2024/01/29 - 2024/01/30
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この旅行記のスケジュール
2024/01/29
2024/01/30
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スーパーいとく浪岡店
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青森空港
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この旅行記スケジュールを元に
市役所周辺の観光スポットを順に効率よく見学していきます~、
山車展示館は山車ねぷたが展示されてる津軽ねぷたの原型にも成ったと言われています。
とにかく姿形がユニークで観ているだけも楽しくなって来ますよ。
その後は明治のハイカラを反映した洋風建築の旧弘前市図書館・旧東奥義塾外人教師館・青森銀行記念館と続きます。
そして、下土手町通りから中土手町通りの商店街をぶらぶら歩いて今夜の宿である駅前のアートホテルまで向かいます。
翌日は13時20分発のフライトなので朝から空港へ向かいます~、その際に浪岡でちょっと寄り道をして行きます。
せめて夕方発なら少しは時間も取れるのですがJALどこかにマイルは時間指定されるのが唯一の欠点かなぁ?…。
しかし、そのお陰で窓からは眼下に広がる信州の美しい山々の景観が観られて良いのですがね?。
撮影使用カメラ ルミックスFX70
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JALグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
1/29(月) 弘前市立観光館に隣接する「山車展示館」を見学します、
藩の時代に弘前八幡宮祭礼の際に神輿の露払いとして各町内会によって運行された山車が展示されてます。
入館料が無料とは有難いですが維持管理費にもそれなりのお金が必要ですよ?。
*詳細はクチコミでお願いしますねぷたを知る上で貴重な展示館 ~ 山車展示館 by 機乗の空論さん山車展示館 美術館・博物館
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入館して直ぐ目に入る「剛情張大太鼓」はデカイ!、
その大きさは長さ4.5m、直径4mもあり50人かかりで引くそうで、ねぷた祭りでねぷたの先頭を切って出発し、その大音量は人々の心と体を揺さぶりながら郷愁を掻きたてますね!。 -
ます和徳町の山車「米山」です、
字の如く米俵が山ほど積まれてる豊作祈願で、続く練り物は”楠公父子、桜井駅の訣”とあります。
楠公と称された楠正成・正行親子の太平記での名場面です。 -
茂森町の山車「大根山」です、
実にユニークなふたまた大根ですが、夫婦和合、家内安全などの神として信仰される聖天様を表したものです。 -
紺屋町・浜の町の合作山車は「紅葉狩山」です、
練り物は”曽我五郎”で続く町印は”唐子人形”とありますが、これは曽我兄弟の仇討ち伝説の場面でしょうか?、浄瑠璃人形で表現されてるように見えますが?…。 -
東長町の山車「布袋山」とは布袋さんです、
どっしりと座って大きなお腹を出してますが、練り物”福禄寿と大黒天の角力場”とは互いに相撲を取っているようですね?。 -
土手町の山車「猩々山」です、
無邪気な愛酒家の妖精・猩々が汲んでも尽きない酒壺を与え、祝福しているという能楽に由来するもので、往時の土手町には大酒造家が軒を連ねていたからでしょうか -
本町の山車は「黄石公と張良山」と勇ましい、
町印は”諌鼓”という中国の太鼓のようですが 、中国の伝説上の聖天子が朝廷の門外に鼓を設置し、王に諫言したい民がいれば鳴らさせたことに由来するそうです。 -
ユニークな山車は「諫鼓鶏」です、
諫鼓とは太鼓のことでその上に鶏が乗ったまさに諫鼓鶏とはこのことで、太平の世の象徴とさ古代中国の伝説に由来するものですね。 -
鍛冶町の山車「道成寺山」です、
町印は”三条小鍛冶宗近”は京の都の三条に住む小鍛冶である刀工・宗近はです。
弘前・鍛冶町の由来があり、そこで暮らすその人々の想いが伝わって来ますね。 -
館内には7町会の山車が保存・展示されてます、
藩時代の町内の若衆によって繰り出された貴重な山車は、その後のねぷた祭りにも影響を与えたのでしょうね?。 -
