2024/01/29 - 2024/01/29
1107位(同エリア1553件中)
- #グルメ・ショッピング
- #弘前市街
- #津軽・青森
- #町歩き
- #JALどこかにマイル
- #南田温泉・ホテルアップルランド
- #弘前食料品市場・虹のマート
- #津軽藩ねぷた村
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津軽の源泉かけ流しの湯を愉しみ地元の美味しい食事をいただき身体も心も
すっかりと癒されました~。
また、季節を違えて訪れてみたくなる津軽南田温泉です。
二日目は弘前市街に戻って家内を観光スポットへ案内することに成りました。
県内に残る対面販売の市場として人気の虹のマートは昔ながらの地元食材が集まる活気のある市場方式です。
目的は脂ののった銀鱈の西京漬け(味噌漬け)を先ずは購入することです!、数年前の秋田市民市場で買えなかった後悔から今回は何が何でもと執念を燃やしていますから…、食べ物への固執は怖いほど恐ろしいです?。
そして、津軽ねぷたや津軽じょんがら節が楽しめる津軽藩ねぷた村から弘前城跡公園をぶらぶら歩いて、お昼はさらりと旨い中華そばを食べることにします。
撮影使用カメラ ルミックスFX70
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
イチオシ
今朝も冬晴れの好い天気です!、
部屋の窓から岩木山が実に綺麗に観えます、とても1月下旬の景観とは思えません?。
10年に一度あるかないかの暖冬だそうです…、津軽のイメージとは程遠いです?。
*詳細はクチコミでお願いします青森のお宿 ホテルアップルランド 宿・ホテル
-
朝一番、満天の風呂で湯を愉しんで来ました~、
お腹もすいて2階のレストラン「星の金貨」で朝食をいただきます、会場は意外に空いてたので皆さん遅い時間なのでしょうか?。 -
昨夜に続き手作りの美味しいそうなメニューばかりです、
どれも普通のものばかりなのに料理人が一から作ってるので旨い!、ごく当たり前の仕事が出来ることが昨今は出来てないように思います。
朝からお腹いっぱいに美味しくいただきました 料理人の皆さんに感謝!。 -
食後の後の朝の散策です~、
宿の前には広大な敷地のリンゴ園は広がっていますが白一色の雪景色です。
5月のGW頃には白い林檎の花が咲いてそれは綺麗だそうですよ。 -
イチオシ
昨日にも負けないほどの好いお天気です!、
1月末頃にこれほどの気温が上がることは滅多に無いほどで、津軽の厳しさを求めて来たはずが逆に優しさに包まれてしまいました~。 -
佇んでるだけで風も無く寒くもない…、
もしかすれば大阪よりも暖かいのではないかと思うほどです?…、この冬の津軽の景色をしっかりと目に焼き付けておきたいですね~。 -
宿の送迎バスで「弘前駅」まで送ってもらいました、
2階連絡通路も閑散として朝のラッシュも終わったのでしょうか?、それともラッシュアワーそのものが無いのかも知れませんね?…。
*詳細はクチコミでお願いします弘前駅 駅
-
改札口前コンコースの「りんごのオブジェ」です、
朝は誰も待ち合わせをしてませんが、昼時や夕方に成るとここで多くお方が待ち合わせをしているようですよ?。
私鉄沿線や駅・ホームにて♪~駅を題材にした歌は恋の誘惑か想いを感じますね。 -
展望台の手前に在る「小さなねぷた」です、
場所が端なので目立たなく地味ですがデザインや筆のタッチはやはりねぷたです。
津軽ではどこでもねぷたを見掛けるのは暮らしの中に溶け込んでるからでしょう。 -
家内の要望で駅前市場の「虹のマート」に来ました、
TVで見てからずっと待ち焦がれていたようで楽しみにしていたようです。なので答えるためにも案内役に徹することにします。
