まみさんへのコメント一覧(115ページ)全2,146件
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秋のお花たち
まみさん こんにちは〜
秋の色合いが日に日に濃くなって来ましたね〜
秋のお花も咲きだしてまたまた楽しみがいっぱいでは?
お目当てのものが見つからなかったご様子ですが
こちらは広いから大変ですよね。
ナンバンギセル(南蛮煙管)姿が美しい!!という類ではありませんが
何だか見つけると嬉しくて…
上手くすればススキのある所には咲いているかもしれませんよ。
偶然出会えたらもっと嬉しいでしょうね。
夏の派手な色合いからだんだん優しい色に花の色も移りゆく感じですね。
でもヒガンバナは別やったですね〜
今年もヒガンバナを追いかけはるのかな?
昨日まで素晴らしい秋の青空を毎日見ていたので
今日はどうもいけません〜
雨ふりはお家でコツコツ… これも必要やけど…
明日天気になあれ!とお願いしています(^^ゞ
jyugon
RE: 秋のお花たち
jygonさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
いつも思うのですが、京言葉(ですよね?)がさらっと入るのがなかなかすてき。
秋も花が楽しみに季節が近付いてきましたね。
そのあとは紅葉が終わるまで休みなし!?
ヒガンバナは今年も追いかけると思いますが、天気とにらめっこですね。
去年は天気に恵まれたから。
jyugonさんも紅葉にはまたさらに気合いが入りそうですね。
ナンバンギセルは、私も美しくて惹かれたというよりは、なんか面白い形をしてるので、ぜひ実物を見たかったってやつです。
虫さされと時間のなさに負けて、ちょっとあったかもしれないけれど、ゆっくり探すことができませんでした。
ススキのあるところに咲いているのですか?
見たい見たいと思っていると意外なところで出会うこともあるので、まだあきらめるのは早いかもしれないですね。2009年09月13日00時25分 返信する -
清瀬!
まみさん、こばわ〜
わたしのほうは、曇りの日曜日にいってきたんですが、やっぱひまわりは晴れの日が似合いますねぇ〜♪ ステキな写真でいっぱいですが、美女のお茶会の写真が気に入りましたぁ〜
バスの乗り継ぎもよかったみたいで、よかったですね(^o^)/
まもちん
RE: 清瀬!
まもちんさん、こんにちは。コメント&投票ありがとうございます。
> わたしのほうは、曇りの日曜日にいってきたんですが、やっぱひまわりは晴れの日が似合いますねぇ〜♪ ステキな写真でいっぱいですが、美女のお茶会の写真が気に入りましたぁ〜
やっぱり青空とひまわりって撮りたいです。
曇りもいいけど、両方欲張りたい@
今年は両方欲張れました。
美女のお茶会気にいってもらえて嬉しいです。空が青ければ美女のピクニックになったかな。
> バスの乗り継ぎもよかったみたいで、よかったですね(^o^)
はい@
帰りは間に合わないかもと思ったので走ったけれど、それでも途中で立ち止まってて写真を撮ってしまいました@2009年09月01日08時26分 返信する -
清瀬にようこそ
まみさん、こんにちは。
時間帯は違うようですが私も同日に行ってきました!
でも、まみさんの写真を見ると違う所みたいに見えます。
こんなに魅力的だったかな?
正直、今年は去年より背の高い品種だったので撮りにくかったです。
広さは同じくらいですが、展望台から一方向しかヒマワリを望めないのも今いちでした。
時期が遅くて待たされたから期待が大きすぎたのかもね。
それにしても暑い中2時間とは粘りましたね〜。
私は正味30分くらいかな。(^^;
RE: 清瀬にようこそ
もろずみさん、こんにちは。コメント&投票ありがとうございます。
もろずみさんはまだ作成中のようですが、ひょっとしたら午前中でしょうか。
写真拝見したけど、とても魅力的でしたヨ。
清瀬のひまわりはもろずみさんの旅行記から開花状況が分かって、とても助かりました。
なのでもしたしからいらしてるかなと思ったんですよ。
> 正直、今年は去年より背の高い品種だったので撮りにくかったです。
> 広さは同じくらいですが、展望台から一方向しかヒマワリを望めないのも今いちでした。
> 時期が遅くて待たされたから期待が大きすぎたのかもね。
過去の旅行記を拝見しましたけれど、そっかー今年はいつもよりも背が高かったんですね。
到着したときは私も唖然としました。これじゃ、撮りにくいって。
2時間ねばったかいがあったかも@
時期が遅くて、私はラッキーでした。7月だと撮りに行けないから。
そうですね、もろずみさんはずっと待ち構えてらっしゃいましたね。
でも、8月のおわりまでひまわりが楽しめるなんて、最近はどの花も開花が早くなってるから、かえって嬉しいかも。2009年09月01日08時24分 返信する -
青 と 赤♪
> 琥珀のイコン、気に入っていただいてうれしいです。
> そんなにたくさんあるものではないと思います。珍しいと思いますよ。
いつもまみさんには中東欧のアートを
色々見せてもらい感謝感謝です!