イチオシ
最後に「羅漢・ねぷた」が展示されてました、
平成24年ねぷた祭りの際に運航されたねぷたの面とありますが、長勝寺の五百羅漢闇を題材にしたそうです。
暗闇に浮かぶ勇猛果敢な顔がちょっと怖くて頼もしくも有りますね…。 -
ルネサンス様式の意匠を取り入れた「旧弘前市図書館」です、
明治39年築で木造洋風3階建で八角形の双塔をもつ当時としては随分とハイカラなものだったでしょう。
驚くことに昭和6年まで利用されてたことが凄いことですね。
*詳細は以前のクチコミでお願いします明治のハイカラ文化の洋館 ~ 旧弘前市立図書館 by 機乗の空論さん旧弘前市立図書館 名所・史跡
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では、一階から順に見学していきましょう!~、
玄関から入って右の八角形塔部分は旧婦人閲覧室でご婦人方々が閲覧をしたのでしょう。
窓からは採光が入り明るくて機能的な設計に出来ています。 -
ここは図書室と成っていました、
館長室と似た重厚な雰囲気を持った個室に成っていて静かにゆっくりと閲覧出来そうです。 -
玄関を観たところですがレトロ感が素敵です、
廊下を歩くたびに板張りの軋む音が成って小学校の校舎を思い出しますね…、言っておきますが都会でもまだ木造2階建て校舎が普通の時代でしたから?。 -
玄関から廊下を眺めたところです~、
まるでタイムスリップしたような気分になるから不思議です…。 -
2階へと上がる景観も素敵です~、
採光を取るために設けられたドーマー窓も機能面だけではなく意匠的にも映えます。
昭和の時代ならモデルによるポートレート撮影会に使われそうです。 -
2階の一般閲覧室と成っていました、
往時の貴重な資料が展示されていましたが、地方出版物や同人誌の紹介にビデオによる文学碑めぐりのコーナーなども用意されてました。 -
その奥は塔屋部分に繋がってます、
1階同様に、更に窓からの眺めが良いのはより贅沢な雰囲気と言えますね~。 -
イチオシ
廊下から階段方向を観たところです、
実に絵に成るアングルで~、明治時代の女学校の学生さんが本を抱えて立っているだけで美しい姿に成るでしょうね!~。
当初は旧私立東奥義塾の敷地内に建設されましたがその後移転され、市が取得しここに移築されました。 -
隣にも洋館の意匠を取り入れた「旧東奥義塾外人教師館」です、
明治36年築の木造2階建てはイギリス積のレンガ基礎にトラス組の屋根と下見板張り壁にペンキ塗装の外壁を施した洋風感覚で溢れています。
*詳細は以前のクチコミでお願いします往時の暮らしぶりが伺えます ~ 旧東奥義塾外人教師館 by 機乗の空論さん旧東奥義塾外人教師館 美術館・博物館
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1階玄関ホール横に在る納戸です、
窓一枠分しかないとても小さな部屋ですが収納スペースとして物置、クローゼットだったのでしょうか?。 -
こちらはバスルームなのですがバスタブが無い?…、
もしかして当時からシャワーだけだったのでしょうか?…、そんなはずはないでしょうから。
で隣にはトイレが在りましたが勿論、和式の汲み取り式でした?…。 -
2階へ上がってダイニングルームです、
館内の壁は元は白漆喰が施されていたが修復の際にクロス張りに成ってるようですね?。
そして床は縁甲板張で造られその上にカーペットが敷かれてるようです。 -
イチオシ
そのままゆったりとした広さのリビングです、
角部屋なので二面からの採光が入りとても明るくて家具も調度品も素敵です。 -
更に角部屋の旧子供部屋です、
寝室として3部屋と子供部屋が用意されていましたが、現在は書斎や展示室として利用されてます。
が当時にしては外国人教師は高給優遇待遇で来ていたんですね?…。 -
イチオシ
書斎(旧寝室)もゆったりとした広さです~、
アンティーク家具や調度品が配置され当時の外国人の生活様式が再現されています。
がなんと贅沢な空間や時間が流れていたのでしょうか?。 -
ベランダですが雪国対策の為に囲われてます、
これを見た時に外国人らしいなぁ?~、子供用の遊具としてブランコが用意されてました。 -
1階の玄関ホール前に在る「サロンドカフェ アンジュ」です、
旧ダイニングとリビングルームをカフェとして利用しています、折角なので珈琲タイムにしましょう!。
それ以上に中が気に成って仕方がありません?…、では。サロンドカフェアンジュ グルメ・レストラン