*詳細はクチコミでお願いします地元総菜で美酒一献は如何? ~ 弘前食料品市場・虹のマート by 機乗の空論さん弘前食料品市場 (虹のマート) 市場・商店街
-
正面から入った通りです~、
家内の目の色が変わって来てますよ?~、一軒ずつゆっくりと見て回るようなのでしっかりと私の知る限りの知識でサポートすることにしましょう!。
時間的にもまだ空いているので良かったです。 -
唯一の鶏肉屋「やきとり 美加美」です、
市内で焼き鳥と言えばお馴染みの店で、40年以上続く秘伝のタレで焼き上げる焼き鳥はどれも1本¥120とリーズナブルで旨いですが地酒には塩がお薦めです!。
他にも鶏肉屋ならではの惣菜や精肉もお薦めです。 -
店内で一番の幅を利かせる「海産食品 ハマダ」です、
”ハマダのすじこ”で市民から圧倒的知名度を誇るすじこ屋さんで、味見をしてから買うのが地元流と教えてもらいました。
私も大好物なのですが痛風の為に魚卵類は一切禁止なのであきらめます…。 -
同じハマダの鮮魚売り場です、
早朝に水揚げされた県内の鮮魚がトロ箱のまま積まれています~、手前の肥えた真鱈は脂がのって鍋には最高でしょう!。
たち(白子)もぷりぷり食感でポン酢で一杯いただけば最高ですね?。 -
いつも行列が絶えない「おかずやハマダ」です、
弁当・総菜の種類が多くてどれも美味しそうだから迷ってしまうほど津軽の総菜を家庭の味で作り続けています。
昼前なので御覧の通りですがこれからがショータイムの始まりです~。 -
オープンキッチンなので安心感があって好いです、
和え物や焚き物にサラダまで美味しい総菜が並べられていきますが、20種類以上ある揚げ物は圧倒されます。
特にいがめんちやはんぺん納豆は超人気で飛ぶように売れてます!、勿論旨いです。 -
「焼魚 浜のかあちゃん」は焼き魚専門店です、
同じハマダなので自社仕入れから加工まで一貫システムでしょうか?、20種類以上の魚を塩やたれで専用グリルで焼き上げるので圧巻の品揃いはお見事の一言。
いくつか買って一緒に発送すれば手荷物も無くて楽ですからね。 -
中ほどに在る「総菜 八百屋 GOHAN」は総菜・弁当の店、
ここのイガメンチは優しい味付けでボリュームもあって旨いです!、また、炊き込みご飯や寿司類も家庭的な味でお薦めでしかも価格はリーズナブルです。 -
「鮮魚 おのき」は鮮魚一筋の大将です、
旬の鮮魚である鰈・鯖・真鱈・助宗鱈・烏賊・ハタハタなどが脂がのって活きも好いです。
また、斜向かいで”焼魚おのき”をやってるようでハタハタが旨そうに焼かれてます。 -
鮮魚・塩干の「 小川鮮魚店」です、
3年前に閉鎖された弘前中央市場から移ってこられたニューフェイスでしょうか?。
店頭には大きなホヤ貝ですが刺身や三杯酢で一杯やれば最高です!。 -
東口は新しい生花店とベーカリーがオープンでしょうか?、
この一角だけ雰囲気が違って随分と洒落てますよ!、パン・ド・カンパニューって名前からして香ばしさが伝わって来そうですね?~。
次回は是非とも朝食にいただきたいです。 -
本日のお買い上げ商品はハマダです~、
銀鱈の西京味噌漬け×6個、本鱈の味噌漬け×6個、etsですが、銀鱈と本鱈とはどう違うか?、簡単に言えば脂のノリが全く違いますね?。
冷凍のまま購入した他の商品と共に宅配発送しました。 -
土手町循環バスで文化センター前で下車し「津軽藩ねぷた村」に来ました、
ねぷたが観たいという家内の要望で苦手ですが仕方がありませんね…、お付き合いすることに成りました。
*詳細はクチコミでお願いします津軽三味線ライブががっかり!? ~ 津軽藩ねぷた村 by 機乗の空論さん津軽藩ねぷた村 美術館・博物館
-
入村料¥600を支払って館内へ入ります、
しかし、入村料の高さにびっくりですが?、ねぷた展示よりも津軽三味線ライブにどれほどの価値があるかどうかですね?…。 -
先ずはメイン会場の「ねぷたの館」です、