冬に行ってきた(まみさんも行かれた)
ハンガリーのショプロンも「琥珀の道」上なんですよね〜。
そういえば、8.19にNewsで
「ヨーロッパ・ピクニック計画」の映像が流れていました!
話がちょっとずれましたが…
ところで、 この黒海の青と、空の青と、植物の赤♪
素敵〜! 黒海周辺のお写真が楽しみになってきました。
気長に待っていますね!
wiz
RE: 青 と 赤♪
wizさん、こんにちは。コメント&投票ありがとうございます。
> いつもまみさんには中東欧のアートを
> 色々見せてもらい感謝感謝です!
いやいや、こちらこそ感謝。
微妙にマイナー路線じゃないかと思いつつ@@
> 冬に行ってきた(まみさんも行かれた)
> ハンガリーのショプロンも「琥珀の道」上なんですよね〜。
> そういえば、8.19にNewsで
> 「ヨーロッパ・ピクニック計画」の映像が流れていました!
ショプロン、なつかしー。
ハンガリーはバスの時刻表もいく前にネットで検索できたから、バスでも回りやすかったです。
全部が自分で手作りの旅行でした。
ルーマニア以降は、東欧でどうしても田舎めぐりをしたくて、現地旅行会社の手を一部借りています。
> 話がちょっとずれましたが…
>
> ところで、 この黒海の青と、空の青と、植物の赤♪
> 素敵〜! 黒海周辺のお写真が楽しみになってきました。
> 気長に待っていますね!
気に入ってくださってうれしいです。
いやぁ、空と海の境界線が分からない景色!
絶景でしたよ。
クリミア半島は旅の前半なのでうんとお待たせすることにはならないと思うのですが、、、でも気長に待っていてくださいませ@2009年08月30日14時15分 返信する -
琥珀のイコン!
まみさん、こんにちは!
キエフのミュージアム編を拝見しました。
琥珀のイコン!
こういうのはけっこう(数)あるものなのでしょうか?
おもしろくて最大限拡大してしまいました♪
そしてキエフでスクロヴェーニ礼拝堂のコピーなんて
…まみさんの記憶が蘇ったのですね!
最後の聖ソフィア大聖堂を描いた絵もいいですね。
(実物の内部が撮影できないということなので)
これは額縁に入った絵なのでしょうか?
ビッグサイズの絵? ちょっと気になってしまいました。
「2009年ウクライナ旅行第2日目(2)キエフ:予想以上の美しさに
ドキドキ───聖ソフィア大聖堂とそこから見た黄金ドームの聖ミハイル修道院」
も一緒に拝見したのですが…
Kiev−展覧会の絵…というと、ロック女な私は(笑)
エマーソン・レイク・アンド・パーマー (ELP)を思い浮かべてしまいます^^;
昔からKievって言葉の響きも素敵だなぁなんて思っていました〜。
wizRE: 琥珀のイコン!
wizさん、こんにちは。コメントと投票ありがとうございます。
琥珀のイコン、気に入っていただいてうれしいです。
そんなにたくさんあるものではないと思います。珍しいと思いますよ。
ポーランドを旅行したときは、びっくりするほどたくさん琥珀を目にしましたし、琥珀で作った貴重なものも博物館でいろいろ見ましたが、イコンはなかったはず。ポーランドはカトリックの国ですしね。
> キエフのミュージアム編を拝見しました。
> 琥珀のイコン!
> こういうのはけっこう(数)あるものなのでしょうか?
> おもしろくて最大限拡大してしまいました♪
> そしてキエフでスクロヴェーニ礼拝堂のコピーなんて
> …まみさんの記憶が蘇ったのですね!
急にイタリアがなつかしくなってしまいましたよー@@
> 最後の聖ソフィア大聖堂を描いた絵もいいですね。
> (実物の内部が撮影できないということなので)
> これは額縁に入った絵なのでしょうか?