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市民中央広場前に建つ荘厳な「青森銀行記念館」です、
明治37年築の旧第五十九銀行本店本館の外観はルネサンス風の意匠を基本とした和洋折衷手法で、土蔵と同様に壁を漆喰で塗籠め、窓にも漆喰塗の引戸を入れた防火構造で頑丈に造られています。青森銀行記念館 美術館・博物館
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正面から観れば一際素晴らしいデザインです!、
出来れば館内見学がしたいのですが家内は全く関心が無いのでここは我慢です…、と言えば自己犠牲のようですが実は開館時間が16:30までなので厳しいです?。 -
下土手町商店街の角に建つ「三上ビル」は素敵でしょう!、
旧弘前無尽社屋として昭和2年築の旧弘前相互銀行社屋で、アールデコ調の意匠が観られる当時の流行が伺えます。
*詳細はクチコミでお願いします -
イチオシ
この1階の雰囲気が素敵ですね!、
当時は西洋風のもの全てがハイカラでお洒落であると流行した時代ですから役所から金融機関や商店まで挙って意匠などを取り入れたのでしょう。
日本人は新しいものを吸収しながら創意工夫も重ねる努力を惜しまないのが素晴らしいです。 -
中土手町商店街の老舗菓子店「開運堂」です、
その名に相応しい威風堂々たる店構えは創業明治12年、なので145年間も地元から愛され親しまれて来た数々のお菓子があるわけですね~。開雲堂 グルメ・レストラン
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並びには赤い時計台の在る「一戸時計店」です、
観光ポスターや雑誌などでよく見掛けますが、元は仙台の三原堂時計店弘前支店として明治30年に建てられたものを大正9年に一戸時計店が譲り受けましたが平成30年に閉店してます、
隣接する弘前中央市場も既に令和4年に閉店しています。一戸時計店 名所・史跡
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今夜の宿はJR弘前駅前に建つ「アートホテル弘前シティ」です、
市内一のシテイホテルとして君臨してきた充実の施設を持つMYSTАYSグループのブランドで、過去にノルド小樽やソニア小樽に霧島国際ホテルなどです。
*詳細はクチコミでお願いします期待通り市内では一番の宿でした! ~ アートホテル弘前シテイ◎ by 機乗の空論さんアートホテル弘前シティ 宿・ホテル
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1階の玄関は意外にも普通なので拍子抜け?…、
もう少しゴージャスな雰囲気でベルボーイやカートなどがあると思ってました。
どこにもあるねぷたも小さ過ぎて貧祖で可哀そうなぐらいです…。 -
ロビーにフロントは意外なほどコンパクで驚きでした?…、
もっと豪華で華やかなイメージがあったのでこんなにもビジネスホテルの様なロビーとは思いもよらないので拍子抜けしましたね?…。 -
部屋はリクエスト通りの最上階の端部屋「スタンダードダブル」です、
シンプルながら落ち着いた木の温もりを感じるデザインと窓側からの採光で部屋も明るくて好い。 -
小さいながらもテーブルと椅子も有り備品も揃ってます、
この時期は暖房を入れるので加湿空気清浄機の設置は必須条件ですからね!。
また、ベッドも固めで私には最適な腰の保護と言うべきものでしょうか?。 -
窓側に長デスクが在るのは使い勝手が良いです、
採光から手元も明るくて仕事やPCもやり易くて小物も置き易いメリットがあります。
但し、このクラスのホテルで茶菓セットにインスタント珈琲は残念で似合わないです…。 -
トイレ&バスルームはユニットタイプですが広めなので余裕でした、
バスタブも足が伸ばせるほどで半身浴するには十分な広さが確保出来ます。
アメニティーも揃ってるしシャンプー類も質の良いブランドでした。 -
窓からの眺望は流石に最上階の12階なのでよく見渡せます~、
出来ればマウントビュー(岩木山)をリクエストしておくべきだと反省です。
周辺には高層階の建物が無いので津軽平野なのが判りますね。 -
イチオシ
1/30(火) 6時頃にようやく朝陽が昇り始めました…、
カーテンを開ければ水滴がびっしりと窓ガラスを覆っていました…、タオルで拭きながら撮影をしました。