館中には巨大な弘前ねぷたが展示されて迫力がありますね!~、また、照明が落とされているのでその鮮やかさが一段と冴えて美しいです。 -
ねぷたの形は扇型が主流なんですね~
そもそもねぷたは”夏の睡魔を追い払うねむり流し”、お盆の精霊流しが始まりと思いますが?、だからねぷたは提灯であり精霊流しの灯りでもあるわけですね。
しかし、諸説あるので真実は不明ですがその方がロマンがあって好いです?。 -
イチオシ
ねぷたの正面です、
正面は鏡絵といい中国古来の三国志や水滸伝などの勇壮な絵が描かれるそうです。
筆使いや色使いなども絵師によって個性が出るのでしょうか?。 -
イチオシ
ねぷたの裏側です、
裏面は見送り絵といい対照的な愁いを含んだ美人画が好まれて描かれているんですね。
美人画なので色白で豊満なボデイは浮世絵にも似てますね?。 -
スタッフによる笛と太鼓のお囃子がありました♪~、
さて、” 津軽三味線ライブ”が始まり若手演奏者が津軽じょんがら節ともう一曲の演奏でたった5分ごどでした…。
津軽三味線は演奏者の人生が奏でる音♪なので、心には響かなくて残念です…。 -
津軽三味線が期待外れだったので気落ちしてしまいました…、
それでは館内を順追って漢学していきましょう!~、階段を上がりながら壁面に展示されたねぷたを観るように回廊に成ってます。 -
金魚ねぷたと小さなねぷたが展示されています、
特にねぷたはその年に開催されたねぷた祭りの絵を紹介しています。が絵師の方は毎年何をもって図案を決めるのでしょうか?。 -
ちいさな金魚ねぶたがいっぱいぶら下がった扇形ねぶたです、
金魚ねぶたは子供がねぶた祭りの際に持つものとは知らなかったです。 -
この一角のねぶたはどれもユニークです!、
笑えるような蛸ねぷた、福助人形を模した福助ねぶた、太っちょ金魚のねぷたとどれも幸福を招く金運を招く叶うようにと作られたねぷたでしょうか?。 -
ねぷたの正面である鏡絵です、
昨日からずっと見ていて思ったのですが、男は眉が濃くて髭を貯えていますね?。
そして、目が大きく睨みが利くのは歌舞伎から来てるのでしょうか?。 -
次は「ねぷたの間ヤーヤ堂」です、
ねぷたの資料展示と県内各地のねぷた・ねぶたの紹介をするコーナーです。
ちょっとショッキングなねぷたは斬首された武士の首だそうです。 -
隣には雰囲気が変わり「金魚ねぷた」です、
津軽錦と呼ばれる金魚がこのねぷたのモデルだそうで、江戸時代に藩士が京から持ち帰り藩主へ献上したことが始まりで、金魚は幸運を呼ぶところから庶民はそれをねぷた(提灯)で広めたそうです。 -
蔵公房「たくみ」は実演制作工房です、
先ずは”津軽塗”の工房で、職人さんが作業してるのは工程の一部を実演中です。
四代藩主・津軽信政が津軽の産業育成を目的に若狭国出身の塗師を召し抱えたのが始まりと言われてる伝統的漆器です。 -
隣は”こぎん刺し”も素朴です、
農民達が着る麻の着物を寒さから快適に過ごせるよう保温と補強の為に麻布に木綿の糸で刺し子を施すように成ったのが始まりです。
地域よって種類や文様も様々で現在は小物などに活用されてます。 -
”こけし・こま”の玩具の工房です、
その木を削る為の様々な刃の道具が並べられていますね~、まさしく木工所のような雰囲気で木の香りがしてきますよ。 -
こちらには完成したこまが展示してます、
朱の色が鮮やかで文様も伝統的な図柄は往時の日本人の芸術性における質の高さが解りますね。
購入することも出来るそうですが価格を観て?、また今度にします?…どうも。 -
素朴な陶器が並ぶ”津軽焼き”です、
同様に四代藩主・津軽信政が集めた陶工達が津軽の調度品や日用雑器として焼かれていが大正時代には一時途絶えてしまい、現在の津軽焼きは昭和に入って再興したようです。 -
最後は”津軽錦絵”はねぷた絵や凧絵です、
