おトクに旅する情報収集力、盛り付けのセンス、そして、強靱な胃袋と肝臓。すべてがそろってなし得る旅ですね。
    ホテルで9つ割の四角皿を目にすると、いつもシクタンさんの旅行記を思い出します。小生では2の膳ぐらいが限界で足下に及びません(笑)
    2023年02月04日11時10分返信する 関連旅行記

    RE: キング・オブ・バイキング

    Isiander様、こんばんは。
    オーヤシクタンでございます。

    またまたで恐縮ですが、伊東園です。
    バイキングとなると、どうしても全種類制覇を試みてしまいます。
    まず、一巡してどんな料理があるのかを見てから盛り付けに入るのですが、食べ残しはNGなので一口あるかないかぐらいの少量を取っていきます。
    伊東園だと、ほぼ全ての料理を並べるのに約20分ぐらいでしょうか。

    あの9マスの皿‥
    料理の数によってマスが足りなかったり、あまってしまったり、そして綺麗に盛り付けるのがなかなか難しいのです。

    そして、1巡目は楽勝で食べられるのですが、まだ食べられると思って2巡目で調子にのると、後が大変なことになってしまうんです。
    でも、バイキングって楽しいですね。

    今後も、バイキングネタを披露していきたいと思います。
    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。

    2023年02月04日20時03分 返信する
  • 面白い着眼点ですね

    オーヤシクタンさま

    こんにちは。
    旧道とはこれまた面白い着眼点ですね。
    いまは、どこもバイパスや新道が出来てしまい、旧道は廃れてしまいましたね。道路自体、閉鎖になっている所もありますし。

    椎坂峠のドライブインは無くなったのですね。
    こういった観光バス向けの施設は高速道路の整備でどんどん無くなっていますね。
    郡山の「磐梯ドライブイン郡山店」とか50号沿いの「桐生織物センター」とか宇都宮の「宇都宮園芸センター」とか「ドライブイン大晃」とか。懐かしいですよね? 笑
    ナビもない時代、こういったドライブインで情報収集して走ったものです。

    旧道といえば碓氷峠なんかも面白そうです。

    AKr
    2023年02月01日16時40分返信する 関連旅行記

    RE: 面白い着眼点ですね

    Akr様、こんばんは。
    オーヤシクタンでございます。

    月例登山がすっかり途絶えてしまい、そんなにハードでない歩く企画として思いついたのが「旧道を歩く」でした。
    バスが走るメイン道路がバイパスができて今は車がほとんど通らない道として、第一弾は尾瀬に行く時、必ず通る国道120号線の椎坂峠を選びました。
    ここは、観光バス運転士をしていた頃、夏場は上高地と並んで毎日のように走った峠なんです。
    2車線の道路ですが、正直、バスで走るのはあまり好ましくない峠でした。
    冬はこの峠から道が真っ白になることも珍しくなく、雪の怖さを知らない都会の乗用車がだいたいスリップして事故っているのもこの峠です。
    〜と言う自分も、ハタチの頃、国道141号八ヶ岳でスリップして人身事故を起こした愚か者なのですが‥
    ただ、椎坂峠にはオルゴール館と言う大型観光バスでも駐車できドライブインがあって、乗務員向けプレゼントとして大根1箱を自宅に送って頂いたことがあるありがたいドライブインでした。
    オルゴール館はメルヘンチックな建物が特徴で、国道17号三国峠の群馬寄りにもありました。
    そんな椎坂峠にもトンネルが開通して、旧道は残っているものの、ご覧の通り車の通りはまったくなく、すれ違ったのはチャリダー1台だけでした。
    昔は大型車がガンガン走っていたので、あんなふうに歩くのは困難な道でした。

    観光バス向けの施設‥
    磐ドラ・桐生織物センター・園芸センター・大晃‥
    懐かしいです。
    磐ドラは白石にもありましたね。
    本家郡山はなくなって、日光だけ営業しているみたいです。
    桐生・大晃・園芸センターは閉店。
    大晃グループは破産だそうです。

    あと、群馬県だと前橋ドライブインに群馬ドライブイン‥
    隣接して大型観光ドライブインが並んでいて、乗務員室の食事のレベルが高かったのを記憶していますが、それもなくなってしまいました。

    もう20年ほど前でしょうか。
    観光バスの運転士を辞める少し前くらいから、旅行会社がプランに組み入れるこうしたドライブインは食事の質が悪いとかで敬遠されるようになり、バス1台の御一行様だと、お客様が見つけてきた飲食施設が行程に組み入れられることが増えてきて、そういう店ってバスの駐車場とか考慮されていないし、下手したらそこまで行くのにひと苦労‥途中でお客さん降ろして運転士はメシ抜きなんていうこともありましたね。
    今思えば、観光バスが停まれるドライブインの存在はホントありがたかったと思います。
    スキーバスで寄ったドライブインも風前の灯ですね。
    ラードたっぷりのカレー、お腹がもたれるとわかっていても、明け方に食べていました。
    若いから良かったけど、今やったらアウトですね。(笑)

    実は第2弾として、長野/岐阜県境.安房峠を計画したのですが、多忙で行けませんでした。
    雪がなくなったら、歩いてみようと思います。
    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年02月01日20時44分 返信する
  • 小樽かと思ったら苫小牧だったのですね