今日も一日良い天気に成りそうな気がする晴男です。期待通り市内では一番の宿でした! ~ アートホテル弘前シテイ◎ by 機乗の空論さんアートホテル弘前シティ 宿・ホテル
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2階の朝食会場「ブッフェダイニング シェフズレシピ」でいただきます、
コンセプトが”ナチュラル・クオリティー”でより自然で良質な食事をキーワードに素材の味を生かした心と体に優しい料理だそうで期待感がワクワクして来ます。
*詳細はクチコミでお願いしますナチュラルクオリティーに満足でした! ~ ブッフェダイニング シェフズレシピ◎ by 機乗の空論さんブッフェダイニングシェフズレシピ グルメ・レストラン
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店内は木の温もりを活かしたテーブルと椅子で構成されてます、
窓側の眺めの良いテーブルに案内されて時間を掛けてゆっくりといただくことにしましょうか!~。
中央席当たりでは欧米の外国人観光客グループも見掛けました。 -
一巡目のメニューの数々ですが生ハムにチーズが好い!、
ライブキッチンではマッシュルームのオムレツが焼かれていました、郷土料理は貝焼きやイガメンチにどれも美味しい薄味仕立てでした。 -
アップルジュースとホテルブレンンド珈琲です、
そして、ホテルでは外せない焼き立てパンとホテル特製アップルジャムです。
お腹がいっぱいでも食べてしまう香り高いパンは美味しいに決まってます!。 -
最後にデザートで〆ましょう!~、
オレンジなどのフツールポーションとホテル特製のバニラアイス・りんごジェラート・洋ナシジェラートです。
流石に上品で美味しい味はホテルメイドでした。 -
9時半頃にチェックアウトしました、
1階から観れば圧巻の大きさですが、フイットネスクラブのプールやサウナが在るなら是非とも大浴場が欲しいところで、有れば鬼に金棒なんですがね?~。 -
暖かい日が続いてるので道路に寄せられた雪です、
1月末にも拘わらず駅前広場には雪がほとんどありません…、いくら暖冬とはいえ津軽の厳しい風雪流れ旅♪のような歌詞はどこにも見当たりません?。
では、「弘前駅」から奥羽本線で浪岡ヘ向かいます。弘前駅 駅
-
1番線ホームの青森寄りに展示されてるミニチュアです、
左から旧藤田家別邸洋館・旧弘前市立図書館・弘前城天守と素人の製作ですが手作りらしい心温まる寄贈をされたようです。 -
1番線ホームから下り普通列車 09:51発 青森行に乗車します、
帰りもまた701系電車でがっかりです…、滅多に乗らないので新型車両のGV-E400系気動車にしてほしかったなぁ?~。
*詳細は以前のクチコミでお願いしますJR奥羽本線 乗り物
-
20分弱で「浪岡駅」に10:07に着きました、
陽射しが出てきました~、青く澄んだ津軽の空が広がって来ました…、モニュメントのアップルハートも赤く輝くかも?。
*詳細は以前のクチコミでお願いします浪岡駅 駅
-
駅前通り商店街を県道まで歩きましょう!~、
3日前よりも更に雪が融けて3月下旬のような感じですね?…、本当に10年に一度あるかないかの暖冬のようですね。 -
この店も以前から気には成っていたのです?…、
1階端に在るシャッターとその上に在る看板の店名からスナックのようで店は2階です。
その2階の窓からして旧赤線・青線の名残が感じられるのですがね?…。 -
こちらも気に成りすね?…、
モルタル造り2階建て家屋で同様に旧赤線・青線の臭いがするのですが?。
現在はリホームされて理容店に成っています。 -
500mほどの商店街ですがシャッター通りです、
古い商店や家屋は殆ど残ってなくて住宅に建て替えられたり更地に成っています。
それでも過疎化に成り空洞化して消えていくのでしょうか?…。 -
県道から向かうと昔ながらの家屋が残ってます、
屋根をトタン板に葺き替えた雪国では多く観られる平屋建て家屋です。
特に屋根の頂上中央に換気口が設けられた造りが珍しいです。 -
こちらは大正後期から昭和に流行した看板建築です、
且つての伝統的な町屋に代わる洋風の外観を持った店舗併用の住居で木造2階建てが主流の様で、ここは時計店として屋根部分の丸いアーチが特徴です。 -
スーパー「いとく浪岡店」で買い物です、
昨年の大館店以来の利用に成りますが整理整頓された売り場は買い易くて好いです。