ねぷたに描かれた勇壮で華やかな極彩色の絵はねぷた絵師によって図案化され描かれますが同様に津軽凧も絵師によって描かれるそうです。 -
隣の部屋には作品として展示されています、
考えてみればねぷたも凧も竹や針金を使った張りぼての絵柄なので同じですね。
古来中国の三国志や水滸伝に歌舞伎などから引用すれば似てきます。 -
手に取って食べようと思ったほど良く出来てます!…、
本物では無く木製の林檎ですがどう見ても本物にしか見えません?、さすがに匠の技としか言いようがありませんね?。 -
津軽三味線「山絃堂」はその歴史を紹介するコーナー、
壁面には津軽三味線の発展に寄与した功労者の方々の写真が展示されています。
中には演奏などで名前だけ知っていたので初めてお顔を拝見したりと興味津々です。 -
こちらは別途大枠写真で紹介されてます、
右から津軽三味線の神様と言われ津軽の味を出した名人白川軍八郎、その名人に感銘を受けて津軽民謡を盛り上げた木田林松栄、長い門付け生活で盲目に成りその人生がドラマや映画にも成った高橋竹山です。 -
同様に別途大枠写真で紹介されてます、
右から津軽民謡の歌付け伴奏者として礎を築いた孤高の天才梅田豊月、幼少時から伴奏技術と商才に優れてようで家元や組織化に尽力した山田千里、木田林松栄の弟弟子であり伴奏者として生涯拘った福士政勝と木田林松栄・白川軍八郎を称して三羽烏と呼んだそうです。 -
囲むように造営された庭園「揚亀園」です、
明治時代後期に木幡亭樹によって作庭された大石武学流庭園だそうです。
岩木山を借景にし弘前公園の老松が風景をより広大にしています。 -
館内の「売店 土産物屋]です、
至って普通のお菓子から様々な土産物が並べられていますがインバウンド客には好いかも知れませんが日本人には欲しい物はありませんでした?…。
また、外にはJA直売所 ひろさき新選組も在りますが今一でした。 -
直ぐ前に在る「中畑手焼きせんべい本舗」に入ってみました、
ライブキッチンのように焼きたての津軽煎餅が1枚単位¥120で購入出来ます。
煎餅の甘みとピーナッツの塩味が絶妙な組み合わせで食感も好く美味しいです。
*詳細はクチコミでお願いします -
おやつなのでその場で焼き立て1枚を食べましたが旨い!、
大粒ピーナッツが旨いし煎餅の甘さに食感がほど好くてこれは南部煎餅よりも美味しいです。
追加で6枚入り¥690も購入しましたがもっと買っておけばよかった後悔です。 -
外濠の三の丸から「弘前城・弘前公園」へ入りましょう!、
中濠を渡り「ニの丸・東門」ですが季節外れなのか観光客も誰もいません?…、天気も陽差しが消えて曇って来ましたよ?。
*詳細はクチコミでお願いします静寂の凛とした冴える城 ~ 弘前公園・弘前城 by 機乗の空論さん弘前公園 (弘前城) 公園・植物園
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内濠前の「弘前城 石垣普請工事展望台」です、
7年前からずっと工事中ですが進んでいるのでしょうか?、それでも来年3月には完成予定とH/Pにはありましたが?。
以前のように内濠の隅に天守が戻る姿が早く観たいでものです。 -
本丸への入口である朱色の「下乗橋」です、
雪が凍ってガチガチになってるので滑り易くて危険ですが大丈夫でしょう~。
ここまで来たので天守まで行ってみましょう。 -
本丸に建つ天守は「弘前城史料館」も兼ねてます、
江戸時代からの現存天守12箇所の内、東日本唯一であり東北唯一の現存天守が弘前城です。
幕末に近い文化8年築の層塔型天守で三層三階式です。
*詳細は以前のクチコミでお願いします弘前城史料館 美術館・博物館
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三の丸へ続く「二の丸・南門」をくぐります、
中濠に架かる杉の大橋を渡り市民会館の前から追手門通りへ出ます。