    オーヤシクタンさま

    こんにちは。
    前回の旅行記で廃線になる函館本線山線に乗られたので、てっきり小樽で降りて新日本海かと思いました。なるほど、シルバーティアラだと23時59分発だから余裕で間に合う訳ですか。
    ティアラは一番新しいんですよね?紫系の内装がいいなと思います、見るところ、海況も良さそうで快適な船旅になったのではないでしょうか?
    シルバーフェリーは航行時間が8時間くらいなので夜行便だと物足りない感じですよね。シルバーエイトに乗った時も寝たらもう降りないといけない感じでしたので機会があれば昼行便のエイトでお風呂入ったり、昼寝したりしてゆったり過ごしてみたいなと思っています。

    話が前に戻りますが、私も泊まった湯の川観光ホテル祥苑が出て来ましたのでじっくり拝見させていただきました。あのバイキングを全種類制覇されるのはいつ見ても関心してしまいます。伊東園ホテルズは私は気に入りましたね。ああいったカジュアルな温泉宿が好きです。バイキング+アルコール飲み放題。最高ですね。

    Akr
    2023年01月18日12時47分返信する 関連旅行記

    Re: 小樽かと思ったら苫小牧だったのですね

    Akr様、こんにちは。
    オーヤシクタンでございます。

    小樽と言ったら、新日本海フェリーで舞鶴に行けます。
    しかし、JR東日本のダイナミックレールパックで帰りも東北新幹線なので、ここはシルバーフェリーに決めました。
    23:59出航の便は八戸に7:30着で、港からバスに乗れるので便利です。
    シルバーティアラはついこの前まで最新鋭船だったのですが、シルバーブリーズの就航によって2番目となりました。
    これで、4隻全て新しい船になりました。
    津軽海峡フェリーも4隻全て新しくなり、全て同じ仕様で統一されましたが、シルバーフェリーはそれぞれの船の仕様が微妙に違うのが面白い所なんです。

    さて、伊東園ホテルズ‥
    再生宿なので、所々くたびれていますが、食べて飲んで温泉入ってあの
    値段なら文句はいえませんね。
    グループで制限時間70分は忙しかったでしょう。

    職場で異動があって、しばらく旅に出れなくなりそうなので、今日からフェリー強化取材を行います。
    奮発して、関西へこだまで移動。のぞみとひかりに抜かされまくりですが、グリーン車利用なのでで超快適‥
    もう18きっぷや高速バスには乗れません。←(と言いながらまた使うと思うけど)

    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年01月19日10時55分 返信する
  • 函館山

    オーヤシクタンさん お久しぶりです。
    函館山登頂おめでとうございます! お天気にも恵まれて最高だったと推測します。
    私も「次」があったら、タクシーでずるしないで(笑)歩いてみます。

    年末恒例の安比高原に行ってきました。
    赤坂田の女将さんにも。年越し6連泊のご家族が来るとかで張り切ってらっしゃいました。オーヤさんにも会いたがっているようでした。
    今年も楽しい旅行記お待ちしています。
    2023年01月16日11時22分返信する 関連旅行記

    RE: 函館山

    ねも様、おはようございます。
    オーヤシクタンでございます。

    コロナ禍になってから、月例登山がすっかり途絶えてしまい、ほとんど山に行かなくなってまいました。
    ロープウェイ代をケチろうと、函館山歩いて登りました。
    色々なルートがあって、結構楽しめる山なのですね。
    登山靴でなかったのですが、歩きやすい道でした。


    赤坂田の女将さん、お元気そうでなによりです。
    なんだかんだで赤坂田にも2年以上御無沙汰しています。
    私も6連泊してみたいなぁ。
    雪がなくなったら、ひょっこりお邪魔したいと思います。

    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年01月18日09時52分 返信する
  • 山線廃止、寂しいですね

    初めまして。
    函館本線の山線には、僕も特別な思い入れがあります。昆布、銀山、ニセコなど、ユニークな駅名が多いのも旅情を掻き立てます。高校生の時に訪ね、昨年35年ぶりに訪ねました。
    山線がメインの時代、映画に登場します。いまの新しい気動車が単機で走る姿とは対照的です。男はつらいよ、第5作、望郷編では、函館本線を行く現役バリバリのD51や、小樽築港機関区が出てきます。ぜひご覧になってください。
    2023年01月16日05時58分返信する 関連旅行記

    RE: 山線廃止、寂しいですね

    スノーマン様、おはようございます。
    オーヤシクタンと申します。

    函館本線の山線‥
    実は初めて乗りました。
    昔は特急北海・急行ニセコとか優等列車も走っていたのに、すっかり寂しくなってしまいました。
    青函連絡船の深夜便で明け方に函館に着くと、どちらも札幌に行く北海と北斗が並んでいましたね。
    新幹線の開業は遅れるみたいですが、地元とバス転換で合意されたので、山線はいずれ廃止となってしまうようです。

    山線がメインの時代、SLが重連で走っている写真を見たことがあります。
    私の父の実家がある岩手県一戸も東北本線三本木峠を越える為、SLを3重連にするため、機関区があり鉄道で賑わった町でしたが、新幹線開業でIGR銀河鉄道となり、寂れていく一方なのですが、鉄道が残っただけでも良かったのかもしれません。

    男はつらいよ、第5作、望郷編‥
    懐かしい風景がたくさん見れそうですね。
    ぜひ見てみたいと思います。

    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2023年01月18日09時45分 返信する

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