秋田青森の家庭用調味料や自分用土産などを買って帰ります。 -
フードコートが在ったのでコーヒータイムにします、
でベーカリーショップで焼き立てアップルパイを見つけたので一緒にいただきます。
期待はしませんが¥150にしては美味しいのでびっくり!。 -
本日のお買い上げです~、
自分用の菓子パンばかりで恐縮ですが…、地元工藤パンのイギリストーストシリーズや盛岡のシライシパンに秋田のたけや製パンなどを買ってみました。
地元のロングラン商品ってどれも外れが無い美味しい味ですね!。 -
浪岡バス停から「空港連絡バス・弘南バス」に乗車します~、
5分ほど遅れて来ましたが私達を入れて5名が乗車しました~、車内は20名も満たない乗客でゆったりでした。
*詳細はクチコミでお願いします空港バス (弘南バス) 乗り物
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12時前には「青森空港」に着きました、
1階出発ロビーの壁面はパブリックアート”青の森”はステンドグラスで四季の風物や風景を表現しているそうです。
なるほど~来客を迎える青の光ということでしょうか?。
*詳細はクチコミでお願いします青森空港 空港
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少し時間があるので3階「展望デッキ」まで~、
意外ですが雪が残っていました?…、天気は好いのに誰もいませんね!…。
遮るものが何も無いので八甲田おろしが吹いて気温が下がるのでしょうか?。
*詳細はクチコミでお願いします名の通り何もない展望デッキ? ~ 青森空港展望デッキ by 機乗の空論さん青森空港展望デッキ 名所・史跡
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2番ゲートからのブリッジで搭乗です、
青森発 13:20 2154便 大阪/伊丹行きで、10分前から順次搭乗が始りましたが小型機なので混雑も無く直ぐ終了なのが好いですね。 -
帰りの機材はエンブラエルE190です、
座席は前方ブロックの左側の18Aですが機内はがらがら状態でした。
窓からエプロンが観えますが時間帯なのかスポットには1機のみです。 -
大韓航空のB737MAX型機です、
ソウル/青森間を週3便就航する青森では唯一の国際線です、以前は台北間をエバー航空が就航していましたが現在は運休中です。 -
定刻通りにドアクローズされてプッシュバック~、
誘導路をタキシングしながら東へ向かいます、ターミナルビルが遠くに成りました。
滑走路は西へ向かって離着陸するように設計されてます。 -
3分もすれば水平飛行に成りました、
晴天でしたが秋田から新潟上空はご覧の通り雲が多くて眼下にはなにも観ません。 -
長野に入った辺りから晴れてきました~、
眼下には諏訪湖がはっきりと観えて来ましたよ!、その向こうにはうっすらですが富士山の頂上が観えています。 -
手前には中央アルプスの山々が近いです、
その向こうに富士山の頂上が観えています…、山々が近いと善からぬ想像をしてしまいますが?…、機長くれぐれも激突はしないで下さいね!。 -
イチオシ
中央アルプス沿いに飛行しています~、
2800m級の山々が直ぐそこに観えると言う事は飛行高度3000mぐらいでしょうか?。
その向こうに観えるのが南アルプスの山々は3000m級です。 -
コンパクトカメラの限界望遠です!、
レンズの明るさが小さいのでどうしても青みかかった色彩に成ってしまいます。
一眼レフカメラだとここまでは成らないと思うのですがすいません。 -
イチオシ
最終の着陸態勢に入っていますが…。
この通りPM2.5と黄砂の為なのかすっきりとしない状態で霞んでます?…。
天満橋の大川上空なのですが…、酷すぎますね?…。 -
更に梅田上空まで来ましたがこの通り店、
淀川も含めて大阪市内全体が霞んで酷い有様です~、巨大な送風機があれば中国に向けて吹き返してやるんですがね!、本当に厄介で迷惑なことです。 -
いつものように無事に「大阪国際空港」に着きました、
モノレールに乗って阪急電車に乗り換えて家路に向かうことにします。
風雪流れの旅♪のような津軽の厳しい寒さを体験するはずでしたが10年に一度の暖冬の為に、実に温かくて快適な旅でした。ご拝読有難うございました。大阪国際空港 (伊丹空港) 空港
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