城内で出会った観光客はたったの4人だけでシーズンオフを感じます。 -
追手門通りに面した「藤田記念庭園」です、
元は個人の邸宅・藤田謙一氏が大正8年に東京から庭師を招いてつくらせた江戸風な景趣の日本庭園です。藤田記念庭園 公園・植物園
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その庭園ですが御覧の通りでした…、
冬季は雪で全てが覆われてしまい本来の美しい庭園の景観は春が来るまでお預けの様です。 -
こちらは「大正浪漫喫茶室」ですがは元は旧藤田家別邸洋館です、
赤いとんがり屋根が目を引く大正10年築の洋館を喫茶室にしたものです。
アップルパイと香り高い紅茶で浪漫奏でる一時を楽しむことでしょうか?。大正浪漫喫茶室 グルメ・レストラン
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禅林街へ向かうバス通りを歩きます、
以前から気に成っていた御菓子屋ですが既に廃業されてますが風情のある商店です。
屋根の上に建つ櫓が特徴で醸造所のような造りなんですね。 -
この界隈では一番人気を誇る地元客の店「田沢食堂」です、
駐車場には車が次から次へと入れ替わる満車状態でその繁盛ぶりが伺えます、がさて家内はどのような反応をするのか楽しみです?…。
*詳細はクチコミでお願いします昭和の安くて旨い食堂 ~ 田沢食堂◎ by 機乗の空論さん田沢食堂 グルメ・レストラン
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店内は満席に近い状態なのでカウンターのみの撮影に成ります~、
テーブル席5つに対して奥に座敷席が9卓在るようですが混雑気味でした。
お水や温かいお茶はセルフサービスに成っているようですが家内の反応は地元常連客に親しまれてるので期待大との上々でした。 -
名物とも言える中華そばは見た目は実にシンプルです?…、
自家製チャーシュー・メンマ・白ネギと細縮れ麺に鶏ガラ醤油に魚介系スープがトロリとまったり油で絡みついて旨い!、で躰が温まり汗が噴き出るほど~。
しかも麺のが多くて大盛ほどのボリュームで¥500は安過ぎるかも?…。 -
もう一箇所「弘前市立観光館」に立ち寄って行きます、
弘前城前にて観光案内の拠点として弘前市と周辺地域の観光情報を提供してます。
ねぷた展示や土産物販売に休憩所・トイレなどの利便性の高いところです。
*詳細はクチコミでお願いします充実したサービスから施設です! ~ 弘前市立観光館 by 機乗の空論さん弘前市立観光館 名所・史跡
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観光案内所の奥には「思い出ショップさくらはうす」です、
一般的な土産物なら品揃いも良くて弘前物産協会直営なので伝統工芸品まで幅広く品揃いしています。
クレジットカードや電子マネーが利用出来るのが便利です。 -
天井には見事な「津軽錦絵」が展示されてました、
ねぷたや凧に描かれる勇猛な武将などはどれも睨みを利かしたものばかりです。
小さなものでも玄関や部屋のオブジェとして欲しいなぁ?。 -
イチオシ
展示スペースの「組ねぷた」も迫力がありますね!、
他とは違ったそれぞれが立体的な3Dねぷたとも言える雰囲気を持っています?。
これば珍しくて素晴らしいデザインです。 -
こちらは小ぶりねぷたですが立体感があります!、
ねぷたを観る度に思うのですが、様々なデザインと色彩とで表現するねぷた造りは青森県人の芸術性の高さを物語っているのでしょうか?。
この後は、JALどこかにマイルで飛ぶ 山車ねぷたと弘前・浪岡市街をぶらぶら歩き旅―3へ続きます
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