> ビッグサイズの絵? ちょっと気になってしまいました。
これは額縁に入った絵です。
残念ながら等身大ではなく@@
> 「2009年ウクライナ旅行第2日目(2)キエフ:予想以上の美しさに
> ドキドキ───聖ソフィア大聖堂とそこから見た黄金ドームの聖ミハイル修道院」
> も一緒に拝見したのですが…
> Kiev−展覧会の絵…というと、ロック女な私は(笑)
> エマーソン・レイク・アンド・パーマー (ELP)を思い浮かべてしまいます^^;
> 昔からKievって言葉の響きも素敵だなぁなんて思っていました〜。
私はキエフというと、キエフ・バレエでした。
去年まではそれで、ほかになにがあったっけーー?
状態でした。
なので、東欧開拓って面白い@
ロックは縁がないのでwizさんの連想に追い付けないのですが、「展覧会の絵」を編曲されたのでしょうか。
私はコメントには書かなかったけれど、実はキエフの黄金門の音楽で、とあるアニメを思い出してしまいましたよー@@2009年08月29日20時08分 返信する -
ソフィアローレン
まみさん おはようございます。
いつも丁寧な旅行記に感動しております。
行くまでの過程も大変参考になりました。
ありがとうございます。
今年は、もう気分ではないので、
来年には、是非とも行きたいです〜!
そして、やはり見晴らし台からの景色は圧巻ですね!
20分待ってもこれだけの景色が見えるのなら大満足ですよね!
私も、この写真を拝見したら
映画「ひまわり」のテーマ音楽が流れてきて
せつなくなってきました。
元気なひまわりですが、曇り空でのひまわりも素敵ですね。
映画「ひまわり」のイメージと私の中ではリンクしているので
気分は、ソフィアローレンでした。
トップの写真も、大好きで〜す!
ろまんRE: ソフィアローレン
ろまんさん、お褒めの言葉ありがとうございます。
行くまでの過程も、自分なりに感慨深かったので、残しておかなきゃもったいないと思った日でした。
> 今年は、もう気分ではないので、
> 来年には、是非とも行きたいです〜!
こういうの、わかります。
私も今年はひまわりを追いかけてるので、去年の今頃追いかけた別の花は二の次。
ひまわりはウクライナで見れない代わりに国内でっ!って旅行計画を立ててた4月くらいから念じてたものですから。
> そして、やはり見晴らし台からの景色は圧巻ですね!
> 20分待ってもこれだけの景色が見えるのなら大満足ですよね!
はい、それに待ってた20分はひまわりのおとなりでしたから、楽しく待つ方法はいくらでもありました。
やはり見晴らし台から眺めるのがハイライトですね。
あの映画「ひまわり」もヘリかなにか飛ばして、上から撮影したのではないかと思います。
> 私も、この写真を拝見したら
> 映画「ひまわり」のテーマ音楽が流れてきて
> せつなくなってきました。
>
> 元気なひまわりですが、曇り空でのひまわりも素敵ですね。
> 映画「ひまわり」のイメージと私の中ではリンクしているので
> 気分は、ソフィアローレンでした。
映画をもう一度見直したせいで、ふと気がゆるむと、あのメロディーがまだ私の頭の中を支配しますよー@
タイトルを「ひまわり」としたのって、心にくいですねっ!
しかし、あの映画でちょっと疑問なのは、最後の赤ちゃん。やっぱりソフィアローレン扮するヒロインはすでに新しい恋に生きて、それでできた子供でしょうか。
しかし名前がアントン。。
ソフィアローレンのろまんさんはどうお考えになります?
あのヒロイン、強そうだから、美しい思い出はそのままに、新しい恋に生きていても不思議はないと思いました。
でも、さすがにあの駅での再会シーンで彼女が電車の中で大泣きしたときは、もらい泣きしてしまいました。。2009年08月28日08時06分 返信するRE: アントン
どうも〜!
> タイトルを「ひまわり」としたのって、心にくいですねっ!
ホント、センス抜群ですよね。
> しかし、あの映画でちょっと疑問なのは、最後の赤ちゃん。やっぱりソフィアローレン扮するヒロインはすでに新しい恋に生きて、それでできた子供でしょうか。
> しかし名前がアントン。。
愛する旦那の名前を子供につけると言う事は
今でもアントンを愛しているというせつない話ですよね?
> ソフィアローレンのろまんさんはどうお考えになります?
> あのヒロイン、強そうだから、美しい思い出はそのままに、新しい恋に生きていても不思議はないと思いました。
新しい恋に生きるというのとは、少し違うかもと思いますね。
お互いに惹かれながらも心から愛しているので
相手の幸せを祈って、せつない別れを選択しなければならなかった二人…。
> でも、さすがにあの駅での再会シーンで彼女が電車の中で大泣きしたときは、もらい泣きしてしまいました。。
あれは、ホントきますよね!
う〜ん、もう一度観たくなって来ました。
大人のせつない悲恋とひまわりの明るい花のイメージのコントラストが
やはり最高傑作ですよね!
あ〜、時に流れは、どうしようもないですね。
ろまん2009年08月28日14時30分 返信するRE: RE: アントン
romanさん、こんにちは。
> 愛する旦那の名前を子供につけると言う事は
> 今でもアントンを愛しているというせつない話ですよね?
そうですね、どう見てもお互いまだ互いを一番愛しているかんじがしましたね。
だけど道が分かれてしまった。。
自分の心のままに、恋だけに生きることができなかったのは、あの大戦があって、実際に兵士として戦った男も待っていた女も、まず生きることに必死にならざるをえなかった時代背景も感じられますね。
大人っていうか。いくら強く恋していても自分たちのことだけ考えていらなかったというか。
せつないですね。
私は手もとにまだ図書館から借りた「ひまわり」のビデオがあるので、もう一度見ようかな@@2009年08月29日19時54分 返信する -
一本の
わお、、一本の木が良いアクセントで素晴しい画面ですね。
行きたい、、けど 腰が。。
義臣RE: 一本の
義臣さん、こんにちは。
腰痛はおさまりましたでしょうか。
私も予防と苦痛緩和のために毎週土曜日に整体に通っています。
この土曜日はあけてしまいましたが。
1本の木が良いかんじで入りましたでしょ。
何度も何度も撮り直してゲットできた1枚です@@2009年08月27日08時07分 返信する -
めしべの青い百合
まみさん、こんにちは!
向島百花園というだけあって百花繚乱ですね!
まだ一度も行ったことがないのでいつか行ってみなくっちゃ・・・
それにしてもこの百合、めしべが青い百合って見たことなかったかも・・・
でもなんか綺麗!
oakat
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ひまわりの夏!
まみさん、こんにちは!
8月9日から昨日まで2週間一寸の間いろいろやることがあって、しばらくパソコンから(4トラから)離れていましたが、今日からは少し時間がありそうなので、また皆さんの旅行記を拝見させて頂こうと思っています。
・・・と思っていたら最初の旅行記がこのひまわり! 凄い!
昔、一時期相模大野に住んでいた事があるのですが座間にこんなひまわり畑があるなんて全く知りませんでした。
ひまわりって本当に夏を感じさせてくれる花で、私が7月生まれのせいばかりでもないと思いますが大好きなんです。
まみさんがトップにもってこられた写真は素晴らしい!
私はこの写真もすきだなぁ・・・
グラデーションとコメントされたのも・・・
そのまえの百合というもの・・・
明るいひまわりのいい写真満載の旅行記に感動しました。
昨年は新潟県の津南町のひまわり畑を見に行きましたが、今年はどうもひまわり無理そうです。
ひまわりとミュージカル、心のリッチないい週末でしたね・・・
oakatRE: ひまわりの夏!
Oakatさん、こんにちは。嬉しいコメントと投票をありがとうございます。
気に入った写真を具体的にピックアップしてくださって嬉しいです。
この土曜日は早起きしたせいもあり、充実した日になりました。
かといって週末の寝坊は好きなので、この先もめったにないかも@@
座間のひまわりの歴史は調べたわけではないのですが、ひょっとしたらそんなに昔からではないかもしれないですね。
ほんとに田んぼの一角というかんじでした。
ひまわりは、私も子供の頃の夏の思い出と結びついています。
大きな花から、夢中になってタネをほじくった記憶があります。
そしてリスがしましまの殻から白い部分を出して食べるのを見る。。。
花そのものの思い出ではないですね@
だから良く考えたらむしろ、私の中でひまわりの思い出はタネが出来たころの夏の終わりかもしれません。
Oakatさんが7月生まれなのでひまわりに愛着があるというのもわかります@
1月生まれの私は、フクジュソウに愛着があります@
大人になりかけのころは、ひまわりのからっとした明るさや子供が絵に描きたくなるような愛らしさにあまり目を向けていなかった頃がありしまたが、私もいまでは大好きです。
ひまわりとミュージカルという組み合わせは自分でも気に入っています。
花撮影のときは、泥だらけになってもいいつもりで出かけるんですもの。
それに対して、たいてい一応はお洒落していく都会のミュージカル観劇。
あまりにギャップがありすぎて、自分でも何やってるんだろうなという感覚が面白かったです。2009年08月27日08時01分 返信する



